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女友達に電車の中でフェラしてもらった

この体験談は約 5 分で読めます。

女友達と二人きりで遊びに行った帰り、電車の中でフェラしてもらいました。
その日はあと二人来るはずが当日キャンセル。
行き先は東京の遊園地。

僕「中止する?」

亜季「せっかく来たんだから楽しもうよ」

亜季は性格も明るく、いつも元気で可愛い女の子。
仲間うちでも人気があり、僕もいい子だなと思ってました。

結局一日中遊び回り、居酒屋で食事して、夜の10時位に駅に到着。
電車の時刻表を見ていると、地元駅に停まる特急電車がありました。
少し料金は高いけどそれに乗ることにしました。
休日だからか車両はガラガラ状態。
新幹線のように進行方向に向かって座席があり、僕たちは1両目の1番前に座りました。

発車時間を待つ間。
酒が入っていることもあり、軽い下ネタを振ると、亜季も話に乗ってきました。

僕「お化け屋敷で抱きつかれた時さ、思わず反応しちゃったよ」

亜季「アハハハハ、やらしー」

僕「だって意外とデカいんだもん」

亜季「あぁー何それ、ムカつくー」

僕「アハハハハ、ごめんごめん」

亜季「まったくぅー」

そのとき亜季が、「あれー?もしかして・・・今も?」と、僕の股間を見ながら言いました。

えっ?と思い股間を見ると・・・いつの間にか半勃起してます。

僕が「いや、これはまだ普通だよ」と誤魔化すと、「ウソだー」と指でツンツンしてきました。
突っつかれて完全に勃起してしまったわけですが、やめて欲しくなかったので、わざと「やめろよ~」と言います。
狙い通り亜季は面白がり、「やーだよー」と何度も突っついてきます。

電車も走りだし、周りには誰も居ない状況。
ノリのいい亜季・・・。
何となく(もしかしたら?)と思い始めた僕は、思い切って切り出してみました。

僕「亜季、触ってよ?」

亜季は一瞬、“えっ!?”という表情しましたが、すぐに・・・。

亜季「バーカ、へんたーい」

僕「やっぱだめかー」

亜季「何言ってんの、まったく」

しかし、亜季がいきなり・・・。

亜季「そうだ、ここで丸出しにしたら触ったげる」

僕「まっ・・丸出し??」

亜季「そう、丸出しっ!アッハハハハッ」

どうやら出来っこないと思っているようです。
でも僕は触って欲しかったので、後先考えずにベルトを緩め、一気に太もものあたりまでズボンを下げました。
唖然とする亜季・・・。

僕「約束だよ」

亜季「・・・」

僕「言ったよね?」

亜季「・・・」

固まっている亜季の肩に手を回し、自分の方に引き寄せ耳元でもう一度。

僕「いいよね?」

亜季「う・・・うん」

ゆっくり亜季の手が僕のペニスに触れてきます。

亜季「・・・なんか熱っつい・・・(小声)」

僕「動かしてくれる?」

亜季「・・・うん(小声)」

亜季の白くて細い指がゆっくりと僕のペニスをしごき始めます。
すでにビンビンで先端から透明な液も流れ出しているペニスを亜季がしごいています。

亜季「・・・これでいい?」

僕「うん、すごく気持ちいいよ」

クチュクチュといやらしい音が響きます。
快感がペニスを包みこみ、気持ち良さに浸っていると、亜季の息遣いもだんだんと荒くなってきているのに気付きました。
僕は手をそっと移動させ、指先で乳房の端の方に触れてみました。
亜季はしごくのに夢中らしく、全く気付きません。
僕が完全に胸を手で掴み揉み始めた時、亜季の手の動きが止まりました。
一瞬、ヤバいと思いましたが、僕が当たり前のように胸を揉み続けると、やがて亜季もまたペニスをしごき始めました。

胸を揉んでも大丈夫だと判った僕はもう止まりません。
遠慮なしにシャツの裾から手を入れ、ブラをずらし、直に乳房を揉みしだきます。

亜季「アッ・・ウン・・・ハッ」

僕の手の動きに合わせて、亜季の喘ぎ声もだんだん大きくなってきます。

亜季「ダメ・・・アッ・・・チョット・・・ンッ」

乳首を攻め始めると、だんだん亜季の頭が僕の胸の方にもたれ掛かってきます。

(このままもっと頭が下がってきたら・・・)

一気に乳首を攻めたてる僕。
喘ぎながら下がる亜季の頭。
ついに亜季の息遣いがペニスに感じるところまで下がってきました。
僕は頭を撫でるフリをしながら亜季の頭が上がらないようにし、執拗に乳首を攻め続けます。

(頼む!咥えてくれっ!!!)

そしてついに・・・その瞬間が。

亜季「アッ・・・ンッ・・・ハッ・・・ハッ・・・ンッ、ウン・・ダメッ・・グッ・ンハッ・・ヤッ・・・(チュッ)・・・(チュパッ)・・・ン・・・(チュルッ)・・・(チュッ)・・ンッ・・(チュルッ、チュパッ)・・・」

(!!!!!)

亀頭に生暖かい生き物が這い回るような感触と、とろけるような快感が走ります。

(亜季が僕のペニスを咥えてる)

目まぐるしい興奮と快感で今にも射精しそうです。

亜季「(ペチャ)・・・(クチャ)・・・ンハッ・・・(ペロッ)・・・(チュ)・・・ンッ・・・ングッ・・・(ペチャ)・・・(チュッ)・・・(ジュルッ)・・・(ンポッ)・・・(チュパッ)・・・(ジュポッ)・・・(ジュポッ)・・・(ジュポッ)・・・(ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ)・・・」

僕の股間で上下する亜季の頭を見ていると・・・もうダメです。
イキそうです。

僕「亜季・・・イクよ・・・出すよ」

亜季「ふぇえふぉ(いいよ)」

その瞬間、弾けるようにペニスから勢いよく精子が射精されました。

ビュルッ・ドクッ・ドクッ・・・んんっ・・・ドクッ・ドクッ・ドクッ・・・んっ・・・ドクッ・ドクッ・ドクッ・・・。

僕の今までの人生で一番長い射精でした。
精子を口で受け止める時の亜季の「んんっ」という声にならない声が、より興奮を誘います。

(すげー気持ちいい・・・)

大量の射精感と満足感に浸って僕が放心状態になっていると、亜季が頭を上げ、「んーっ、んー」と苦そうな顔。

(あっハンカチ!?)

尻ポケッとからハンカチを出そうとしますが、ズボンがずり下がっていてなかなか取り出せません。
僕がモゾモゾしていると・・・。

亜季「んーっっっ、(ゴクリ)、はーっっ、飲んじった・・・」

亜季の顔は真っ赤でした。
そのあまりの可愛さに僕は思わず、亜季の唇にチューしました。
驚く亜季に「だって可愛いんだもん」と言い、もう一度チュー。
今度は笑顔です。

その後はお互いに触りっこをしながら、残りの時間を楽しみました。

その日の別れ際、僕は亜季に告白し、付き合うことになりました。
きっかけがアブノーマルだったので、その後もかなりスリルのある行為を二人で体験しました。

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