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処女と素股騎乗位[後編]

この体験談は約 10 分で読めます。

アユが1人で集中しだしたので、俺は体を後ろに倒して仰向けになった。
きれいな背中と、もぞもぞ動くお尻の割れ目をゆっくり眺める。
その向こうでアユの細い指が、俺のちんちんを弄ってる。
手の動きはぎこちなくて、正直、気持ちいいとまでは言えなかった。
けど、だからこそこのシチュエーションを落ち着いて堪能できた。

そのうちアユの手の動きより、お尻の揺れの方が大きくなってきた気がした。
少しだけ体と首をひねって、アユが話し掛けてきた。

アユ「ね、ねー、ハタ君・・・」

俺「何?」

アユ「やばいよう・・・何だろこれ」

俺「どうしたの」

アユ「触ってるのはハタ君のちんちんなのに、何か、私のがぞわぞわするーっ・・・!」

俺「感じてるってこと?」

アユ「ややややだなもう、恥ずかしいけど、だけど・・・」

俺「だけど?」

アユ「ちんちんが私の体の一部になったみたい」

俺「それならそれでいいじゃん。自分がしてるつもりになりたかったんだろ、もっとやっていいよ。でもちんちんだと、いつもアユが自分でオナニーしてる感覚とは、違うんだろうな」

アユ「だから!してないって言ってるのにっ!でも、でも!はわああ・・・あ、あ」

アユの太ももがピクピクと震え始めた。
その震えを押さえるように、アユは太ももで自分の右手をギュッと挟んだ!
もちろん俺のちんちんも一緒に!
そして閉じた太ももの間で、まんこの割れ目に、ちんちんを押し付けようとする。
俺はさっき1回イッてることもあって、アユが触ってても比較的冷静でいられたけど、これは!
太ももの内側とまんこ周辺の、凝縮された体温に圧迫されて、ちんちんが一気にテンパッた。
前触れもなく射精感がやってきた、やばい。
反撃しようと思って、アユのお尻の割れ目に親指を入れた。
さっきも1回やったけど、尾骨とアナルの間のとこをグリグリすると。

アユ「ひ!」

一瞬、アユの腰が浮いて、太ももの締め付けも緩んだ。
その代わり、ちんちんを逆手で握るアユの右手に力がこもる。
俺は後ろからおっぱいを揉む、乳首を強めに摘む、軽く引っ張ってみる。

アユ「くー!」

アユの体が弓なりになるけど、手はちんちんを離してくれない!

アユ「はあ、あッ、ふうッ、なんか、わかった・・・!」

息も絶え絶えにアユがつぶやいた。

俺「何がわかったの」

アユ「ちんちんが私のに当たってるんだよ、ちんちん触ると・・・刺激が伝わってくる」

そんな当たり前なことに今頃気付いたのか。
触ってるのはちんちんなのに、なぜか自分のまんこが気持ちイイ理由はそれ。
本能ではそれが分かってるから、無意識にちんちんをまんこに押し付けようとした。
まあそれだけじゃなくて、この状況がもたらす気持ちの問題も大きいんだけど。

アユの体を少し手前にずらして、位置を調整した。

「こういうことだろ」と、亀頭がクリトリスに当たるようにしてやった。

足を少し開かせて、今度は俺が自分でちんちんを握って、割れ目とクリトリスをなぞる。
割れ目がほんの少し、ぱっ、と押し開く感触があった。
アユがびくっ、と肩をすくめた。

アユ「ふわあ、何するの、あ、あっ、入れないよね?今日はしないよねっ?」

俺「大丈夫!」

もうどっちのか分からない体液で、ちんちんもまんこも、ぬるぬるのべとべと。
体勢の関係で俺からはよく見えないけど、もう滴が跳ねるくらいになってる気がする。
亀頭をぶちゅっとクリトリスに押し当てて、ちんちんをぶるぶると揺さぶって刺激する。

アユ「はうっ、はわわ、ハタ君、何これ!あああ、あッあッ何かヘンだよ!あ・・・ッ、・・・ッ!」

俺もやばいんだけど!

