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酔った勢いで同じマンションのOLと[後編]

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枕元の照明だけの薄暗い中、先程の続きが始まる。
肌を合わせるとK子の体温はさらに上がった。
K子を抱き締め、俺の胸毛が押し潰されているK子の乳首を刺激する。

K「うん、Tさ~ん・・・」

俺「S(俺の名前)でいいよ・・・」

K「うん・・・ね、S、おっぱいとても変な感じ・・・サワサワって・・・」

背中を反らして、自分から貪欲に乳首に刺激を与えようとK子はした。
そして、俺のはち切れんばかりのモノを下着の上から撫でてきた。

K「ねぇ・・・S、大きくなってるよぉ・・・なんか濡れてるし・・・」

俺は自分の下着を触ってみた。
局所的に染みができている。
触ると、指まで細い蜘蛛の糸ができた。
下着に手をやった俺は、妙にシーツが濡れていることに気付いた。
それも広い範囲に渡って。

俺「Kちゃん、お尻冷たない?」

K「・・・(お尻ふりふりモジモジ)」

俺はゆっくりとK子の水色レースのパンティに指を近づけ、股の間からそろりと下着の上から股間に侵入した。
原因がわかった!
力の抜けているK子の肩を抱き、寝返りを打たせ、下腹部に手をやり、腰を浮かせた。

K「いやぁ、いや、見ないで・・・」

洗ったままのパンティーのように、絞ればどんどん水が出てきそうな濡れ具合であった。
俺はK子の背中に覆い被さり、耳元でつぶやいた。

俺「なぁ~、どないかなってるで・・・(ニタ)」

K「言わんといて・・・」

俺「自分でもわかってるやんなぁ・・・言うてみ(ニタニタ)」

バックの状態で股を開かされている状況でK子は・・・。

K「・・・ぃぃ・・・」

俺「何やて?聞こえへん・・・人んちのシーツ濡らしたんは誰なん?(ニタ)」

K「・・・わたし・・・で、でも・・・」

俺「でも何や?」

K「・・・やっぱ言えへん・・・」

俺「でもな、雨漏りもせぇへんしなぁ、この家。おかしいなぁ・・・」

俺は指を折り曲げ、中指だけ少し出して、K子の溝を菊穴から突起の方へと動かした。

K「・・・だ、だめ、いっ、いや・・・うっん・・・ぃぃ・・・」

俺「嫌なん?ほな、やめとこかぁ(ニタ)」

K「・・・っん・・・や、やめないで・・・」

俺「お願いするときって、そういう風に言うん?」

K「・・・あっ・・あん、や、やめないでくださぃ・・・っぁ、あっ・・・」

俺のモノはK子の可愛らしい声に怒張反応が急速に進んだ。
さらに聞こうと股間の中指を手首を使って小刻みに震わせた。
K子はすぐに振動に対応し、腰を上下に動かしていた。
洞窟のある凹みのあたりから、さらに蜜が湧いてきた。
とうとう茂みから蜜が滴ってきた。
俺は左手で蜜をすくい腰に撫でつけた。
Kはその間、シーツを噛み、声を殺そうと必死だった。

俺「なぁ、K、凄いで・・・洞窟からどんどん溢れてるでぇ・・・ほら、シーツにまで滴ってる・・・」

Kはシーツを噛みながら髪を揺らし、イヤイヤと首を振った。
俺は溝に当てた手を戻し、親指と中指でパンティーの溝に当たる部分を紐にした。
そして引っ張った。
引っ張った紐をそのまま離し、K子の股間にヒットさせた。
何度も繰り返しヒットする度に、しぶきがあがった。
K子はとうとう耐えきれなくなった。
噛んでいたシーツは唾液を染みつけていた。

ハァハァした息に合わせ・・・。

K「・・・はっ・・・ね、ねぇ、・・・く、ください・・・」

俺「なにあげればいいん?(ニタ)」

K「・・・エ、Sさんの・・・」

俺「あぁ、指ね(ニタ)」

K「・・・ちっ、ちが・・・」

俺は中指のお腹でゆっくりとK子の溝をなぞり、突起とおぼしき場所で第一関節をきゅっと曲げた。
指先は、K子の突起を確実にヒットした。
そして俺は膝まで一気にK子の濡れたパンティーを引き下げた。
おぼろな照明の中でもK子の股間から湧いてくる様子が見えてくる。
下着が無くなると、K子のメスフェロモンが充満したように思えた。
秘谷をゆっくりと手のひらで覆った。
溝に中指を沿わせ、突起を指先で触れるか触れないかのスライドを繰り返した。
K子の秘洞は、あえて無視するかのように。

