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巨乳に釣られて宅配カレー屋のブスと

この体験談は約 7 分で読めます。

うちの近所に宅配もするカレー屋があるんだが、そこに4人の女店員がいるが、その中に1人ブスがいる。
あとの3人は、まぁそこそこ見れる。
茶髪ヤンキー女もいるがそれはそれでまだ見れる。
しかしブス店員はカレー鍋に入れて煮込みたいぐらいのブス。
豚骨出汁が出ていい味になるかもしれない。

たまにデリバリーで家に届けてもらうんだが、必ずブスが持ってくる。
店長も他の子で何かあったらいけないと思ってか、店に少しでも居ないようにするためか、それは解らないが、必ずブスが持ってくる。

いつものようにインターフォンが鳴って・・・。

「◯◯カレーです、◯◯さんのお宅ですか、ご注文のカレーお持ちしました」

声だけ聞けば可愛い感じなのに、ドアを開けた途端妄想がかき消される。
カレーを受け取り、代金を払い、さっさと追い帰してた。
しかしその日は、代金を払って帰そうとすると・・・。

「すみません、今キャンペーンでカレー一皿でスタンプ一個押させていただいてます。10個貯まったらカレー一皿サービスさせていただいてます。よかったら貯めてみてください」

へぇ、そんなキャンペーンやってるんだと、カードを受け取る。

カレー屋の制服はポロシャツでボタン全開、前屈みになると胸の谷間が見える。
意外といい胸してる。
普段あまりブスを見ようとしないので気づかなかった。
張りの良さそうないい胸だ。
ちょっとこれから呼ぶ楽しみが出来た気がした。
2週間に一度が毎週頼むようになってしまった。

それからブスと少し話すようになったある日、いつものようにインターフォンが鳴り、開けると見慣れない服。

「あれ?」

「すみません、仕事終わりにお届けに来ました」

「あっそれでいつもの服じゃないんだ、がっかりだなぁ」

本音が口を吐いて出てしまった。

「えっ、制服好きだったんですか?」

「えっいや、そうじゃないんだけど、いつもと違ったから・・・」

「じゃあ今度は制服でお届けしますね」

「ははは」

ブスに見透かされた感じがした。

また注文をしたとき仕事帰りだった。
インターフォンが鳴り出ると、制服を着ていたが下はミニデニムだった。
ミニから出た白い足がエロい。

「今日も仕事帰りですか?」

「はい」

「代金とか大丈夫ですか?」

「はい、前払いで私が出してますから」

「えっそうなんですか、すみません」

「いいえ、帰るついでなので大丈夫です」

「よかったら、お茶でも飲んでいってください」

「えっ?」

「あっ、急に女性にビックリしますよね、すみません」

「いえ、じゃぁ少しだけ」

部屋に上げ、ソファに座ると腰が深く沈み・・・。

「きゃぁ」

足が上がり太ももとミニスカートの奥の黒い影が・・・。

「大丈夫ですか?すみません、それ結構柔らかいので埋もれちゃうんですよ」

可愛い声出して、いいもの眺めさせてもらった。

「アイスコーヒーでいいですか?」

「あっはい」

コーヒーのグラスを持って飲もうとすると、グラッ!
コーヒーが制服に。

「あっ!」

「あっ大丈夫?」

慌てて近くにあったタオルで胸に零れたコーヒー拭いた。

「すぐ洗わなきゃ、シミになっちゃうよ」

本当にシミになるか判らなかったが、とりあえず洗濯機のある風呂場へ連れて行った。

「見てないから、服脱いで洗って、後で着る物持ってくるから」

とりあえず何か着れる物は無いか探すと、タンクトップの下着を見つけ、悪戯心でこれ着せると面白いなと思ったが、さすがにバレバレだなと思いやめた。
ありがちに、ワイシャツを出し風呂場へ持っていった。

「すみません」

「ごめん、たいしたものなくって」

腕まくりをしながらブカブカのワイシャツで身を来るんだブスが出てきた。

「男性のワイシャツ着るのって女の子の夢なんですよ」

「えっ?そうなの?そんなんでよかったらいつでもどうぞ」

自分はあまり意識しなかったが、良く考えるとすごくエロい事を言ったと思った。
少し顔を赤らめるブス。
俺は意味不明でキョトンとしてた。
白いワイシャツに透ける花柄ブラ。
いい形をしてそうだ。