アユが足に力を込めているのがわかる。
足を開いていられないのか、閉じようとするんだけど、俺の手があるので上手くいかない。
俺は右手でちんちんを握ってクリトリスを刺激、左手はアユの左足を押さえてる。

アユ「だだだめー、ハタ君、なんかね、足が、足が震える・・・!」

俺「イキそうなのっ?」

アユ「あああ、わわわかんない、私イクの?これ、イクのッ?ああ、ふうう!あッ・・・」

俺「いいよ、そのままイッて」

アユ「ふわ、こんなの聞いてな・・・ッ!・・・んく、はわわ、はあ、はあ・・・ッ!んふっあっ・・・!」

アユは赤らんだ上半身を思いっきり仰け反らせて、ふるふると震えていた。
俺の下腹部に、また熱い何かが染み出してきた。

アユ「ふわあ・・・、ああぁ、イッた・・・?私イッちゃった、のか、な?ハア、ハア」

俺「そうみたいだけど・・・自分でわかんない?」

アユ「わわ、わかんないけど・・・イクってたぶんこんな感じだと思、ひー!」

意表をついて、まだ敏感なはずのクリトリスを、引き続きちんちんで撫でてやった。
その刺激は、もちろん俺のちんちんにも快感をもたらす。
アユをイカせたのが嬉しくて、その姿に興奮して、ちんちんもハイテンション。
すでに限界に近かった俺も、絶頂の時を迎えたいのだった。

アユ「はわわわ、痺れる!これ、私またイクの・・・ッ?」

俺「違う、俺がイクっ」

アユ「え、え?うわっ」

その瞬間、俺のが爆発した。
ちんちんはクリトリスに当たる角度だったから、当然発射する先には、ヘソ、おっぱい、顔。
距離的には顔まで飛んだ気がするけど、顔には当たらなかった。
さっきよりは薄いけど、“びゅ、びゅ”と何回も噴き出して、おっぱいからお腹まで。
アユは、震えるちんちんが自分の体をベトベトにするのを、呆然と見守ってた。

数秒沈黙したあと・・・。

アユ「あ、あは、出た!ハタ君イッた」

脱力して仰向けになった俺の体に、アユも重なるように体を倒してきた。
そして、精液まみれの体をそのままひっくり返して、俺と向かい合った。
ぬるぬるのお腹とおっぱいを、お構いなしに俺の体に密着させて、アユがキスしてくる。
真っ赤な顔でニコーっ!と、それでいて気まずそうに、眉間にしわを寄せて笑ってた。

アユ「あんな寸前までいって、ちんちん入れたくならなかった?」

俺「だって約束したし」

アユ「我慢してくれたんだよね、ごめんね、ありがと。嬉しい」

俺「いいよ、すごい気持ちよかったし。アユは?」

アユ「ふうう、こんなにガクガクになるって、聞いてないよお。私エッチなんだなあ、もうやだ・・・」

俺「何でいやなの?」

アユ「だって恥ずかしい!あんな恥ずかしいのってないよ!」

俺「でもまだ、アユのほんとに恥ずかしい部分、ちゃんと見てないのに」

アユ「え、それって!」

俺「まんこ見たい。見せて」

アユ「・・・い・や・だ、もうダメ」

俺「何でー?ここまで来たらもう、いいだろー」

アユ「ばか、ハタ君なんか下品だよ、やらしい!私シャワー浴びる」

ぐったりと俺に体重を預けてたアユが、おっぱいとまんこを手で隠しながら立ち上がった。
てっきり一緒に入ってくれると思ったら、ダメ出しされた。

アユ「ハタ君はあとで1人で入って!」

2人分の体液にまみれた体で、アユはさっきとは違う意味でトイレに閉じこもった。
残された俺は、シャワーの音を聞きながら、自分の体をティッシュで拭いた。
ちんちんはさすがに、半勃ち状態まで小さくなってた。

着替えもタオルも持たずに入っていったアユは、どうやって出てくるのかな。
一度まんこはともかく全裸見せたし、あれだけ抱き合ったんだから、平気でそのまま出てくる?
でもさっきの恥ずかしがり方は、イッたあと我に返ってしまったから、かも知れない。
と考えてる内にシャワーの音が消えて、聞こえてきたアユの言葉は・・・。

アユ「部屋の電気消して・・・タオル貸して」

裸を見せたくなくて、そう言ったんだな。
ここまで来てガードが固いのは何で?
やっぱりさっきまでの乱れた自分が、恥ずかしくてしょうがなくなったんだな。

アユと入れ替わりでシャワーを浴びて、俺が出てきたとき、彼女は毛布に包まってた。
部屋の電気がついてる・・・ってことは、もう服は着てるんだろうな。
物足りない気もしたけど、俺も一段落付いた精神状態だったし、まあしょうがないかなと。
ただし、俺はそのとき素っ裸だったけど。

