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初めて会った男にスパンキングを懇願する女子大生

この体験談は約 3 分で読めます。

掲示板で『これから会える人』との投稿を見て、メール始めてから一時間後にはもう新宿で待ち合わせ。
先に言っとくと、相手はSEX依存症ってやつです。

新宿のドンキで待ち合わせ。
昼の1時くらいでした。
夏だったので、『まい』は真っ青なワンピースを着ていた。
会った印象は、(真面目そうな女の子、すぐにはやれないかも)てな感じ。

マック食べたいと言うのでとりあえずマックへ。
まあ見た目は普通の子の印象でしたが。
マックでの会話。

まい「ねえ、会った時、私のことどう思った?」

俺「えっ?」

まい「合格点?」

俺「可愛いと思うよ」

実際に結構可愛かった。

まい「そっかぁ、よかった」

まいは安心したように切り出した。

まい「ぶっちゃけ私、エッチしたいんだよね。私でいい?」

まいが言うには、実は午前中も40代のセフレと三回戦してきたらしい。

「私ね、最近エッチしてないとおかしくなっちゃうの。我慢できなくて。信号待ちとかでいい男見ると濡れちゃうの。手とか触れただけでイキそうになる」

噂には聞いていましたが、本当にこんな人もいるんだなあと思いました。

ホテルに入った途端、まいは「もう我慢できない!舐めさせて!」と俺のズボンを下ろし始めた。
男性陣ならわかると思いますが、このシチュエーションって正直引くというか、萎えますよね。
(うわあ・・・)って感じで。

まあ下半身は反応するんですが、まいは息を荒げながら一心不乱に舐めている。
しばらくするといきなり立ち上がり、「触って!」と自ら服を脱ぎだした。
まいは服を脱いで隣に横になってきたので適当に触る。
で、「そろそろ入れよう☆」と言って、俺のに勝手にゴムを付け始める。
正常位で挿入するが、わざとらしい喘ぎ声がとても耳障りだった。

「ああぁ~~!!!もっと!!!もっと突いてえ!!!!」
「中で出してえ!!!!」(※ゴム付けてます)

なんというか・・・『我を忘れて肉欲に溺れる私って悪い女よね』みたいな。
この子はそういう風に考えてるんだろうなあと思った。

俺は程なく果てたが、「次はバックで!早く大きくなって!」と、まいはまた舐め始めた。
げんなりですわ。

ここで俺は彼女の新たな性癖に直面させられる。
正直うんざりしながらバックから挿入して腰を振っていると・・・。

「叩いて!思いっ切り!!私のお尻叩いて!!」

スパンキングってやつですね。
仕方ないのでバチンバチンケツ叩いてると、「もっと!!もっと強く!」とせがむ。
二回戦が終わっても・・・。

まい「もっと強く叩いて欲しい!」

俺「いやあ~結構思い切り叩いてるよ?入れながらだと叩きにくいし、手が痛いし・・・」

まい「じゃあこれで!」

まいは自分が着ていた服の革のベルトを俺に差し出した。
俺の回復までの間もまいは、「我慢できない!」と言って俺の隣でオナニーしだした。
きっと『エロい私を見て!!』みたいな感じだったんでしょう。
わざとらしい表情で俺に弄ってる場所を見せつけてきたり、俺の耳元で喘ぎ声を聞かせてきたり。
もうね、ここまで来ると気持ち悪いだけでしたわ。

すっかり気持ちは萎えたまま、またバックから挿入させられる。
頭はほぼ賢者状態なので、腰を振りながら革のベルト振り回している自分の姿を鏡で見て余計萎えました。
ベルトでバチンバチン叩いて、まいの背中とお尻は真っ赤になっていましたが、満足そうだったので、それで良かったのでしょう。

その後もたまに会ったりした。
やっぱりすぐにセックス。
全然エロそうに見えないのにかなり積極的。
コスプレして、ハメ撮りしたりもした。

積極的過ぎるって、やっぱりちょっと引く。
でも可愛い。
でもでも、やっぱり飽きるんだよね、こういうの。
すぐに、まいとは会わなくなった。

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