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ドMな彼女が痴女責めにチャレンジしてくれた

この体験談は約 11 分で読めます。

俺:20代後半、175cm、フツメンより下だと思う、関東在住。
彼女:俺と同い年、170cm、彼氏の色眼鏡かかってるが、めちゃくちゃ綺麗(ハイスペック過ぎて俺には勿体無い)、関西在住。

スペックの所で分かると思うが、遠距離なんだ。
なので2ヶ月に1回会えたらいいという感じで、会う前からどんなセックスをするのか色々電話で話すのが、俺たちのルールみたいになってきている。
大切なことを忘れてた。
彼女のオッパイはCカップ。
時々Dって時もあるが、お手頃サイズだ。
いつもは俺がSっ気全開で攻め、彼女が甘えるという感じ。

しかし、今回は違った。
会える日の1週間前にした電話での話し合いはこんな感じ。

俺「もうすぐ会えるね。今回は1泊やけど、夜どんなセックスがしたい?」

彼女「うーん。いつもいじめられてるから、今回は攻めたい」

俺「え?どうしたの急に?」

彼女「・・・あるスレで、彼女にいじめられている彼氏の話を読んでね、凄くいいなーって思ったの」

彼女は“ねらー”です・・・。

彼女「その彼氏が彼女に言葉責めにされたり、なかなかイカせてもらえなかったり、拘束されたり・・・。で、泣きながらおねだりしてエッチしてるのを見て、やってみたい!って思ったの」

俺は攻められるのも好きなので、これは大歓迎!
大歓迎だが、そんな様子を悟られないように、冷静を保ちながら・・・。

俺「え・・・。今どんなことしようって考えてるか、ちょっと教えてくれない?」

彼女「ダメ。教えたら攻められる楽しみが薄れちゃうでしょ?ワクワクしながら1週間我慢ね」

バレてたw

彼女「あ、もちろん私と会うまで自分でしちゃだめよ。1週間オナ禁ね」

俺「ちょwwwもう既に1週間してないんですけどwww死ぬwww」

彼女「そうなの?じゃぁねぇ(すごく色っぽいというか、見下してるのがわかる声で)、2週間溜めて濃くなった俺君の精液、飲み干してあげる。空っぽになるまで出させるから」

もうこれ聞いただけで、愚息はフルボッキwww

俺「そんなこと言われたら、我慢できない(涙)」

彼女「じゃぁ少し電話でいじめてあげようか?でもイッちゃだめよw」

すでにスイッチが入ってたみたいです。
とりあえず、そんなことをされては本当に我慢ができなくなるので、その日は終了。

で、その日から1週間。
これが地獄だった。
一度現れた性欲はなかなか収まらないことを身を持って知った。
それに加え、毎晩彼女が俺の我慢してるのを知っててエロいことを言ってくる。
なお、ここら辺の会話は全て電話越しだということをお忘れなく。

彼女「ねぇ。ちゃんと我慢してる?」

俺「してます」

彼女「俺君えらいねー。ご褒美におっぱい揉ませてあげようか?」

おっぱい星人の俺にとってはこれほど嬉しい言葉はない。

俺「では遠慮なく!」

彼女「あっ・・・そんなに強くしたら感じちゃう・・・」

電話越しの会話です。
なにも見えてません。
彼女のエロい声が聴こえるのみ。

彼女「ねぇ。口で吸って・・・」

俺「ん」

彼女「ねぇ。なんで大きくなってるの?」

俺「聞くなwそんな声出されたら、そうなるよw」

彼女「どうして欲しい?」

オナ禁命令出したくせに、そんなこと聞くなよ・・・。

彼女「上に乗って太ももでグリグリってしてあげようか?」

俺「ちょ」

彼女「上からキスして、私の胸を俺君の体に擦りつけながら手で弄ってあげようか?」

彼女、スイッチ入ったら怖い。
これ以上されては我慢の限界に達してしまうので、無理やり話を方向転換。
なんとかやり過ごしたのでした。
もちろん次の日もそんな感じの事をされ、全俺をもって性欲を抑えました。
ある日なんか、電話をかけたらいきなり・・・。

彼女「エッチしたい」

俺「はい???」

彼女「電話でエッチしたいから、しよ(ハート)」

いやいや。
オナ禁命令は何処へ?