ベッドの上、体育座りでぼんやりとしてる様子のアユが、俺が全裸であることに気付いた。
さすがにもう怖がることはなかったけど、びくっとして目を伏せたのがわかった。
突っ込まれると思ったけど、アユは意外と冷静に、通常形態に戻ったちんちんを見てる。

「それが普通の状態?全然ちがうね」

無表情で言ったアユの、鎖骨が毛布から少し覗いているのに気付いた。

あれ、シャツ着てない?
下着姿くらいなら、もう抵抗は少ないのかも知れない。
・・・と思ったけど、そういうことじゃなかった。

よく見るとアユの耳は真っ赤で、すごく緊張してる表情だった。

アユ「ね、ねー、ハタ君・・・」

俺「何?」

アユ「これ、ほら、こういうことで、その、いいん・・・でしょ」

一瞬、何を言いたいのかまったく分からなかった。
ただ、俺が頭でそれを理解する前に、ちんちんには血液が流れ込み始めていた。
毛布を捲って少し足を開いたアユの下半身は、何も身に着けていなかった!

俺「あ、アユ、え、裸?なんで」

毛布が少し影になって、完全じゃなかったけど、確かにまんこが見えた。
わざと俺に見せているのは明らかだった。
両手を膝の間に入れて、足を閉じてしまわないように頑張ってたから。
頭の混乱をよそに、ちんちんはもう、完全に復活してた。

俺「アユ、いい、の?」

アユ「・・・」

俺「アユ?」

アユ「もう・・・ばか、ばかじゃないの!ばかじゃないの!!何でこんなの見たがるの?」

恥ずかしさのあまり泣いてるような、でも少し怒ってるような、そんな感じだった。

アユ「ハタ君のまた勃ってるし!こんなヘンなとこ見て、何で喜ぶのかワケわかんないし・・・」

俺「ご、ごめん」

アユ「でもハタ君が見たいって言うから。今日は私の為に我慢してくれたから。嬉しかったから!それに、さっきハタ君のだけじっくり見ちゃったし。だから私も恥ずかしいの我慢する」

俺「あの、嬉しいけど、無理しなくていいよ」

アユ「だって、私もバカだもん。なんかおかしい」

俺「?」

アユ「さっきシャワー浴びたのに、そのすぐ後から、また濡れてる。もう、ほんとやだよ・・・!」

俺「・・・」

アユ「ちょっとハタ君、何か言ってよう!余計恥ずかしいよっ・・・」

言葉をかける代わりに俺は、ベッドの下、アユの膝が目の高さになるように座った。
そして前屈みになって、上半身をベッドの上に這わせる。

「ややや、そんな近く・・・はわわ、恥ずかしい・・・くぅー!」

そう言いながらもアユは、隠すことはしないように、懸命に耐えてた。
顔を真っ赤にして、俺の方を見れなくて、斜め上の天井を見てた。

俺は初めて、アユのまんこをじっくり観察した。
こんな可愛い子にも、ちゃんとまんこが付いてる。
それが、俺のせいで濡れたり、感じたりしてくれるんだ。
改めてそう実感すると、嬉しくて胸が熱くなる。
ちんちんも熱くなる。

ぷくっと弾力のありそうな大陰唇と、その周辺。
汗ばんでるけど、これは汗じゃない。
色白のアユでも、さすがにその辺の皮膚色素は、良く言えば落ち着いた感じでくすんでた。
・・・というより、見ただけで熱を持ってるのがわかるくらい、赤く火照ってる感じだった。
比較する対象が少ないからわからないんだけど、キレイなのは間違いない。
俺の思い込みで、処女の割れ目はピッチリ閉じてると思ってたけど、意外とそうじゃなかった。
さっきちんちんで触れた時の感覚通り、少し開いてた。
もともとそうなのかな、さっきほぐしたから開いちゃったのかな。
俺程度の男には、まんこのことはよくわからない。
そして、小陰唇もクリトリスの皮も、全部ピンクで、生々しい。

今こうやって書いてて、まんこの様子を言葉で表そうと考えてるんだけど。
ホットドッグが思い浮かんだ。
まんこを、縦向きにしたホットドッグに例えるのは、珍しくないのかな。
俺が想像したホットドッグには、焼けてない生のベーコンが2枚はさまってる。
パンがわずかに開いて、中身が見えてる感じ・・・あんまり上手いこと言えないなー。

