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余裕ぶって焦らしたつもりが大後悔

この体験談は約 3 分で読めます。

数年前にエッチな体験をした時の話。

当時、俺は17歳。
妹は16歳。
相手は、妹の吹奏楽部の先輩S(18歳)。

先輩の卒業式の日、打ち上げで吹奏楽部の仲がいいメンツで集まろうということになった。
それがなぜかウチだった。
妹とSは普段から仲が良く、たまにウチに遊びにも来ていた。
顔見知りなのでそこまで緊張はしないが、その日はいつもに増して綺麗な衣装と化粧でドキドキしたw
Sはスタイルが良くてモデルさんの様な身体つきだった。
くびれが綺麗で胸もそこそこある。
性欲が強い高校生には刺激が強かったw

ウチに吹奏楽部の皆が集まると、とりあえず挨拶だけを交わして俺は自分の部屋に引き篭もった。
後輩や同級もいるし、10人もいたので、正直面倒臭かった。
親は気を利かして外出中。
近くのコンビニで晩メシの弁当を買ってたりしていた。
夜中になってもまだ騒ぐ妹達。
正直うるさくてキレそうになったが、先輩達もいるので諦めて黙っていた。
時間も時間なので風呂に入ろうとした時、茶の間でワイワイ騒いでいたSが脱衣所までやってきた。

俺「なんすか?俺、今から風呂なんですけどw」

S「ごめんねー!なんか騒がしくしちゃってwいいから脱いじゃいなよw」

真っ赤な顔でニタニタ笑うS。
完全に酔っ払いの目つきだったw

俺「脱げるわけないじゃないですかwなんかしてくれるんですか?w」

冗談で腰のベルトをカチャカチャと音を立てて脱ごうとした。
性欲って素晴らしいw

S「んー、いーよwしてあげるから早くwみんな来ちゃうよw」

Sの返答に驚いたが、溜まっていたので躊躇なく下を全部脱ぎ捨て、反り返ってギンギンに膨らんだペニスをポロッと出した。
自慢じゃないが、男子からは絶賛の大きさだw

S「まじで!wおっきすぎるよw」

そう言いながらも笑顔のまま俺の前に立膝で座り、スベスベの手でペニスを握った。
そして、ぎこちない手つきでシコシコと動かし始めた。

俺「先輩の手、気持ちいいっすねw」

S「これであってんの?w凄ーいwえろー・・・」

おずおずと舌を出してペロッと先っぽを舐めた。
暖かいSの舌が何度もカリを撫でる。

S「なんか出てきたねw」

Sが指先でチョンチョンと先っぽを叩く。
ビクビクと震えるペニスからカウパーがタラタラとだらしなく流れる。

俺「我慢汁ですね~・・・めっちゃ気持ちいいからチンチンから出てきちゃうんですよ」

S「へぇ~・・・咥えても大丈夫?」

上目遣いでクチュクチュと音を立てながらペニスをシゴくS。
ぎこちなさがSの経験の薄さを感じ、嬉しかった。

俺「いいですよ、でも歯は当てちゃダメですよ?w」

「はーい」と返事をしてゆっくりと口内にペニスを含むS。
素質があるのか、フェラはとても上手かった。
Sがペニスに吸い付き、口内でペロペロと舐めるたびに溢れるカウパー。

俺「先輩のも触っていいですか?」

返事を聞く前にSを立たせ、服の上から胸を鷲掴みにした。
ピクッと肩を震わせたが、気にせず揉み続けた。
とても柔らかく手のひらに収まらない胸。
服の中に手を突っ込み、ブラを下げてナマ乳を弄った。

S「あっ・・・凄い・・・気持ちいいw」

とろけた顔で俺に笑顔を見せるS。
憧れの先輩に自宅でエロい事してるシチュエーションに心底興奮したw

俺「あ、そろそろ怪しまれますねw」

Sが喘ぎ声を出し始めた頃、俺は手を止めてワザと意地悪に言った。
Sは名残惜しそうな表情を見せたが、俺はそそくさとお風呂に入った。

その後は何も無かった。
風呂から上がるともちろんSは茶の間に戻っていたし、その日も俺は自室で寝ただけ・・・。
逆に嘘みたいだが、その日から今まで何もない。

あの日あそこでヤラなかった事を心底後悔してる。

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