「洗濯終わるまで、ゆっくり出来る?」

「えぇ、でもお邪魔じゃないですか?」

「大丈夫、今日は誰も来ないから。家は?一人?」

「はい、一人暮らししてるので大丈夫です」

「そうなんだぁ、実家は?」

「超田舎です」

「へぇ、高校は実家から?」

「超田舎なので高校は寮生活でした」

「へぇすごいね」

ワイシャツがミニを隠しててエロい。
ワイシャツ一枚着てるだけに見える。

「じゃぁ乾くまでゆっくりして」

「すみません、私のせいで」

「僕のほうこそ、ごめんもう少し気をつければよかったね。あっそうだ、名前は名札で知ってたけど、下の名前は?」

「あっ、すみません、名前も言ってなかったですよね、岡田敦子っていいます」

丁寧な挨拶に、座り直し・・・。

「あっこちらこそ名前も言わず、鈴木準っていいます。岡田さんってお酒飲めるの?」

「強くは無いですけど、飲むのは好きです。鈴木さんは?」

「みんなで飲むのは好き、あまり一人では飲まないかな。今度一緒に飲みに行く?」

「えっ?いいんですか?私となんか」

「えっなんで?よかったら行こう」

「はい、ありがとうございます」

「もうそろそろ乾いたかな?」

風呂場へ行く敦子について行き、風呂場へ入るや後ろから抱きつく。
ビックリして敦子の頭が俺の顎を直撃。
ゴォンッ!

「痛ッ!」

うずくまる俺。

「あっごめんなさい、大丈夫ですか?」

「大丈夫、大丈夫、驚かせてごめん」

「いえ、ビックリしちゃって、ごめんなさい」

うずくまる俺の前でしゃがむ敦子のミニが目の前に。
前からおもむろに抱きつき・・・。

「あっダメ」

軽くキスだけして・・・。

「おやすみの挨拶」

いくらブスでもあまり深追いはしない。
ビックリはしてたが、顔を赤らめ、「じゃぁ」と敦子からキスをしてきた。

「送ってあげるよ」

「いえバイクですから、ありがとうございます、それじゃぁ」

バイクのテールランプが遠く消えるまで見送った。
敦子の帰った後、内心最後までやってしまえばよかったと思いながらも、まぁ次があるさと眠りについた。

朝、眠りを遮るインターフォンの音。
誰だ?と思いながらドアを開けるとワンピース姿の敦子が立っていた。

「あれ?おはよう、どうしたの?」

「おはようございます。これ」

昨日着ていたワイシャツを出した。
あっそういえば、持って帰ってたなぁ。

「昨日お借りしてたので、洗っておきました」

「そんなのいいのに、これから仕事?」

「えぇ。出勤前に鈴木さんの朝ごはん作ってあげたくて」

おぉ!感動モノだが、積極的すぎだなぁ。
なんだか面倒くさくなりそうな予感がした。

「あっありがとう、でも気を使わないでね」

「大丈夫です、私が作りたいだけですから」

(だからそれが問題なんだって)