俺「え?会う日まで我慢するんじゃなかったの?」

彼女「それは俺君でしょ?エッチするのは私」

俺「え?お前も一緒に我慢するんじゃないの?」

彼女「俺君わかってないね~。男の子は我慢すれば溜まるモノがあるけど、女の子はそうじゃないの。女の子はエッチすると気持ちが満たされるのであって、何かが開放されるわけじゃないの。だからエッチを我慢するっていうのは、その満足感を削ぐことになるわけで、そんなことをするよりも、したい時にエッチしたほうがいいのよ」

なんだか一方的な言い分でしたが妙に納得した俺。
Mモードなので、心の中は(仰せの通りに)といった感じでした。

彼女「実はね、電話を掛ける前からちょっとしてたの。だからすぐにして欲しいの。指で中を気持ちよくして」

俺「俺はどうすればいいんでしょうか・・・」

彼女「私を気持ちよくすればいいの。俺君は気持ちよくなっちゃだめ」

まじですか・・・。

彼女「ああぁ・・・指入ってきた。そこ、いっぱい擦って!!!」

彼女の弱点はGスポット。
なんでGスポットを刺激(してるふりを)してると、すぐに声が甘く激しくなってくる。

彼女「んあぁぁ。だめ。そこ気持ちよすぎぃ。俺、キスもして」

さっきまで『俺君』だったのに、『俺』に変わってます。
これはかなり気持ちよくなっている証拠。
彼女はイキそうになるに従って俺の名前を連呼するようになるのです。

彼女「あっ。あっ。俺。俺。私もうだめ。気持ちよくなっちゃう。だめ・・・俺のこと大好き。あ・・・あ・・・イッちゃう!!!」

電話越しに、イク時の声を我慢している彼女の様子が。

彼女「はぁはぁ・・・抱っこしてぇ~」

俺「ん。おいで」

そのまま彼女は爆睡。
残ったのは性欲を抑えるのに一生懸命な哀れな男一人・・・。
そんな感じで彼女のオナニーを電話越しに聞いたのが数回あったような。
もちろん俺は我慢を強いられましたよw

こんな調子で1週間が過ぎました。
1週間の地獄のオナ禁を何とかくぐり抜けたスカイウォーカー。
晴れて彼女と会う日を迎えた。
正午過ぎぐらいに東京駅で落ち合う様にしてたんだが、待ち合わせの30分前に駅に着く。

「俺くん期待しすぎやろw」って彼女に笑われました。
まぁその笑顔を見ながらフルボッキしてたんですけどねw

とりあえず二人で楽しみにしてた、とある大学祭に行きました。
久々に会ったので終始腕を組んで歩いてましたが、彼女が体を腕にくっつけると胸に当たるのね。
胸が大きくなくてもちゃんと感触を確かめられて、幸せ&我慢メーターがどんどん減っていってました。
それでも一緒にいる間は楽しめるから、性欲はあまり感じなかったんだけど。

夜になりまして、ようやくホテルにチェックイン。
ちょっと良い感じのホテルに宿泊したんだけど、夜景が綺麗でムード満点!
カーテンを開けて夜景を見ながらエッチしようかな・・・。
なんて考えていると、いきなりハグされました。

俺「どうしたの?」

彼女「1週間前に私がなんて言ったか覚えてる?」

俺「えっ、1週間我慢しろってやつ?」

彼女「それと、我慢できたら一番濃い奴を飲んであげるってやつ」

俺「そんなことを言われたような・・・」

と言った瞬間、ベッドに押し倒されました。

彼女「ちゃんと我慢してたんでしょ?」

俺「はい」

彼女「いいこ。ちゃんとご褒美あげなくちゃね」

俺の上に乗ってきて激しいキス。
彼女はフレンチキスが好きなので思い切り舌を入れてきました。
こちらも負けじと舌を絡ませますが、上から押さえつけられ、思い切り彼女の舌で口の中を掻き回されました。

