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エロすぎるバツイチ女教師

この体験談は約 3 分で読めます。

もう時効だと思うので書きます。

大学の時、出会い系でバツイチ独身の40代半ばの女教師と出会いました。
真矢ミキに似ていて、きりりとした顔立ち。

その日の格好は俺が頼んで普段の仕事服に。
彼女はパンティライン丸出しのピチピチのタイトスカートを穿いていて、ちょっとエロいなあという感じで、何より小さくもなく大きすぎる事のない美乳に俺は釘付け。

車に乗り、最初は緊張で息の詰まる思いでしたが、時間が経つうち色々な話もするようになり、音楽の趣味も同じ(ハードロック好き)だったので、段々とリラックスして話をするようになりました。
そのうち女教師はスケベ話もするようになり、こっちはちょっと困ってました。
俺の息子が暴れだしそうだったから!!

「若いんだから、オナニーするんでしょ?エッチな本見ながらしてるの?」とかそんな内容だったかな。

あんま覚えてない。
だって女教師はこっちに体を屈めていて、二つの丘の絶景が俺の真横に!!
見たいけど運転をしているから見れない!!

「どっか落ち着いて話せるところに停めるから待ってて」と彼女がその体勢を崩す前に急いで車を停車。

停めたら彼女はすでにその体勢ではなくて俺はがっくりでしたよ。

「いつもそんな格好をしているの?」

改めて彼女の格好を見るとやっぱエロい。
男子学生には強すぎるんで無いか?

「そうね。いつもこんな感じだけど。おかしい?」

(全く!!!逆に俺はあなたの生徒になりたいです!!)

しばらくして女教師は、いきなりチンポを触り始めました。

「貴方に見られていて興奮しちゃった」

思わず「おおう」と声が出ちゃましたよ。

すると女教師は、スカートを捲ってパンティーを見せ、俺の手をオッパイに持って行き揉むように強要。
俺の息子はもうパンパン。
その後、女教師に手コキされました。
さすがに俺はさっきの興奮もありすでにイキそう。

なので「イキそう」と伝えたら、女教師は俺のを咥え出したんですよ!

言っておきますが、ここは駐車場です。
さすがにこれはヤバイと思ったんで、場所移動。
ホテルにイーーーン!!
それからは再び女教師にパンティを見せつけられながら手コキされ俺の息子は限界。
しかし、彼女はイカせてくれず、スカートの中からパンティだけを脱ぎ、俺の上に乗って素股。

「あなた、若いんだからまだ硬くなるでしょ?」

無理です。
すでに限界マックス!!

俺も本当に限界になり、彼女の服を剥ぎブラを外す。
ブラを外したときに現れたのは40代とは思えないほどの美乳!!
俺は胸に触れゆっくりと揉みだす。

「ん・・・」

この声がまた色っぽい!!
すでに理性の限界に近かった俺は彼女のクリを触る。
強く擦ったり、触るか触らないかで擦ったり。

「あっあっあん・・・」と彼女の声も大きくなる。

彼女も結構興奮していたようで、あそこはすでにぬるぬるびちゃびちゃ。
そこからは下から一気に挿入。

「あぁぁぁあっ当たってる」

自分の上で悶える妖艶な彼女。
エロい!

「もう出そうだ」と言うと、「大丈夫だから中に出して」と。

アリガトゴザマース!!!

遠慮なく女教師の中に発射。
まじぱないっす!!

女教師も一緒にイッたらしく、可愛らしく俺の上で「んっ・・・」とか言っていた。
辛うじて服が引っかかっている感じで、脱げきれていない格好がまたエロイ!!

2回目はバックから!!
つか、こっからはもうバックしかしていない気がする。
前からも良かったけど、後ろからだと学校で女教師とヤッてるみたいで大興奮だった。

あれは本当にいい思い出だったよ・・・。

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