K「・・・あっ、あん、あっ、ぁ・・・うぅっ、うーん、・・・あっ、だっ、だめぇ、だめっ、あっ、あぁ、ぁ・・・」

K子は指の動きに合わせて喘ぎを繰り返している。
指先を膨れ始めた突起に宛てがい、押して戻して、押して戻してを繰り返した。

K「・・・も、もう・・・だ、だめぇ・・・」

俺「あ、そうなん?ダメならやめとく」

K「・・・やっ、やめ、ないで・・・」

俺は爪先で、突起を上下に弾いた。
弾き、押し、戻し、摘み、捻じり・・・、何度も繰り返すとK子は鼻の奥から絞り出すような、「ふぅーん、ぁーん」という声を出した。

K「ふっ、ふふふふふっ、あっ、ぁ・・・」

ビクッと腰に力が入らず、へなへな~と突き出していた腰を下ろしてしまった。
俺は股間近くにあった顔をK子の顔に近づけた。

俺「・・・Kちゃん、あかんやーん、もうえぇん?」

K「も、もう、い、いじめんといて・・・」

俺「ほんまぁ、ほな終わろかぁ」

K「・・・だ、だめぇ、もうちょっと・・・」

俺「もうちょっとで、えぇん?(ニタ)」

K「・・・んもぅ・・・もっと・・・」

うつ伏せになってるK子を仰向けにし、ゆっくりとキスをした。

K「・・・あふぅん・・・ねぇ・・・脱いで・・・」

俺は下着を取った。
うなじをゆっくりと舌先が触れるか触れないかの状態でなぞり、吐息をそっと耳に吹きかけた。
そして俺は体をK子の左側にすべりこませた。
背中の下を通って右手はK子の弱い右乳首を摘み、左手は秘谷の上の、形の整えられ刈り込まれた柔らかな茂みの上で、1本1本を確かめるように撫でた。
K子の腰がモゾモゾしだした。
乳首を突き出すように背中を反らせた。
うなじから鎖骨を責めていた舌で、左の乳房を麓から頂上にかけてゆっくりと螺旋を描くように舐めあげていった。
乳首には触れずに。

K子のダラリとしていた手は俺の怒張を弄り始めたが、俺が長方形に固まった乳首を突然甘噛みすると、「あひっ」と声を出した。
さらに根本を甘噛みし、舌先で尖端をつつき、横に舌をスライドさせながら舐めあげると、体がびくつき始めた。
さらに左手を秘谷へと侵入させると、K子の手は完全に停止した。
左手中指は突起を通過し、秘洞の入り口に向かった。
親指を折り曲げ、爪を突起の上に置いた。
中指で秘洞の入り口を丹念になぞり、ドリルを埋めるように秘洞へと指先が侵入していった。
中指を秘洞の入り口で曲げ、天井を押した。
それに合わせて突起の上の親指を強く押した。
そのまま手首を震わせる。

K「っ・・も、もうダメぇ・・・、ダメ、ダメ・・・」

それでも俺は秘洞へ振動を与え続けた。
蜜はどんどん溢れ出てきた。

K「ほ、欲しいの・・・」

俺「何を?(ニタ)」

一瞬手を緩めた隙をつき、K子は言葉責めをかわし、俺の怒張を握った。
もう蜘蛛の糸の水溜りどころではない俺の怒張は、血液が集まりすぎて張り裂けそうだ。
怒張を握るK子の手に手を添え・・・。

俺「どこに?(ニタ)」

K「K子の・・・に・・・」

俺「・・・って?」

K子は、「もぅ、いけずぅ・・・」と、怒張から手を離した。
もう飢えたメスの目そのものだった。
K子はクルッと立ち上がると、俺を跨ぎ、両腕で俺の肩を掴み、腰を下ろしていった。
そして、俺の怒張の根本に手を添え、有言実行した。

K「あーーーーっ、あっ、うんっ、うっ、あーーーっ」

ジワジワと俺の怒張はK子の秘洞の中に飲まれていった。
そして根本まで、完全に埋まった。
騎乗位が完成した。
K子は俺の脇の下に手を入れ、ゆっくりと、味わうように『の』の字に腰を動かしてきた。

K「・・・ねぇ、S、いいのぉ、いいのぉ、いい、お、奥に当たってるぅ・・・」

俺は一回、思い切り腰を突き上げた。
K子は、「・・・あ~っ・・・」と仰け反った。
そして股間の敏感な突起を俺の密林に押しつけるように前後に腰を動かし始めた。

俺「えぇんか?」

K「・・・」

こっくりと頷き、右手を俺の脇の下から抜き、自分で右胸を揉みしだいた。

K「・・・はぅっ、いいの、ぃぃ、いいっ、あっ、いいっ・・・」

腰を振る速度が速く、そして振り幅が大きくなってきた。
K子の蜜が俺の密林に降り、そして泡立った。
俺は腰を少し浮かし、角度を変えてみた。
笠が天井に当たり、K子は腰の振りを少し弱めた。
ベッドの反発力を活かして、腰を少し浮かせた角度で、俺は下から小刻みに突いた。

