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知り合いのバツイチ熟女と夜の公園で

この体験談は約 4 分で読めます。

先週、T子さんから電話があった。
T子さんは、15歳年上の今年45歳になる人で、一昨年離婚している。
(元旦那も知り合いで、今でも両方とも付き合いがある)
電話は、『たまには飲みに行こう』という内容で、翌週の水曜日に行くことになった。

当日、待ち合わせた居酒屋で会い、楽しく酒を飲んだ。
気付いたら23時を過ぎていて、お互いに翌日仕事ってこともあり帰ることにした。

店を出ると・・・。

T「家に帰って、また飲むの?」

僕「風呂から出て、少し飲みますよ」

T「じゃ、もう1軒行こうか」

僕「いいですけど、明日、大丈夫ですか?」

T「大丈夫よ」

てな訳でもう1軒行くことになった。
駅前の方が遅くまでやっている店があると思い、とりあえず駅の方に歩き始めた。
商店街に平行している脇の道を通って駅に向かってると、途中にラブホがあった。
T子さんはラブホの前で立ち止まり、僕の手を握ってきた。

T「こんなおばさんとは、嫌だ?」

僕は何も言わずにT子さんの手を引っ張り、ラブホに入った。
一言もしゃべらず適当に部屋を決め、エレベーターに乗り、鍵を開け部屋に入った。
部屋に入った瞬間、T子さんを抱き締めた。
しばらくするとT子さんは僕の股間に手をやり、ズボンのチャックを下ろしてギンギンの勃起したチンチンを握り締め、「舐めてあげる」と、音を立てながらフェラしてくれた。
T子さんはいやらしい目つきで僕を見ながら、美味しそうに僕のチンチンを舐めている。

僕「アッ。イキそう・・・」

しかしT子さんは何も言わずフェラしている。
我慢できず、T子さんの口の中でイッてしまった。
T子さんは口から床に精子を垂らしながら僕を見ている。

ベッドへ行き、T子さんの服を剥ぎ取り、体中を舐めまくった。
T子さんは160cmちょっとでスリムな体型だ。
肌も綺麗だ。
胸は特別大きくはないが、Bカップ位でまだ張りもあり、乳輪は小さくて茶色、乳首はピンとしていて綺麗なオッパイだ。
お尻が大きく綺麗なクビレ。
バックから見ると最高だ。
コリコリに勃起した乳首を愛撫するとT子さんも喘いだ。
オマンコの方へ行くと、ぷっくりと勃起したクリトリスがグチョグチョだった。
愛液を堪能し後、復活したチンチンをナマのまんま突き刺した。

T「あ~、凄い。もっと、ちょうだい」

僕「Tちゃん・・・」

T「あ~、そうよ。もっと、突いて」

しばらくして、正常位で抱き締めあったままT子さんの中でイッてしまった。
イッた後もチンチンを突き刺したまんま抱きしめ合っていると・・・。

T「若いから、硬くて勢いがあるね。子宮で感じちゃった」

僕「勢いでやっちゃったから、ゴム付けてなかったんだけど・・・」

T「今日は安全日だし大丈夫よ。あんなに子宮をガンガン突かれて、子宮にいっぱい精子を掛けられたの初めて。若いから、まだ出来るでしょう?」

僕「Tちゃん、こんなスケベだと思わなかった。スケベなTちゃん見てると・・・」

T子さんの手を引っ張り、おまんこに刺さってるチンチンを握らせた。

T「もう硬くなってきてる。すご~い。やりたいだけやっていいから、私も気持ちよくして」

また腰を動かし、T子さんの子宮を突いた。
正常位から対面座位と体位を変え、最後はバックで獣のように腰を振り、T子さんの中に出した。
その後、ベッドで1回、風呂場で1回ハメてラブホを出た。
夜中なのでT子さんを送って帰ることにした。
腕を組みながらT子さんの家の方向に歩いていると、途中に公園があった。

僕「最後に、もう1回いいですか?」

T「ここで?まだ出来るの?すご~い」

僕は、「ほら」と言い、ズボンの上からチンチンを触らせた。
公園で犯しているT子さんを想像していた僕のチンチンはギンギンに勃起している。
ベンチの座り、T子さんを膝の上に乗っけ、コートを着たまんまブラウスを捲り上げ、ブラジャーを外しオッパイに貪りついた。
T子さんは腰を振って、ズボン越しに僕のギンギンに勃起したチンチンを使い、オマンコを刺激している。
お互いに愛撫だけで我慢できなくなり、ベンチに手をつかせ、お互いズボンを下げ、立ちバックで合体した。
T子さんは外にも関らず喘いでいた。

T子さんのクビレに手をかけて腰を振っていると、公園に隣接している家の2階から僕たちを見ている男がいた。
暗くてよく分からなかったが、おそらく中学生か高校生だろう。
今さら止められないし、敢えて見せ付けてやろうと思った僕はT子さんに・・・。

僕「ほら、あそこから、見られてるよ。もっと大声出さないと」

T「嫌ぁ~。恥ずかしい」

僕「ここまで来て、やめる?」

T「あ~、ダメ。抜いちゃだめ。もっと激しく犯して。私のオマンコ無茶苦茶にしてぇ~」

僕は力強く腰を振り、子宮を串刺しにした。
静まり返った夜中、T子さんだけの喘ぎ声だけが響き渡った。

僕「もうダメ。イッちゃいそう」

T「ンア~、私もよ。一緒にイッて!」

僕は最後の力を振り絞り、これでもかっていうくらい腰を振った。
イク瞬間、チンチンを思いっきり奥に入れ、亀頭を子宮に押し付けながら発射した。
発射した瞬間、T子さんは、「いやぁ~」と言って潮を噴き、ベンチに倒れこんだ。
T子さんのオマンコからは僕の精子が流れ出て来ている。
放心状態のT子さんにお掃除フェラをさせた。
T子さんは目が虚ろではあったが、狂ったかの様に僕にチンチンを舐めていた。
しばらく休憩し、ティッシュでT子さんのオマンコと僕のチンチンを拭いて、T子さんを送った。
別れ際、ディープキスをして別れた。

数分後、T子さんからメールが来た。
『セフレでいいから、またエッチがしたい』という内容だった。
僕はT子さんの事を思いながらチンチンを勃起させ、写メで撮り、返信した。

『こんなチンチンで良ければ、いつでもどうぞ』とメッセージを添えて。

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