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渋谷で逆ナンしてきた家出ビッチ

この体験談は約 10 分で読めます。

あれは二年前の1月後半頃か2月の初めの頃。
大学のテストが午前中にあったんだ。
友達は勉強するみたいだけど、オレはダルイから帰った。
帰りに新しい携帯でも見てこうかと思って、今は無き渋谷のさくらやに寄ったんだ。
一階に携帯コーナーがあって、確かソニーのスライド式見てた。
手に取ってカッケーて思いながらカシャカシャスライドさせてた。
で、買いもせずパチ屋に向かった。
エヴァの新台を打ちに行っちんだけど空き台なくて喫煙所でタバコ吸い、またさくらやに行って携帯見てた。

その時、女の人に声掛けられた

女「すみません」

オレ「なんですか?(なんだこの人?)」

女「お兄さん今ヒマですか?」

オレは何かアンケートか勧誘だと思いながら、「まぁ特に急いではないです」みたいな事言ったんだよ。
そしたら・・・。

女「じゃ、あたしと遊びません?」

オレはこんな勧誘の仕方もあるんか?と思いながら、「別に良いですけど」って返事した。

女「それじゃ、あたしお腹減ったからご飯食べに行こっ!」

そう言われたんで、ファーストキッチンで飯食った。
対面に座ったんだけど、よく見てみるとすげー可愛いの。
この時、年聞いたんだけど18歳って言ってた。
18歳って言ったら高3で大学受験で忙しいのに何やってんだ。
まぁそこは他人だしゴチャゴチャ言わずにポテト食ってた。
食い終わる頃に女が「カラオケ行きたい」って言ったんだよ。
明日テストだったけど、いいよって返事した。
そんで店でて歌広行こーってなった。

その時女が腕に抱きついてきて、若干息子が反応したと同時にビックリして女の方見たら、首らへんにキスマークを発見。

(コイツ彼氏持ちかよ!彼氏と遊べよビッチがっ!)

・・・って思ったけど、そこは我慢して胸の中にしまっといた。

んで、歌広到着。
とりあえず3時間で入った。

「オレは歌わないから君歌っていいよ」

そう言って女に歌わせといた。
その間必死にオレは今の状況を再確認した。

これ新手の美人局か?
後でこの女にキスマークつけた男が部屋入ってきてボコボコにされんじゃないか?
でも女はケータイ触ってないし違うんじゃないか?
じゃあなんなんだよ・・・。

とりあえず友達に『ヤバイかも』ってメール送った。
しかし友達からの返信はなく・・・とりあえず女の歌を聞いてた。
たまに音程外すのがウケたww
女に「歌いなよ」って言われたんで、ケツメイシの『夏の思い出』歌った。
冬なのになwwwww

んで、歌い終わったら女が「隣いい?」って聞いてきた。
戸惑ったけどいいよって返したと同時に今彼氏きたらオレ死ぬなwwwって思った。
そしたら・・・。

女「ねえ、キスしない?」

オレは勃起した。
すんげー頭ん中パニクって美人局の可能性とか色々考えた。
気付いたらベロチューしてた。

ここで女に聞いてみた。

オレ「キミ学校は?」

女「行ってないよー」

オレ「え?」

女「?」

オレ「え、じゃあ彼氏は?」

女「いないよー」

オレ「じゃあその首のキスマークは?」

女「あぁこれね・・昨日のおじさんかな」

(こいつは学校も行かず毎日男と寝てんのか、ただのビッチじゃねえか)

家にも帰ってないらしい事が判明。
やけにカバン持ってるなって思ったら、そういう事かって納得した。
とりあえずまたキスをせがまれ、再びベロチュー。
オレはベロチューしながらも、こういうとこはやめさせて家に帰らして親御さんを安心させたれって言おうと思ってた。
そしてこの時、確か17時ぐらいかな?
女がまたアホみたいな事いってきた。

女「ホテルいこっ」

オレは驚愕した。
この時ちょうどカラオケ出る時間になったんで店を出た。

オレ「キミ家帰りなよ。こういう事やってると、そのうち危ない人に遭ってヤバい事になるかもよ?」

女「えぇ、別にいいじゃん。あたしがやりたいようにやって」

この時オレの中で何かが切れた。
こんだけオレが優しく言ってんのに、なんだコイツは?
もっかいガツンと言ってやる!!

