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びしょ濡れになったエッチなマッサージ

この体験談は約 5 分で読めます。

今日行ってきたとこが、絵に描いたようにエッチなマッサージをするところでした・・・。
かれこれ2時間以上、触られっぱなしでした。

私(25歳です)は肩こりがひどいので、ネットで近所の整体を探していました。
お金も無いので、値段が1番安いところに決めました。
予約の電話を入れたら、中国人らしき男性が出て『23時半からなら受付可能』とのこと。
通常営業は21時半までなのに特別に応対してくれるらしいです。

約束の時間に店に行くと中国人の男性が一人で待っていました。

「今日は肩、背中、腰が辛いのでそこをお願いします」

そう告げて、私はうつ伏せになっていました。
当たり前ですが、初めの50分間は普通の整体でした。
その間に仕事は何をしてる等、他愛もない話もたくさんしました。
他愛もない話の合間に『普通の整体以外にオイルを使ったマッサージもやっている』という話を聞きました。
もし希望するのであれば、無料で15分間ふくらはぎへのサービスをしますとのこと。
オイルマッサージは以前エステで施術を受けたことがあったので、迷わずお願いしました。

通常の整体が終わり、いざオイルマッサージになりました。
ズボンを脱いで、体にタオルをかけ、うつ伏せで待っていて下さいと言われたのでその通りにしていました。
この時、ふくらはぎだけなのにどうしてズボンを脱ぐ必要があるのだろうと軽く疑問でしたが、汚れ防止かな?とあまり深く考えませんでした。

オイルマッサージ開始。

「足も結構張ってるね。オイル気持ちイイでしょ?」などと聞かれ、「ハイ、気持ちイイです」などと普通に応じていましたが、だんだんマッサージが太ももの方に移動してきました。

あれ?ふくらはぎだけって言ってたのにな~なんて思いつつも、私で今日のお客最後って言ってたし、サービスしてくれてるのかな?なんて考えていました。
そのうち、マッサージがどんどん上に移動してきて、ついにお尻近くまできました。

すると、「お客さん、お尻もだいぶ張ってるみたいだからオイルする?」と聞かれました。

どうしようか迷ったのですが、お尻なら自分はうつ伏せだし、さっきも普通の整体中にほぐしてもらったこともあり、もう少し楽になりたいな~と思いお願いすることにしました。

「お願いします」と言うと、下着の裾を上に持ち上げられました。

「汚れちゃうといけないからタオルでカバーしますね」

そう言われ、お尻を半分むき出しにしたまま(片方だけTバックみたいな状態)、お尻のオイルマッサージが始まりました。

オイルマッサージは普通に行われていましたが、時々、内ももを入念に撫でられている感覚に襲われました。
もう片方のお尻をマッサージする時にも同じようにむき出しにされました。
初めにマッサージした方にはまだオイルが付いている為、お尻の柔らかい部分は左右ともに完全にTバックみたいな状態で、すごくすごく恥ずかしい格好です。
もちろん、部屋の電気もばっちり点いています。
早く終われ~と思っていたのですが、今度は片方だけではなく、両方のお尻を一緒にマッサージし始めました。
もちろん内ももに対しても軽いタッチはそのままです。
お尻を親指で押し、その他の余った指で内ももをさわさわしている感じです。
だんだん下着越しにアソコをすすーっと触られるようにもなり、おかしいな?って思うようになりました。
それから何分経ったかわかりませんが、やっとお尻へのマッサージが終わり、オイルも拭き取られ、終わった~と思っていたら「じゃあ仰向けね」と言われました。

お尻なのに何で?と思い、「仰向けですか?」と聞き返すと、「足の付け根にリンパの流れるところがある。お客さんはリンパの流れが悪いからここを流さないとしょうがない」と言われてしまったので言う通りに仰向けになり、更に目隠しとして長方形の布を乗せられました。

下着はさっきと同じようにゴムの部分をグイっと内側に移動させられ、タオルで固定されました。
もう毛の端っこが見えてしまっていたと思います。
すごく恥ずかしかったのですが、一人で意識しているのも変かな?と思い、黙ってされるがままでした。

足の付け根のところを、入念に入念にマッサージされました。
ですが先ほどお尻のマッサージをしていた時とは違い、触る手に力が入っていませんでしたので、あまりにもくすぐったくて「くすぐったいです」と言うと、「ここ、大事だからもう少し我慢して」と言われてしまいました。
このとき既に下着は逆Tバック状態でアソコの割れ目に下着を食い込ませられていました。
だんだん指は割れ目付近を撫でるように触ってきます。
私も息が荒くなってきてしまい、すると彼の指はますますエスカレートしてきました。

クリを触ったのです。

さすがにおかしいと思い、「・・・このマッサージって普通のマッサージ・・・あっ・・・ん・・・です・・・か?」と一生懸命質問しました。
彼は答えず、割れ目付近を触り続けます。

「あっ・・・やぁ・・・」

普通に私も声を出してしまいます。

「ん・・・いゃぁ・・・あっ・・・あぁんっ・・・」

「お客さん、下着取るよ」

そんな声がしましたが、私は感じすぎてよくわからなくなっていて、気がついたら下着は脱がされていました。

くちゅ・・・くちゅ・・・と店内にいやらしい音が響いています。
感じすぎて目隠しがズレてしまい、彼の姿を見ると、すごく冷静に、まるで本当の施術中かのように喘ぐ私を見ていました。
それがとても恥ずかしくて、自分で再度目隠しをして快楽に任せてしまいました。

時折、「指入れるか?」「もっと早く動かす?」等と質問されたのですが、まともに頭が働いておらず、「あぁっ・・・ひゃん・・・あっあっあっ・・・だ・・・めぇ・・・」と喘ぎ声しか出ません。

ふと気付くと、やっぱり彼はひどく冷静で、感じている私を見下ろしています。
更に指の動きが速くなります。

「あっあん・・・はぁ・・・んんっ・・・やめ・・・」

「やめるか?」

黙って首を横に振る私・・・。

ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・。

「あぁぁ・・・!ゃぁ・・・あっあっ・・・んっ・・・」

じゅぽじゅぽじゅぽといやらしい音が続きます。

「も・・・やめ・・・あぁぁん!」

今度はやめるかと聞いてもらえません。
完全にされるがままです。
今まで一度もイッた経験の無い私はそこで怖くなってしまいました。

「んっ・・・やぁ・・・やめてぇ・・・」

彼は無言で指を動かし続けます。
ぐちゅぐちゅという音がすごく速くなります。

「あっ・・・もう・・・もぅだめぇ・・・あぁぁぁ!!」

・・・イッたわけではないと思いますが、ぐったりする私を見ると彼はタオルでアソコ周りのオイルや愛液を拭き取りました。
私は恥ずかしくて目を瞑り、されるがままになっていました。

あらかた拭き取ると、「あと、気になるところはこれ使って」とタオルを一枚くれ、下着も返してくれました。

下着はもちろんびしょびしょ。

時間は午前2時。
狐に摘まれたような気持ちで着替えを済ませ、カーテンを出ると彼はまったく表情を変えていませんでした。

そのあとは、「オイルマッサージしていると変な気持ちになる人はたくさんいるから気にしなくていい」とか、「みんな自分のオイルを持ち込んでいる」など、色々話をされましたが、上の空であまり覚えていません(笑)

最後に料金を払おうとしたら、「今回は最初だからタダでいいよ」と言われてしまい、結局お金を支払わず帰って来てしまいました・・・。

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