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海の家のバイトはギャル食べ放題

この体験談は約 9 分で読めます。

この前の夏、急遽、海の家でバイトをする事になった。
友達がバイクで事故って入院してしまい、そいつの代わりに働く事になった。
どうせ就職も決まって夏休みは予定も無かったし、もう一人の友達もいるって事で軽く承諾した。

現地に行くまで知らなかったんだけど、この友人にはバイト以外にやりたい事があったみたい。
大学1年から連続でバイトしてる友人には、なんとその地域にセフレがいるんだとか。
しかもそのセフレってのは人妻さんで、バイト期間に会いまくってヤリまくるらしい。
普段は月に1回会えるか会えないかの頻度だから、バイトを利用して楽しむんだって言ってた。

「俺は泊まりに行く事が多いから、部屋は好きなように使えよ」

俺と友人の2人はバイト先が用意した住まいがあった。
8畳と2畳のキッチン、汚いけどトイレとシャワー付きの一軒家。
一軒家っていうと聞こえがいいけど、これがまたスゲェ~場所にあってかなりの年代物。
海岸まで歩いて10分弱なのは良いんだけど、国道沿いの山の麓にある。
雑草を刈り込んでないもんだから蚊とか虫がスゲェ~いるし、左右にある同じ建物は思いっ切り無人。
初めて行った日にいきなり友人が夜出掛けて行ったから、本気でビビるほど怖かったw

「去年はそこのコンビニも無かったから、今年は全然マシだよ」

友人は笑ってたけど、ぶっちゃけ初日は眠れなかった。

早朝から準備が始まり、荷物運びとか仕入とか想像以上に重労働。
友人は慣れたもんでサボれるタイミングを知ってるみたいだし、俺は1日中動き過ぎてヘトヘト。
まだ客が少なかったから耐え切れたんだと思う。

働いてるメンバーは全部で4人。
ピーク時には6人に増強されるみたい。
可愛いギャルでも来ないかなと思ってたけど、結局来たのは生意気な男の高校生2人でしたw

1週間ぐらいしてようやく仕事にも慣れ始め、それに伴い客も増え始めていきました。
俺は海で遊ぶオモチャに空気入れたり、傘をセッティングしたりする重労働役。
でもこれがすぐに最高の作業だと分かり始めた。
実は海って女同士で来てるグループが多いんですわ。
ナンパ待ちのグループも多いし、地元の高校生・大学生とかマジで多い。
海の家スタッフの俺にはみんな警戒心ゼロだし、ナンパし放題って事にスグ気が付いた。

友人は二日に1回ペースで夜は泊まりに行っちゃってるから、ナンパするにも人数の問題がある。
だから狙うのは2人組にする事にした。
初めは様子を窺ってて、初めてナンパしたのは地元付近の黒ギャル。
チェアーを借りに来た時に喋ってみると、どうやらナンパ待ちみたいな感じだった。
片方はガリガリに痩せてる貧乳、もう片方は若干ムッチリした巨乳。
2人とも頭はキンキンだったし、真っ黒に焼けてた。
ぶっちゃけ2人とも言うほど可愛いわけでもない。

作業しながら様子を窺っていると、ゾロゾロと定期的にナンパはされてる。
だけどなかなか合流しないから、もしかしたら勘違い女かもなって思って見てた。
昼になってもフリーだった2人を見て、俺はこっそりとカキ氷を持って行った。

「どう?イイ男いた?」
「えぇ~~全然無理でしょ~、見てたぁ?」

「そこにいるから見えちゃうんだよね。好みじゃなかったの?」
「ん~~なんかねぇ~~」

「まぁ、これ食べて元気出しなよ」
「わぁーありがとぉー!」

その後もチラホラとナンパはされてたけど、正直男たちも近くにいる他のグループの方をナンパしてた。
ガリガリの方が何となく勘違い女っぽいから、それを察した男たちは避けてたんだと思う。

14時ぐらいに2人は諦めたのか、うちのシャワーを使って帰り支度を始めてた。
シャワーを使ってくれた客は休憩しててOKなので、まず先に出てきたガリガリと談笑。
電車で40分ぐらいのとこに住んでるらしく、これから電車で帰るらしい。
驚いたのは2人ともちゃんと働いてる子みたいで、「あと数日で夏休みが終わる~」と愚痴ってた。

2人が出てきたから今度は俺の御馳走で、お茶を出してやった。

「夏休み終わっちゃう」
「帰るのダルい」

・・・そんな事ばかりを言ってた2人に、「じゃ、今日飲みに行く?」と誘ってみた。

「どうせ俺は夕飯1人だしゴチるよ」的な誘いをしてみると、想像以上に簡単でした。

終わるのが18時頃だから、それまで時間潰しててと伝え、電話番号を交換。

急いで仕事を切り上げ、シャワーを浴びて電話をしたのが18時過ぎ。
彼女たちは街をブラブラした後に、最後はファミレスで時間を潰してたらしい。
あまり街を知らない俺は彼女たちに促されて、サーフショップみたいな居酒屋へ入った。
ひと夏の楽しい思い出が作れなかったからなのか、2人は順調に呑みまくりです。
酔っ払ってきた頃を見計らってトイレに行く途中、店員に声を掛けておいた。

