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友達にエッチな悪戯をされても怒らない鈍感な母

この体験談は約 7 分で読めます。

俺の母は小顔で美人です。
幼い時から「お母さん綺麗でいいね」って良く言われていました。
そんな母はスタイルも良く、男好きなちょっとムチッとした体形で胸も大きい。
母がナンパされるのを何度か見かけた事もあるし、友人の中にも母のファンが多く、自慢でした。

俺が中学に入ると、母のファンの1人、友樹がよく家に遊びに来るようになったんです。
友樹の目当てはもちろん母でした。
母が部屋に入って来ると友樹はすぐに横になって本を読み出すんですが、その近くを母が通り過ぎると、友樹は本から視線を母のスカートの中に移します。
母は友樹をまだ子供だと思っており、スカートの中を覗かれても気にしていない様です。
だから友樹の行為はエスカレートし、母が友樹の顔の近くを通る際、起き上がってスカートの中に顔を入れてスカートを捲り上げたりします。

「あら、友ちゃんごめんね!」

「ん~大丈夫!」

そう言いながらも母のスカートの裾を大きく捲り上げ、目の前のパンティをガン見している。
俺も母のパンティを見る事になる訳ですが、最近はムラムラとするようになっていました。

「見たか!相変わらず色っぽいパンティだよな!毛が透けてたよ」

「お前!見え見えなんだよ」

「そうか?お母さん全然気にしていないし、いいじゃん」

そう言って友樹が部屋を出て行った。
その理由も俺は知っていました。
部屋を出た母が2階のトイレに入った音が聞こえ、友樹は母の入ったトイレに向かったのだ。
母はトイレに入っても鍵を掛けることが無い。
我が家という事で油断しているんだと思う。
友樹がトイレの戸を一気に開けると、便座にしゃがみ込んだ母が用を足している。

「あら、友ちゃんオシッコ?・・・今出るからね」

「じゃ、待ってますよ」

友樹は戸を全開にしたままで母が出るのを待っている。
母が立ち上がり友樹に背を向けると、レバーを押しながらスカートを捲り、パンティを引き上げる様子が部屋の方からも見えた。
母の白いプリッとした生尻が見え、陰部には毛と一緒にマンコが見える。
友樹が覗き込む様に母のお尻に顔を近づけ、匂いを嗅ぐ仕草をする。

「友ちゃんお待たせ。さ、用を足して」

母がニコニコしながらトイレを出て1階へ下りて行った。
友樹はトイレに入る事もしないで部屋に戻って来ると・・・。

「あのデカい尻、最高だよ!アソコから女の匂いがプンプンして興奮したよ」

「お前、馬鹿だな」

「もうやりて~」

友人のアホな行為に呆れながらも、俺も興奮してしまったんです。

数日が過ぎた週末、また友樹が家に遊びに来ていました。
母が夕食の準備を始めると、「ねぇ友ちゃん、夕食食べて行くかな?」と聞いて来たんです。

「どうして?」
「今日、お父さん、仕事で泊まってくるのよ」

「ん~・・・食べて行くと思うよ。泊まるかも?」
「そうなの?じゃ布団も用意しないとね」

泊まる意味も知らない母は、夕食の準備を続けていました。
部屋に戻った俺は、友樹に夕食の話をすると、「マジ!いいのかよ」と喜んでいました。

「ご飯、準備出来たよ」

母が一階から声を掛けてきたので、友樹と2人で1階に下りて行った。
友樹は嬉しさのあまり小走りに下りて行く。

「すみません!ご馳走になります」

「遠慮しないでいっぱい食べてね」

友樹が俺を見ながら、「いっぱい食べて、だって・・・」。
アイツの頭の中では、母の体をいっぱい弄んでと掛けているんだろう。
母をジロジロ見ながら友樹は浮かれながらに母に色々話し掛けていました。

