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ベッドの上で名前を知ったイケメン君

この体験談は約 5 分で読めます。

数年前、ほぼ毎週クラブ通いしてたんだけど、そこで出会ったイケメンとの話。

「音を楽しむためにクラブ行ってる」ってドヤ顔で言う奴って、ちょっとどうかと思うんだけど、私たちは当時『男目当て』ってよりも『お祭り騒ぎして楽しむ』ために行ってた。

クラブにいる女の子ってだいたい2パターンいて、前のほうとかお立ち台で頭振り回して踊り狂ってる子と、隅っこでグラス両手で持ってナンパされてる子に別れると思うんだけど、私は完全に前者だった。
といってもクラブでよく見かけるようなセクシーダンスじゃなくて、友達と変なダンス(志村けんの変なオジサンの振り付けとか)踊ってアホみたいに騒いでるってゆー感じだったし、まあそもそもチビデブスだから、あんまナンパとか無かったんだ。
ノリがちょっとおかしかったから、同じようなお祭り騒ぎ大好きな男の人たちと踊りまくって、「一杯やるかー!」って飲んで、また踊って、「よし!楽しかったな!解散!」みたいな、そりゃー潔い楽しみ方だったの。

でもある日、友達と私2人で行ったんだけど、踊って踊って騒いで騒いで最高に楽しいイベントの日があった。
その日は2人組のEXILEをちょっとまともにした感じのイケメンと仲良くなった。
職場の先輩後輩って言ってたな。

盛り上がってパーティー終了ってなって、「寿司食べにいこう!」ってなってタクシーに乗り込んだ。
私と友達は結構酔ってて、タクシー乗ったら寝てしまった。
六本木から築地に向かうはずだったのに、なぜか起きたら住宅地。
男の人(先輩)の家だった。

実際眠いし、寿司って気分でもなかったし、みんなで雑魚寝して帰ろーって思って、お邪魔しました。

友達はかなり酔ってて、家に入るなり「あたしベッドで寝るー!ジャージかしてー!」とか言って先輩のジャージに着替えてベッドにダイブした。
私は初対面の人んちのベッドに寝るのが申し訳ないと思って、ベッドの隣にあるソファに横になった。

先輩は「おい!ここおれんち!俺のベッド!」とかって言いながら、もちろんベッドに寝た。

なので、もちろん後輩は私がいるソファに来る。
ちょっとハーフ顔みたいなイケメン。
昔のGTOで村井役やってた人に似てて私好みだった。

みんな疲れてたからそのまま眠りについた、かと思いきや、なにやらベッドのほうから音がする。

“くちゅっ・・・ちゅっ・・・ちゅぱっ・・・”

湿った音に、徐々に吐息が混じる。

“ちゅっ・・・くちゅっ・・・”

「はっ・・・はあっ」

まさかと思った。

「まさか、あいつらやってる?おいまじかよ」

私に腕枕した状態で寝てた後輩が、小声で話し掛けた。

「やってるね(笑)」

二人でこっそりベッドに目をやる。
吐息は徐々に喘ぎ声に変わり、湿った音も大きく、そして速くなる。
そして、喘ぎ声と湿った音が同時に聞こえる。

“くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・”

「あっ、はっ、あんっ、はあっ!」

信じられない展開になった。
私のすぐ隣で、友達が見知らぬ男の人と・・・。
もうその状況に興奮してしまって、私のアソコはじわじわと蜜を垂らし始めた。
後輩ももちろん興奮しはじめて、私の顎をくいっと持ち上げ、「いいっしょ?」とキスをしてきた。
軽いキスを数回、徐々に濃厚なキス。
クラブで飲んだ甘いお酒の匂いと、香水やタバコや汗の匂い。
この匂いがまたやけに興奮する。

後輩の手は私の頬から胸に移り、服の上から胸を愛撫する。
ベッドからは生々しい喘ぎ声と濡れたいやらしい音。
AVみたいに大音量じゃなくて、微妙に殺した声が生々しい。
私の呼吸も速くなり、喘ぎ声が漏れる。