そう思いながらも台所で甲斐甲斐しく動いていた。
後ろ姿だけ見てるにはなかなかいい雰囲気。
お尻もプリっとして美味しそう。
後ろから体を摺り寄せると・・・。

「ダメ、今包丁使ってるんだから」

おいおいそんなもん今出すなよ。
首筋から耳にかけて舌を這わせると・・・。

「あっん、もぉ。ダメだって、朝ごはん作れないから」

「いいよ、朝ごはんなんて、こっちおいで」

手を引いてベッドルームへ連れ込んだ。

「えっダメだって。ほら、仕事行かなくちゃ」

「俺は今日休みだからいいんだ」

「えっ~、ダメだって、私仕事行かなくちゃ」

「何時出勤?」

「10時だけど」

「じゃぁまだ大丈夫、2時間あれば十分」

朝から元気な俺の息子を落ち着かせてもらうとしよう。
ワンピースのスカートの中に手を入れ捲り上げる。
両足を抱え下着に手をかける。

「ダメ、もぉ朝からダメだって」

「男は朝から元気なんだって」

背中のファスナーを下ろしワンピースを脱がせると、今日は紫色の揃いの下着。

「ダメ、恥ずかしい」

「そんな恥ずかしがること無いよ、綺麗だよ」

「そんなことないって、恥ずかしいよぉ」

覆いかぶさり、唇を重ね、顎から首、胸へと舌を這わせる。

「あっダメ、感じちゃう」

ブラのホックを外すとプリッと障害物が外されたように弾け出る乳房。
可愛い乳首に張りのいい乳房。
乳首を舌で転がしながら乳房を揉む。
指で乳首を摘みながら弾くと・・・。

「あっん、ダメ、感じちゃう」

手を伸ばし下着の中へ。

「ダメ」

足を閉じて手を挟もうとする。
手でこじ開けながら、股間へと。
指にジャングルを感じながら、密集した密林を掻き分け、マメと泉へと指を這わせる。
すでに泉から溢れ出る蜜。

「あっ感じちゃう、ダメだって」

股間へ顔を埋めジャングルを舌で掻き分け、泉の蜜を吸うと・・・。

「いい、ダメ、あっぁ」

息が段々荒くなり声とは裏腹に体は受け入れ態勢。
溢れ出る蜜。
反り返った息子を徐々に蜜壷へと滑り込ませる。
押し返そうとする蜜壷。
強引に押し込むと、ズニュ、グニュグッグッ!と膣中へと蜜壷を押し広げながら入っていった。

「あっ、いっ痛い、ダメ、あっいい、いいのそこ、あっダメ、あっ当たってる、うっ!ダメ感じちゃう」

うつ伏せにしてバックで突き刺す。
徐々にピストンの速度を上げ、奥へ奥へと突き上げる。
子宮口に当たるたび、声をあげ感じる敦子。

「あっそこ、いいのぉ、そこ一番感じちゃう」

子宮口にチンポを突き当てながら・・・。

「ここ?一番感じる」

「あっぁ、そこ一番感じちゃう」

「えっ、ここ一番感じる?」

「ここ一番?」

(自分の店の宣伝か?)

蜜壷から溢れるマン汁。
止め処なく溢れ出る。
お尻をピクピク震わせながら・・・。

「うっ、うっ」

グッタリとベッドに横たわる敦子。
意識が飛んだみたいに、体を小刻みに震わせながらイッた。
意識を取り戻した敦子。

「あれ?あれ?私、どうしたの?ごめんなさい」

濡れたシーツを見て・・・。

「えっこれ私?ごめんなさい」

「大丈夫、大丈夫後で洗うから」

「えっでも」

「ほら、もう準備しないと仕事遅れちゃうよ」

「えっ?」

時間は9時半。

「あっもう行かなくちゃ」

「えっ?さっきもうイッちゃったよ」

「もぉ、エッチ、だってすごく気持ちよかったんだもん、あんなに感じたの初めて」

「そぉ?じゃぁいつでも来ていいよ」

「もぉ、朝ごはん最後まで作れなかったよぉ」

「大丈夫、後は自分で作るから、ほら早く行かないと」

「もぉイキました。な~んて」

服がクシャクシャ、シワだらけ。

「そんな格好で行って見つかったら何言われるか分からないよ」

「えっ~、可笑しい?」

「うそうそ大丈夫、大丈夫」

「もぉ今日仕事になんないよぉ」

「今日何時に終わるの?」

「7時」

「じゃぁデリバリー注文するよ。帰り寄って帰れば」

「えっ本当。嬉しい」

「ゆっくり続きしてあげるよ」

仕事に出かける敦子を見送り、晩まで他の女のところで遊んで帰り、喜んでやってきた敦子に、他の女のマン汁でテカテカのチンポをしゃぶらせ、またイカせてやった。
ブスを箸休め程度に抱いていた。
3股がばれても、敦子は別れようとせず、そこそこ遊ばせてもらった。

昔、少しやんちゃしてた頃の話でした。

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