オレ「じゃあホテルいこっか!」

女はまたオレの腕に絡みつき、二人で道玄坂裏のホテル街へ向かった。
ホテルを選んでたんだが、受付に行くなり女が「ここはヤダ」って言い出し、他のホテルへ。
これを5件ほど繰り返し、いざ入室。

入室して一段落しながらも、オレは女にバレないよう貴重品類をベッドの下に隠した。

(こいつ金は持ってないらしく、家出少女だし、金盗むかもしれん!)

オレは警戒心マックスだった。
さっき友達に送ったメールの返信を確認したがまだ来てない。
すると女はおもむろにベッド脇で服を脱ぎ始めた。

女「先、シャワー浴びるね」

オレ「おう、テレビ見てるわ」

女がシャワーに入った瞬間、オレは音の速さを超え女の下着を手に取りクンカクンカしてた。

(おしっこくせええええぇぇぇぇぇぇ!)

ただそれだけである。

冷静になったオレは下着を丁重に元に戻しテレビを観た。
数分経ち、女がシャワーから出てきて交代でオレが入った。
貴重品類は隠したが、怖かったので速攻で出てきた。
そしたら女がケータイで電話してた。

(やっべええぇぇやっぱ美人局か!?逃げるか?)とか考えてたら・・・。

女「お帰り!ここ座りなよ!」(ベッドぽんぽんしてる)

とりあえずベッドに座り、貴重品類の安全を確認し、タバコを吸おうとした。
すると・・・。

女「しよーよー」

シャワーから出てタオル一枚だったオレのタオルを剥ぎ取り、息子に手を伸ばしてきた。
とりあえずキスをし、イチャイチャし始める。
すると覚醒し始めた息子を頬張り始める女。
フェラのテクニックは上手かった。
そんでオレも女の体を弄りいよいよ挿入。
ゴムを付けようとすると・・・。

女「ゴムつけるの?」

オレ「え?つけないと病気とか妊娠とかあぶないよ?何より君のためだよ(キリッ」

女「ふーん。早く入れて?」

オレ「おk」

そう言いながら、オレはバレないよう一度つけたゴムを外した。
オレは生への憧れが強かったので、この際こいつでやってしまおうと思った。
最初は正常位でやってたが、尻好きのオレはバックを要求。
尻を鷲掴みし、アヌスを鑑賞しながら果てた。

セックスの後はタバコがうまい。
オレはキッズステーションのGTOを見てた。
すると女がクンニを所望したので舐めてあげた。
20分は舐めたかな。
舌が疲れ始めた。
オレは疲れた事を伝え、手マンにシフトした。
そして前腕二頭筋が疲労し始めた頃・・・。

女「あぁこれヤバいかも!」

オレ「へ?」

女のエメラルドスプラッシュがオレの体を貫いた。
潮吹きを生で見たのは初めてで、感動して手マンを続行したら女に怒られた。

その後、今度は一緒に風呂に入り、また一発ヤった。
今度は立ちバックでアヌスを鑑賞しながら。
そろそろ時間も終わりに近づいてきたので服を着始めたら・・・。

女「泊まらないの?」って聞いてきた。

(ああ、コイツ家帰らないから宿を得るために男と寝てるのか)

感傷的になったけど、次の日テストがあるオレは帰らなきゃいけなかった。

オレ「ごめん、また今度遊ぼな」

女「ええ、じゃあ電話番号交換しよ!」

電話番号を交換し、ホテルを出た。
一緒にハチ公辺りまで歩き、オレは宿代として2000円を渡し帰路に就いた。
家に帰り、翌日のテスト勉強をしてこの日は寝た。

次の日は15時頃にテストが終わり、前日の疲れがまだ残ってた事もあり、友達の誘いを断り帰路に就いた。
しかし、電車でオレが降り立った駅は渋谷だった。
そして気づいたら女に電話をかけていた。

オレ「おーっす、昨日のオレだけど、いま暇?」

女「え・・・今はね・・・」

返答のあやふやさに疑問を感じてよく耳を澄ましてみると、男の声が聞こえる。

(しまった!今夜の宿はすでに決まっちゃったか!)

