新着情報

俺を瞬殺したミク友の鬼フェラ

この体験談は約 3 分で読めます。

今では厳しくなったけどmixiがアダルト関係も緩くて、ヤリ捨てヤリ逃げだらけの出会い系サイトみたいな雰囲気になってた頃に、エロ話OKのミク友(♀)がいた。
彼女は九州、こっちは東京で会うことはないんだけど、お互いエロ日記書いててコメントし合ったり、メッセしたりで結構仲良くやってた。
テレフォンセックスならぬチャットエッチみたいな感じで盛り上がってたw

俺たちには共通点があって、俺はクンニ好き、彼女はフェラ好き。
お互いぶっちゃけた意見を色々言い合えるんで、お互い重宝する相手だったと思う。

ちょうど2年前の冬だけど、彼女が仕事で東京に来るってことになって、「じゃあ仕事終わったら飲もうよ」って話になった。
実際会ってみると、スーツで強調されてるにしてもムチムチの挑発的なボディ(顔は普通でもう忘れたw)でスタイル抜群。
不覚にも勃起したくらいのいい女だった。
(彼女のエロ日記を思い出したからってのもあるが)

とりあえず鉄板焼きで腹を満たして、それからバーの片隅に腰を落ち着けて飲み始めたんだが、いい加減酔っぱらってくると自然とmixiでの共通の話になって、あのエッチな日記はよかった、このエロ日記はこうだったとかの話になったんだ。

それからお互いの口のテクニックの話になって、舌をこう使うだの唇でこうするだの、えらく生々しい話になってきて、もう俺はフル勃起。
彼女も目がうるうるしてて、「濡れてきた?」って聞いたら、ちょっと戸惑いつつも可愛く頷いたり。
そろそろ出ようかってことで店を後にして、誘ってみるとあっさり承諾。
そそくさと自分の泊まってるビジホに連絡入れてたw

ホテルに入って、もう待ちきれずにエレベーターの中から抱き合ってディープキスして、部屋に入ったらお互いの着ているものを剥ぎ取ってベッドに雪崩れ込んで。

「先攻は俺からね」

ってことで、まずは攻めに回って自分の持ってるテクニックをすべて注ぎ込んで彼女を攻めに攻めたら、もうイキまくるわ叫びまくるわ。
そして潮でも噴いたのかと思ったら、なんと放尿w
黄色い液体で失禁して、ベッドがビショ濡れw
もちろんその後挿入して、彼女のエロい身体をたっぷり貪ったよ。

でも実は俺、極度の遅漏で、この時も全然イケなかったんだ。
彼女は息も絶えだえなんで休憩ってことで、一緒にお風呂に入ったりしたんだけど、「今度は私が攻める番だからね」ってことで、バスタブの中で立たされて、パクッと咥えられて仁王立ちフェラ。

実際何が起こったのか判らなかったんだ。
何やら生温かくてヌメヌメして、それでいてしっかりとした感触のモノが俺の亀頭を包んだと思った瞬間に背筋がゾクゾクするような信じられない快感に襲われて思わず叫んじまった。
腰砕けになった。
ホント凄い快感だったよ。
まさに最近AVのタイトルでもある“鬼フェラ”って感じ。
フェラでなんか一度だってイッたことがないこの俺が、まさかの瞬殺。

この後ベッドで3回抜かれてヘトヘトになってしっかりお返しをされてしまった。
3回ともフェラされ始めてたぶん1分以内。
恥ずかしながら女みたいな喘ぎ声も上げてた。

朝は朝でフェラで起こされて寝起きで1発抜かれて、1泊で5回発射は俺としては前代未聞の新記録。
まさに信じられない実話。

元気よく九州に帰って行ったが、正直彼女を拉致りたかった。
彼女の鬼フェラテクで抜かれすぎて、そんな気力も精力なかったけどw

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

老専若専

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン