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元カノが紹介してくれた“ちょっと変態入ってる子”

この体験談は約 5 分で読めます。

僕にはセフレの関係となっている同い年の元カノ(21歳、大学生)がいました。
ある日、「誰か格好良い人紹介してよ」と言われ、僕の知り合いで一番格好良いと思われる人を紹介しました。
するとイケメンにめっぽう弱い元カノはすぐに惚れてしまい、紹介してからわずか2週間程で、「エッチしちゃった♪しばらく私とのエッチはお預けね(笑)」と報告を受けました。

紹介しておいてなんですが、悶々とする思いがあったので、「紹介したんだから、エッチな子紹介してよ」と話を振ると、「あ、ちょうど良い子いるよ!つい最近まで出会い系で知り合った35歳の子持ちの男と不倫してた子だけど(笑)」とふざけ半分の返答が帰ってきました。

大学生で不倫の経験アリ・・・。
しかも出会い系という軽い響き・・・。

自分の周りにはそんな子いなかったので、「大丈夫なの?その子?」と聞くと、「え、全然大丈夫だよ!普通の子!ちょっと変態入ってるけど(笑)」と何とも気になる返事。

「どう変態なの?」
「言っていいのかなぁ・・・(笑)」

「紹介してもらうにしてもお互い合わないとダメだし、事前情報は大事だろ」
「エッチの時、異常に濡れちゃうらしいよ。する前に下にタオル敷くって言ってた。後、不倫で色々調教されるのが好きって言ってたよ(笑)」と大暴露。

前者はともかく、後者の言葉を聞いて、その姿を想像せずにはいられませんでした。
35歳の子持ちのパパに調教されている大学生・・・。
さぞかし不倫してた人には色々気持ち良くしてもらっていたのだろう。

話を聞いていて自分とは合わないような気もしましたが、性欲には勝てず、紹介してもらうと、外見は至って普通の子でした。
まさみ(20歳、大学生)は元カノからの情報通り、最初からスキンシップがやたら多く、会った初日でもエッチできそうな甘いオーラを漂わせていました。
(ちなみに不倫男とは出会ったその日にやっていたそうです・・・)
元カノの友達ということもあり、初日は抱きたい気持ちを抑え、自重しておきました。

しかし、それからわずか3日後。
まさみから、『今から飲まない?』とメールがあり、『いいよ。どこにする?』と送ると、『色々お酒余ってるから、うち来ない?』と自ら家に誘ってきました。

(コレはそういうことでいいのか・・・?)

淡い欲望を抱きつつ、まさみの最寄駅に向かうと、駅で待っていたまさみは初めて会った時とは全然違うエロさ丸出しの格好をしていました。
胸元の開いた、丈がやたら短いワンピース姿。

(今日は抑えられる自信ないな・・・)と思いながら、まさみの家に向かいました。

部屋に入って程なく飲み始め、それとない話を数時間交わした頃、まさみは早くも僕に身を寄せてきてました。
それが酔ったフリだったかどうかはわかりませんが、まさみは甘えるような声、態度で接してくるようになり、それと同時に僕の理性も徐々に失われていきました・・・。
軽くまさみの肩を抱くと、まさみは顔をこっちに向けてきて、そこで理性がなくなりました・・・。

キスをしながらまさみの身体を弄り始めると、まさみはすぐ、「あ・・・◯◯君・・・」などと言いながらエロい声を出し始め、完全に受け入れ態勢をとっていました。
パンツを脱がす頃には、まさみの中はすでにトロトロに濡れており、少し弄っただけで、「あ、またイッちゃう・・・ダメ・・・ダメ・・・」などと、口ではダメと言いながらも脚は思いっきり開いた状態。
初めて見るイキっぷりに、その貪欲さに興奮が高まり、手だけでまさみが何度もイッてるのを楽しんでいる自分がいました。

数回イッた後、「私ばっかイカされちゃってるね(笑)」と言ってきたので、「まさみちゃんの身体凄いね、こんなイキやすい子初めてだよ」と言いながら、また手を動かし始めると、「あ・・・ダメ・・・気持ちいぃ・・・またすぐイッちゃうよ・・・」と、まさみは何度でもイカされ続けたい様子でした。

