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先生とセフレになっちゃった

この体験談は約 5 分で読めます。

高2の時の先生とセックスしました。

女子校で、生徒のパンチラを見てもどうも思わない、枯れた30歳のF先生。
F先生は先生の中では若めで、面白いのでまあ人気があって、友達とよくその先生をからかっていたのですが、いつも軽くあしらわれていました。

でもある日、「先生、初体験いつ?」と聞くと柄にもなく照れて・・・。

「ばか学校でそんなこと聞くな」

「じゃあどこなら聞いていいの?」

「からかってんじゃねえ」

顔真っ赤にしてどっか行ってしまいました。
その姿に萌えちゃって、先生にさりげなーくアピールし始めました。

ちょうど個人面談の時期で、二人っきりになれるチャンス。
思い切って好きかどうか聞こうと思ったけど、さすがに切り出せず。

でも思い切って、「先生、あの、聞きたい事あるんすけど・・・」と上目遣いしてみる。

すると先生は大胆にも私の横に座り、肩に手を回してくる。

「先生、見られたらやばいっすて」

「あ、そうだよな・・・」

そう言いつつ、顔をすごい近づけてくるので・・・。

「見られたらどうするの」

小声で言おうとしたけど、ほとんど声出す前にキスされちゃいました。

そして、「これ以上はさすがに無理だから、番号教えて」と言われ、教えて部屋を出る。

F先生はその後も面談があるので、私だけ部屋を出て帰宅。
出てからもずっとドキドキしてて、家帰っても先生のことばっか考えているところに、先生から電話。
一応自分の部屋だけど、『先生』と呼ぶのはなんか居心地が悪いので下の名前で呼ぶ。
先生も私のことを下の名前で呼んでいて、なんか変な感じでした。

休みの日に会おうという事になりましたが、街中でデートは万が一誰かに見られたらやばいので、いきなり先生の家。
徒歩10分!
本当に近所なので“家族に見られるかも”と、妙にドキドキ。

いつもスーツのF先生がパーカーとスウェットなのに、まず新鮮味。

「一応初デートなのにスウェットはないでしょ!」とツッコミ入れとく。

最初はテキトーに話をしていたけど、だんだんエッチな感じになってきて、とりあえずキス。
それから今度は舌入れたり、ねっとりとキスし続けていました。

「Tは俺みたいなのとキスしたりするの平気なの?」

「先生のこと好きだから気にしないよ」

そう言って先生の手を私の胸に寄せました。
そのまま私の胸を揉みながら、スカートの中に手を入れてきて脱がされちゃいました。
結構このくだりが早くて、いつの間に!って感じでドキドキ。

それからも簡単に脱がされちゃって、先生はまだ上半身しか脱いでないのに、私だけ全裸でした。
耳元で囁きながら、乳首をつねったり、脇腹のあたりを擦られるのが私の中でもうハマっちゃって、ちょっと声漏らしちゃいました。

「じゃあちょっと下の方、見よっかな・・・あ、すっごい濡れてるよ」

そう言われて更に感じちゃって・・・。
指でちょっとクリ刺激されただけですぐイキそうになっちゃったんで、すぐに挿れてもらって、ものの1分くらいでイッちゃいました。

先生は全然物足りない感じだったけど、キスして優しく抱き締めてくれて、(ああーなんか幸せ!)って感じでいっぱい。

そのままお風呂に入るんですが、湯船が全然溜まってないので、空の浴槽の中でイチャイチャ。
そのうち先生のが勃ったんで、湯船の外でバック。
バックは初めてだったけど、1センチくらい入っただけで、すごい感じちゃって大声が出ちゃう。
しかも浴室だから余計に響いて、そのうちズブズブ入るようになると、またイキそうになって・・・。
でも先生はまだ大丈夫そうなので、なんとか我慢しようとしたんですが、やっぱり先に私がイッてしまう。

