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酔った後輩を自分の部屋に連れ込んで

この体験談は約 6 分で読めます。

先週末に社内の送別会があって、後輩の営業女とワインバーに二次会に流れたら、ぐでんぐでんに酔っぱらっちゃったんで、自分の部屋まで連れて帰っちゃったんだよなぁ。
これからの接し方に多少悩むんだよね・・・。

課長に辞令が下りて、有志だけでとりあえず送別会ってことで居酒屋に集合となり、7人が参加して始まった。
上司の居ない、ゆるーい飲み会だったんで、お酒の量もハイペースで無くなってった。
かなり盛り上がってたところで、カラオケ行くぞって流れになってから急展開だった。
飲みの部分は省略するけど、さて帰りますかってタクシー拾いに行ったところで電話がぶーんと鳴った。
営業の女からだった。

「おぅ、どした?」

「今どこですか?さっきの居酒屋近くですか?」

電話口からも判るくらいの酔っぱらい口調。
近くの広場から電話してるって言うので行ってみると、ハイヒール脱いで花壇のとこに座って、「おーい」って手を振ってる。

「明日は休みだしー、ちょっと飲み行きましょう」

俺も、飲み足らないと言うよりも、喋り足りない感じがしてた。
んで、「パンストが伝線した」とか言って、ふくらはぎのあたりを気にしてた仕草に少しムラってきたし。

飲み直しということになり、以前接待で使ったワインバーに入った。
店の落ち着いた雰囲気に後輩も少し気分が持ち直したのか、道中のハイテンションとは違って静かになった。
フルボトル飲みたいって事になり、注文するとぐいぐい飲み始めて、同時に会社や後輩への不満やら愚痴が止まらない状態に・・・。

彼女について書いておく。
表面上はさばさばしてて男勝り。
喋らなければ可愛いんだけどな・・・と支店内では言われてるが、内面は感情の波が激しい。
不満を溜める性格だった。
上司に擦り寄る女性社員やごますり先輩への誹謗が凄まじい。
そんな日頃の鬱積が酒の力も手伝って溢れ出す・・・。
最後は「先輩はどうなんすか?どうなんすか?」と酩酊状態で繰り返すとテーブルに突っ伏した。

このまま店で爆睡されると厄介なんで、精算済ませて帰ろうと託すが、足元がふらついて立てない。
周囲の視線を感じながらもおんぶして、店から呼んだタクシーまで運んだ。
俺の肩口に顔を預けたまま、むにゃむにゃ意識朦朧で口元が動いていた。

タクシーの運ちゃんが、「もどしたりしないですよね?」と何度も確認していた。

スカートからブラウスが肌蹴て着衣が乱れていたので、車内でウエストあたりを触れた時から自分の身体がざわざわしてた。

住んでるマンションはメーターが2回上がるくらいの距離だったので、ほどなく到着。
運ちゃんに手伝ってもらって降ろして、またおんぶして運ぶ。
この状況を会社の誰かに見られたら本当にやばいな・・・とか、やっぱこいつのマンションまで送り届けるほうがいいんじゃないか・・・とか考えたが、とりあえず室内に運んでから考えようとその時は思った。

部屋のドアを開ける際に廊下に座らせたら、スカートが捲れてミニスカ状態になり、太ももが剥き出していた。
欲情してたが、リスクも頭を過った。

部屋に入るとベッドに仰向けになって転がった。
目を閉じているが、時折へらへら笑ったり、むにゃむにゃしてたので寝ているのか判らなかった。

面倒臭い女なのは何となく想像できた。
会社に訴えられるかもとか、最悪のケースも想像した。
第一、彼女の真意が読めない。
酔っぱらってセックスして大丈夫女なのか?
割り切りOK女なのか?
それとも・・・。
(この時脳裏に浮かんだのは、柔道家で捕まった人だった)

ま、ジャケットを脱がすくらいは問題ないだろう。
腕から袖を抜くときに、彼女の身体の細さに対しておっぱいはかなりボリュームがあることがわかり、勃起し始めてるのを感じた。
覗いた顔がちょー可愛く見えた。

ジャケットを脱がす際、下乳を持ち上げる感じでブラウス越しに手で触れてみた。
かなりのボリューム。
ブラとって生乳を見たい衝動を懸命に抑えた。
間違いなくハァハァしてたと思う。

ブラウスだけにすると、さらに胸の盛り上がりが強調された。
相変わらずむにゃむにゃするだけで反応は無かった。
ブラウスのボタンを一つ外した。
白い刺繍の柄のブラの一部と胸の谷間が少し露わになった。
揉み心地の良さそうなおっぱいだった。

