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有名女性アスリートの二段締め名器

この体験談は約 5 分で読めます。

今は解説されたりしているアスリートの女性と三年間セックスをしていました。
彼女達のチームが俺の地元の旅館に合宿に来ていたのが始まり。
酒屋の息子なんで、彼女達の宿に酒を納めていたんです。

「しばらくは騒がしい」と宿のご主人に言われていましたから、お酒を納める量も増えてありがたいと思っていました。

いつも夕方に納める流れでしたが、ある日にたまたま帰って来た彼女達と会い、挨拶をしました。
みんな同年代くらいの女性達だった。
数日して再び出くわし、彼女達からお酒のリクエストがあり、ご主人に許可を取り用意しました。

翌日は夕方からバーベキューをしていて、「一緒に食べよ」と誘われて参加したのが彼女と会話をした最初でした。
ベテランみたいで若い選手も彼女には敬語を使っていました。
彼女の方から「こんばんは」と話しかけられ、タンクトップ姿でしたが豊満なバストのラインがくっきり。
30分くらい話をした後に「明日は休みなんだけど、観光案内をして欲しいなー」と頼まれた。

翌日、彼女を迎えに行くと他にも選手が何人か居て、車に乗せて観光しました。
彼女はスカート姿で、なんかいつもと違い、ドキッとしたのを覚えています。
夕方に宿まで送って行くと、「ねぇ・・・夜会えない?」と誘われ、彼女の指定した時間に宿の近くに行きました。
ジャージ姿で、風呂あがりなのか髪が少し濡れていた。
自宅には両親がいるので、抜け出した彼女と近くの景色がいい駐車場に。

「いい場所だよね~」と話しながら景色を見ていました。

彼女「彼女とか居るの?」

俺「居ないですよ」

彼女「あたしも別れて居ないんだよ。最近遊んでる?」

俺「いえ、全然」

彼女「あたしとしようよ!」

いきなり誘われました。

「えっ!?」と驚くと、「だめ?」と聞かれ、「そんな事ないけど・・・」と言うと、「だったらいいでしょ?」と彼女は股間を触ってきて、「おっきそう」と撫で回してきた。

「見せて」と手慣れた感じでズボンを下げ、「元気」と嬉しそうにしごき始めました。

触り方がめちゃくちゃ上手で、相当遊んでるなと思いました。
完全に勃起させられましたが、想定外だったのでゴムは持ってない。

俺「ゴムないけど・・・」

彼女「生でいいよ・・・気持ちいいから」

その言葉でブレーキを簡単に外された。
彼女がジャージの上着のジッパーを下げると中は裸。
想像通りのデカいおっぱいがプルンと露わになり、俺は彼女の体にむしゃぶりついた。

「アンッ!アンッ!」と大きめな乳首も吸い付くと敏感に反応していた。

彼女はずっと、「硬くなってる」と袋から幹の先端までを微妙なタッチで撫で続けていた。

ジャージのズボンの中に手を入れたら、お漏らしかと勘違いするほどびっしょり濡れていた。

「あたし濡れやすいの」

彼女は、「来る?いいよ」とズボンとパンティを脱ぎ、後部座席に。
むっちっとした足はやっぱり筋肉質でしたが、俺も服を脱ぎ、助手席に行って挿入。
しかし、入口が狭くてなかなか入れなかった。

「大丈夫だから強く押し込んで」

そう言われてぐっと力を入れたらズルンと滑り込むように一気に入りました。

「アンッ!」

声を上げる彼女の中は衝撃的なものでした。
入口がキツく締め付け、一番奧のちょっと手前にも狭い部分があり、モノの根元とエラの下部分がキツキツだった。
名器に間違いないのわかりましたが、とにかく凄すぎてヤバい。
キュッ、キュッと奥と入口が別々で強く締め付けてきました。

俺「す・・・凄すぎる」

思わず言葉に出てしまう。

彼女「そんなにいい?」

俺「気持ちいい所に引っかかる!」

俺は車外に聞こえるくらい声をあげていたと思う。
彼女は彼女で、「やっぱいい!」と、どうやらモノの品定めをしていた様子でした。
プルンプルンと揺れるおっぱいを眺めながら動かしていましたが、正直数分でもう限界が・・・。

「動いて!」と彼女が下からグリグリ腰を動かして来ました。

俺「出ちゃう!」

彼女「いいよ!中に出されるの好きだから!もっと動かして!」

彼女の動きに合わせて動かして、「もう無理!」と激しく突き上げて中に発射!

「アアアアアンッ!イイッ!」

発射した瞬間に彼女が声を上げて、それと同時に中がギュッギュッギュッと強く締め付け、まるで精子を飲み込むみたいな感じでした。
俺のがビクッビクッとするたびに彼女も、「アンッ!アンッ!」と呼応していた。

俺「凄すぎるよ・・・こんな締まりのいい人としたことないよ」

彼女「よく言われるw」

萎えてもなお締められていた。

「汗だく・・・」と笑いながらキスをして来て、「あたしも最初のエッチでイケたのは初めてかも」と笑っていた。

彼女「やっぱりサイズもあたしのエッチに合ってた」

俺「なんでわかるの?」

彼女「秘密だけど、あたし、顔とかでその人のチンポの大きさとかが何となくわかるよ。小さい人って、奧の狭い所を越えられないから」

彼女「あー、俺君が東京に居ればなぁ」

俺「無理だよ」

彼女「再来週まで居るからいっぱいエッチしよ!あたし練習が過酷な程したくなるの」

俺「中に出したけど大丈夫なの?」

彼女「大丈夫だよ。来週末に試合だからピル飲んで生理来ないようにしてるから」

それを聞いて俺が興奮すると、「やだっ!今めちゃめちゃ目がギラギラした」と笑う。

彼女「でも大好きだよ・・・男の人がドクドク出す時って人それぞれで・・・精子も暖かい人とかみんな違うからw」

スポーツ選手はスケベと聞いていたが、女性も性欲が強いとは。
が、キツく締め付ける感触を知った俺のモノはすぐに復活。

「もっといっぱい出していいよ」と誘われ、再びセックスをしました。

一回出してるから耐久性は向上し、彼女の強い締め付け攻撃にも耐えながら、最初より倍以上持たせ、待ち受ける彼女に発射した。

「明日も・・・いいでしょ?」

そう誘われて、翌日もその翌日もと、居る間はほとんど毎日に近いくらい、夜な夜な会って人気がない場所でセックスをしていました。
帰る前の日にも、「また来年絶対くるから・・・そしたら遊ぼ」と言われた。

そして翌年、約束通りに現れた彼女と二週間程セックス漬けの毎日を繰り返し、そのまた翌年も彼女とセックスをしていました。

しかし、それ以降は引退して現れなくなりました。
まあその頃には、彼女がその世界ではトップレベルのアスリートだった事、男が沢山いる話などを週刊誌で読んで知ってましたけど。
彼女にしてみれば、俺も合宿中の性欲処理の玩具の一人だったのかも知れないけど、女性アスリートならでは(?)の、あの二段階の強烈な締め付けはまだ忘れられないです。

今は彼女、かなり年下と結婚したみたいですが、たぶんそうでもないと、彼女の性欲にはついていけないと思います。

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