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気になってた年上の女友達とバーで再会して[後編]

この体験談は約 4 分で読めます。

サエとの関係はちょうど一昨年の今日まで続いた。
俺も酒好きだが、サエもたくさんは飲めないがバー通いが趣味らしい。
毎週火曜の夜を空けさせられた。
サエの仕事は水曜日が休みなのだ。
サエの仕事が終わるのが遅いので、先にサエの家の駐車場で待ってるのが火曜の日課となった。
サエは俺が待ってるのがわかっててもマイペースで歩いて近寄ってくる。

サエ「いつも待たしてごめんねー!」

俺「今日も遅いと思って家でゆっくりしてきたしいいよ!」

サエ「そっか!でも遅刻は厳禁だよ!」

俺「サエが言うなよ!w」

サエ「ゴメンゴメン!wさて行こうか!」

俺「はーい!今日どこ行くん?」

サエ「新しくダイニングバーできたらしいんだ!」

俺「よく知ってらっしゃる!w」

いつも新鮮な場で楽しませてもらっていた。
結局飲み終わってからサエの家で飲み直すのだけど。

サエ「明日まつエク付けに行くから送ってもらってもいいかな??」

俺「いいよー!今から2回戦して起きれるならw」

サエ「そんなこと言いながらいつも起こしてくれるじゃん!」

俺「どうしようかなぁw口でイカしてくれるなら起こしてあげるーw」

サエ「サエのフェラに弱いくせにーw」

俺「じゃあ絶対イカんしな!w口疲れても知らんぞ!w」

サエ「へぇ~・・・えぃ!」

座っている俺のを服の上から握ってきた。
そのまま上下にコスコス・・・。

サエ「ほらもう立ってきたぁw」

俺「んっ・・・男やってことやろw」

サエ「へぇー早く脱がして欲しいくせにぃw」

俺「なんでSになってみたん?w」

サエ「別にぃ!お尻浮かして?」

俺「はい・・・」

ビィン!
俺のは天を指していた。

サエ「ちゃんとガマンしないとダメだよ?w」

“ジュッ・・・チロチロ・・・ンポッ・・・”

俺「ふっ・・・んっ・・・激しっ・・・」

サエ「んー?まはまははおー?(まだまだやよー?)」

俺「なにっ・・・言って・・・」

サエ「ふふふーん♪」

“ジュッ・・・ジュルッジュルッ・・・ジュポッ・・・”

俺「ウッ・・・」

サエ「んー?(ゴクッ)」

俺「はぁーーー」

サエ「サエの勝ちぃ!w目覚ましヨロシク!w」

俺「はいはいっ!仕返しやぁ!!w」

サエ「キャッ!!」

サエを押し倒しキスをした。
サエがキスが好きなのは知っている。
脳みそがとろけるようなディープキスをお見舞いしてやった。

サエ「アンッ・・・卑怯やしぃ・・・」

俺「当たり前やろ!w」

サエはそこらじゅう性感帯だ。
耳、首筋、乳首へそ、背中、性器、足。
上から順に舌を這わす。
もちろん肝心な所は後回しだ。

サエ「ンンッ・・・アンッ・・・いつも・・・焦らすぅ・・・アッ・・・」

俺「俺好きなもの最後に食べる派やからw」

サエ「そん・・・な・・・も・・・んだぃ・・・な・・・ん・・・?」

俺「たうんね!(たぶんね)」

サエ「クリ・・・舐め・・・ほしっ・・・アッ・・・」

俺「ふふっ!ふひあへ!(好きやね)」

俺の舌技が気に入ったらしく、舌だけでサエは2回ほどイク。

サエ「アッ・・・入れ・・・て・・・?」

竿を入口に当てて擦る。

俺「ホントいつも狭いな!w」

サエ「わかっ・・・んないよ・・・」

先をゆっくり入れる。

サエ「アッ・・・ンッ・・・」

俺「入れるよ」

サエ「うん・・・アーッ・・・アン・・・イィ・・・当たっ・・・」

相変わらずサエの子宮口は近い。
竿の先にコリコリ当たるのがわかる。

俺「こうされるの好きなんやろ?」

サエ「うんっ・・・気持ちっぃ・・・」

俺もサエのこの名器にはなかなか勝てない。

俺「イキそう・・・」

サエ「いいよ・・・奥でっ・・・アーッ・・・」

サエとはいつも中出しだった。

俺「ふーっ!サエの中、やっぱこらえれんわぁ!」

サエ「俺くんのもきもちぃからすぐイッちゃう・・・(照)」

俺「でも付き合ってくれんのやろ?」

サエ「んーやっぱり今は付き合うのは怖いかな・・・」

元カレと長かった分、別れを意識するらしい。

サエ「俺くんと付き合って別れたら会わんくなるのはイヤだしなぁw」

俺「嬉しいこと言ってくれるねw」

サエ「今はすごい俺くんが心の支えになってくれてるって思うから、それ以上は考えない!w」

俺「やからって今は俺以外と寝るなよっ!w」

サエ「いま俺くん以外に男と連絡とってないし!w」

俺「えらいやん!w」

サエ「サエそんなアバズレじゃないし。俺くんやからあの時も家入れたのー!」

俺「ありがと」

サエに優しくキスをした。
サエは結構寂しがり屋で1人で過ごすのは嫌いらしい。
サエの寝顔は幸せそうな顔だった。
俺も眠りについた。

朝、俺がどんだけ遅寝でもサエの部屋で起きられる理由がある。
目覚まし時計が3個あるのだ。
しかも止め方がわからない。
つまりサエを起こすしかない・・・。

俺「なんでこれで起きれんのやてー!!」

サエ「耳にシャッターが・・・」

パァン!
関西人にも負けない速さでツッコミを入れたと思う。

俺「はよ行くぞ!」

サエ「あーん!まだ化粧がぁ・・・」

俺「予約したゆうてた時間まであと30分やぞ!」

サエ「あーーーっ車でするー」

こんな年上なのにおっちょこちょいなところも可愛らしいのだが・・・。
ちゃんとまつエクのお店まで送り届けた。

俺「俺、今日夜勤やし連絡送れんかもー!」

サエ「わかったよ!頑張ってね!w」

次会ったときは、さすがというまつげになってたw
次の投稿はサエとの別れた頃にしようかなと思います。

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