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女子アナになったミサ

この体験談は約 9 分で読めます。

大学生の時、友達に頼まれて家庭教師をやってた。
そいつの家は結構なリッチ家族だから、バイト代はそれはもう最高。
中3の妹(ミサ・仮名)のデキが悪すぎて俺に声が掛かったらしい。
俺はそこのオジサンもオバサンも知ってたからね。

その妹ってのはデキは悪いけど、見た目はすげ~可愛いんです。

「夢は女子アナ」とか言ってたし、周りも行けるんじゃね~かって言うぐらいでした。

数学と英語がかなりヤバく、教えるのに苦労しました。
でも一応、第一志望の高校に入学できて俺も面目が立ちました。

ミサが高2の夏に、また家庭教師の依頼があった。
油断してまた勉強しなかったら赤点とり始めたって両親が焦ってたんです。
いけるとこまで、できれば大学受験までやってくれって話になって、結局やる事になった。
高校生になったミサはヤバいほど可愛くて、俺も会えるのが楽しかった。

ミサが高3の7月に、ちょうど試験勉強を教えてた時のこと。
休憩中にミサが俺に質問してきた。

ミサ「マー君は彼女いないの?」

俺「いないねぇ~。別れてもう1年以上経つかな」

ミサ「モテないんだぁ~、可哀想だねぇ~~」

俺「うるせぇ~なぁ~。って、もしかして彼氏できたのか?」

ミサ「できるわけないでしょ!こんな毎日勉強されられてて」

俺「彼氏できたとか言ったら、オジサンに報告しなきゃだしな」

ミサ「それはヤメて・・・マジで勘弁してよぉ~」

俺「そう言えばミサって彼氏いたことあったっけ?俺の知る限りじゃ、ないと思うけど」

ミサ「まだアタシに釣り合う男がいないのっ!早く女子アナになって遊びたいなぁ~、野球選手とかとさ!」

俺「お前の低俗な心掛けじゃ女子アナは無理だな。大学もヤバいかもな・・・」

ミサとは先生と生徒って感じじゃなくて、もっとフレンドリーな関係だった。
その日、改めて考えてみたら、ミサは処女だって白状したようなもんだった。
ちょこちょこと探りを入れてみたが、どうも本当に処女らしい。
処女のせいか、俺の元カノの事とかをやたら知りたがってた。

夏休みも終わりそうな8月の下旬、俺はミサ家族の招待で長野の別荘に行った。
金持ち家族らしいその別荘で、それはもう俺には別世界だった。
2泊3日でバーベキューや釣り、買い物などを楽しんでVIPなひととき。

夜になり、ちょっとした買出しに俺と友達とミサの3人で出掛ける事になった。
酒を飲んでたから3人で歩いてコンビニを目指した。
これがまた怖い道のりで、霧と森のコントラストがそれはもう震えるほど。
俺はわざと怖い話をしてやった。
もうちょっとでコンビニってとこまで来て、友達がトイレに行きたいと言い出し、走ってコンビニに向かって行った。
残されたミサは俺の横を黙って歩いてた。
怖がってるのが分かってたから、俺はわざといきなりダッシュをしてみた。
「キャッ!」という短い悲鳴をあげ、ミサは俺を追いかけてダッシュしてきた。
これには俺は大爆笑で、よく見てみるとミサは普通に涙目になってた。

俺「ウソだよ。泣くなって」

ミサ「だって・・・だって・・・」

いつもの強気なミサはどこへやら、そこには可愛いだけのミサがいた。
この時からだと思うけど、俺はミサに惚れ始めてたんだと思う。
女としてこんなに可愛いって今まで思ってなかったから。

夏休みが終わり、いつもの生活が始まって、俺はまたミサの家庭教師に戻った。
週2回の約束が、成績が芳しくないせいで週3回に増えてたし。
ミサは別荘で脅かした事を根に持ってるらしく、事あるごとに俺へ文句を言ってきてた。
文句というか俺を困らせる事を言ってたって感じ。
それがまた可愛いから全然許せたんだけども。

ミサはそのまま頑張り続け、やっと志望大学に現役で合格した。
俺から言わせれば滑り止めにもならない大学だったけど、両親は物凄い喜んでくれた。
ちゃんとボーナスも貰えたし。
そのボーナスでご飯を奢れってミサが言ってたから、焼き肉に連れて行ってやった。