そう思ったけど、オレの性欲が脳細胞を活性化させ、何とか言葉巧みに誘い、連れ出す事に成功した。
飯は宇田川町の交番の近くにあるカニチャーハンの店で食った。

オレ「このあとどーする?(セックスセックスセックス)」

女「んー昨日みたいに遊ぶ?」

オレ「じゃあそうしよっか!(セックスきた!)」

オレ達はカラオケをすっとばし、ホテル街へ来ていた。
しかしまた女のホテル決めに時間がかかった。
そしてホテル街をブラブラしていると・・・。

女「あっ、やほー!」

知らない男「おーどうしたん?今日はコイツかwww」

・・・みたいな会話をしだした。

オレ「ど・・どもっすwww」

知らない男「頑張れよwww」

オレ「うぃす、頑張りますww」

そんな会話をしたオレは、てっきりさっきの電話越しにいた男だと思い、セックスできないと絶望したがその不安は解消された。
ようやくホテル選びを終え、ようやく入室。
ちなみに今回は泊まり。

入室するや否や、女は服を脱ぎ始めシャワーに誘ってきた。
オレは貴重品類をベッドの下に隠し、一緒にシャワーを浴びた。
昨日のクンニの最中に思ったが、コイツのマンコはおしっこ臭かったので念入りにオレが洗ってあげた。
そしてお尻も洗ってあげてたが、オレはあるプレイが浮かんだ。
尻好きにはたまらんプレイ・・・。

そう、尻コキである。

手についていた泡を息子に移し、息子で尻を洗い始めた。
女は尻コキを知らないらしく面白がってた。
尻の肉で息子をはさみ、一心不乱に腰を振り尻にぶっかけた。
そしてまた尻を洗った。
永久機関である。

オレが先に風呂から上がり、ベッドで一休憩。
この時オレは夢であった尻コキができたのですごい充実感に満たされていた。
そして性懲りもせず女の下着を手に取り、匂いを嗅いだ。
充実感のおかげか、匂いは気にならなく、逆にこの香りに愛おしさを感じた。
そのまま下着を穿き、はみ出る息子にも愛おしさを感じた。
満足したオレは下着を元に戻し、女が出てくるのを待った。

その後はベッドで一発やり、またしてもクンニをせがまれた。
しかしすぐに舌に乳酸が溜まった。

オレ「ちょっと休憩」

そう言って、オレはカバンからタバコを取り出そうとした。
その時見つけたんだが、この部屋には電マが置いてあった。

オレ「ちょww電マあるよ!」

女「じゃあそれでしてよ」

オレ「おうwwww」

実際に使うのは初めてなので無駄にテンションがあがった。
パワーを『弱』に設定しクリトリスに当てる。

女「いいかもこれwww」

オレ「マジ?じゃあこれは?wwww」

パワーを『強』に切り替える。

女「ちょ!強いよやめて!おこるよ!」

しぶしぶ『弱』に戻し、そのままクリを弄ってた。
数分後、女はオレの手を押さえつけてきた。
イキそうらしく、やめて欲しかったらしい。

オレは『弱』から『強』へ切り替え、股を手で閉じないようにし一気に攻めた。

女「え!?あ、これヤバいって!ヤバいヤバい!!」

鬼の心でクリを攻め立てた。
すると女のエメラルドスプラッシュはオレの顔面を直撃した。
オレはドヤ顔で口の周りについた潮をペロリと舐めた。
ちょっとしょっぱかった。

この後、二人でテレビ観てた。
つまんなくなったオレは女の尻に息子を擦り付けてた。
女をうつ伏せにして挿入→尻コキの繰り返しを行い、尻にぶっかけた。
満足したオレはそのまま寝た。
そんで起きてタバコを吸い、下着の匂いを嗅いだ。
朝立ちの影響もあってか、ムラムラしたオレは女の尻を舐めてたんだが、ここで女が起きてきたためセックス開始。
春休みに入ったオレはホテル代を稼ぐためバイトのシフトを増やしてパチンコしたりして、4日に一回は「遊ぼ」って言ってヤってた。
頻繁に女から電話が掛かってきてたけど、たまに面倒くさくなって断ったりもした。

毛は薄めだった。
パイパンにしてくれって頼んだら断られたwwww
友達と飲んだ後にオレ達は友達に見送られホテル街にいった。
ホテルに入り、いつも通りシャワーに入り尻を撫で回してた。
酔ってたオレは調子に乗ってアヌスをさわさわしたんだ。
アヌスへの憧れもあったんだよね。
そしたら案の定「汚いからやめて」って怒られた。
君の体で汚い所はないよキリッとは言わず、そのままシャワーを出た。