「薄いままだと何杯も飲まれちゃうから、彼女たちにはもうちょっと濃い目でヨロシクね」

店員が笑顔で「リョーカイしましたぁ~」と親指を出してきたのにはウケたw

店員の優しい計らいで、その後はピッチもゆっくりになっていった。
でも既に酔っ払ってる状態で、下ネタにも好反応。
ガリガリの方は一応彼氏っぽいのが居るらしいが、別れようかどうか悩んでいる。
その理由は、彼氏が早漏だからという。

ぽっちゃりの方がここ半年以上ノーセックス状態で、元彼にもらったローターがお友達。
これはもしかして3Pも夢じゃない?!なんて思ってたけど、そんなうまくはいかないもんです。
ポッチャリの方がダウンしちゃって、机に突っ伏したまま爆睡しちゃったんです。

どうする?
タクシーで帰る?
ファミレスに行く?
カラオケで寝かせる?

基本的に田舎だから、都内みたいに漫喫とか無いんですよ。
しょうがないから俺が寝てる家に連れて行こうかって事になりました。
ガリガリはまだ飲めるっていうから、タクシーでまずポッチャリを家に運び、そのまま歩いてコンビニで酒を仕入れてきました。

2人とも夏!って感じの花柄のキャミ姿だったんだが、もうパンツとか丸見えね。
ポッチャリを寝かせた時もピンクのパンツ丸見えだったし、ガリガリも座ってる時アグラだから普通に見える。
丸見えだったんだけど、どうにも色気が無くて手が出ない。

『明日も仕事だし、酔わせて寝かせるべき』と判断した俺は、徐々に濃い目のサワーを作り出した。

予定通り、それからしばらくして「眠くなった」と言い出したガリガリ。
グデングデンで我を忘れてるみたいで、俺の目の前で下着姿になりました。
水着みたいな下着だったからムラムラもせず、友人のベッドに連れて行きました。
横になってから数秒でイビキをかき始めたんでドン引き。
一緒に寝るならポッチャリだと決めてた俺は、迷わずポッチャリの寝てるベッドに寝ました。

そこから作戦開始。

まずキャミを脱がせないと何も始まらないので、「破けるよ」とか言いながら起こして脱がせました。
ポッチャリは「うんうん」言いながら素直に脱ぎ、ピンクの下着姿に変身。
巨乳の運命なのか乳輪がはみ出てて、もう少しで乳首がコンニチハしそうな勢い。
体を支えながらわざとブラに指を引っ掛けると、もう何の躊躇も問題も無く乳首がコンニチハ。
少し大きめな乳輪に陥没乳首w

迷わずその乳首を、舌でペロペロしてみた。

「んんっ・・・」

眉間にシワを寄せてたポッチャリでしたが、すぐに乳首はコリッコリに。
その乳首を吸って舌で激しく舐め回してみました。
そしたらなんと、ポッチャリは「ふぅんっ・・・」とか言いながら、俺の頭を抱き締めてきたんです。

(イケる!)

そう思った俺はホックを外し、巨乳を丸出しにさせて揉みながら乳首を舐め回しました。
2mぐらい離れたベッドではガリガリがゴーゴーとイビキをかいてる状況。

ポッチャリはしっかり反応し始めてて、「ふぅっんっ」とか「はあんっ」とか吐息を洩らしてました。

十分に巨乳を堪能した俺はパンツの中に手を入れてみた。
そしたらもうベチョベチョに濡れまくり。
あれ?と思った俺は、アソコ周辺を撫で回してみた。
なんと剃ってるらしくパイパン。
触りやすいねぇ~と1人でニヤニヤしながら、クリトリスを指先で舐め回しました。
そしたらポッチャリがパッと目を開け、目の前の俺をビックリした顔で見てきました。

すかさず俺は「シーッ」と人差し指を口にあてました。
状況が判断できないらしく、周りをキョロキョロと見渡すポッチャリ。
少し離れたベッドでイビキをかいているガリガリを見て、「えっ?何で?ここどこ?」と聞いてきました。
俺は手マンしながら状況を説明。

ポッチャリは「あぅっ」とか吐息を洩らしながら説明を聞いてます。

指を中に入れると、もう楽しもうと決めたのか、自ら足を開き触りやすくしてくれました。
ポッチャリは久し振りの手マンに感じまくっているらしく、指を2本入れての手マンで体を震わせて感じてました。
口に手をあてて声を出さないように我慢してたけど、時々「あっんっ」とか言っちゃってて。
酒臭かったけど顔を寄せると、もう飢えた獣のようにキスしてきました。
パンツも脱がせて全裸にして、クンニはしたくなかったから手マンだけで頑張りました。
部屋の中は暗かったからあまりよく見えなかったけど、一応ニオイとかは大丈夫でした。