夕食を終え片付けが始まると、友樹は母の隣で手伝っている。
母の後ろをすれ違う度に母の尻に触れて楽しんでいる様子。
片付けも終わり、ソファーに座った3人はTVを見ながらゆっくりとしていました。
やがて母が立ち上がり2階へあがって行くと、間もなく階段を下りて来る音が聞え、脱衣場の方へ向かって行くのが分かった。
友樹も母が風呂に入るのを悟ったのか、一瞬脱衣場の方を見ると、「ちょっとトイレ行って来るわ」と言い、脱衣場の方へ向かって行ったんです。
脱衣場で着替える母を覗こうと考えているんだとすぐに分かりました。
後ろを振り向く姿勢で友樹の行動を見ていると、やっぱり脱衣場の前で足を止め、中で着替える母の姿を磨りガラス越しに見ていたんですが、やがて引き戸を開け、中に入って行ったんです。

「きゃっ、友ちゃん?驚いたわ・・・どうしたの?」
「ちょっと手を洗おうと思って・・・叔母ちゃん、風呂入るところだったんだ」

「ごめんね、先に入るね!」
「俺も入っちゃおうかな?」

「そうぉ?じゃ背中流してあげようか」
「じゃ、お願いします」

まさかの展開に驚くと同時に気になって仕方なくなり、足音を立てない様にして脱衣場へ向かったんです。

「叔母さんオッパイ大きいね」
「大きいの好きなの?」

「もちろんですよ」
「あっ・・・ごめんなさい」

「あ~叔母さん、俺のこれ見てびっくりしたんだ」
「だって・・・凄く大きいのね」

「もっと大きくなりますよ!見たい?・・・」
「でも・・・」

そんな中、2人は風呂の方へ入って行き、会話が小さくなった。

友樹と母は風呂で何をしているんだろう?
友樹は母にエッチな事をしているんだろうか?

色々な事が頭を過り、友樹にヤキモチをやいている自分がいた。
やがてパンツ1枚の姿で脱衣場から出て来た友樹が、急ぐ様に俺の方へ歩いてきました。

「お前も入ってくればよかったじゃん。凄い良い体付きだったぞ」
「親子だぜ!無理だよ」

「ん~、おっぱいもデカいし、マンコまでバッチリ拝ませてもらったよ」
「マジで・・・」

「ちょっと黒ずんでいたけど、いい形だったよ。しかも濡れてた」
「嘘だろ!」

友樹は母の体のことを色々と話してきて、正直頭の中で母の体を妄想していた。
それと同時に股間もムクムクと大きくなり、見てみたいという衝動に駆られたのだ。
友樹が、「まだ間に合うんじゃね」と俺に手で合図するのを見て、「分かったよ」と言いながら脱衣場へ向かった。
(如何にも友樹が強引に風呂に向かわせた・・・という言い訳を利用し、本当は自分の意志だった)

急いで服を脱ぎ捨て、「俺も入るよ」と言って中へ入った。

「あら!入るの?」
「ん~、友樹が行けってうるさいから・・・」

「そう!じゃ、せっかくだから身体洗ってあげようか?」
「んっ、ん~」

目の前で湯船から上がった母の体は色白で、体型に背かない大きな胸は、両手で覆ってもはみ出す位のボリューム。
腰のクビレもあり、それを強調する様な大きな白いお尻とムチした太腿が水の中から現れたんです。
そんな母が俺の座る前で反転し、お尻を向けると鏡の前の石鹸に手を伸ばしたんです。
俺の目の前には大きな母のお尻、そして友樹が言っていたちょっと黒ずんだマンコが目に入って来て、股間がグングンと成長し始める。
小学生までは良く見た光景なのかも知れないが、母の陰部をこんなに間近で見たのは初めてだと思う。
母が俺の後ろに回り背中から胸、そして下半身へ手が伸びてやがてチンチンへ・・・。

「ここは1人で洗ってね」

そう言ってスポンジを手渡され、母は湯船に浸かりました。
洗い終わった俺も湯船に足を伸ばし、母と狭い風呂に。
俺は母を抱きかかえる状態で、母は俺の前にしゃがみ込む格好で居る。
母の体と太腿の内側や両手、そして股間が母のお尻に当たるのを感じ、また股間が反応し始めたんです。
ムクムク反り立つチンチンが母のお尻に当たり、焦る気持ちと、このまま入れてみたいという欲望が頭の中で葛藤する。

