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妻は元セフレの淫乱女子大生

この体験談は約 3 分で読めます。

結婚5年、来月で39歳になるサラリーマンです。
年末に三十路を迎える妻の麻衣は、元セフレでした。

11年前、ある営業所にいた私は、夏休みにアルバイトに来ていた短大生があまりにも可愛いので思わず手を出したことがあります。
それが麻衣でした。
口八丁手八丁で口説き、麻衣のウブな初マンを突貫しました。
麻衣とは単なるセフレの関係。
可愛いからブルマやセーラー服着せてハメ撮りして、「目線を入れるから」と説得して雑誌にも投稿しました。

「撮影する時だけだから」と、ブルマやセーラー服を着せたままロープで縛っていました。

その後、他の投稿者と連絡を取り合い、乱交もしました。
私は美人妻やセクシー女子大生など、麻衣とはタイプの異なる女性を抱かせてもらい、代わりに麻衣は、彼女達のパートナーに投稿写真と同じブルマやセーラー服姿で抱かれていました。
麻衣は、少なくても私以外に7人の男性と乱交スワップの経験がありました。
可愛い麻衣が、私が抱いた女性のパートナーに抱かれて、「アァーーアアァーン、アアアァーーーーーッ!」と激しくヨガる様子を撮影して、コレクションしていました。
動画も静止画も無修正のそれは、麻衣の可愛さゆえ本当に女子高生が犯されているようでした。

麻衣が卒業すると同時に私も転勤、2年のセフレ生活に終止符が打たれました。
お互い、どこかで出会っても知らない同士の約束で別れて2年後、今から7年前に取引先の担当者に面会して固まりました。
麻衣でした。

「はじめまして」と挨拶して名刺交換。
2年前と変わらぬ可愛さに、私の下半身が疼きました。
大学4年生のセフレが卒業して、次のセフレを物色中の再会に、私は2年前の約束を破り、麻衣を口説こうか悩んでいました。

麻衣との日帰り出張でお互い直帰だったので、翌日休日という事もあり、飲みに誘いました。
そして、そこでやっとセフレ時代の思い出話になりました。

麻衣「お互い知らない人の約束だったのに、こんなことになるなんて笑っちゃいますよね」

屈託なく笑う麻衣がとても可愛くて、思わず口説こうかとしたら・・・。

麻衣「私、あれ以来、怖くて恋愛できなくなったんですよ。だって普通の恋愛でセックスすることになったら、どうしていいか分からないんですよ。もし、もう一度私とセックスしたいなら、もう遊びは嫌です」

ハッキリ言われてしまいました。

麻衣「私だって色んな男の人に交換セックスさせられて、異常な経験してるって思います。それを隠して恋愛し難いんです。ここで再会して、もう一度って言うんなら、責任取ってください」

まさか、元セフレの淫乱少女と再会して、結婚するとは思いませんでした。

営業所と取引先の飲み会と化した披露宴の二次会。
麻衣は私の同僚に、「私が処女を捧げた人と結婚するんです」などと言っていた。
嘘偽りはないけれど、『経験人数は夫を含めて8人です』とは言いませんでした。

今も10年前の乱交スワップ映像が手元にある。
ブルマやセーラー服でリアルな女子高生になりきっていた可愛い麻衣の淫乱写真は、まだ崩れる前の美しいピンクの穴にドス黒い中年マラを差し込まれて、快感に喘いでいました。

麻衣「私、可愛いだの素敵だだの言われて、愛されてると思ったから初めてをあげたのに、その後縛って写真撮ったり、違う男の人と相手を交換したり、それまで撮影したり、ああ、私は遊ばれたんだって思った。今さら逆らえないし、いつか飽きて捨てられるんだって思った」

自分の若い頃の写真を見て、麻衣はポツリと呟きました。

先日、物置から出てきたちょっとカビ臭いセーラー服を処分しようとしたら、麻衣がふざけて着ておどけました。
さすがにもう無理がありましが、それでも今年3歳になる子供がいるお母さんには見えませんでした。

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