彼女が反応すれば、顔を埋めて・・・と思ったが反応は無かったので、彼女を横にしたまま、シャワーを浴びに風呂に入った。
風呂場で激しく勃起してるちんぽをゆっくりしごくと、痺れるくらいの快楽に包まれた。
もう数回しごいたら射精する寸前で止めた。
ビクビクして腹を叩くほどにフル勃起していて、1人で発情しまくった。

シャワーを浴びて部屋に戻ると、彼女は寝息を立てていた。
今朝には思ってもみなかった光景に気持ちが動揺してるのが自分自身でもわかった。
薄明かりにして寝ている彼女の横に座った。
時間は午前1時を過ぎたくらいだったけど、全く眠気に襲われなかった。

横たわる後輩の脚を見てると、どうしてもショーツが見たい欲望に襲われた。
足首に触れても握っても反応が無かったので、両膝を立てるような状態にして。
スカートの奥に白いショーツが見え隠れした。
少し開脚させるように膝を左右に開くとスカートが太ももまで上がり、パンスト越しのショーツがモロ見えした。
窮屈そうにパンストの下にショーツが食い込んでいた。
堪らず伝線したパンストの部分に鼻先を近づけて、匂いを嗅いだ。
太ももまで伝線が広がっていたのに異常に興奮して、足先まで匂いを堪能して痺れまくった。

両膝を折った状態のまま、下から潜りこんで間近でショーツを見た。
本意じゃないと後輩に言われたら、言い訳する用意は頭の中にいくつかあった。

間近でショーツを見ながら、(あぁ・・・パンストに穴開けて、まんこくちゅくちゅしてー・・・ペロペロしてやりたい・・・)とか思いながら視姦してると、内腿がぷるっ・・・って震えたので慌てて顔を上げた。

後輩が腕をすぼめて、喘ぐのを我慢してる格好に見えた。
寝息とは違う息遣いだったので、朦朧としているが、起きていると思った。

「大丈夫か?気持ち悪くないか?」

そう聞くと首を振ったり頷いたりしたが、目は閉じたままだった。

さっきまでの行為でブレーキがかからない気持ちになっていた為、喋りながら、後輩の髪やおでこや頬を指先で触った。
乱れた髪を耳元に戻してやろうとしたら、後輩の身体がびくん・・・と跳ねた。
首筋から掻き上げるとまた・・・。

すると後輩から首に腕を回してきた。
瞳がうるうるで、めちゃエロ顔になってた。
もう堪らなくて、唇を重ね、舌を押し込み吸い舐めした。
後輩も発情スイッチが入ったように舌を激しく絡めてきて、息が荒れていた。
普段スーツ姿しか見てなかった後輩のブラウスのボタンを外すと、乳房が飛び出してきた。
服の上からでは判らなかったが、かなりの巨乳だった。
すると急にケタケタと後輩が笑い始めた。

「先輩とするなんて思わなかった」

酔った口調で、「うけるー」とか「ふあふあするー」とか言って落ち着かない様子だった。

ブラを外すと、締め付けてたおっぱいがこぼれてきた。
乳首はピンクで既に膨らんでた。
乳輪から乳首にかけて優しく舐め始めると、激しく身を捩って、笑い声から卑猥な喘ぎ声に変わっていった。
堪らず乳房を揉み寄せたり、乳首を交互に舐めると、俺の髪を掻き毟るほどに痙攣してビクンビクンしていた。

乳房をしゃぶりながら、まんこへ手を伸ばした。
パンストを何度か爪で引っ掻くと、びりり・・・と大きく破れた。
破れた瞬間に「あぁ・・・」って腰を揺らしてた。
見ると完全にイッてる目で喘いでいた。
ショーツに手を伸ばすと、マン汁と汗とおしっこが混じってるのか大洪水で、ショーツがスポンジみたいに水を含み、ちゅぷちゅぷと押し込むと湧き出る感じだった。
何度も音を楽しんだ。
俺の頭もくらくらした。
ショーツを剥ぎ取り、両脚を開くと、まんこが丸見えになった。

「すげー濡れ濡れだ」とか「奥まで見るよ」とか言うと、身を捩った。

既にぱっくりとビラビラが開いてる穴に指先を挿入してピストンした。
俺の腕を爪が立つほど掴んで、ぶるっぶるっ!と震えると吹きまくった。
アルコールを多飲したせいもあり、大量に噴射した。
ベッドのシーツに水溜りが出来るほどにお漏らししてヒクついていた。
この後、ちんぽ挿入して、一応、外に射精して眠った。
昼前に起きてシャワーを浴びていると、入ってきて・・・ズボズボと始まって・・・。
盛りがついた感じになってます。

今は仕事が終わるとどちらかの家に行きって感じですが、同じ部署なんで関係がこじれたらと・・・少し不安です。

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