で、ベッドでいちゃついてたらローションが1500円くらいで売ってたんだよ。
オレは迷わず機械に金を入れた。
そしてローションを尻にこれでもかと掛けた。
そしてローションまみれになった尻を撫で回してたら、指が滑ってアヌスに人差し指の第二関節くらいまで入っちゃったんよwww
アヌス開発してそのままアナルセックス、っていう絶好のチャンスだったんだ。
でもなぜかオレはヤベえって思って引き抜いちゃったんだ。
勿体なかったな。
そのあと尻コキをし、バックではめた。

終わった後、いつも通り女がクンニをせがんできたが、酒も入ってて眠かったんだ。
オレは疲れたから寝かせてって言って横になったんだ。
でもなんかベッドのフィーリングが最悪で眠れない。
女も愚痴愚痴言ってて気分が悪くなった。
オレはベッドから降り、おもむろに服を着始めた。

女「え?何してんの?」

オレ「なんか眠いから帰って寝るわ」

女「ふざけんなし!帰んなよ!」

服を着ている間も女はすげー怒ってるわけだけど、そんなの無視してた。
そしたら女がベッドにあった枕とかそこら辺の小物とかめっちゃ投げてくるわけwww
すげー怖かったけど、急いで着替えて出ようとしたら女が通せんぼ。

オレ「ごめん今日だけは帰らして」(女の尻を触りながら)

女「やだ!一緒にいて!」

オレ「(めんどくせぇ・・・)わかったよ・・」

とりあえず女をベッドに戻して。
タバコを吸った。
んで、落ち着いたところでまた部屋を出ようとした。
この時もめっちゃ色々叫んでたし物投げられたwwww
あと泣いてたな。

「もう会わない!死んじゃえ!」とか言われたけど、振り向きもせず部屋を出て、帰りにジャンプ買ってった。

帰り道・・・。

(あぁもう順風満帆のセックスライフも終わりか・・・)

ちょっと悲しかった。
女も泣かせちゃったし、最低だなとか思った。
深夜の渋谷を歩き、家に帰った。

そんで次の日はバイトで、そのあと三日ぐらい経ってかな、女から電話がかかってきたwww

(もう会わないって言われたしどうしたんだ?他の男にチクッてオレをボコすのか?)

そんなことを考えながら電話を取った。
そしたら第一声が・・・。

女「やほー、今日暇?www」

オレのセックスライフはまだ終わっちゃあいなかった!!!
オレは歓喜して二つ返事で会いに行った。

オレ「この前はマジごめん!」

女「いいよーwwwご飯食べにいこ!」

オレ「おk!何がいい?」

女「んー焼肉!」

オレ「お・・おう、行こう」

出費はでかいと思ったが、ここでセックスライフの芽を摘むわけにはいかない!
そう思ったオレは仕方なく焼肉食いに行った。
女は7皿位注文した。
んで酒も頼んで二人で乾杯した。
しかし女は2皿くって満腹になったらしい。

オレ「ふざけんなよwwww焼肉食いてーつったのお前じゃん!残りどうすんだよwwwまじ誌ねwww」

・・・って思っただけで、残りはオレが片付け、女の酒も貰った。
そのあとはいつも通りホテルに行き、いつもより優しくしてあげた。
酔ってアヌスに指も入れなかったし、クンニも丁寧にしてあげた。
そんでちゃんと朝までいてあげた。
女が寝たあとは下着をクンカクンカして、息子に巻き付けてオナニーした。
そのあとも何回か会ってヤってた。

そして時は過ぎ、4月の頭。
地元の友達と花見してたら女から電話が掛かってきた。
地元の男友達にはセフレの存在を話してたけど、女友達にはオレのイメージを壊したくなかったんで言ってなかった。
その時は「用事があるから会えないわ」って言って電話を切った。
その後は学校が始まり、忙しくなったんで女とは一切会わなかった。

んで6月頃、ムラムラし始めて女の携帯に電話したんだ。
そしたらなんと電話が繋がらなくなってた。
花見の時に掛かってきた番号は登録してた女の携帯番号じゃなかったんだよ。
んで、その番号を履歴から探そうとしたけど二ヶ月も前の事なんで履歴から消えてた。
この時、オレのセックスライフは終わりを告げた。

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