俺「苦しい・・・優しくして」

そんな涙の懇願も無視され、お口を犯される俺。
愚息はもうはち切れんばかりの勢いで大きくなってましたw

彼女「なんでこんなに大きくなってるの?どうして欲しい?」

俺「知ってるくせに」

彼女「ちゃんと言いなさい」

俺「ボソボソ」

彼女「ちゃんと大きな声で言いなさい。じゃないと・・・」

ジーンズの上から愚息を握られました。
1週間の我慢を乗り越えてきたので、かなり敏感な愚息ヤバい。

俺「気持ちよくして欲しいです・・・」

彼女「手で?」

俺「わかってるくせに」

彼女「ちゃんとお願いしないとわからないなー」

俺「・・・口でして欲しいです。お願いします」

彼女「ちゃんと言えて偉いねー俺君は」

そう言いながらジーンズを脱がされました。

彼女「ふふ。おっきくなってる」

パンツの上から愚息を咥える彼女。
エロい。
そして気持ちいい。

俺「直接舐めて欲しい」

これ以上は我慢出来ないので、意地もプライドも捨てて彼女にお願いする俺、なんて情けない・・・。
と、そこで気がついた。
まだシャワーを浴びてない。
いつもならちゃんとシャワーを浴びてからエッチするのだが。

俺「ちょっと待って!シャワー浴びてからにしない?」

彼女「だめ。汗臭い俺君のオチンチン食べたいの」

俺「ちょ・・・、それは恥ずかしいから、お願い」

彼女「だめ。(パクッ)」

躊躇なしに愚息は彼女の口の中へ。
亀頭を口の中に入れて、舌の上で転がすように舐められたり、舌先で尿道の入り口を優しく舐められたり。

彼女「どう?気持ちいい?」

しばらくすると、裏筋を丁寧に舐めながらタマタマを揉まれました。
もうこの時点で爆発しそうなのだが、なぜかうまい具合に寸前のところで舐めるのをやめる彼女。

彼女「なんか先っぽから出てるよ~。そんなに気持ちいいんだ」

俺「もう我慢出来ない・・・イカせて」

彼女「どうしようかな~?もうちょっと味わいたいんだけど」

そう言いながら今度はタマタマを舐められながら、手で竿をしごかれました。

俺「だめ。イキそう・・・」

彼女「いいよ。お口にいっぱい出して」

最後は亀頭を口に含んで舐めながら竿を手で激しくしごく彼女。
俺が一番好きなやつを最後に持ってくるとは・・・。
できる彼女で幸せだw

俺「だめ・・・イク!!!」

1週間いじめられながら我慢したモノを全て彼女の口の中に放つ俺。
いつになく大量に、長い間出てたような。

彼女「んもう。出しすぎ。苦しかったし」

それを全部受け止めて飲み干した彼女はまたエロい。

彼女「ねぇ。ちゅーして」

可愛い・・・。

えぇ、彼氏の色眼鏡ですよ。
それでも言わせてもらいます。
うちの彼女は可愛いです。
甘えてくる時が特に。
そんな風に求められたら即座に応えてあげるのが彼氏の勤め。
軽くキスをして、きつくハグをすると、「横になりたい」と彼女。
ベッドをご所望ですか。
分かりました!
お姫様抱っこで連れていきますよ!
とならないのが俺の至らないところ。

俺はひょろひょろモヤシな上に、彼女が170cmもあれば持ち上げるのも一苦労です。
今日は勘弁していただいて、手を引いてベッドへ。

毛布の中に潜り込んで、今度は甘く濃厚なキスをしました。
次第にさっきの(フェラの前にされた)キスのお返しとばかり、舌を絡ませて激しいキスへ。
キスで攻められると彼女は俺をキツく抱き締めて来ます。
それを合図にさらに舌を駆使して彼女の口の中を舐め回す俺。
キスをやめると、なんだか悔しそうな彼女の表情がそこにありました。

