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再婚した父が他界して残された義母

この体験談は約 3 分で読めます。

私が小さいときに両親が離婚しましたが、私が就職して家を出たのを機に父が再婚しました。

それが5年ほど前で、再婚相手の愛子さん(仮名)は37歳と意外にも若い人で、少々体のラインは崩れていますが、顔は悪くありません。
頭では義母と分かっているのですが、私は女を感じていたので、なるべく会わないようにしていました。
幸い上京していたので、実家に帰るのも年に1~2回と少なく済みましたが去年、60歳を過ぎていた父が他界してしまいました。

最初は他人になる予定だったのですが、遺産や法律など面倒なことが多く、愛子さんと暮らすことになってしまったんです。

戸籍上は母ですが、まったく血が繋がっていない他人と一緒に住むというのはとても不思議な感じがしました。
愛子さんは、最初は炊事や洗濯など母親らしいことをしていましたが、恋人もいないし、8歳しか歳が離れていないこともあり、2ヶ月もすると完全に男女の関係になってしまいました。

最初は「あなたの母親なのよ」と言葉では拒んでいたのですが、キスをすると拒否せずに舌を絡めてきました。
すると堰を切ったように愛子さんの方から求めてくるように私を押し倒してきました。
父とは病床に倒れるまで関係を持っていたそうなのですが、やはり歳なので月に1~2回と少なく不満だったそうです。

愛子さんは唾液でグチャグチャになるくらい激しくキスしてきて、チンコも弄ってきました。
私はもう発射寸前くらいまでボッキしていたので、思わず「あぁ」と情けない声を出してイッてしまいそうになりましたが、愛子さんは私のズボンとパンツを下ろすとしゃぶりついてきました。
私のガマンは限界にきて、愛子さんの口の中に発射してしまいました。
愛子さんは、それを愛おしそうに飲むとまたしゃぶりついてきました。
私のチンコはすぐにボッキしてきました。

愛子さんの口の中でマックスまで固くなってきたのですが、今度は「私のをして」って、マンコを顔に擦りつけてきました。
私はこんなに間近で見たのも初めてだし、舐めのも初めてだったのですが、口のところに当ててきた部分をペロペロ舐め回しました。
すると愛子さんのマンコからヌメヌメした、ちょっとしょっぱい汁がどんどん出てきました。
愛子さんはどんどん強く擦りつけてきて「あん、ああん」と甲高い声をあげました。
それから少しして、「も、もう入れて」と私に跨がってきました。

生でした。
私のチンコは温かくてヌルヌルして何とも言えないものに包まれました。
愛子さんはゆっくりと腰を上下してから、だんだんとスピードを上げていきました。

その後、「突いて、突いて」と言いながら、四つん這いになってお尻を向けてきたり、仰向けで股を開いたりしました。

私はそのたびに生で入れて腰を振りました。

そして「いく、いく、いっちゃう」と言いながら愛子さんはイキました。
私はと言うと、愛子さんがイクまでの間に、2回くらいイッてしまっていましたが、すぐに復活してきたので、ハメ続けました。
その日から、私たちは毎日のように関係を持つようになりました。

でも、3度目くらいから私は愛子さんのことを「お母さん」と言うようになりました。
愛子さんは名前で呼んで欲しそうな感じでしたが、私は「お母さん」と呼ぶと興奮が何倍にもなったので、わざとそう言いました。

一見、新婚夫婦のようですが、SEXは近親相姦と変態的で、私はこの関係に興奮しっぱなしになってしまいました。

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