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潮吹きバスガイド

この体験談は約 6 分で読めます。

もう時効だと思うんで書いちゃいます。
10年以上前の俺が高校生だった頃の話。

高2の時、遠足でバスに乗った。
その時のバスガイドさんが凄いキレイな人でさ。
共学だったんだけど、女の子まで一緒に写真撮ってたぐらいキレイな人だった。
だから始めから終わりまで大盛り上がりだった。

別にそこで出会いが・・・なんてうまくはいかないわけで、その後は普通の生活に。

その頃の俺や友達はパチンコ屋によく入り浸ってた。
夕方になると先生が来るから、来る前だったら余裕だったんだよね。

大雨が降ってたある日、もうこのまま朝から並んじゃう?って事で、朝からパチ屋へ行った。
高校生だって店にもバレバレだったけど、チンピラ風の店員には好かれていた俺。
コソッと設定6のスロット台を教えてもらって朝から出まくってた。
出まくってたから夢中でやってた。
気が付いたら隣に女の人が座ってて、その人は全然ダメ。
可哀想だな~と思って見てみたら、なんとあのキレイなバスガイドさんだった。

俺「あれ?バスガイドさんじゃん?」

ガイド「えっ・・・?あぁ~・・・!何してんの?こんなとこで!」

偶然だと思うけど、俺の事を覚えていたらしかった。
やりながら話してたんだけど、もうその時点で4万ぐらい使ってたみたい。
だからもうやめときなって言って、「俺がやめたらこの台を打ちなよ」って教えた。
ガイドさんは半信半疑だったけど、負け分がデカいから即移動してきた。
その日は俺は帰ったんだけど、数日後にまたパチ屋でガイドさんに出会った。

ガイド「この前の台勝ったよ!ありがとっ!」

コーヒーを貰って何となく話すようになり、それ以来会えば会話する仲になった。
これに目を付けたのが、俺に設定を教えてくれた店員さん。

店員「お前の知り合い?」

俺「まぁ~そんなとこですかね」

ガイド「紹介しろよ~、また設定教えるからよぉ~」

ガイドさんに事情を話し、次の日の朝から2人で高設定を打った。
当然2人とも10万コースで、ガイドさんは上機嫌だった。
そんな事を2回やって、店員と3人で飲みに行こうって約束をした。
ガイドさんもノリノリで、「アタシが奢るから!」って言ってた。

4回か5回教えてもらってかなり稼いだある日、3人で居酒屋へ行った。
店員はもちろんガイドさん狙いで、俺は邪魔者扱いだった。
でもガイドさんが俺にベッタリだったから、帰れとも言えなかったみたい。
かなり飲んで上機嫌のままカラオケに流れた。

店員の兄ちゃんが、「トイレに行く」と言って俺が呼ばれた。

店員「そろそろお前気を遣えよ」

俺「はぁ・・・じゃ~もうちょいしたら帰りますわ」

こんな話をしてたら、いきなり後ろからドスの利いた声。
なんとパチ屋の他の店員、しかも幹部の人達が兄ちゃんに声を掛けてきたんですよ。
一緒に飲んでるとこ見られたら俺もヤバいから、俺は背中を向けたまま他の部屋へ避難した。
俺には興味が無いらしく、兄ちゃんに「お前も一緒に来いよ」と誘っている。

店員「分かりました。すぐ行きますから。・・・はい・・・分かりました」

凄いペコペコ姿勢。

声がしなくなってから急いで部屋に戻ると兄ちゃんが戻ってきてた。

店員「やべぇ~よ・・・俺行かなきゃだわ。ゴメンな、また今度飲みましょ」

ガイドさんは能天気に、「はぁ~い!まったねぇ~~~」と(笑)
兄ちゃんが恨めしそうに部屋を出て行ったので、俺はガイドさんと2人で飲んで歌って騒ぎまくった。
帰る頃になって一気に酔いが回ったんだろうね。
ガイドさんは1人じゃフラフラして歩けない状態になってた。

俺「ガイドさん・・・大丈夫?帰れる?」

ガイド「ガイドさんじゃないでしょ!由紀子でしょ!」

俺「はぁ・・・じゃ、由紀子さん、大丈夫?」

ガイド「大丈夫じゃない!早く送ってって!」

聞いたら隣の駅らしいので、タクシーに乗せて家まで連れて行った。
辿り着いたのは普通の2階建てのアパート。
2階の一番奥に住んでいて、部屋に入ると酷く殺風景な部屋だった。
まだ段ボールもあって、引っ越してきて間もないみたいな。
抱えるようにしてベッドへ運び、ムラムラした気持ちを抑えて帰ろうと思った。

だけどまぁ~、当然だけど我慢なんて無理(笑)
だって横になりながら上着脱ぎ始めて、パンツが見えそうなぐらいスカートも捲れてたし。

結局、Tシャツにフレアなスカート姿で寝てしまった。
恐る恐るスカートを捲るとピンクのパンツ。
指でアソコをプニプニ押してみたが、寝ていて全く反応しない。
何度も触っていたけど起きないから勇気を出して横から指を突っ込んでみた。

(濡れてないな・・・)なんて思いながら指先で探ってみると、割れ目の中はちゃんと濡れてた。

そのまま指で上下に擦ったり、クリトリス触ってたらどんどん濡れてきて、そのままゆっくり穴の中に指を入れてみたんだよね。
そしたらいきなりガバッ!と起きちゃってビックリ。

ガイド「もぅっ!!!気持ち良くて寝れないでしょっ!」

怒られてるのか褒められてるのか分からず、ちょい茫然とした。
目は据わってたしね。
キョトンとする俺にいきなり抱き付いてきて、逆にベッドに押し倒された。
そのままベロベロと唇まで舐め回すようなキス。
ぶっちゃけその当時の俺は、まだ童貞に毛の生えたようなレベル。
だから突然の逆襲に何もできず、由紀子さんの舌を舐めるので精一杯。
由紀子さんは俺のTシャツを捲り上げて、太ももで股間を圧迫してくる。
だけど何をして良いのか分からず状態。

ガイド「あれぇ~?もしかして童貞ちゃん?」

俺「いやぁ・・・違うけど・・・そんなもんかも・・・」

ガイド「えぇ~~っ!ホントにぃ?可愛ぃ~~~~」

なんつぅか、もうそれからは野獣みたいだった。
Tシャツは首元まで捲られるわ、一気にトランクスまで下げられるわで。
今思い出すとホント恥ずかしいんだけど・・・。
上半身はTシャツ捲り上げられ、下半身は膝までパンツもトランクスもずり下げられ状態。
そんで、いきり立つチンコに由紀子さんはむしゃぶりついてきた。
途中からジュルジュル音を鳴らしながら、食われるんじゃないかってぐらい激しくしゃぶられた。

ガイド「あはぁ・・・硬い硬い・・・」

うわ言のように変な事を口走りながら、気が付いた時には由紀子さんが上に乗ってきてた。
パンツだけ脱いだらしく、そのまま騎乗位で入れられた。
そんで狂ったように腰を振ってた。
すげぇ~キレイなお姉さんなのに、何かにとり憑かれてるかのように腰を振ってた。
しかも声がデカいったらありゃしない。
外人かと思うような、「うぅ~~ん・・・おぅぅんっ・・・」みたいな喘ぎ声。
圧倒されててなす術のない俺は、キレちゃった由紀子さんを下から見上げてた。
しばらくして下半身に妙な暖かさを感じたので、ヘソ辺りを見た。
そしたらヘソに水が溜まってて、陰毛辺りについているスカートが濡れてる。

俺「ちょっとっ!!由紀子さん!なんか濡れてるって!」

ガイド「んんっっはぅっ!」

スカートを手で持っていたんだけど、変な声と同時に液体がブシャーッ!と出てきた。
俺の胸にまで飛んできてたから、かなりの勢いだったと思う。

ガイド「いいのっ・・・もういいのっ・・・」

その時は潮とか意味分からなかったから、漏らしちゃったんだって思ってた。
由紀子さんが「イイ!」というから俺も下から腰を振りまくった。

最悪なのがそこから先。
たぶん何度もイッてたんだろうね。
最後にいきなりデカい声をあげながら後ろに仰け反ったんだよね。
チンコが痛くて腰を引いたら、ブルンっ!と抜けて、その瞬間・・・今度は俺の顔面にブシュワァーッ!と。
潮なんだか尿なんだか分からなかったけど、思いっ切り顔面に浴びちゃったわけ。

「うわぁーっ!」って俺は顔を擦って、由紀子さんは後ろに倒れたまま気絶?
たぶん軽く失神してたんだと思う。

急いで風呂場に行ってシャワーで顔と身体を流した。
戻ってみるとベッドはベチャベチャ&由紀子さんは爆睡。
俺のチンコも既に萎えちゃってて、なんか急に冷めた気がしてた。

由紀子さんの足を広げて、初めてマジマジとアソコを観察してみた。
剃っているのかほとんど毛が無くて、ビラビラも小さいアソコだった。
今みたいに携帯とか無かったから見るだけで終わったけど・・・。

回復しだしたチンコを口元に持って行くと、時々舌で舐めたりするんだけど起きない。
口の中に入れてもほとんどフェラしてくれない。
だから正常位で入れてスコスコと腰を振ってみたんだが、それでも反応なしで寝てる。
まぁ~勝手に終わらせるかって事で、オッパイ出して揉んだり舐めたりしながらお腹の上で射精した。

この時点でもう電車も無い時間だったから、着替えてコンビニでアレコレ買って戻ってきた。
そしたらなんと・・・鍵が閉まってる(笑)
起きてたのか分からないけど、コンビニに行ってる間に締められちゃったみたい。
だから仕方なくそこからタクシーで帰宅した。

それから何度もパチ屋には行ってたけど、それ以来由紀子さんに会ったことは無し。
店員さんもガッカリしてたけど、それ以上に俺もガッカリだった。
あのままコンビニ行かないでいれば、もっと朝まで楽しめたのにって。

結局1回だけしか楽しめなかったけど、今でも思い出す淡い思い出です。

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