「そろそろ出ようかな?」

そう言って母が湯船から出て体を拭き始めていた。
母が脱衣場から出て行った後、俺はしばらく母の体を思い出し妄想に耽っていました。

風呂から出ると、リビングで母と友樹が柔軟体操の様なことを始めていたんです。
しかも母は風呂から出てそのままだったのか、タオルを体に巻きつけた状態。
友樹が俺に気づきながらも母に、「今度はこんな感じで、この辺りを伸ばしてください」と指示する。
友樹は「ちょっと違いますね。こうですよ」と言いながら母の体に触れていた。
友樹の魂胆が見えていた。
母は何も知らず、ただの柔軟体操と勘違いしているんだろう!
ニコニコしながら友樹の言われるまま体を動かしていました。

やがて、「じゃ、今度はこんな感じになって」と言いながら母を四つん這いにすると、両手を広げさせ顔を床に付けさせ、腰を大きくしならせていました。

友樹が母のお尻に手を乗せ、「その状態でゆっくり深呼吸してください」と言いながら俺をジロジロ見ながら母のお尻に顔を近づけていました。
母の体に巻きつけたタオルがしなった背中の影響でどんどん捲れ上がり、大きな生尻が露わになると同時にマンコも全て曝け出された。
友樹が顔を近づけ匂いを嗅ぐ。
そして俺に指で、『濡れてる』と教えてきたんです。
何気なく母の後ろに立ってみると、ぱっくり開いたマンコから透明な汁が溢れテカテカと光って見えました。
思わず驚きの表情を浮かべると友樹がニヤッとして、母のタオルに手を掛け一気に引っ張るとパサッとタオルが肌蹴て、母が全裸になったんです。

「あれ!友ちゃん、タオル取っちゃだめでしょ」

「ごめん!手が滑って・・・取れちゃった」

慌てる素振りも無く母が起き上がろうとした時、友樹が母の背中に跨がり立ち上がれなくすると、ジュポッって指2本を母の濡れまくったマンコに差し込んだんです。

「友ちゃん!何するの!やめて」

「叔母さんのココから変なお汁出てて・・・ずっと気になってたんだ」

「それは・・・」

友樹はすぐに親指をお尻の穴に差し込んで、ニュルニュルと指を出し入れを始めました。

「友ちゃん・・・ダメ・・ダメよ。そんな事しないで・・・」

「凄くヌルヌルして気持ちいいよ。女の人ってここヌルヌルしてるんだ」

「もう抜いて・・・そんな事しちゃダメでしょ」

母が友樹の体から抜け出すと、友樹も諦めた様に指を抜いていました。

「ごめんなさい!悪戯が過ぎました・・・」

「もうこんな悪戯しちゃダメよ」

こんな悪戯をされても怒る感じではなく、優しく指導する感じの母。
そんな母の目の前で友樹が指の匂いを嗅ぐと・・・。

「ヤダ!恥ずかしいから匂い嗅がないで」

「いい匂い!お尻も臭くない」

「もう、指洗ってらっしゃい!」

母が目の前で下着を着け始め、いつものネグリジェに着替えた。
洗面台から戻った友樹を待って、3人は2階の部屋に戻り寝ることにしました。
ベッドの下の布団に横になる友樹がブツブツ言い出したんです。

「やりて~!あの体を弄んでみたいよ」
「馬鹿だな!出来る訳ねぇ~だろ」

「そうかな?あんなに濡らして、お前の母ちゃんもヤリたかったんじゃないか?」
「それはないよ」

「はぁ・・・もう股間が熱くて寝れねぇよ」

そう言いながらも数分後には友樹の寝息が聞こえていました。
俺は母の初めて見るエッチな姿に魅了され、興奮と妄想で寝つけなかったんです。

相変わらず友樹は俺ん家に遊びに来ては、母の体を見たり触れたりしています。
あの出来事があっても母は以前と変わりないのですが、さすがに風呂に一緒に入る事はありません。
友樹は相変わらずエッチなストーリーを考えている様ですが・・・。

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