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泥酔した女事務員を同僚と二人で家に運んだ時のこと

この体験談は約 4 分で読めます。

忘年会で泥酔した同期入社の事務員を、同僚と二人でそいつの家まで送ったことがある。

玄関に付くなり思いっきり吐いて、運悪く同僚のズボンもかなり汚された。
とりあえず布団まで連れてって、玄関の汚物を掃除までしてやった。

そのまま帰ろうとしたら、同僚が「ズボンも汚されたし、掃除までしてやったんだから、このまま帰るのは納得できない」と言い出して、爆睡している女事務員に少し悪戯することにした。

同期の事務員(女)と、自分と、同僚は全員が同期であるが、事務員は短大卒なので年齢は2個下の24歳だ。
ちなみにこれはどうでもいいことだが、同僚は一浪してるので自分の1歳年上の27歳だ。
この事務員は見た目は悪くないのだが、あまりにも気が強く、同期の中でも一番若いくせに、一番威張っている。
とにかく彼女の性格で個人的に直した方がいいと思うところは、同期や後輩に対してすぐに「使えねー」という口癖だ。
というわけで、バレた時この女なら何をするか判らなかったので、正直自分は乗り気ではなかった。

しかし同僚はすでにやる気満々のトランス状態なため、「レイプは止めよう」とあらかじめ言っておいて、悪戯を始めることにした。

とりあえず、しっかりと意識がないのを確認し、胸を服の上から揉んでみた。
普段はしっかりと胸があるように見えるが、かなりブラでかさ上げしていることが判明。
上着を捲し上げて実際に見てみても、普段想像していたよりは胸は小さく、その代わりに意外に太っていることが判った。

しかし、同僚は声が震えるくらい興奮してて、「これが◯◯(事務員)のチチか~!チチか~!」みたいなことをずっと呟いていた。

実は同僚も3次会まで相当飲み続けていて、かなり酔っているのだ。
そして、自分は酒があまり飲めないため、一次会で乾杯で飲む程度でその後はウーロン茶しか飲まないので、1次会が終わって5時間以上経つ今は、全く酔っていないのだ。

それと今回気づいたことだが、同僚は事務員に相当な好意を持っているようだ。
確かに普段の見た目だけだと、事務員も結構いけてるので分からなくもなかった。

当然のことだと思うが、同僚はズボンを脱がし始めた。
会社の制服ならスカートなので簡単だが、今の彼女はピタッとしたジーンズを履いている。
正直、脱がすのは大変だし、途中で起きたら困るので止めようと言ってみた。
しかし、今の同僚には理性というものはカケラもなく、そんな意見を聞き入れるわけもなかった。

仕方なく、彼女の眠りの深さを再度確認して、二人で協力してズボンを脱がしにかかった。
実際の作業は、同僚が強引に脱がしにかかると困るので、同僚に両足を浮かせた形で持たせ、自分が脱がす作業を担当した。
とりあえず慎重にベルト、ボタンを外し、チャックを下ろした。
下着は、薄いブルーの無地で特に派手なものではなかった。
ピチピチのジーンズのため、腰、お尻の引っかかりをクリアするのが大変だった。
あと、ズボンを脱がした後にパンツを脱がすのが面倒だったため、ズボンとパンツを一緒に脱がしてみた。

何とか腰、尻をクリアし、膝まで脱がし終え、一息ついて同僚を見ると、もう目は普段の倍くらいまで見開き、鼻息が震えているのが分かった。
裏返ったパンツのアソコの部分は、飲み会で何度もトイレに行ったせいか、おしっことオリモノらしきものでひどく汚れていた。

そして、次の瞬間、興奮した同僚が思いもよらない行動に出た。

同僚は、持っていた足を一気に持ち上げ、自分に「足持っててくれ」と言い出した。
ちょうどマングリ返しの格好になり、自分は「そんなに急に体勢変えるな」と小声で強く言い、事務員が起きてしまわないか気が動転した。
しかし今、自分が足を持たなくて同僚が手を離したら、一気に足が倒れこむため、それこそ起きてしまうと思い、とっさに足を持った。
本当に心臓が止まるかと思い、恐る恐る同僚を見たが、意外にも事務員は表情ひとつ変えていなかった。

自分は少し安心して、体勢を入れ替えて、事務員の頭の上に移動し、足を持った。
事務員は、膝までズボン、パンツを下ろした状態でマングリ返しの格好になった。
同僚は、もう我を忘れて顔が股間に引っ付きそうなくらい近づき眺め、時々深呼吸をするように臭いを嗅いでいた。
同僚も事務員も本当に間抜けな格好だった。

同僚は、マンコから肛門までじっくり観察し、思いっきり臭いを嗅いでは「マジヤバイ、マジヤバイ」みたいな独り言をずっと言っていた。

せっかくだから自分も立場を交換し同じようにしてみた。
よくよく見ると、事務員のマンコは結構毛深く、白いオリモノみたいなものがかなり付いていた。
それに肛門まで毛が生えており、普段の小奇麗なイメージとはかなりギャップがあった。

同僚はやりたがったが、当然止めさせ、「指くらいは」と言い始めたが、それも止めさせた。

全裸にさせるのは、服をもう一度着させるのが大変だと思い、これまた止めさせた。

同僚が「ひとつだけなんとかどうしても」と言うので、携帯で写真だけは撮らせた。

事務員を横向きにし、お尻を突き出させ、自分がお尻の割れ目を両手で開き、同僚が撮影した。
お尻の割れ目を開かれ、マンコも肛門も思いっきり剥き出しにされた状態で撮影されるなんて恥ずかしいだろうなぁと思い、自分もかなり興奮した。

あともうひとつ、同僚にはオナニーをさせてやった。
このあと事務員には服をもう一度着させ、同僚と一緒に事務員の部屋を出た。

同僚には「今日は事務員を玄関まで送り届けて帰った」と口裏を合わさせ、今日のことは絶対に他人に話さないこと、撮った写真は二人の社会人生命にかけて他人に見せないことを強く言い聞かせた。

その後、忘年会シーズンも終わり、年も変わったが、今のところ特に事務員から何か言われたり、態度が変わったところはない。
同僚は、あの日のことがよっぽど嬉しかったらしく、ことあるごとにこの話題を持ち出す。

自分は生意気な事務員が偉そうなことを言うたびに、同僚から送ってもらったマンコ、肛門剥き出し画像でこっそりオナニーをしている。

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