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職場の研究室で内科医の彼と中出し白衣エッチ

この体験談は約 3 分で読めます。

彼氏は内科医(27歳)で、もこみち君を格好良くした感じ。
182センチ、65キロ。

私は化粧品会社の研究職(26歳)で、鈴木えみに似てるって言われます。
166センチ、50キロ、Dカップ。

私は残業で1人で研究室に残っていました。
彼はその日、休日で家でDVDを観ていたらしいです。
突然、研究室のドアがドンドンと叩かれてビックリしたんですが、私は上司だろうと思って鍵を開けました。
するとびっくり!彼でした♪

「どうやって入ってきたの?」

聞くと、私の友達の共通の友人に入れてもらったらしいです。

「何しにきたの~?」

「襲いに来た!」

私の白衣をゆっくり脱がしながら、「この部屋寒いね」だって。
研究室は18度で温度管理されているんでちょっと寒いんです。
だから、「私が温めてあげるね」って。

服を全部脱いで、既にパンツだけの姿の彼に抱きつきました。
いつも仕事してる場所で裸でいる状況に私は凄く興奮しちゃって、いっぱい濡れてるのが自分でも分かりました。
彼にも「グチュグチュだね」って言われちゃうし・・・。
たぶん顔真っ赤だったと思います。

「そこの机に足乗っけて」

そう言われて素直に従いました。
彼にアソコが丸見えの体勢なので凄く恥ずかしかったです。
彼は私のアソコを指で広げて、舐め回すように見てました。

「床に汁垂れてるよ?エロ過ぎだよ・・・」

クリを集中的に、“ぴちゃぴちゃ・・・ぺろぷちゅぷちゅ”って舐めてきました。

「・・・ん・・・ぁあ・・・ん・・・ああぁん・・・」

私は声を我慢する事が出来なくて・・・床に液体がぼちゃぼちゃって垂れてました。
凄く恥ずかしかったです。

そしたら彼が、「おちんちんを出して、舐めて」って。

私は出来る限り彼が気持ちよくなってくれるように、頑張って舐めました。
先っぽをペロペロして、唇でハムハムしながら根元をしごいて喉の奥まで入れました。
そしたら彼が頭撫でてくれて、「気持ちいいよ」ってキスしてくれました。
フェラした後の唇にキスしてくれたのが嬉しかったなぁ。

彼は私を実験台に座らせて足を180度くらい大きく開いて、「おまんこピンクでテカテカ光ってやらしいね」って言われて凄く照れちゃいました。

「チューして」っておねだりしたら、舌を絡ませて唾液を流し込んできました。

そして突然、おまんこにおちんちんがズボボって入ってきました。
ぐちゅっぐっちゅぐちゅぐちゅってズンズン突かれて、私は意識が飛んでしまいそうになりました。

彼が、「まだイッちゃダメだよ」って言うから必死に我慢したけど、5分くらいでイッてしまいました。

「お仕置きだね」

彼はそう言って手を実験台につかせて、裸に白衣だけ着せて、バックでズンと突いてきました。

「あっ・・・ぁん・・・ぁぁんんん・・・ぁーっっ」

私はもう声が止まらなくって。
彼が、「イクよ!中に出していい?」って聞くから、「今日は大丈夫な日だよぉぉ」って言って中に出してもらいました。

本当はピル飲んでるんですよ。
彼に中に出されるのが好きなので・・・。

おまんこから精子が逆流してきたんですが、彼がティッシュで綺麗に拭いてくれて愛情感じちゃったな。
エッチの後もいっぱいキスしてくれて、嬉しかったぁ~。

結婚式の日取りも決まったので、ワクワクしっぱなしです☆
早く一緒に住みたいよぉー!!

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