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社員旅行で童貞君に夜這いされて

この体験談は約 3 分で読めます。

ずいぶん昔、社員旅行に行ったときのこと。

宴会の後、いくつかの部屋で飲んで、最後に自分の部屋に戻って、そこでまた何人かと飲んで、ついに寝入ってしまいました。

どれくらい経ったことか分かりませんが、私は下半身付近に気配を感じて目が覚めました。
寝ぼけながら「何?」と思ってると、次の瞬間、浴衣が静かに捲られました。
一気に目が覚めましたが、すっかりご無沙汰で、久しぶりのドキドキ感。
つい、寝入っているフリをしました。

私は横向きの姿勢で、お尻を突き出すような格好で寝ていました。
浴衣が捲られ、下半身はパンツ1枚になったはずです。
私はドキドキしながら、今日はどんなパンツを穿いていたか、どうしても思い出せませんでした。
願わくば、おまんこの染みが目立たないようなパンツであって欲しい・・・。

それにしても誰がしているのか?
体の向きの逆側にいるので、確認出来ません。
その誰とも分からない人の手がパンツの上からおまんこをツーっと擦りました。
私は声を出しそうになるのを必死で抑えました。

すると次に、大胆にもパンツを脱がせにかかりました。
寝ていることになっているので腰を浮かせられません(私は大柄な、骨太女です)。
彼は苦労しながらパンツを下ろしましたが、あんなにゴソゴソやって目を覚まさないと思ってるのかな?
とにかく今度はおまんこが露わになりました。
太ももで彼の鼻息を感じるほど、彼はあそこに接近してきました。
もうそれだけで興奮です。
お尻の方に液が滴るのを感じました。

次の瞬間、彼は指を入れてきました。
思わず、泣くような声で「ウン・・」と言ってしまいました。
彼の指の動きが止まり、私が寝ているのか確認しているようです。
私はもう限界だと思い、がばっと起きました。

「わああ、ごめんなさい」

そこにいたのは新入社員のT君でした。
私よりも18歳も年下の男の子です。
当然、私としては“上物”でした。

慌てふためいているT君を落ち着かせ、「お願い、いいから続きして。早くおちんちん入れて」と言いました。

彼は「いいんすか?」と言いながら嬉しそうにパンツを脱ぎました。

もうおちんちんはすっかり大きくなっていました。
中に出さないようにお願いして、正常位で彼のおちんちんを迎え入れました。

あー何年ぶりのおちんちんだろ、しかもこんな若いおちんちん・・・。

彼はゆっくりとピストンを始めましたが、それこそ4、5回突いたころ、急に抜いて私のお腹の上に射精しました。

「えっ、もう?」と驚いていると、「すみません、俺、初めてやったんです」

私は初めての女性が私みたいなおばさんになってしまい、逆に後ろめたさを感じました。
それと初めておまんこに入れたのに外出しさせて可哀想だったな、と思いました。

とにかくコンドームが無かったので、その日はそれで終わりました。
おちんちんはまだ元気だったので、口と手で2回くらい出してあげました。

そして、旅行から帰るとその日のうちに、ラブホテルで思う存分させてあげました。
6回くらい出したんじゃないかな。

もうあんな若くて元気のいいおちんちんをハメられることなんて、無いんでしょうね。

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