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普通のマッサージ店のエロ過ぎる女性スタッフ

この体験談は約 6 分で読めます。

私がよく通うマッサージ屋さんは、日本人の女性が優しく対応してくれて、とても心が癒される所です。
たまたま初めて行った日はその店のオープンの日で、とても清楚な美人のチーフが施術してくれました。
全身マッサージをされると、つい男の部分が硬くなってしまう事もあります。
でもその店はそういう店ではないので、とても恥ずかしかったのですが、彼女は優しく微笑み、「お元気で結構ですね」と言ってくれました。
何度も通っていると、勃起してしまった時は「自分でなら・・・処理なさっても良いですよ」と言ってくれたりもしますが、そこは意地を張って「大丈夫です」と言っていました。

ところが先日、いつものようにチーフに担当してもらい、話をしながら施術してもらっていると、疲労が溜まっていたせいか眠ってしまいました。
気がつくと店の閉店時間を大きく超えていてビックリ。
当然他の客は誰もおらず、客どころかチーフ以外のスタッフも居ませんでした。

彼女「やっとお目覚めですね~、朝まで起きないかと思いました」

私服に着替えて帰り支度を済ませた彼女がお茶を持って来ました。

私「すみません、すっかり眠っちゃって・・・すぐ帰りますから」

慌てて服を着ようとすると、「シャワー浴びたほうがいいですよ。大丈夫、待ちますから」と優しく彼女が言ってくれました。

私は少し安心してシャワーを浴びてから着替えました。
閉店からすでに2時間は過ぎていました。

私「あの・・・お詫びに、奢りましょうか?」

彼女「じゃぁ・・・ビール一杯おねがいしよっかなぁ」

お店の鍵を閉め、すぐ近くの居酒屋へ行きました。
ビールと軽いお摘みで1時間弱でお店を出ました。

「ごちそうさまでした~」と彼女は上機嫌。

私は少し距離感が近づいた事を嬉しく思いました。
帰ろうとすると・・・。

彼女「ごちそうしてもらったお礼に、時間があるならさっきの続き、してあげましょうか?」

意外な言葉。
再び店に戻りマッサージをしてもらうと、私のアレはまた硬直しました。
下半身に掛けていたタオルがテントを張ると、彼女はそっとタオルを下ろしました。
目の前に勃起したペニスが現れると、そっと握ってくれました。

(え・・・?これって?)

ドキドキしながら彼女を見ていると、最初は手で優しく上下してくれ、私を見つめて微笑むとパクっと咥えてくれました。

彼女「今日だけ・・・」

そう言うと彼女は、チュパチュパと本気しゃぶりを始めました。
彼女のスカートの中に手を入れ、割れ目をなぞると「んん・・・んんん・・・」と悶えながらしゃぶっています。
施術台で起き上がり、彼女を抱き寄せキスをすると、彼女は自ら服を脱ぎ、「いっぱいして・・」と甘えてきました。

形の良い乳房にしゃぶりつきながら施術台に彼女を寝かせ、最後の一枚を脱がせます。
湿った若草を掻き分け、小さな突起を指で可愛がると腰を浮かせて悦びました。
私は彼女の股間に顔を埋め、ジュルジュル音を立てながら舐めまくりました。
清楚な見た目からは想像出来ないほど彼女は激しく喘ぎ、自ら乳房を鷲掴みにしたり、私の髪をぐちゃぐちゃにかき乱したりして喘いでいます。
私が手首までぐっしょり濡れた右腕を彼女に見せると、「ヤダッ」と恥ずかしがり顔を覆いました。

アレを入り口に当てると、彼女はそっと手で導きました。
ヌルッと入り、「アンッ!」と甲高い声を上げます。
それからは彼女をがっちり抱きながら腰を振り、座位でキスをしたり乳首を吸ったりしました。

彼女「噛んで・・・」

彼女は乳首を噛んで欲しいと言い、優しく噛むと私の頭を抱き締め、「もっとぉ~」と悶えました。
あまりのギャップと気持ちよさで私は我慢できなくなって、向かい合ったままた彼女の中から咄嗟にアレを抜きました。
彼女が手で激しく扱くと、ビューッと音を立てて彼女の胸元に向かって発射しました。

彼女「手の中でオチンチンがビクビクしてる・・・可愛い」

彼女は発射直後に口で絞り出してくれました。

数日後、再び来店し、施術を受けるとやはり勃起してしまいました。

私が「して欲しいな・・・」と言うと、「そういうお店ではありませんよ・・・」と窘められました。

「ですよね・・・」

私は少しがっかりしましたが、その後・・・。

彼女「そういう事は・・・閉店してから・・・」

これからしばらく楽しいことがありそうです。

<追記>
以前、マッサージのチーフとのムフフ体験を書きましたが、つい先程、さらに良い体験が出来たので書きます。

最近、その店舗は他地域にも展開されたらしく、チーフは応援でそちらに行っているため、ほとんど居ません。
そんな理由があり、H体験は期待出来ないと思いながらもその店に通っていました。