「イクッ、イッちゃうっ」
「いいよ、友達がそこにいる状態でイッちゃいなよ」

「あぁんっ、だめっ恥ずかしいっ、あんっ」
「我慢しないでイッちゃいなって」

「だめっだめっ、イクッ、イッちゃうっ」

小声で喘ぐ姿にスゲェ~興奮した。
イク瞬間、体がビクビクッと痙攣してたから、本気イキだったと思う。

イッた後はお決まりのフェラタイム。
音を出さないよう気を遣ってたけど、ジュルッとかジュポッとか時々鳴ってた。
結構上手いみたいで、舌の動きとかバキュームの力加減も気持ち良過ぎ。

「フェラうまいね、嫌じゃない?」
「上手くないけど・・・好きだから」

「マジ?フェラ好きなの?」
「うん・・・」

金髪の頭を振り乱しながら、ポッチャリは丁寧にしゃぶってました。
黙ってたらずっとするのかと思うぐらいヤメないから、そろそろ入れようとゴムを装着。
友人が置いて行った1ダースのゴムがあって助かりました。

正常位で入れてみるとポッチャリの膣内は締め付けが抜群。
奥の方までちゃんと締め付けてくる膣内で、ゆっくり動いてるだけでも相当気持ちがいい。
下から俺に抱き付いてきて、キスをしてきたり首や乳首を舐めてくるんだから凄かった。
風俗以外では味わった事なかったんだけど、騎乗位での乳首舐めも体験できた。

友達が隣にいるって状況が興奮するというポッチャリ。
騎乗位でもギシギシとベッドを鳴らしながら腰を振りまくってた。
バックでパンパン音が鳴ってた時は少しガリガリを気にしたけど、終始イビキをかいてたから寝てたみたい。
巨乳を強めに掴んで腰を振り、「最後は口に出していい?」という俺のリクエストを快諾してくれたポッチャリ。
寸前に抜いてゴムを取った瞬間、ポッチャリが起き上ってしゃぶりついてくれた。
それでそのまま口の中にドクドクと大量放出。

ポッチャリは想像以上の量だったから、「半分以上飲んじゃった」と言ってた。

少し休憩してまたイチャイチャしてたら勃起してきたので、精子を出したままのチンコをまた舐めてもらった。

「精子の味がする」と笑って舐めてくれるポッチャリ。

ドMだから激しいのが好きというので、乳首をつねったり頭を掴んでイラマチオしたりしてやった。
しばらくしゃぶってもらってから中断して、2人でシャワーを浴びた。
風呂場で今度は遠慮なく手マンしまくって、ちゃんと洗った後にクンニもしてみた。

「舐めるよ?ほら、見てみな?」
「はぁんっ・・恥ずかしいっ」

「舐めて欲しい?」
「うんっ」

「ちゃんとオネダリしないと」
「もぉ・・舐めて・・下さい」

焦らしに焦らしてからのクンニで、ポッチャリは簡単に昇天してましたw
お礼にとまたその場で仁王立ちフェラ。
音を気にしなくていいので、さっき以上に激しかった。

このまま出すのもいいかと思ったが、勿体ないのでゴムをつけてキッチンで立ちバックをした。
わざと友達を見せるようにしながら立ちバックで突きまくって、乳首を摘まみ手マンも加えたら簡単に昇天。
ビクンビクン痙攣しながら「んくぅぅっーっ!」とか言ってた。

その場で正常位に変えて突きまくると、今度は「お口に出してっ・・お願い」とオネダリもしてくれた。
お望み通りにと、また口内射精した。
今度は全部飲み干したみたいで、すぐにお掃除フェラまでしてくれた。

「くすぐったいから」と俺が腰を引いてもチンコを離さず、フニャチンになるまでしゃぶってた。

2人は昼頃帰ったみたい。
俺は寝不足のまま海の家に出てたんだけど、ポストから部屋の中に鍵を入れて帰ったとメールがあった。
このポッチャリはその後も何度か部屋に来ては、ふやけるほど俺のチンコを舐めてくれる子になりました。
近場に住んでるから車で来て、ヤリまくって朝方に帰るって感じで。

このギャルたちを皮切りに、ひと夏だけで7人のギャルをあの部屋で頂きました。
リピーターになったのはその中で3人。
全員30~40分圏内に住んでるギャルたちで、ちゃんと電話してから来るから最高でした。
ほぼ2~3日に1人ペースで部屋に来るから、どんだけセックスしたんだよ!って感じですよね。

そんな過酷な生活にも耐えられたのは、昔からやってるサッカーのお陰でしょうか。
大学の3年まで部活やってたから体力だけはありましたからね。

バイトが終わってからも、何度か彼女たちと会いました。
でもやっぱり近所じゃないから、次第に会わなくなっていくんです。
今では全然電話もメールもないので、そろそろ終わりかなと思ってます。

そうそう、海のバイトってそんなにオイシイのか?って質問があったのでお答えします。

たぶん俺がバイトしてた海の家とか海岸が良かったんだと思います。
神奈川とか千葉のメジャーな場所だと、客の数も凄いし大変かなと。
程良い田舎で程良い客数だったから。
あと体力だけは無いと最悪だと思います。
結構力仕事も多いですし、アツいし大変です。
できれば働いてる友達がいて、今年からは俺も・・的な感じが1番良いと思いますね。

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