新着情報

掲示板で知り合ったJCと3年後に

この体験談は約 4 分で読めます。

自分が大学生のとき某掲示板で知り合ったJCがいた。
知り合った時は彼氏がいて会うのすらNGだったけど、スカイプ相手として結構ノーマルからアダルトまで色んな話をしてくれた。
ただ彼氏とのラブラブ話を聞かされるのがだんだん苦痛になってきて、そのうち連絡もしなくなった。

3年経ち俺は大学4年で東京に就職も決まり、彼女もいて俺はダラダラ過ごしていたんだが・・・。
その年の11月の頭、突然彼女に振られた。
理由は「他に好きな男が出来た」から。
もともと浮気性で謝られたことはあったが、別れ話になったのは初めてで、そのまま別れることに。

クリスマスの予定まで立てていた俺は心が壊れて暗い日々を過ごしていた。
ただ、だんだん寂しさが我慢できなくなってきて、毎日知り合いの女性に手当たり次第メールや電話をして慰めてもらっていた。
その流れで思わず昔のJCにも電話。
(もう高3になっていたが)
そこからまた連絡を取るようになった。

向こうは向こうで、もう別れて違う男と付き合っているようだけど、どうも遠距離で寂しいらしい。
しかもクリスマスはデートもできないとか。

ダメ元で、「じゃあクリスマス遊ばない?」と誘ったら、「・・・いいよ」とかなり熟考した感じでOK。

ただし、『エロは絶対駄目』ということと、『東京で遊びたい』ということだった。

彼女は関東で俺は東北、デートの時間考えると新幹線しかないが金欠だ。
・・・エロない可能性あるのに。
ちょっと悩んだが、さすがにそれで断るのもアホだとOKした。

新宿駅に降り、指定された場所で待っていたらその子がやってきた。
驚いたのはJCの頃に写メ交換したのだが、その頃と比べてかなり可愛くなっていたこと。
(しかもギャル化とかせず清楚なお嬢様タイプでいてくれた)
そして乳がとんでもなくデカかったこと。
(あとでFカップだとわかった)
理性がちょっと飛びそうになったw

プランとしては食事をしてカラオケして程度を考えていた。
あらかじめ調べておいたパスタとケーキセットのランチがある駅ビルで食事をし、カラオケへ・・・。
お互い何曲か歌った後、ちょっと間が空いた時に思い切って抱き寄せてみたら抵抗されたけど、非力なのか本気じゃないのか、あっという間に俺の腕の中へ。
顔を真っ赤にして俯いているので、あごに手をやって顔を上に向かせて唇を頂いた。
向こうは最初口を閉じてたけど、諦めたのかOKなのか舌を入れさせてくれた。
奥に引っ込んでいる舌を何度かつつく様にすると、控えめながら絡めてくる感じ。

(これはいける?)

そう感じ胸をぐっと揉むと、「んっ」と軽く呻いてこちらに抱きついてくる。
明確な抵抗がないことに内心ニヤリとして、何度も巨乳を揉ませてもらい、下から手を突っ込んで生乳まで。
キスから五分くらいかけて胸を愛撫してるうちに、キスしてるときの彼女の舌が積極的に絡んでくるようにまでなった。

ここを逃せないと思って、カラオケだがしょうがないと思いつつ、彼女のスカートの中に手を入れた。
当然のようにここは抵抗があったが、難なく下着の上からオマンコを触ると、かなり熱が篭ってて濡れてるのが分かった。

指入れしようかと思ったけど、そこは向こうがかなり嫌な素振りと抵抗を見せたので、自分のジーンズのジッパーを下ろして、「じゃあ舐めて」と言ったら無言で咥えてくれた。
清楚なルックスとは正反対の唾液を大量に使う激しいフェラをされて、溜まってた俺は数分で出してしまった。
すると全部飲んでくれた上に、残った汁まで吸い出すように掃除してくれた。

いよいよ・・・と下着を脱がそうとすると、さっきまでの抵抗はもう無くなってて、お尻を浮かせてくれた。
脱がせる時に明らかに下着から糸の様な物が引いていて、マンコを触ると割れ目の外まで汁が漏れている。
手マンすると中はもうトロトロで、掻き回すたびに抱きついて激しく悶えてきた。

そんなJKを見て一度萎えたチンコはまたそそり立ってきて、もう入れることしか考えなくなっていた。

「俺の上に跨がってみて?」

そう言うと一瞬考えたような素振りの後、意を決したように跨がってきて、いわゆる対面座位で生挿入。
指ではあまりキツさなんかは感じなかったが、チンコだと思った以上に締まる上に、溢れんばかりのマン汁がチンコに絡まってくるのが分かるかのような、まとわり付く感じ。

奥まで入るだけで抜き差しなしでも気持ち良い上に、二度目だけど動くと出てしまいそうなくらい昂ってて、動かずにその体勢のままキスしたりしていると彼女が、「ヤバい、ヤバい」と顔真っ赤にして悶えてるので、「何がヤバいの?」と尋ねると、「気持ちよすぎてヤバい・・・」と言われ、こちらのテンションもさらに上昇。
彼女は頭を振ってみたり濃厚なキスしたり、こっちにしがみついたりと、責めがいのある反応を見せてくれた。

結局挿入してから30分ほど堪能して射精欲もかなり高まってきたんだけど、当然中出しはNG(当たり前w)
なので、「ホテル行ってもうちょっとゆっくりする?」と尋ねたら頷いて、とりあえず、そこでは出さずラブホへ向かった。

びっくりしたのが、彼女が俺のを引き抜いて跨がってた状態から退いたとき、チンコが彼女の白濁したマン汁でベトベトになってたこと。
凄い女だなwと内心思った。

当然ホテルに行った後の話や、その後何ヶ月もの話もあるし、書こうとは思ったんだけど、覚えてること全部詰め込んだから長くなり過ぎたんで、とりあえずここまでで。

駄文にお付き合いありがとうございました。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

ミドルラヴ

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン