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出会い系で見つけた押しに弱いドM女・可奈

この体験談は約 5 分で読めます。

出会い系から『可奈、22歳、都内に住んでます!』と名乗る、業者みたいなメールが来てた。
俺はいつも対処方法として、『携帯教えてよ!』としつこく聞く。
それやると相手が男でも気持ち悪いだろうから大抵メール来なくなるんだけど、その時は違ってた。
携帯の電話番号が書かれたメール戻ってきて、『これ可奈の携番です、教えたけど絶対電話しないでね?』と。

どうせ偽直メ、直電だからいいやと決め付けてすぐ電話してみた。
偽番号とか業者の新しい勧誘方法で、男が出るかと思って即電話したら、「え!?本当にかけてきたの!?今職場だから困るよ・・・」と小声で言われた。
業者が集まって電話しまくるような職場の雰囲気をイメージしていたんだけど、何か様子が違ってて本当に困ってそうだった。

「じゃあ仕事終わったらメールで話した通り、フェラしてもらうから電話して」と言い、電話を切った。

絶対電話来ないだろうと思ってオナニー始めたら、その携番から俺の携帯に電話がかかってきた。

可奈「可奈ですけど・・・、今仕事終わって帰る駅に向かってます、じゃあ・・・」

って電話を切ろうとしたから、どうせ業者だから何言ってもいいやと思って・・・。

俺「今から◯◯駅来てよ。何時に来れんの?」

可奈「え!?何でですか・・・?ダメです、会えません・・・」

俺「いいから19:00までに◯◯駅来いよ。フェラの約束だろ。着いたら電話しろよ、分かったな?」

どうせ来ないだろうと思って強気に言っただけなのに、携帯が鳴った。

可奈「可奈です・・・あの」

(本当に来た・・・?)

改札に着いて周り見回したら、身長160cmぐらいでスレンダーな感じの、黒髪のサラサラヘアーのすごい可愛い子が立ってた。
俺と目が合って向こうも分かったらしく、2人で改札を出て人気がない公園の方に歩いていると・・・。

可奈「あの・・・こんばんわ・・・もう帰ってもいいですか?」

俺「ダメに決まってるじゃん、電話で言ったようにフェラしてもらうからね」

逃げられてもしょうがないって感じで話したんだけど、「本当に困ります・・・許してください・・」と。

何かピンときた。

(この娘、Mだ!)

手を引っ張って、「個室トイレでいいよね?」って聞いてみた。

「え・・・あの・・・」って何も言わなくなったから、暗くなった公園のトイレに連れて行って洋式の個室に連れ込んだ。

俺が座ってズボンとトランクス下ろしたら、さっきまでオナニー途中だったから、我慢汁がパンツにくっ付いててすでにヌルヌルになってた。
棒を出して「早く舐めてよ」と言い、ほっぺにニュルニュル・・って押し付けてみたら、素直に口開けて、何も言わず舐め始めた。

(気持ちいい・・・)

俺「うまいじゃん。いつもこんなことしてるの?」

可奈「そんな事ないです・・・」

“じゅる・・・にゅぷ・・・にゅっぷにゅっぷ・・・”

しゃぶらせながら顔見てたんだけど、なんか表情が変わったと思ったら自分でアソコ弄ってた。

俺「いきなり呼び出されて、初めて会う男のをフェラして、自分のを弄るのって変態だよね?」

可奈「違います・・・触ってないです・・・」

次の瞬間・・・。

(イテッ!)

棒を噛まれたと思ったら、俺の言葉でイッちゃったらしい。
その後は遅漏の俺の棒を、じゅぼ・・・じゅぶ・・・にゅりゅにゅっぷ・・・とかなり舐めてもらって・・・。

俺「出そう・・・口でイクよ」

可奈「は、はい・・・」

“びゅく!・・びゅるる!・・びゅる!”

いっぱい出した後、ティッシュ渡して、「気持ちよかったよ」と言い残して俺は帰った。
一回目会ったときこんな感じでした。

会ってから1週間ぐらい経った夜、またフェラして欲しくなって可奈の携帯に電話したら、『この電話番号は現在使われておりません』のメッセージが流れた。
このアナウンス聞いた時、もう終わったと思ったんだけど、メール履歴が残ってたから、ひょっとしたらって考えがあってアドレスにまたメールしてみた。
『可奈、携帯変えた?勝手に変えちゃダメだよ、新しいの教えて』という内容でメールしてみた。

ダメかなと思ってたんだけど、20分もしないうちに返信が来た。

『あの・・・可奈です・・・新しい番号はダメです・・・もう教えられません』

もうこれで断られたら終わりだって感じで諦め入ってたから強気で・・・。

『いいから早く教えて、この後、またあのトイレに来てもらうからね?』

すると今度はすぐ返信が来た。

『xxxx-xxxx-xxxx・・・です』

恐らく勤務中だろうけど即電話したら、「あ・・・あのまだ勤務中なので困ります・・・」とまた小声。

俺「仕事、何時ごろ終わる?」

可奈「たぶんあと10分ぐらいです・・・」

俺「じゃあ今日は20:00に前回のトイレ前で待っててよ、分かった?」

可奈「え・・・?でも・・・あの・・・」

俺「何?」

可奈「な、なんでもないです・・・」

可奈は20:00ぴったりに来た。
早速個室に呼び入れて、暗黙の了解のようにズボンとパンツを下げると、何十回も会ってる様な感じの速さで可奈が跪いてフェラを始める。
1回でこの関係が終わると思ってた半面、1週間も溜めてきててかなり敏感になってて、この日はすぐ出そうになって・・・。

俺「可奈、出る!」

可奈「は、はい・・・」

“びゅる!びゅる!びゅくん!”

口で受けきれず、顔と太ももに垂れて、まだ出てた。

可奈「やあ、すごい」

この言葉で真性Mだと思った。

便座の上の方にある固定の台の上にタオルを敷いて、「可奈、下着脱いで便座の台の上に座って」と座らせた。
この台は立ってちょうど股間の高さがぴったりで、立ったまま正常位できる。
台に可奈を乗せたら、もう弄る必要がないぐらい濡れてた。

可奈「見ないでください・・・許して・・」

そう言うので可奈の股間の前で俺の棒が回復するまでオナニーを始めた。

“しこしこしこ・・・”

可奈は棒を見ながら・・・。

可奈「いや・・・こんなのダメ・・・やぁ・・・すごい・・・」

やたら興奮させる言葉を連発してくるから、出して5分ぐらいで回復してきた。

俺「可奈のぬるぬるでエッチだからビンビンになっちゃった」

可奈「そんな事ないです・・・もう許して・・・」

俺「じゃあ入れなくていいの?」

可奈は棒を見ながら、「・・・ください・・・そのまま入れて・・・」と生で欲しそうだったけど、この日はゴムを付けて入り口に添えた。

“にゅちゅ・・にゅぷぷぷ・・・”

今まで体験したことがないぐらい濡れててすんなり入った。

可奈「やぁ・・・すごいよぉ・・・」

2回目なのに5分もたず・・・。

俺「可奈、もう出る!」

可奈「は、はい・・・ああ・・・やぁ・・・」

“びゅく!びゅるる!”

可奈は、「やぁ・・・もう・・・ああ・・・」と体を震わせた。

結構な早漏だったのに一緒にイッちゃったらしい。
まだエッチ2回目なのにやたら気持ちよかった。

この日はティッシュでアソコを拭いてあげて、綺麗にしてあげて帰った。

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