「兄貴も連れて行くか?」って言ったら「イヤ」って言うから、なぜか2人で焼き肉に行った。

当然俺はビールを飲みながら食べてて、ミサはウーロン茶を啜ってた。
メシも終盤になりかけてきた頃、ミサがいきなり変なことを言ってきた。

ミサ「ねぇ・・・マー君って今まで何人と付き合ってきたの?」

俺「俺はモテるからなぁ・・・30人ぐらいかな」

ミサ「もぉ~!真面目に答えてよ!そんなわけないでしょ!!」

俺「うるせぇ~なぁ~。4人だよ」

ミサ「そっかぁ~・・・」

俺「なんだよ?言いたい事があるなら言ってみな?先生が答えてやるから」

ミサ「う~・・・ん・・・いいや。何でもない」

俺「なんじゃそりゃ。早く言ってみろって」

言い出すまで時間がかかったけど、話した内容に俺はビックリした。

ミサ「アタシさぁ~、まだなんだよ?これってヤバいよね?もう大学に行くのに」

俺「ヤバくはないだろうけどさ。チューもないのか?」

ミサ「う・・・ん・・・チュッていうのはあるけど・・・」

俺「舌絡ませるのはないのか。子供だな」

ミサ「もぉ~~~~、イイ!」

俺「ウソ!ウッソッ!真面目に聞くよ」

ミサ「大学生にもなって、まだってさぁ~・・・どうしよぅ・・・」

俺「別に気にする事でもないと思うぞ。何なら俺が教えてやろうか?先生だから」

ミサ「ったく・・・真面目に聞いてよ!」

俺「聞いてるよ。変な男に走るより俺の方がマシだろ~って話だよ」

ミサ「そりゃ~そうだけどさぁ~。マー君ってのも微妙なんだもん」

俺「お前・・・引っ叩くぞ!感謝しろよ。まったく・・・」

そのまま話は平行線で、俺達は焼肉屋を出て駅まで歩いた。
別に本気で言ってたわけじゃないけど、何となく変な空気になりながら。
そうしたらいきなり隣で歩いてたミサは、俺の右手を握ってきた。

俺「おぃ・・・どうした?」

ミサ「手繋いで歩いたこと無いからやってみたかったの!」

俺「そっか。でも、こうやるんだよ」

俺は指を絡ませるようにして手を繋ぎ直した。
無言で手を繋いで歩いていると、ミサが言ってきた。

ミサ「今日は焼肉食べたから。・・・違う日だったらいいよ」

卒業式までもうちょっとのある時、ミサから連絡があって昼飯を一緒に食べた。
学校はもう休みみたいなもんで、出席確認だけの為に来たんだとか。
制服姿だからちょっと目立って嫌だったが、ミサの可愛さはヤバいもんがあった。
これだけ可愛い女子高生も珍しいって思えるぐらいで。

パスタを食べた後、ダラダラと会話をして外をぷらぷら。
天気も良かったし近くの公園で落ち着くことにした。

ミサ「ねぇ~ねぇ~マー君。アタシとだったらデキる?」

俺「なんじゃそりゃ。当たり前だろ?ミサは可愛いからな・・・3回は余裕だな」

ミサ「えぇ~~3回も?っていうか、そんなもんなの?」

俺「まだ俺も若いので3回ぐらいはイケるんですよん」

ミサ「お兄ちゃんと同じ年だからオヤジに思えるんですけど~」

俺「じゃこれから試しに行ってみるか?可愛がってやるぞ」

ミサ「行ってもいいけどやっぱり怖いな・・・」

呼び出された時から何となく思っていたが、ミサはやっぱりエッチをしたいらしい。
俺の事が好きとかじゃなくて、ただ経験したいってだけだと思う。
ディープキスさえしたこと無い女子高生も珍しいからね。
思うにミサはかなりモテるから、逆に処女ってのが恥ずかしいんだと思う。