最近のお気に入りはチーフよりも随分若いTさんで、笑顔が可愛くとても癒されます。
ある日、Tさんの施術を受けている最中、きわどい所を触られたわけでもないのに、タオルを巻いている下半身が反応し始めました。
このまま勃起したら恥ずかしいと思い、抑えよう抑えようと意識するほど余計に隆起してきました。

完全にテントを張ってしまうと、Tさんは「やだぁ・・・Mさん、元気過ぎです・・・」と少し笑いながら言いました。

私「すみません、そんな店じゃないってのは分かってるんですけど」

そう言うと、Tさんは逆に楽しそうにタオルの中に手を入れて、ギリギリの部分をそーっと触っては私の反応を楽しみました。
堪らず私は「アッ」とか「ンッ」とか反応。
悪乗りしてきたTさんは私に四つん這いになるように言いました。

部屋は個室。
言われるままに四つん這いになるとタオルを取られました。
紙パンツからはみ出ている亀頭からは、だらしなくガマン汁がツツツと垂れ落ちていました。

Tさんは小声で、「エッチな気分になっちゃいました?」と微笑みながら僕の顔を覗きました。

「そりゃ、なりますよ」と返すと、Tさんは指を口に当てて「シーッ」と言うと紙パンツを脱がせました。

そして施術で熱くなった手でそっと肉棒をしごき始めました。
熱い手の中で私のペニスからはどんどんガマン汁が垂れてきました。

Tさんもすっかりエッチな顔つきになると仰向けになるように言い、手でしごきながら私の乳首を吸い始めました。
私はTさんの髪を撫でながらキスをするジェスチャーをすると、Tさんは軽くチュッと唇を重ねてくれました。
一瞬のキスを繰り返しながら、少し力を入れて顔を引き寄せると、舌を絡ませてのキスを楽しみました。
その時は、それだけで激射してしまいました。

その後、すっかりTさんは僕にエッチな施術をしてくれるようになりました。
やがてTさんの弾力のある小ぶりな乳房を吸うことも許され、そしてつい先程・・・。

私「Tさんのも見たい」

そうお願いすると、最初は少し躊躇していましたが、ズボンを下ろし、小さな割れ目を見せてくれました。
小振りな割れ目がグチャグチャに濡れていました。
指で弄るとTさんも声を漏らさないように喘ぎました。
指を入れるとTさんは私の耳元で・・・。

T「それ以上したら・・・したくなっちゃうからダメ・・・」

私「ホントにダメなの?」

T「ダメ・・・じゃない・・・気持ちイイよぉ」

Tさんはペニスをしごくのを忘れてキスしてきました。

私「入れてみよっか?」

T「ここで?だめですよぉ・・・」

両隣の部屋で声が聞こえるので客が居ることは分かっていましたが、押せばイケると確信していたので「ちょっとだけ・・・入れたいな・・・」と甘えてみました。

T「ちょっとだけ・・・ですよ」

施術台で上下入れ替わりました。
揺れたり軋んだりしないようにゆっくり挿入しました。

T「アッ!!」

思わずTさんが声を上げました。
その後すぐに咳払いで誤魔化す仕草がゾクゾクしました。
奥まで挿入するとTさんは耳元で、「こんなおっきいの初めて・・・すごい奥まで当たってる・・・」と悶えました。

二度三度ゆっくり出し入れすると、ピチャッ、ピチャッと中から溢れ出る愛液。
音を立てないように気をつけながら少しピッチを上げて腰を振ると、Tさんは急に離れました。

T「これ以上したら声も我慢出来ないし、自分から動いちゃいそうだから・・・」

そう言って、手でフィニッシュまで導いてくれました。

私「僕は満足したけど、Tさんは悶々としちゃうんじゃないですか?」

体を拭いているTさんに言うと、Tさんは可愛い笑顔で、「後でこのおっきなおチンチン思い出してオナっちゃいます」と冗談交じりに言いました。

私「今度は店の外で思い切り・・・ダメですか?」

私がそう言うと、頬にキスをして「エッチ~」と言いながらもOKしてくれました。
そして後日ということで、互いの電話番号とアドレス交換をして帰って来ました。

チーフのエロさも興奮しましたが、中の感度が抜群のTさんを思い切り突いたらどんな反応するのか・・・今から楽しみです。

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