濃いと思ってたまん毛は、生えてる範囲が狭い割に一本一本が長い、という印象だった。
シャワーの後だから湿っぽいけど、アユの言う通り、それだけじゃない濡れ方だった。
とにかく、そうやって見てるだけで、また我慢汁が湧いてくる。
そしてアユも。

アユ「もう、ハタ君じっくり見過ぎ・・・、こんなのバカみたい、はっ恥ずかしすぎ・・・」

俺「恥ずかしいの我慢するって言ったろ。それにすごい濡れてるみたい」

アユ「言わないでよう!・・・でも何かもう・・・下品なのヤだけど、恥ずかしいけど!・・・もう、いい・・・?」

俺「いい、って、何が?」

アユ「私もエッチになっていい?」

俺「え、アユさっきからエッチだよ。今までのがエッチじゃないんだったら、相当すごいことに」

アユ「ちがーうの!恥ずかしいことお願いしないといけないから・・・、もっとがんばらないと・・・」

俺「お願いって」

アユ「・・・ハタ君の・・・ちんちんい、いいい入れて・・・下さい・・・」

俺「えー!いいの、まじで、でも何で」

アユ「・・・やっぱダメ、こわい」

俺「はああ、何それ」

アユ「ごめん、どうしたらいいか分かんない!」

俺「今日は無理しなくていいよ、俺もう平気だし・・・、あ、ひょっとして・・・アユが平気じゃないとか」

アユ「え?ややや、そういうんじゃないんだけど!まだ怖いけど、でも、だって」

何かもじもじしてる。
俺はアユが被ってる毛布を取り上げて、裸で抱き合って、一緒に横になった。
キスして、目を見て、どうしたの?って聞いてみた。

アユ「ハタ君の・・・ちんちんが硬くなるのは、入るための準備でしょ?硬くないと刺さらないから」

俺「刺さるって(笑)うん、まあ、そうだけど」

アユ「私のが濡れるのは、ハタ君に入ってきて欲しいって言ってるんでしょ?潤滑油なんだよね」

俺「・・・そういう生理現象っていうか、うん、まあ」

アユ「ちんちんは入りたいって言ってて、私の体は、入れて欲しいって言ってるんだよ」

俺「うん」

アユ「だから私の気持ちだけがおかしいんだよ、ここまで来て入れないのは、やっぱ変だよ」

それは最初に俺が思ってたことで、今になって立場が逆になってる感じがして、少し笑えた。

俺「アユはおかしくないよ、それは動物本能の話で、アユは人間だから」

アユ「でも、ハタ君だってほんとは我慢してるし」

俺「もういいよ、入れなくてもすごい気持ちよかったし、アユもイッちゃったし」

アユ「はわわ、それあんまり言わないで・・・」

俺「あんなにイイんだったら、無理に入れなきゃいけない理由ないだろー」

アユ「え、そ、そうなのかな」

俺「それでいい気がする、お互いが満足できれば。もう1回してみる?」

アユ「えー、またさっきみたいに?」

俺「いつかは入れるけど、今は練習みたいなものだと思えばいいじゃん」

当時、恥ずかしながら『素股』って言葉を知らなかった(行為は知ってたけど名称が曖昧で)。
もちろんアユも知らない。
エッチの練習、と銘打って、ちんちんとまんこを擦り合わせ続ける、そんな夜が更けていく。

その夜、処女を喪失しないままに、アユは手コキを覚えた。
素股を覚えた。
素股騎乗位で前後に腰を振ることを覚えた。
気持ちが高ぶると、「まんこ」と言えるようになった。
女は立て続けに何回かイケるらしいことを知った。
そして最近“クリトリス弄り”を覚えたことをついに認めた。
でもそれはオナニーじゃなくて、あくまで『練習』だと言って譲らない。
アユのオナニーは『練習』でも、俺のオナニーはやっぱり『オナニー』だそうだ。

結局その夜、挿入なしでお互いに5回くらいイッたと思うけど、はっきりとは覚えてない。

後日。

アユ「考えてみたらね、ハタ君のちんちんより赤ちゃんの方が大きいんだよ」

俺「・・・そうだね」

アユ「たかがちんちんくらい平気で入らなきゃ、ハタ君の赤ちゃんが出れるわけない」

俺「あ、赤ちゃん、俺の・・・」

アユ「てことは、大丈夫ってことだよ、いっぱい練習したし!よし、もう怖くない!」

そして、2人の『練習』は第二段階に進むのだった。
でも姦通はもうしばらくあとのことになるのだ。

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