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気になってた年上の女友達とバーで再会して[前編]

この体験談は約 6 分で読めます。

寒いが今年は雪が降らない。
冬は出会いは少ないが、ワンシーズンは共にいてくれるセフレが大体いる。
サエのことを思い出したから今回の投稿します。

サエは俺の二つ上でした。
最初の出会いは夏、先輩の友達が連れてきた。
ちなみに先輩は先輩の友達といい感じ。
サエは彼氏持ち、俺は彼女持ち。
でも俺は彼女持ちを隠した。

初めて会った日、俺は隣の県に静かに過ごせる砂浜を彼女と見つけ、先輩にまずくっついてもらおうと思い、サプライズで遠出した。
サエもいるし暇にはならないだろうと思い、先輩達は後部座席、俺とサエは前で会話を楽しんだ。
一時間ほどで着くその海岸は案の定誰もおらず、ただ駐車場の明かりで怖さもない。
サエは彼氏持ちだからその場で口説くことはできなかったが、先輩達を話のネタに結構盛り上がった。
年上なのに同じ目線で話してくれるサエに少し惹かれてさえいた。

その日はそのまま帰宅したが、先輩が次の日も約束した。
仕事が終わってからまた合流。
女2人はその日は休みだったらしい。
サエはなぜか風呂上がりで化粧もしてない・・・。

(カーッ!俺は対象外かっ!)

でも、とりあえず主役の2人は楽しめてるし良いかと思い、脇役に徹した。

サエはメールでちょいちょい連絡してくる。
『先輩はどう思ってるの?』とか、『友達はこんな感じだよ』とか。
はっきり言ってどうでもよかったが、サエと連絡が切れないのは嬉しかった。
でも結局それから先輩は違う子と付き合うことになり、サエとは3年程連絡しなかった。

それから4年後の冬。
俺は次の日が休みということでバーに遊びに行った。
時々流行に遅れないようにと、若者の選曲などをバーで調べたりということもしている。
そこにサエがいた。
店内は大盛り上がりだ!

俺「サエ?サエやよね?久しぶり!」

サエ「え?誰?え・・・俺くん??久しぶり!元気してた?」

俺「元気やよ!じゃないと飲みにこれんやろ!!w」

サエ「なっつかしい!まだ先輩と遊んでるの?」

俺「遊んでないよ!女で忙しいんやって!w」

サエ「そうなんだ!私は今日彼氏と別れたし飲みにきたー・・・」

俺「なに?誘ってんの?w」

サエ「違うしw」

俺「まぁ付き合ってあげるよー。1人?」

サエ「うん。ありがと」

それから彼氏の話(というか愚痴)を聞いてあげた。
よくある話で、彼氏とは遠距離で浮気されて別れたらしい。
なんとゆーまたとないチャンス!
心の中でガッツポーズをする自分がいた。
その日は2時頃まで飲んでから新しい連絡先を教えてもらって帰った。

1週間後、なんとなく仕事をしているとサエからメールが入った。
買い物に付き合って欲しいとのこと。
サエは免許があるが車がない。
二つ返事でOKし、夕方迎えに行った。
サエは普段着で、買い物もスーパーだった・・・。
(俺必要やった?)と思いながら・・・。

俺「夜ご飯でも作ってくれるん?w」

サエ「えー料理下手なんだけど・・・」

俺「何でもいいよ。何も食べてきてないし!」

サエ「チャーハンでもいい??w」

俺「いいよ!明日休み?」

サエ「そーだけど、どうして?」

俺「酒飲もうかなーって!w」

サエ「あー!好きだもんね!いいよ!」

俺「ありがと!」

サエ「襲うなよー!w」

俺「そこっ?w」

冗談を言いながら心の中でガッツポーズを決めた。

酒を三本ずつ買ってサエの家に戻った。
ご飯を食べてからサエにビデオ屋に行こうと言われた。
DVDを借りてサエは満足したらしく、今マイブームらしいジャッキーチェンを見ていた。
その間も談笑しているが、俺は気が気でない。
一本見終わって、サエがシャワーを浴びに行った。
男の人ならこの間のそわそわは分かってくれると思う。
風呂上がりのサエはいい匂いがした。
サエはタバコを吸い出した。
ちなみに俺と同じタバコを吸っている。

サエ「俺くんとサエ、結構似てるよねーw」

俺「え?どこらへん?w」

サエ「なんか同じ匂いがするw」

俺「タバコの?w」

サエ「違うよ!wなんとなーく?」

俺「それはどーもw」

サエは最後の缶を開け、布団に入りながらDVDを見出した。

俺「俺もそろそろ横になろうかな?」

サエ「んーそーだね!」

俺「俺も布団入っていい?」

サエ「別にいーよー」

(これは今日OKってことか?・・・いけるのか?)