「んっ!・・・はっ・・・はあっ・・・」

ごつごつした手がパンツの中に滑り込む。

「うっわすーげー濡れてる・・・」

耳元で囁く、聞いたことのない低い声。
名前も知らない、数時間前に知り合ったばかりの男の人に、おまんこを触られている。
彼の中指は器用に私のパンパンになったクリちゃんを愛撫した。
おまんこから蜜が“とぷっ”て溢れるのがわかる。
この瞬間、すごく興奮する。
いやらしい蜜のおかげで指はよく滑り、クリちゃんは爆発寸前。
ビリビリする。

「あんっ、あっはあっ、あんっ、んっ」

イッちゃうかも、と思い始めた時、彼の手が止まる。

「舐めて?」

彼は自分のパンツを下ろし、パンパンに膨れ上がったおちんちんを露わにした。
体勢を変えるため起き上がり、ベッドを見ると、裸になった友達が先輩の上で腰を振っている。
もう、何もかもどうでもよかった。
この状況を楽しもうと思った。

私は彼のおちんちんにしゃぶりついた。
蒸れた独特の匂い、先走って少ししょっぱい。
そしてなにより、大きい。
握った瞬間、その大きさに興奮し、また“とぷっ”と蜜が溢れた。
必死におちんちんを味わっていると、「ねえ、入れていい?」と彼が眉間にシワを寄せた表情で言ってきた。
早く大きなモノを味わいたかった私は、首を縦にふった。
下から、彼が入ってくる。

ズズッ・・・。

「んっ!んんっ・・・あっ!おっきぃ・・・あんっ!」

ゆっくり入ってきた彼のモノは、既に私の奥の方まで入ってる、ずっぽりと。

「やっべ・・・めっちゃキツイ・・・」

私のお尻を掴んだまま、下からゆっくり突き上げる。

「あっ!あんっ!あんっ!気持ちいい!おっきいよっ!」

毛布を被り、小さく叫ぶ。
もう、ここは二人の世界。
何もかもどうでもよかった。

「やばい、出る!イクっ!」

挿入して数分もしないうちに、彼は私の太ももに生温かい白濁液を放出した。

「ごめん、俺生だとすぐイッちゃう」

そう言いながらティッシュで最初に私を拭いてくれた。

一段落したのでベッドを見ると、「もう俺出ないよ!(笑)」とか言いながら二人でケラケラ笑っている。
どうやら何発かかましたようだ。

友達も「もうやだ痛い!」とベッドを飛び出しソファに飛び込んできた。

私と彼はソファを追い出され、留守になったベッドへ移動した。

「あー、やっぱベッド最高」

そう言って二人で横になる。
今度こそ寝るぞ。

「ね、もっかいしない?」

毛布を被り二人の世界に入ると、彼がまたキスをしてきた。
さっきイッたばっかりなのに、もう大きくなってる。
彼は先輩の家によく来ているらしく、どこになにがあるか把握していた。

「さっきは気まずくて取ってこれなかったけど」

そう言って、引き出しからコンドームを取り出した。
着けようとしたけど、ちんちんが大きすぎて上手く入らない。

「できない・・・」

「ん、俺がやる」

器用に装着すると、再び彼がズブズブと入ってる。
たまらない快感。
体全体が突き上げられる。
普段刺激されない所全てを突き上げる。
強く、強く。

「ほんとおっきいね・・・すごい気持ちいい・・・」

こんな恥ずかしい事が簡単に言えてしまうほど、気持ちよかったし、興奮していた。

「そっちも、まじ・・・キッツい・・・」

吐息まじりに言う彼。
ベッドが軋み、激しくなる。

「あんっ、あっ!あっ、あんっ!」

「はぁはぁ・・・っ・・・あぁっ・・・」

「んっ、あんっ、ねぇっ、名前・・・っ名前、教えて・・・!」

「名前?・・・たかひろ・・・っ・・・」

「たかひろ・・・たかひろっ・・・あっ・・・あっ!ねぇ、たかひろ・・・イッちゃう・・・イクッ・・・!」

大きなおちんちんに突かれて、私は果てました。

「すげー、良かった」

「うん。あたしも。良かった」

「連絡先教えて?」

「うん。いいよ」

その後、たかひろは先輩の家でシャワーを浴びて、そのまま仕事に行きました。
私と友達は、その日起こったありえない状況になかなか興奮が収まらず、しかしシラフになって冷静に考えると、反省やら羞恥心やら笑いが込み上げ、なんとも言えない余韻に浸りながら家路に就きました。

その後、たかひろとは、またエッチをしました。

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