せっかくホテルに来たので、夜景を見ながらお酒を飲んで、そのままベッドで抱き締めて欲しいという彼女のリクエストに応えるべく、近くのスーパーにお酒と肴を買い出しに行ったのです。
近所を散歩したりして、1時間ぐらいぶらぶらしてホテルに帰着。
その後テレビを見ながらお酒飲んで、会えてなかった時にあった事や、その日の事を話してました。

お酒に弱い俺はこの後の事も考えて控えめに。
一方お酒に強く、「お酒を飲んだら女の子のエッチレベルは上がるのよ!」と力説する彼女は、グイグイ飲んでました。
酔ったら寝る癖がある彼女なので、ちょっと不安でしたが、酔っぱらいに襲われるのも一興だなと思い、彼女の飲むペースを見守る俺。
彼女、そろそろ出来上がってきたかな~って思ったので、「おいで」って言って、彼女を後ろからハグ。
そのままカウチ(というか長いソファー)にお互い上半身を起こして横になり、くっついていました。

俺「どうしたん?」

彼女「もう。ちょっとここで待ってなさい」

そう言って俺に毛布を被せ、ベッドから立ち去る彼女。
とりあえず見るなというサインなので、大人しく従いました。
そしてすぐに帰ってきた彼女。
毛布を剥ぎ取られて見えたのは、ハンドタオルとストッキングを手にした彼女。

(これは・・・、目隠し&拘束ですか!?)

脳内わっふるわっふるでしたが、そこは気持ちを押し隠し・・・。

俺「な、なにするの?」

彼女「今日は沢山攻めてあげるって言ったでしょ?あんなキスしたらダメよ。私、弱くなるじゃん。ここからは沢山弄ってあげる。楽しみ?」

再びスイッチ入った彼女!
嬉しい!!!

俺「は、はい。嬉しいです」

彼女「正直でよろしい」

服を脱がされ、ハンドタオルで目隠しをされ、ストッキングで後ろ手に縛られ、仰向けにされる俺。
少々手が痛いですが、そこはスルー。

彼女「さて、最初はどうしようかなー?俺君が感じやすいところ沢山舐めてあげよっか?」

耳元で囁かれました。
そのまま耳を舐められました。
耳、かなり弱い俺。
優しく息を吹きかけられながら、耳全体を口に咥えられ舐め回されるのが一番感じてしまう俺。
もちろんそれを知ってる彼女はそれをしてくるわけです。

俺「ん!!!!あぁ」

彼女「どうしたの?男の子なのにそんな恥ずかしい声出して」

俺「だって」

彼女「ここが気持ちいいの?」

そう言って今度は激しく舐めてくる彼女。
いつもなら感じすぎてキツいから彼女を無理やり離すのですが、今回は手が縛られててそれが出来ない・・・。
逃げようとしても体を押さえつけられて、彼女のなすがままに快楽の海へを沈んでいく俺でした。

俺「もう、やめて」

半分泣きながら懇願すると、意外にも素直にやめてくれました。
少し息を整えられると思ったのが間違い。
彼女の頭が俺の胸の方に移動しているのを気配から察し、身構える暇もなく乳首を咥えられました。
耳よりも乳首が弱い俺。
この刺激はかなり強烈で、舐め続けられると頭が真っ白になるぐらい気持ちよくなってしまうのです。
さっき耳を舐められた時以上に声が出てしまう俺。
そんな反応を楽しむかのように彼女は胸を舐め回してきます。

