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爆乳の看護婦に毎晩パイズリしてもらった

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中2の夏の事。

俺はサッカーの試合で足を骨折してしまい、入院する事になった。
入院する事になった病院の部屋は完全な個室で、なかなか良い部屋だった。

そして堪らないのが、担当の看護婦さん。
美人で、ショートヘアで、元気で、とにかく全てがドストライク。
なかでも胸。
Gカップはあるんじゃないかというデカさ。
思春期真っ只中の俺は嬉しくて仕方なかった。
入院も悪くないなと思っていた。

しかし1週間もするとある事に気づいた。
オナニーが出来ないという事を。
病院だから、PCやAV、エロ本などのオカズがない。
それは中2の俺にとってはとても大変な事で、とにかく辛かった。

しかし、やはり持つべきものは友である。
唯一無二の親友が見舞いに来た時、「オカズがなくて、辛いだろーからよ」と、なんとAVを貸してくれた。
偶然なのか狙ったのか、ナース物だった。
しかも担当の看護婦さん似のシロモノ。
俺は飛び上がって喜んだ。
幸い部屋にはDVDプレーヤー付きTVがある。
今夜が待ち遠しかった。

そして夜・・・俺は早速AVを見ていた。
1週間ぶりとあって、俺のチンコはガッチガチでパンツに収まらなかった。

さあこれからという時に、「もう寝る時間だよー」と担当の看護婦が入ってきたではないか。

俺は急いで電源ボタンを押した・・・、つもりで停止ボタンを押していた。
看護婦がやっている画像が写っていた。

看護婦「もー、早く寝・・・え?」

いやらしい看護婦の画像と・・・下半身丸出しの俺がいた。
恥ずかしくて死にたかった。

しかし彼女は・・・。

「しょうがないよね。男の子だもんね」

そう言うと俺のチンコに、その柔らかくて綺麗な手を絡めてきた。

俺「え?」

俺は今どういう状況か、分かっていなかった。
そして初めての女性の手コキにものの数分で・・・。

俺「イ、イクぅぅ・・・」

看護婦「え!?もう!?」

彼女は急いで俺のモノを咥え、俺はそのまま口の中に大量に射精していた。

看護婦「凄い量・・・まだ勃起してる・・・」

一発では飽きたらず、俺のチンコはまだ、いやむしろさっき以上に勃起していた。

看護婦「そうだねぇ、今度はいっつもキミが見てたおっぱいでしてあげよっか!」

俺の顔は燃える様に真っ赤になっていた。
チラ見はバレていたのだ。

看護婦「フフ、バレてないとでも思ってた?よいしょっと・・・」

そう言うと彼女は白衣を脱ぎ、ブラのホックを取っていき、ついにその巨乳と対面した。

巨乳でしかも美乳。
その美しさはいまでも頭の中に焼きついている。
彼女は俺のチンコをGカップはあるであろうその暴力的な巨乳で挟むと・・・。

看護婦「今度はすぐにイッちゃダメよ?」

小悪魔的な笑みをみせると、凄い勢いで俺のチンコをしごいていった。
すぐにイッてしまいそうだった。

俺「もうダメだ、イク・・・」

看護婦「ダーメ」

そう言ってしごき続けた。

俺「そ、そんな・・・」

イク寸前だったが、必死に我慢しようとした。

看護婦「フフフ、ウソウソ。イッてもいいよ」

彼女が笑った瞬間に俺は射精していた。

看護婦「おぉ!2発目なのにこんなにたくさん出てる!じゃ、また明日の夜もしてあげる。あ、そうそう。この事はシーッだからね」

彼女は口に人差し指を当て、去っていった。

約束通り、退院するまで毎晩パイズリをしてもらった。
一生の思い出です。

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