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同じアパートに住んでる57歳の貧乳おばさんと

この体験談は約 6 分で読めます。

私、44歳独身男です。
アパートの2階に住んでいる現在57歳のおばさん(Iさん)との話です。

私は20年近く前にこのアパートに引っ越してきたのですが、当時そのおばさんは家族もおり、旦那、小学生の女の子と男の子と家族4人で私の隣の部屋に住んでおりました。
その頃はとにかく毎晩夫婦ケンカをしている声が聞こえて、隣に住む私は、子供もいるのに気の毒な家庭だなと思っておりました。

何年かが経ち、やけに隣が静かになったと気がついた辺りに旦那の姿を見かけなくなり、おばさんと顔を合わせた際に聞いてみたところ、離婚したとのことでした。
それは子供達が高校の制服を着ていた頃だと思います。
その後、子供たちは県外就職したと聞きました。

5年くらい前のある時、「2階に移ったからよろしくね。大家さんに部屋の修理をお願いしたら、最近借り手もいないし修理する費用も出せないから2階の改装した部屋に移ってもらえないかと言われたから移ったのよ」と。

ある晩、ピンポンが鳴り、開けてみたらおばさんが、「全自動洗濯機の蛇口の取り付けが外れてはめられなくなったから見てもらえないかな?」って立っておりました。
時間は9時を回っておりました。
おばさんの一人暮らしの部屋に上がり、洗濯機を見に洗面所に入ったところ、洗濯機の脇の洗濯かごに下着が紛れて見えていて、少々ビールを飲んでいた私はやけに興奮してしまいました。
年増のおばさんのセクシーとは言えない、グレーやベージュのいかにもおばさん下着でしたが、数年間女性と関係もなくアダルトサイトなどで性欲を処理してきた私にしたら、興奮が我慢できず、下がガチガチになってしまいました。
その時の興奮がバレていたことは後になってわかりましたが・・・。
とりあえずの理性は失わず蛇口を取り付けて、その日はおばさんの部屋を後にして帰りました。

先々月のこと、大家さんが高齢で不動産屋に管理を全委託をすると手紙が来て、不動産屋が全部屋を契約し直すとありました。
手紙が入った数日後、ゴミ出しに行った時におばさんと会ったら・・・。

おばさん「手紙見た?お兄さんの部屋もうだいぶ傷んでるでしょ?うちの隣の部屋、改装したっきりで誰も入ってないじゃない。お兄さんうちの隣に移ったら?」

私「不動産屋にも元大家にも聞いてみないとわかんないし、でも少し面倒ですよね。荷物移したり今の部屋掃除して返さないとだし」

おばさん「アタシ手伝うから!掃除も運ぶのも!なんならアタシが不動産屋に掛け合ってあげる!」

と、話が急展開に進み、部屋を移ることに。

おばさんに荷物整理や掃除を手伝ってもらい、たった3晩で引っ越しが終わりました。
2階に引っ越して何日かしたら、ちょくちょくおばさんが、「◯◯作ったから食べない?」などとお裾分けしてくれるようになりました。

ある夜のことでした。

おばさん「通販のお取り寄せで泡盛買ったんだけど、一緒に飲まない?お兄さんいつもゴミ出し見てるとお酒好きそうだし、どう?」

私「泡盛はガツンときて美味しいですよね!大好きです!うちでいいですか?綺麗な部屋ではないですが・・・」

おばさん「うちで飲まない?端部屋だからお喋りしてもよそには聞こえにくいし」

私「ではお邪魔させてもらいます」

と、おばさんの部屋に行き、乾杯しました。
他愛もない世間話からエロい話に切り替わったのが、「お兄さん彼女いないの?なんで結婚しないの?」からでした。

私「俺、この通りハゲてるし、飲まないとなかなか女性と会話もできないし・・・なかなかね」

おばさん「なんで?こんな胸板厚くてガッチリした力持ちなんだから、髪なんか気にしないで自信持ちなさい!」

私「ありがとうございます。でも20年近く彼女いないし、それっきり女性と関係してないから、なんだかそれがコンプレックスで緊張して・・・。しかも俺、アソコが小さくて・・・」

おばさん「なに言ってんの!前にうちに来た時、アソコ立派に膨らんでたじゃん!アハハ、飲んで飲んで」

あの時の勃起がバレていたと思ったら急に恥ずかしくて、顔も頭も体中が熱くなりました。
57歳という高齢熟女とまさかの展開になりうると思ったのは酔いのせいかどうか。
でもあの時の気分はムラムラしたのは間違いありません。