そのまま手でイカせた後、さすがに疲れてきたのもあり、早くまさみのテクニックを享受したい気持ちもあって、「俺のもしてもらっていい?」と切り出すと・・・。

「うん、私、何回イカされちゃったんだろ・・・ゴメンね」

少し照れた感じで言ってきたので、「大丈夫だよ、そのぶんイカせてもらうから(笑)」と冗談半分で返すと・・・。

「いいよ♪お付き合いします」と、ほんとにお付き合いしてくれそうな感じでした。

自ら脱ごうと思った矢先、まさみは慣れた手つきで僕のベルトを外し始め、チャックを下ろし、躊躇無くパンツの上から触るや、「あ、勃ってる(笑)」と楽しそうに言いながら上下に擦ってきました。
さすが男をわかっているというか、ちょうど半勃ち状態になった頃に、「脱いでもらっていい?」と促され、待ってましたとばかりに脱ぐと、僕のモノを手で軽く擦りながら、「凄い勃っちゃってるね(笑)」と言って来ました。

“凄い興奮しちゃってるから・・・”なんて言える訳もないので、「ここ最近ご無沙汰だからなー」(ほんとは前日も一人で抜いてます)と返すと、「あ、そうなんだ?だからだね」と言うや、顔を僕の股間に埋め、舌先でカリをペロペロ舐め始めました。
まさみの舌は男の気持ち良いツボを的確に捉えており、カリをひたすら舐めたら、次は裏筋を下から何度も舐め上げ、軽く口に含んで上下に扱いたら、またカリを舐めて、裏筋を・・・といった具合に、徐々に確実に気持ちよくさせられていきました。

まさみの唾液でベチョベチョになった頃、まさみは一旦口を離して手だけで扱き始め、「どうされると気持ち良い?」と屈託のない笑顔で聞いてきました。

「いや、今の(手コキ)続けられるとイッちゃうかも・・・」

「手だけでイケる?」

楽しそうにそう言いながらグチュグチュ扱かれました・・・。

「(手だけで)イッたことはないんだけど、このままだと初めてイッちゃいそうな気がする・・・」

「じゃー、初めてイッちゃっていいよ♪」

そう言うや、手の上下運動を徐々に速めてきました・・・。

「いや、このままイッちゃったら(シーツとかに被害が出るって意味で)マズいでしょ・・・?」

“最後は口でお願いします”という意味も込めて言うと、「大丈夫だよ。洗えば平気だし(笑)」と、まさみは何でもない感じで言い放ちました。

それから数分間、手だけで扱かれ続け、徐々にイキそうな感じになってきた頃、「イケそう?」と確認が入ったので、「ちょっと唾垂らしてもらっていい?」と、引かれるのを覚悟でリクエストすると、「うん♪」と言うや、もう片方の掌に大量の唾を出すと、そのままカリの上から塗りたくるようにしてきました・・・。
ヌメヌメ感が一気にアップし、手で扱かれる度にクチュクチュ音が鳴り、それと同時に気持ちよさも格段に上がりました。
もちろんそんな状況に何分も耐えられる訳もなく、そのまま手だけでイッてしまいました。
自分の髪の毛やシーツに飛び散ってるのにも関わらず、まさみの手は最後の最後まで止まらず、こちらがこそばゆくなってくるまで扱かれました・・・。

そして、出なくなるまで扱き終わると、「イッちゃったね♪気持ち良かった?」と笑顔で聞かれ、「ヤバかったです・・・(笑)。髪の毛についちゃってゴメン(苦笑)」と返すと、「気持ち良かったなら何より♪これ位大丈夫だよ」と、これ位のこと何度も経験してますからと言わんばかりの余裕がうかがえました。

その後、一緒に風呂に入り、ここぞとばかりに一晩中エッチなことをし続けたのですが、長くなりそうなので今回はココで終わりにします。

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