まだサエはテレビを見ていた。
話しかけたら返してくれる。
俺は横になり、手をサエのお腹の辺りに回した。
とりあえず嫌がられてはない。
風呂上がりのいい匂いでいっぱいだった。
ダメ元で手を服の中に入れてみた。

サエ「俺くん、襲うならお酒が少なかったんじゃない?w」

俺「俺、酔っ払いを襲う気ないもん」

サエ「ダメだよ!w」

俺「サエは俺じゃ嫌か?」

サエ「そんなこと言ってないじゃん!w」

俺「俺は初めて会った時からサエのこと気になってたよ!サエが彼氏いたからアタックしんかっただけで・・・」

サエ「でも・・・んっ・・・」

無理やり手を伸ばして乳首を摘んだ。
小振りな胸の割に乳首は長めだった。
乳首で反応している。

俺「気持ちいい?」

サエ「気持ちいい・・・ってちょっとっ・・・まっ・・・」

俺は上のスウェットを胸の上まで捲り上げ、乳首を噛んだ。

俺「今日は酔ってる事にして!w」

サエ「しょーがないなぁ・・・」

その瞬間キスをした。
そこからスイッチが入ったらしい。
サエは俺のを握りだした。

俺「経験人数少ないんだよね?w」

サエ「こういうのは数じゃないよーw」

俺「じゃあ俺も本気でいくから!w」

サエ「おいで・・・あっ・・・あっあー・・・ぁ・・・」

舌で思い切り乳首を舐め回してやった。
サエは腰をびくつかせている。
手を下に滑り込ます。
まずパンツの上からクリをパンツ越しに擦ると足をもぞもぞさせている。

俺「サエ、感度いいんやね!w」

サエ「んっ・・・んーハズ・・・かし・・・っ・・・」

俺「かなり湿ってきてるよ」

そしてパンツの中に入れる。
ある程度処理してあるマン毛を掻き分けて辿り着く。

俺「もうこんなにびしょびしょで、嬉しい」

サエ「そん・・・な・・・言わん・・・とい・・・て・・・」

そこから下を脱がして口を下に持っていった。

サエ「やっっ・・・んっ・・・んー・・・アンっ・・・」

自分で言うのもなんだが舌技は得意な方である。

サエ「そんな・・・きもっ・・・ちぃ・・・」

俺「ん?もっと?ちゃんとしてって言って?」

サエ「えーっ!いじわるぅ・・・」

俺「いーんならもう入れて終わるわーw」

サエ「んー・・・サエの・・・マンコ・・・もっと舐めてください!あーーーっ・・・きもっ・・・ち・・・いぃぃぃいきそぅ・・・」

俺「いーよ!」

“ビシャァァァァ・・・”

サエ「・・・ごめん、かかっちゃった?」

俺「いいよ!あとで洗わしてw」

サエ「わかった・・・じゃぁ次はサエがするね!」

俺「脱げばいい?」

サエ「あっ、脱がしてあげる!」

脱がしやすいように少し腰を上げてあげた。

サエ「あっ!さっき触ったとき思ったけど、俺くんの結構大きいよね?」

俺「そんなことないってw」

サエがパクッと口に咥えた。

俺「手使わないの?」

サエ「元カレに手を使わないように教えられて・・・」

俺「そうなんだw変わってんねw」

ただ、それがまた気持ちよかった。

“ジュルッ・・・ズーーッ・・・ジュルッジュ・・・”

イキそうになった。

俺「サエ!ちょいたんま!」

サエ「痛かった?」

俺「いやヤバかったし!入れていい?」

ゴムはなかったが、後戻りもできずそのまま入れた。

サエ「んーーーーっ・・・ふかっ・・・いぃ・・・」

たしかにサエは入口も狭いが奥行きもない。
常に子宮口に当たってる感じだった。
子宮口に当たるのが気持ちいいらしく、体をずっと震わせていた。

俺「サエの中、気持ちいい。俺の当たってるのわかる?」

サエ「んっ・・・うん・・・そこっ・・・ヤバ・・・い・・・」

騎乗位に変え、サエの子宮口に当てながらグラインドさせる。

サエ「あんっ!・・・俺っく・・・ん・・・おか・・・しっく・・・な・・・る・・・」

俺「俺もヤバい、んっ・・・」

サエ「イッた・・・の?」

俺「うん・・・ガマンできんだ・・・」

サエ「まあサエも3回くらいイッてたし・・・早いとは言えんけど・・・(照)」

俺「知ってるーw」

サエ「知ってたのー?!」

俺「男舐めすぎねwちなみにあと2回はするからw」

サエ「ホントにっ?wえっ??またっ・・・ん・・・大きく・・・あんっ・・・」

それから約束通り2回して、その日は腕枕をして寝た。

そして翌朝。

サエ「予想外の相性の良さやったんだけどw」

俺「寝起きでいきなり?w最初はおはよーとか言えよw」

サエ「サエはもうちょい先に起きてたもん。ほらタバコもう吸い終わった」

俺「確かに!w」

サエ「話戻るけど次の日に仕事ある時はやめてね!!疲れて仕事どころじゃなくなるよ!w」

俺「えっ?じゃぁこれからもしていいの?」

サエ「サエがして欲しいもん・・・(照)」

思わず抱き締めた。

俺「キスしていい?」

サエ「ムラムラしん程度にね!w」

俺「したらまたしよ!」

サエ「もーっ・・・」

それからの後日談はまた次の機会に投稿します。

<続く>

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