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酔うと何を聞いても「いいよ」しか言わないロリ娘

この体験談は約 4 分で読めます。

最近の出来事。
知り合いの20歳のY子から、「共通の友達と遊んでるから」と連絡があり、途中から参加した。
俺を含めて6人いたが、先にいた5人は結構飲んでて酔っていた。
それから2時間程度、付き合っていた。
帰ろうと言い出した頃にはY子はかなりフラフラになっていた。

Y子とは帰る方向が同じために車で送ることに。
みんなと別れた時からY子に絡まれる。
普段からY子が可愛いと思っていた俺はチャンスと思い、何をしようか想像しただけでフル勃起。

<Y子のスペック>
153cm・50kg(推定)、胸はCぐらい。
顔は童顔で、タバコ買うのに身分証明書の提示を毎回求められる幼さ。

Y子の家へ向かいつつ、どこでイタズラしようか考えていたら、運転中の俺の膝に助手席のY子が頭を置いてきた。
膝枕状態。
酔ってるY子に話し掛けつつ左手で頭を撫でたり少しずつタッチを・・・。
そんなときY子が俺の左手を握って胸に当ててきた。
チャンスとばかりに胸を揉みまくる。
酔ってるY子は何を聞いても、「いいよ」しか言わない。

調子に乗り、服を捲ってブラを外す。
形の良いピンクの乳首が可愛い胸をさらに揉みまくる。

膝にY子の顔がある状態のままなので、「フェラしてよ」と言うと、また「いいよ」と・・・。

チャックを開けてフル勃起したチンコを咥えさせる。
酔っているので咥えるだけ・・・。
Y子の頭を動かしたら、「頭を動かさないで、気持ち悪い・・・」と言われて、どうやってフェラをさせるか悩む。
結果、フェラは断念。

Y子を助手席に座らせズボンも脱がす。
水色のチェックのパンツが可愛い。
パンツの上からアソコを触ると予想以上に濡れていた。
泥酔している相手とのエッチは初めてだったので若干びっくりした。
濡れ具合も良かったので、入れる前にY子の右手を握り、Y子の手を自分で動かしながらチンコをシコシコしてMAXに勃起させた。
普段は下ネタすら言わない、周りの人たちにも大人しい印象があるY子にしていると思うと・・・。

車に乗せてから一時間以上経過してやっと挿入。
温かくもキツめのアソコが最高に気持ちいい。
動かしていると小さな声で喘ぐY子。
その姿を見たら興奮MAXでイキそうになった。
嫌いな上司の顔を一瞬思い出して発射を我慢する。

しかし限界になり、Y子のアソコの毛に大量発射をした。

二十秒後に我に返る・・・。
急いでティッシュでY子を拭いてパンツを穿かせる。
Y子に服を着せながらかなりビクビクしていた。
服を着せ終わり、俺も一服しながら(酔いがさめて覚えてたらどうしよう?)と、言い訳を考えていたらY子が起きて一言、「お願いしていいよ」と謎の発言。

「じゃあ、エッチなことしてよ」って言うと、「エッチはダメだけど・・・口でならいいよ」と言われた。

すかさず「じゃあしてよ」と言い、さっきまで冷静になってたのもぶっ飛ぶ。

再度ズボンを脱ぎフェラをさせる。
今度はY子が動いてフェラが成功。
さっき出したばかりでなかなかイケそうにない。
15分ぐらい舐めさせていたらやっとイキそうになってきた。
しかし、まだ酔ってるY子の動きは肝心な動きがない・・・。
結局、自分の手でアシストしながらY子の口へ発射をした。

口からチンコを出すと、そのまま口を開いているので精子が垂れてきた。
出した物が全部自分に降ってきた。
ティッシュで自分を拭きながらY子に、「ありがとうね」って言うと、ヘロヘロの顔をしながら「うん・・・うん・・・」と謎の頷きを繰り返した。

さすがに帰さないといけないのでY子を無理矢理起こして車から出すとまだ歩けない状態。
担ぐように腕を抱えてY子の家まで歩く。
途中で歌を唄いだしたり、いきなり座り込んだり・・・。
若干イライラしながらY子の家まであと少しのマンションの駐車場でまたY子が座り込み動かない。
俺もやけくそになり、胸を揉んだりキスしたりしていたらいきなり、「お願いしていいよ・・・」ってまた言い出した。

もう一度、「エッチなことしてよ」と言うと、「エッチはダメだけど・・・口でならいいよ・・・」と同じ返事が・・・。

駐車場の死角にY子を座らせ、チャックを開けてチンコだけ出す。
さすがに勃起しない・・・。
またY子の手を自分で動かし強制勃起させる。
そのまま口に突っ込むが相変わらず動きが悪い。
またダラダラしたくなかったのでY子の頭を掴みイマラをすると、「おぉぇっ・・・」と言いながらも無抵抗のY子。
さらに奥まで速くピストンをする。
最高にエロい事を考えながら必死に動いて3回目の発射を成功。

口からチンコを抜いた瞬間・・・Y子が吐いた。
酔っ払いのオッサンみたいに。
危うくもらいゲロしそうになった。
我慢して乗り切るが靴にかかった。
限界を悟り、Y子を引きずるように家へ送った。

「気持ち悪い」「眠い」を連呼しているY子に、「着いたよ」と言うと、「ごめんね。ごめんね」と言いながら家へ入っていった。

さっき駐車場でやっていたのを見られてないか不安になり、現場近くをもう一回見に行った。
完璧な死角だったので安心した。
内心、(周りの人たちに『ヤラれた』とか言われたらどうしよう・・・?)など考えたり、何とも言えない不安や怖さが襲ってきた。
とりあえず熟睡できないまま朝を迎えて仕事へ行った。

昼休みにY子からメールが来た。

『昨日はごめんなさい。私、何かしちゃいました?してたら叱って下さい・・・』

本人はリアルに覚えていないらしい・・・。
Y子は、酔っ払って俺の車で吐いたり、迷惑かけたんじゃないかと本気で聞いてきた。

『大丈夫。大人しかったよ。気にしないで』と返事をしておいた。

スニーカーが汚れたのを除けばパーフェクトでした。
酒の怖さ、自分の性欲にびっくりした体験でした。

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