K「そこ、そこ、そこ、いいの、いいのぉ・・・」

俺「ほ、ほらっ、Kの手、空いてるやん・・・自分で、触ってみ・・・」

K「・・・っ、うん・・・」

K子は自らの手で、股間の突起をまさぐった。

K「だ、あだめぇー、えっ、うっ・・・」

K子は片手をつき、だんだんと前屈みになってきた。
右手でK子の体をホールドし、左手でK子の胸をまさぐった。

K「そ、そんなんされたら・・・、あっ、あふっ・・・」

K子の力が抜けた・・・。
俺を置いて、一人でイッてしまった。
イッた状態でも、まだまだ小波のようだ。
大波の連続はまだまだだろう。
俺は奥まで当たるよう、大きく腰を突き上げた。
もうK子は自分で何を言っているのかわからない状態で、息も絶え絶えで呼吸をしていた。
俺もだんだんと呼吸が乱れてきた。

休憩を入れた。
俺は自分の股を開き、膝を折り曲げ、あぐらをかく状態にした。
そしてK子の尻の下に足を入れて腕で腰をホールドし、K子に肩を掴ませ、繋がったまま上体を起こした。
そしてゆっくりとK子に足を抜かせて対面座位になると、K子の胸からおびただしい汗が流れ出ていた。
K子を上に乗せたまま、腰を動かした。
左手で腰に手を回し、右手で股間の突起をまさぐった。
そして、顔を汗だくの胸に近づけ、吸った。
K子はビクッとして、俺の肩に回していた両手を外し、後ろ手についた。

俺「K、見てみぃ、どないなってる?」

K子は濡れて熱を帯びている結合部を見つめた。

K「・・・い、いゃ、つ、繋がってる・・・入ってるぅ、・・・あん・・・動いてるぅ」

そして片手で、結合部を触らせた。

K「あっ、ダメ、ダメ、ダメ、ダメぇ・・・」

抽挿の度にK子は悶えた。
何度も小刻みに体を震わせ、小波が連続してやってきたことを告げていた。
俺の汗も収まり、K子の腰を掴み、一度抜いた。
もう怒張がふやけてしまいそうだ。
腰がふらふらのK子を立ち上がらせ、窓サッシの横の壁に手をつかせ、尻を突き出させた。
股を開かせ、一気に後ろから突き刺した。
あとは物理的な運動量で、大波を発生させようと指先にも力が入り、K子の腰を鷲掴みにした。
杭打ちのように、奥まで奥まで深く突いた。
K子が仰け反り、腰が浮き上がった。
角度が子宮口に完全にヒットした。
K子は頭を下に下げ、声も絶え絶えに、「はぁはぁ、はっはっはっ」と声か息かわからない音を口から漏らしている。

抽挿をさらに強めた。
K子の乳が波打っているのがわかる。
ピタピタと乳房が上下する音、かすれた喘ぎ声、そして目の前で展開されているヌチャヌチャという結合部の抽挿音。
K子の腰に力が入らなくなり、そして突然に声を上げた。

K「・・・あっ・・・もうダメ、ダメ、イ、イキそ・・・」

秘洞の入り口がギュッと締まってくる。
秘洞の奥でも怒張の頭を包み込んでいく。
俺の怒張も臨界に達した。

K子「ねっ、ねっ、来てぇ~、来てぇ、イク、イク、イック~ぅ・・・」

最後の言葉とともに俺は怒張を引き抜き、K子の背中に放出した。

窓辺で膝を抱え、雨に曇った夜景を見ながら、お互いに火照った体を醒ました・・・。
K子が頭を肩に乗せてきた。
恋人のように、潤んだ瞳でお互いに話をした。
K子が半年ぶりで男と繋がったことを知った。
蜜が多かったのもこのためらしい。
そして、一緒にシャワーを浴び、その夜はベッドで抱き合って寝た。
シーツはもちろん取り替えた・・・。

翌朝7時、すでにK子の姿はなかった。
書き置きらしきものも無かった。

(一夜の夢だったのか、K子の気まぐれだったのか・・・)

昼、携帯に見知らぬ宛先からメールが来た。
K子からだった。

K『メール驚いた?昨晩はゴチソウサマ(はぁと)満足しちゃった♪実は私、ワイン飲むと特に酔うの。生活不規則だけど、お隣だから大丈夫よね♪また遊んでね』

俺『驚いたに決まってるヤン!メアドまだ教えてへんし・・・俺の携帯見たん?昨晩はたいした物もご馳走できずにすんません。今度はフルコースでも・・・(笑)』

K『起こしても起きなかったしねぇ~。隣なのに書き置きも変でしょ?(改行連発)ぜぇーんぶ見ちゃった♪』

俺『・・・嘘言うてたし、嫌いになった?』

K『興味持ったぁ・・・(爆)。今度はちゃんとゴム買っていってあげる♪私専用の』

彼女でもなく、彼氏でもなく、かつセフレでもない微妙な関係が、これから数年K子と続いた。

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