「先生にもイッて欲しいからもっとやっていいよ」

そう言うと、ちょっと早めに突いてくる。
ちょっと息苦しかったけど、先生の息遣いがどんどん強くなるのを聞いて、「先生、早く!」と言うと、ずぼっと勢いよく抜いて、外出しして後ろから抱き締めてくれました。
私はもう気が狂いそうなほどビクビクしちゃって、へなへなと座りこんじゃいました。

「大丈夫なの?」と肩を擦ってくれて、ほどよく溜まった浴槽の中でキスしたり、抱き合ったり・・・。

ちょっとしてお風呂を出て、先生のシャツとかを借りてベッドで添い寝。

「すごい幸せだよ」

そう言うと、抱き締めてくれて、それからずっと頭や背中を撫でてくれて、本当に幸せだった。
でも、ふと考えると、先生は先生で私は生徒なわけで、普通にデートもできないし、バレたら先生がまずいことになる・・・。
そう思うとなんか切なくなって涙がぽろっと出た。
するとぎゅうっとただ抱き締められて、涙が止まらなくなった。

先生の腕の中で泣いていると、先生も「うっうっ」と泣いている事に気付いた。

「先生なんで泣いてるの?」

「ごめんなあ、俺の事心配してるんだろう」

そう言って、さらに強くぎゅうっと抱き締められました。

「私、再来年卒業するから、その時まだ好きだったら本当に付き合おう」

先生にそう言うと、笑いながら、「お前は若いんだからそのうちいい奴と出会うよ」と言いました。

それからちょっとして、私に新しい彼氏ができました。
彼もすごく優しくて、幸せな日々を過ごしていたわけですが・・・。

卒業式が近づいたある日、電話がかかってきた。

先生「お前、彼氏できたんだよなあ」

私「なんで知ってるの?」

先生「授業中とか言ってたじゃん、聞こえてた」

私「あ、そうなんだ・・・ごめんね」

先生「はは、謝らなくてもいいよ」

私「私のこと、まだ好き・・・?」

先生「そんなこと聞くなよ・・・今から会わない?その辺でさ」

その辺でと言っても見つかったらやばいので、やっぱり先生の家。
彼氏がいるのに、男の人の家に行くのはどうかと思ったけど、どうしても会わなきゃいけないと思った。
家に入ると、先生は私の隣に座らずに正面に座りました。

「俺、未練がましいからさ、忘れられなくて、それで会おうなんて言ったんだ」

そう言ってお茶を出してくれた。

そしてすぐに、「今幸せ?」と聞いてきたので、「うん」と首を縦に振りました。

「じゃあ良かった」と言って、しばらく沈黙。

色々と考えが頭に巡って、「ごめん」と口に出て、ぽろぽろと涙がこぼれてきた。
すると、先生はまた黙って抱き締めてくれました。

それでまた涙が止まらなくなって、「私、先生のこと好きだよ」と言うと、私の体を離してキスの体勢に。

でも先生はなかなかして来ないので、私からキス。
強引に舌を入れると、先生も舌を絡めてくれた。

もうそこからは、なりふり構わずエッチ。
はじめは着衣で騎乗位。
そこから猿みたいにズコバコやりまくって、いつの間にか朝に。

先生はちょっと申し訳なさそうに、「ごめんね」と言ってきたけど、すごく良かったし、盛り上がってたから、彼氏なんてどうでもいいやって気分になった。

それでもその彼氏とは別れずに、先生とはセフレみたいな関係になってしまった。
しばらくしてその彼氏と別れても、デートとかしないで、先生の家でエッチするだけ。
私に彼が出来ても、たまにあってエッチしまくり。

卒業してから3年くらいそんな生活が続いたある日・・・。

「結婚して実家帰ることになった」といきなり言われる。

そんな素振り全然見せなかったので、驚きとかショックとかが色々きたけど、ちょっとほっとした。
その日にしたエッチを最後に、先生とはもう連絡もしていない。

本当はもっと普通の付き合いがしたかったけど、初めてのセックスと卒業間近のセックスはなんだか忘れられません。

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My Slave

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