俺「じゃ行こっか」

ダラダラ喋った後、自然な流れでホテルに行った。
制服がヤバいから俺の上着を着させて、ミサのコートは俺が手に持って入った。
まずラブホテル初体験のミサは、しばらく部屋のアレコレを弄って遊んでいた。
隅にあったオモチャの販売機にも興味を示し、なぜか俺が説明する始末だったし。

お風呂にお湯を入れて落ち着いた頃、やっとミサとキスをした。
初めはチュッチュッとしていたが、舌を差し込むとぎこちない動きの舌と絡み合った。

俺「俺の舌をしゃぶってみな?」

ミサ「んふっ・・・こう?・・・んっ・・・」

想像以上に舌を舐めるのが上手い。
しかも鼻まで鳴らしながら舐めてた。

俺「今度は俺が舌を舐めてあげるから、舌を出してみな」

元カノが舌を舐めてやる行為が好きだったから、同じ事をしてあげた。
そしたらミサも興奮するらしく、喘ぎ声に近い声を出しながら舌を突き出していた。
ワイシャツの上から胸を揉んでみた。
知ってはいたが、しっかりとしたボリュームの胸。
下から持ち上げるように揉む上げると、必死に俺の舌を舐めてきてた。

俺「キスのお味はどう?」

ミサ「ん・・・いいかも・・・」

俺「キスだけでも興奮するだろ?」

ミサ「ん・・・」

いつもの生意気な態度はどこへやらで、やけに素直なミサになっていた。
ワイシャツのボタンを外すと、ピンクのブラが見えてきた。

「恥ずかしい」と言っていたが、お構いなくボタンをすべて外した。

出てきた胸を揉み、キスをしながら後ろのホックを外した。
これにはちょっと抵抗して、乳首が出ないよう隠していたが、盛り上がった胸を舐めていくと自然と手が下がり始めた。
目の前には本当にピンクで綺麗な乳輪と乳首が。
硬くなった乳首を舌先で舐め回すと、吐息が漏れ始めた。
さすがにアンアン喘ぐような事もなかったが、感じているのが手に取るように分かった。

胸を堪能した後パンツに手を伸ばすと、「シャワー浴びたい」と言い出した。
別々に入るという話だったが、俺はミサが入っている風呂へ突入してやった。
身体につく泡をちょうど洗い流していたミサは、短い悲鳴をあげた。
でもすぐに勃起した俺の息子に目が釘付け。

俺「初めて見たわけじゃないんだろ?」

ミサ「えぇ~~、あんまり見たことないよぉ~~大きくない??」

俺「まぁ~小さくはないけどな。こんなもんだよ普通は」

一緒に体を洗い合い、湯船に入ってイチャイチャした。
楽しいらしく、お互いのぼせるんじゃないかってぐらい浸かってた。
ミサのアソコは毛が無いのか?と思うぐらい薄い陰毛だった。

「剃ってんの?」と聞いてみたが、「何もしてない」って言ってた。

ベッドに戻り、またキスを堪能して、ようやくアソコを指で触れてみた。
マジか?と思うぐらい濡れていた。
処女なのは判っていたから、たくさん濡らすことに専念した。
クリトリスを舐めたり、指先を少し入れて刺激したりして。
濡れやすい体質なのか、処女のくせにベチョベチョになるぐらい濡れてた。

フェラは後回しにしようと思ってたので、濡れてる間に入れてみた。
ゴムを付けて、まずは亀頭だけを・・・。
やっぱり思っていた以上に入らない。
ミサが痛がって上に上にと逃げるから、亀頭が入った後はミサの肩を押さえて固定し、ゆっくりと奥へと入れていった。

