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夏の甲子園で汗だく透けブラの女子アナと抱擁

この体験談は約 3 分で読めます。

当時は俺は高校生。
野球部が何年ぶりかの夏甲子園が決まり、学校挙げての応援。
鉄道研究部だった俺も甲子園に応援に行った。

初戦の相手はそこそこの強豪。
絶対勝てない相手ではないが劣勢が予想されてて、試合は予想通り7回を終えて3点差で負けてた。

甲子園と言えばNHK系列のレポーターが毎試合アルプス席にいて攻守交替の時にレポートをするんだけど、俺らの担当は20代中ばくらいのすごい綺麗なお姉さんだった。
激熱なので白の半袖シャツはぐっしょりで白ブラが透けてた。
これがすごい感情移入してくる人で、回が進むに連れてすっかり俺らの応援隊に。
基本は攻守中はレポートの打ち合わせするんだけど、毎回あるわけじゃないから、その間はフリーで一緒になって応援してた。

7回に1点を追加されて3点差になったこともあって少々スタンドは沈み気味。
それでも女子アナは、「これからだよ。これから!」と応援。
8回表、ついに反撃が始まり1点返し2点、そんでついに同点タイムリーが!
そしたら女子アナもヒートアップしちゃって、近くにいた女生徒たちと抱きついて歓喜。
逆転か?と思わせたがここは同点止まり。

で、最終回。
9回表にワンアウトから5番が三塁打。
女子アナがすっかり俺らの応援団に溶け込み、一緒になった応援。
6番の当たりは浅い外野フライ。
ここで走者がタッチアップに突っ込む。
タイミングはアウトだったけど、キャッチャーがワンバウンド送球を捕球できず逆転。

そしたら女子アナがまた抱きついて喜ぶ。
女生徒だけでなく、なんとその場にいた野郎とも抱きついてた!
女子アナは汗だくで、必死にハンカチで拭いてたが、汗びっしょりでブラは透け透け。
それでも清楚さというか、活発な感じがあって、俺は抱きつかれてる野郎に激しく嫉妬w

9回裏が始まると俺はすかさず席を移動し、女子アナの近くに目立たないように移動した。
実際、応援席は奇跡的な逆転で完全に出来上がった状態なので、俺の不自然な席移動に不信感を持つ余裕なんてなし。
皆が奇跡の逆転勝利一点に集中する中で、俺は勝利の瞬間に女子アナに抱きつくことだけに集中していた。

ワンアウトからヒットを打たれ、送りバントと悪送球でワンアウト三塁。
やばい展開だった。
が、ここで三振に取り、ツーアウト。
最後の打者の打球は今でも忘れないセンターフライだった。

その瞬間、全員が発狂したかの如く歓声を上げ、女子アナは予想通りに女生徒と抱き合って歓喜。
皆、近くにいた奴と抱きついたり泣き出したりしてた。
そんな中、すかさず俺は女子アナのところへ寄る。
その後、それをオカズに何度オナニーしたかもわからない。

女子アナは俺を見るなり抱きつき、汗びっしょりな身体が俺の身体に吸いつくと、ギュっと女子アナに抱き締められた。
デカくもなく小さくもない胸のめっちゃ柔らかい感触がモロに・・・。
俺も調子こいて女子アナの背中に手を回して喜ぶ(勝利とは別の意味で)。
汗にまみれた女子アナの体臭が鼻をツーンとしたが、それすら気にならず胸を堪能。
俺が女子アナの背中に回した手で、背中をポンポンとすると、女子アナも俺の背中に回した手をポンポンとしてきて、離れるタイミングを見失わせることにも成功。
結局、30秒いくらい抱き合ってた。

女子アナはその後も数人と抱き合った後に、仕事があるので別れを惜しみつつも取材クルーの人らと撤収。
俺らは拍手で見送ったよ。

余談だが、好きだった子にどさくさに紛れて抱きつこうとしたが拒まれたw
野球部は2回戦で敗退したが、2回戦のレポーターは終始仕事に徹していたため、俺らと交わることは一度もなかった。

甲子園の後、名前を聞いてた子がいたんで女子アナに皆で寄せ書きを贈った。
しばらくして、お礼の手紙と『2回戦は応援行けなくてごめんなさい』みたいな手紙が届いてた。
名前が・・・今はもう思い出せないけど、慶子とかだった気がする。
名字は出てこないw

更なる余談として、抱きつきを拒まれた子、今の嫁さん(笑)

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