私「ちょっと楽な服に着替えて来ます。すぐ戻ります」

そう言って、シャワーで簡単にチンチンとお尻と脇の下を洗って、そそくさとジャージに着替えておばさんの部屋に戻りました。

おばさん「入って飲んでて、アタシも今楽な服に着替えるてるから」

居間の隣からおばさんの声が聞こえて、程なくしておばさんが、可愛い感じの水色の薄手のスウェットズボンに同色のロンTで現れました。

私「可愛い色のパジャマですね、なんか可愛いの似合います」

ちょっと照れた感じにおばさん。

おばさん「うん。アタシも楽にね。あ、もう泡盛無くなりそうね、こんなに飲んじゃったね、次はワイン飲もうぜー」

おばさんがはしゃいだ感じに言った瞬間、おばさんの無地の薄手の水色のロンTの薄い胸板に乳首がポチポチっとハッキリ浮かび上がりました。
私は頭のてっぺんから足の指先まで全身がドキドキしました。
それからはもう、おばさんの目線を盗みつつ、胸に目をやりながらワインを飲みました。

おばさん「お兄さんタバコ吸うよね、アタシのでよかったら・・・」

そう言って四つん這いになった瞬間、パンツの線がクッキリと見れました。
スレンダーな小さいお尻を、まるで挑発してるかのように腰をうねらせて、お尻を突き出すように2~3歩、膝で歩いてタバコを取って出しました。
小さいながらも、もうチンチンは硬くなっていました。

そしてついに・・・。

おばさん「あ、灰皿」

私「あ、いいですよ、どこにありますか?俺持ってきます」

おばさん「そこ、棚の上」

立ち上がった時に、私の勃起がおばさんにバレました。

おばさん「膨れてるよアハハ、飲んでおしっこ溜まっちゃった?」

私「いや、Iさんの色っぽい姿見たら・・・」

おばさん「え?ホントにアタシで?」

私「Iさんノーブラでしょ?見たら興奮して・・・」

おばさん「こんな貧乳で?」

そう言いながらロンTを下に引っ張ったら小さい膨らみにポッチがクッキリ浮かび上がって・・・。
私は我慢できず、「俺の小さいけど、もう膨らんでしまって・・・」と言ったら、おばさんが触ってきました。

おばさん「お兄さん、確かに大きくはないよ、でもすごく硬い、見せて」

ジャージをパンツごと脱がされました。

おばさん「こんなの付けてて自信ないなんて言わないの・・・」

私は直立、おばさんはアグラの格好。
おばさんがしごきながら舐めてきて、出すのを我慢しましたが、出せと言わんばかりにガツガツされて、直立のまま口の中に出してしまいました。

優しくおばさんのシャツを脱がせました。
乳首を指で弾きました。
姉御肌のおばさんが、目を閉じて感じたのがわかりました。
キスをしました。
唇やベロを食べ合うような激しいキスをしました。
女性経験が少ない私にはすごくいやらしく興奮するキスでした。

私「下、触りたい。いい?」

おばさんのスウェットを脱がせたら、薄紫のパンツを穿いていました。
我慢が出来ず、パンツを脱がせて指を舐めてクリを中指の腹で摺りました。
軽く体がヒクっとなるのを見た私もとても興奮し、クリを摺るのを繰り返して、「指入れていい?」と聞いたら目を瞑って頷いたので、指を入れました。
おばさんんのヌルヌルしてとても熱くなっていて、俺のチンチンより熱いかもと思いました。
その後は何も聞かず、おばさんのを舐めました。

「アタシ、もう終わった女なのに・・・気持ちいい」って言ったのがすごく印象的でした。

いざ入れると、あっと言う間に果ててしまいました。
なんだか申し訳なく、無言でおばさんに覆いかぶさっていたら、「気持ちよかったよ~」と言って首を舐めるようにキスをしてきました。
興奮が覚めない私は脱力感も振り払い、おばさんのクリと中を弄りました。

「あっあっ!」とおばさんの体が震えて、イッてくれたのがわかりました。

酔いもあり、その後おばさんの部屋で寝てしまいましたが、朝シャワーを借りて出てきたところにおばさんの下着姿があり、また興奮し、自分の部屋に戻って歯磨きした後、収まらない勃起状態のままおばさんの部屋に行き、朝からしました。

44歳の独身男と、57歳の独り身おばさん・・・体の関係になるもんですね。

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