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気付いたらラブホのベッド

この体験談は約 3 分で読めます。

私は3年前の春、念願だった大学生になる事が決まり、ワクワクしながらバイトを始めました。
そのバイト先で、当時大学生だったK君(21歳)と友達になりました。

K君の大学は◯◯近辺。
そして彼はラグビー部。

ある日、K君と遊んでいるとK君の携帯に電話が入りました。
先輩から「花見をしているので今すぐ近くの公園に来い」との事でした。

体育会系の部活なので先輩からの呼び出しに断われるはずもなく、2人で公園に行きました。

待っていたのは男、男、男の人達。
女の子は私1人。
面白がられたのかどんどんとお酒を注がれ、次第に私の意識も消えていきました。
昼間という事で酔っ払いやすかったのでしょう。

それからの私の記憶は断片しか残っていません。
日本酒を一気したところと、K君の背中におんぶされているところ・・・。

気が付くと、私はベッドの上にいました。

(うぇー気持ちわる・・・)と思いながら、状況把握できていない私。

そして隣を見るとK君が!!

(ここホテル?!)

ハッとして自分を見ると上半身裸。
そしてパンツと網タイツ。

当時、私は見たまんまのお姉さん系だったので・・・。

しかし、よく見ると網タイは所々穴が開いてボロボロ。
きっと暴れたのでしょう・・・。
巻き髪もグチャグチャ・・・。
なんて間抜けな格好。

しかし、お酒が残っていたせいか、そんな自分がアホらしくも面白く思えてきてしまい、K君を起こし「今何時?」と聞くと「10時」と。

しかし、こんな私に時間の感覚など残っていません。
どうやら話を聞くと、私は歩けないくらい泥酔して倒れ、K君がホテルに運んできてくれたとのこと。
私は自分の失態に愕然。

沈黙があった後、そんな間抜けな格好の私を見てK君が興奮したのか、突然私を押し倒しキスをしてきました。

「んんっ・・・!」

抵抗するも束の間、K君に網タイを破られ、パンツの上から舐められてしまいました。
私はまだ酔っているいるので、気持ちよさが倍以上なのと、思考回路があまり働かないせいと、ラグビー部で筋肉質なK君の力に敵うはずもなく、されるがまま・・・。

そのうちK君が自分のモノを「舐めて」と言ってきました。

(えー、酔ってるし気持ち悪いよぉ・・・)と思いました、正直。

でも、差し出されたのはパンパンに大きくなったアソコ。
びっくりしちゃって、私は失敗したら恥ずかしいなぁと思って、今までにない力で一生懸命舐めました。

そのうちK君の大きいモノが入れられ騎乗位に・・・。
私はグチャグチャの髪とグチャグチャのアソコを振り乱しながら頑張りました。
その時は気持ちよすぎて、さっきまでの気持ち悪いとかいう感じはどこかにいってしまいました。
クリトリスがK君の体に当たって、失神するかと思うくらい・・・。

「あぁぁぁぁ!」

頭の中が真っ白になったかと思うと、しばらくしてイッてしまいました。
K君も私を正常位に戻し、凄い力で私のことを揺さぶってフィニッシュ。

次の日から、酔ってエッチしたのに、“看病してもらった=優しい”という感じでK君を見るようになって付き合うことになったけど、1年くらいで別れました。

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