ミサ「イッ・・・イタッ・・・」

軽くゆっくり出し入れをしながら奥へ入れていって、ある深さまで入れて一気に突き上げた。
チンコが奥までズッポリと入り、ミサは硬く口を閉じて痛みを堪えていた。

俺「奥まで入ったよ。分かるか?感触」

ミサ「ホンット・・・マジで痛い・・・」

俺「個人差あるらしいけど、そんなもんだろ。慣れれば気持ちいいんだぞ」

出し入れをすると痛がる思ってたから、軽く小刻みに動かすだけにしておいた。
それでもやっぱり痛がるから、俺は諦めてチンコを抜いた。
血が出ていた。

イチャイチャした後2人でシャワーを浴びて、今度はフェラを教えてやった。
完全に俺の好きなフェラの仕方だったけど、それを丁寧に全部教えた。

ミサ「舐めてたらすぐイク?」

俺「俺はイカないと思うよ。早漏じゃないから」

ミサ「そっかぁ・・・我慢できるの?」

俺「我慢も何も、痛がるミサに入れても楽しくないだろ。今度ゆっくり楽しむよ」

ミサ「そ~だね。今度は痛くないかなぁ~?」

俺「今日よりは痛くないと思うけど、慣れないと痛いかもね」

2回目にミサとホテルに行ったのは、それから1週間ちょっと後だった。
前戯でまた濡れまくりだったけど、入れると少し痛がってた。

「前よりは全然痛くない」って言ってたけど、それでも眉間にシワを寄せてたから痛かったんだと思う。

その時は出し入れをするより、中に入れたまま動かないでキスをしたりしてた。
その方が大きさに慣れるかなって思って。
ミサの可愛さとキスだけでも俺は嬉しくて、ずっと入れてても何ともなかった。

3回目はもうミサは大学生になってた。
授業もまだ始まってなかったし、昼飯を食べてホテルへ行った。
ミサのキスはだんだん慣れてきたみたいで、結構様になってた。
アソコは前回同様濡れまくりで、今回は指を入れて刺激すると、「気持ちいい」と連発してた。
イク事はできなかったけど、前戯で相当気持ち良かったらしい。

俺は生でミサのアソコを感じてみたくなり、少しだけ生で入れさせてもらった。
まだ経験が浅いから、かなりのキツマン。
生で入れるとミサは前とは違って痛みもないし、気持ちいいって言ってくれた。
だからそのまま生で継続しちゃって、初めて出し入れをしてみた。
初めて喘ぎ声らしい喘ぎ声も聴けて、俺は興奮しっぱなし。
精子をお腹に出した時、その精子を物珍しそうに弄ってた。

俺は大学院に進み、友達には内緒だったけど、そのままミサと付き合うような関係になってた。
10回、20回とエッチをしていると、ミサの淫乱さも分かり始めた。
オモチャにも興味津々で、初めてバイブを使った時、痙攣するようにしてイッてたし。
腰の動かし方も覚えて、騎乗位では腰を振りまくり。
フェラもかなり上達してて、車で舐めるのがお気に入りだったみたい。
元々ミサはMっ気があったから、羞恥心を煽ると興奮しまくってた。
目隠しも軽い縛りも好きで、1年後には普通にエロい女の子に変貌してた。

ミサとなら結婚してもいいかなって思ってたし、たぶんミサもそう思ってたんだと思う。
俺と友達が義理の兄弟になるから、マー君は弟だねとか言ってたから。
俺が就職して一人暮らしをするようになったら、週に3日は遊びに来てた。
泊まりはオヤジさんが厳しいから、月に1回ぐらいだったけど。

3年になったある日、ミサは笑顔で言ってきた。

「女子アナになれるかも!」

あんなオヤジさんだから強力なコネを使うらしい。
一応試験とか面接かするけど、もう決まったようなもんだって言ってた。
実際ミサは某テレビ局に受かった。
女子アナとして。

女子アナになってからは生活が一変して、俺とはほとんどすれ違いの生活だった。
電話だけの日々が続き、当然のように別れがやってきた。
女子アナになってからのミサとは、なんとなくやっていけなそうな気もしてたし。
お互いの為にはそれがいいよなって事で、案外呆気なく破局。

あれから数年経ち、俺は新しく付き合いだした彼女と結婚した。
その結婚式にはミサも来ていて、「なんかムカつく」って言われた。
まだ新しい彼氏が見つかってないみたいで、俺一人だけ幸せになるのがムカつくんだって。

「したくなったらこっそり相手してやるぞ」って言ったら、腹にパンチされた。

今でも時々テレビを見ていると、ミサが笑って映ってる。
その笑顔を見るたびに、あの卑猥なエッチをしていた思い出が蘇ってくる。
清楚なイメージのミサだけど、四つん這いでバイブが刺さったままイッてた姿・・・。
でもやっぱり結婚はできなかっただろうなって思う。

終わり。

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