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よく行くコンビニのアルバイト女子高生と

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コンビニにアルバイトしている女子高生のA希(17歳)と顔見知りになった。
いつも決まった時間にだいたい同じ物を買っていたので、ひょんな会話から親しくなった。
A希は良い印象の子で、なによりオレ好みのスレンダーな体付きをしていた。
しかしまだ女子高生なので、異性としてというよりも妹のような感じで接していた。

ある日、地元の温水プールでA希とばったり出くわした。
A希は黄色の花柄のワンピースの水着だった。
細身の身体にぴったりと張り付いた水着。
胸は小さいようだったが、お尻はオレ好みの小さく締った形であった。

A希は同級生の女友達2人と一緒に来ているようだった。
オレはというと、ダイエットのためにプールに通うという男友達に付き合って、たまたまその日は一緒に泳ぎに来ていた。
A希はオレの身体をマジマジと見つめ、オレと目が合い、照れて目を逸らす素振りをした。

オレ「せっかく泳ぎにきたんだから、泳ぐぞ!」

オレはそう言ってA希の手を取ってプールに向かった。
その時、嫌がる素振りをしなかったので、これは脈があるなと勝手に思った。

A希とは別々にひたすら泳いでいたが、A希達が帰るようなので、オレも友達に用事があるとウソを言って帰ることにした。
プールの施設から出てタバコに火をつけて一服していると、A希達がちょうど出てきた。
会話を交わしてるうち、A希とその友達2人と成り行きでカラオケに行く事となった。
午後4時ごろ、門限のある子が居たのでお開きにし、車で皆を送る事にした。
勿論カラオケ代はおごってあげました。

A希が案内する順番で友達を送っていって、最後にA希が残った。
道順ではA希が2番目に送る順番に思えたが、二人きりになりたい為の行動だと解かった。

A希「今日はおごってもらってありがとうございました」

オレ「いいって事よ、それよりもオレもカラオケ楽しめたから良かったよ。やっぱり君達は若いね~」

そんな会話をしながら走っていると、急に「海って遠いかなぁ?見たいなぁ・・・」と、A希が言ってきた。

オレ「車で1時間程で行けるけど、門限とかないの?」

A希「いつもバイトしてるから、夜9時までなら大丈夫です」

オレ「それじゃ、行ってみる?」

他愛の無い会話をしながら車を走らせていると、A希がこっちをじっと見ていた。

A希「◯◯さんは今、彼女って居るんですか?」

突然で、オレは飲んでいた飲み物を噴出しそうになった。

オレ「いや、居ないよ」

必死に冷静さを保とうとしていた。

A希「私みたいな年下の女と付き合うことが出来ますか?」

オレ「相手にもよるかもね」

オレははぐらかすような答えを返してみた。

(これはオレに惚れている!)

そう確信したオレは海には向かわずラブホテルにハンドルを切っていた。

A希「ここってアレ?」

オレ「嫌かい?」

A希「いきなりですか?」

オレ「大人だからね」

訳わかんない返答をし、かまわずホテルにチェックインした。
駐車場から部屋までA希は大人しくついてきた。
部屋に入るなり、初めて見る豪華な部屋に驚いていたようだった。
黙ってオレは後ろからA希に抱きついた。
A希は目を閉じてオレに顔を向けた。
キスをした。
舌を入れていると、A希の体の力が抜けていった。

キスが終わるとA希はこっちを向いて、上着をまくってブラを上にずらして小さな胸を露わにしてきた。
オレはその要求に応えて胸を愛撫した。

A希「は~ぁ」

A希のおっぱいは、小さいがとても理想的な美しい形をしていた。
乳首の色は少し茶色に近かったが、コリッコリに堅くなっていた。
後で聞いたのだが、A希は感じたら乳首を舐めて欲しくて堪らなくなってしまうようだった。

オレ「オレでいいの?」

A希「うん、好きです」

A希の服を一枚ずつ脱がしていった。
最後の一枚を取り去ると、A希は恥ずかしがって布団の中に潜り込んでいった。
オレもA希に見えるように一枚ずつ服を脱いでいった。
そうして、オレのそそり起ったチンポをうっとりしているA希の目の前にかざした。
A希は恥ずかしそうに目を逸らした。

布団の中のA希の隣に滑り込み、優しく胸から愛撫を始めた。
乳首を攻撃するたびにA希はびっくんびっくんと反応していた。
徐々に下へ下へと攻撃を移動していって、とうとうマンコの前に辿り着いた。
A希のマンコは恥骨が発達していてかなりの盛マンだった。
土手のまわりは黒ずんでいたが、中は綺麗なピンク色をしており、ビラビラはあまり発達していなく、毛は薄かった。

オレはA希のマンコをお尻から堪能するためにA希をバックのスタイルした。
想像通りA希のお尻は素晴らしかった。
そして可愛らしいお尻の肉の間にひっそりとアナルが見えた。
その下には既に洪水状態の綺麗なマンコ。
眺めているだけでもオレは満足に思えた。

舌と指でマンコとアナルを愛撫していると、A希は1回目の絶頂を迎えたようだった。
そして今度はオレのモノを口で咥える姿を味わおうと、A希の前に回ってフェラチオを催促した。
A希は歯が当たらないように丁寧に俺のペニスを味わっていた。
テクニックはさほどの物でもなかったが、お尻を振りながらフェラをしている姿を見て、オレのチンポはさらに勃起したように感じた。

オレ「そろそろ入れよっか」

A希「はい」

A希はそう言ってオレに抱きついてきた。
そのままベッドに押し倒して上からA希のまマンコに挿入した。
A希のマンコはキツくて最初は全部入りきらなかったが、何回か出し入れする事で少しずつ根元まで入っていった。
根元まで入って、奥に当たった時にA希はより一層の喘ぎ声を上げた。

A希「あぁ~ん」

A希の中はとても狭かった。
そして絡みつくようにオレのチンポを咥えこんだ。
オレはA希を抱きながら、「オレと付き合うかい?」と、聞いてみた。
A希は「うん」とだけ言って、後は夢中に腰を振っていた。

オレ「中でイって良い?」

A希「えっ、デキちゃうよ!」

オレ「オレはデキても良いよ」

A希「まだ私、女子高生だから早いよ」

オレ「それならこれで終わり」

そう言ってオレはチンポを抜いてしまった。

A希「意地悪~っ!」

A希はオレを仰向けにして、自分でチンポを手で導いて挿入してきた。
オレは下からガンガン突きまくった。
A希は上で夢中に腰を振っていた。
そしてA希が2回目の絶頂を迎えた後、オレも勢い良くA希の中で果てていた。

その日はその1回だけで、あとは優しく肩を抱いて一緒に寄り添って時間を過ごした。
高校卒業後、A希は歯科医のナースになった。
A希はオレとSEXを重ねていく内に腰使いがだんだん激しく、そして官能的になっていった。
そしてナースの格好でSEXをしたり、アウトドアSEXを楽しむようになっていった。
某有名遊園地の観覧車の中でヤッたり、色んな場所のトイレの中でヤッたりした。
森の中で素っ裸でSEXした事や、海やプールで水着をずらしてSEXした時もあった。
中出しオンリーだったが、最後まで孕む事は無かった。

1年半程付き合って、彼女に遊び癖が出てきたので別れを切り出した。
別れ際に最後のSEXを求められ、記念にビデオを撮りながらSEXして笑顔で別れた。
勿論、撮影したビデオはオレの自家発電のオカズになっている。
見た目で言えば、今でも最高の部類に入る良い女だった。

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