俺「ちょっと休憩させて」

彼女「ん?なに?ここが気持ちいいって?」

今度は乳首の先を噛む彼女。
その刺激に耐えられず背中を仰け反るようにして反応してしまう俺。

彼女「ちょっと~、そんなに気持ちいいの?もっとして欲しいなら、ちゃんとお願いしなさい」

俺「少し休憩したいから、やめて」

彼女「え?なに?」

と、指先で乳首をキツく摘む彼女。

俺「ああ!!!!!!!」

彼女「ほら。気持ちいいんでしょ。『もっとして下さい』って言いなさい」

俺「はぁはぁ・・・、もっと気持ちよくして下さい」

彼女「変態だね~、そんな変態さんはちゃんと躾をしてあげないと」

そんなやり取りをしながら、しばらく乳首を攻められ続け、刺激のあまりに脳は真っ白になり、もう思考停止状態になってました。
あまりにキツいので、少しガチで休憩を申し入れると、さすがにやめてくれました。

彼女「手、キツいでしょ。外してあげるよ。その代わり、手と口で気持ちよくしてね」

服を脱ぎながら彼女は言い、おもむろに俺の上に乗って来ました。
しかも俺の顔を跨ぐように乗り、顔は俺の愚息方面に。
愛しの彼女のマンマンが目の前に!
綺麗ですなー、思い切りかぶりついちゃいますよ。
彼女も俺の顔に股を擦りつけるように動いて来ます。
しばらく顔面騎乗位で彼女にご奉仕。
愚息は彼女が手でしごいてくれてます。

「ああ・・・エロい。私のお尻の下に俺君がいる。沢山私を味わいなさい」

・・・とは彼女は言いませんでしたが、そんな感じの視線を感じる幸せ。
一生懸命ご奉仕させて頂きました。

彼女「ねぇ。入れたい?」

俺「はい!」

彼女「じゃぁゴム取ってくる」

彼女がゴム装着してくれる。
そしてそのまま騎乗位で挿入。
彼女、最初は騎乗位苦手だったんですが、だんだん上手くなってきてます。
最近は刺したまま前後に腰を振って、クリを擦りつけるのに目覚めたご様子。
それをしながら彼女・・・。

彼女「気持ちいい。俺君の中に入ってて、クリも擦れていいよ」

でもこれ、男は感じ難いんですよね。
中の感触は楽しめますが、出し入れする時の感覚には及ばないというか。
なので我慢できずに下から突き上げた。

彼女「あん!!!こら!!ダメでしょ俺君。あなたは大人しく寝てるの。私が俺君ので気持ちよくなりたいの」

いじめたい欲求の彼女から、自分優先な彼女に変貌してました。
それはそれでMモードの俺には嬉しい。

彼女「ああ・・・、こうやって奥まで入れて擦ると、気持ちいい所に当たる」

そうやってしばらく腰を振ってましたが、だんだんお疲れのご様子。
それに腰がなんだかビクンビクンしてます。

彼女「だめ。気持ちよくて、腰が言うこと聞かない。でももっと気持ちよくなりたい・・・それにやっぱり完全なSにはなれないよ」

いきなりギブアップ宣言の彼女。
頑張ってくれたんだな~、うれしす。

なので俺、「じゃぁ俺が気持ちよくしてあげる!」と、体を起こして上下逆転。

そして一気に攻勢に転ずる俺。
正常位でゆっくりと、確実に彼女の気持ちいい所に当たるように挿入していきます。

彼女「ああ・・・ちょっとだめ。今夜は私が・・・」

彼女の声は無視。
彼女はGスポットからずっと天井部分を擦って一番奥までゆっくりと入れるようにしてあげると、かなり感じます。
それをちゃーんとやってあげる俺はいい奴!
それを何回か繰り返していくと、だんだんと声が甘くなっていく彼女。

彼女「ん・・・あぁ・・・俺・・・ねぇ。キスして、好き。好き。好き。俺のこと好き・・・だから、もっと気持ちよく。一緒に気持ちよくなりたい」

声が甘くエロくなるにしたがって、マンマンの締りがキツくなっていく彼女。
こっちも長くは持ちません。

俺「もうだめ。イキそう」

彼女「来て。私もイッちゃいそう。いっぱい中で出して。全部受け止めるよ」

もちろんゴムをちゃんとしてるので中出しではありません。

俺「イクよ!!!」

彼女「あああああああああ!!!!イクッ!!!!!」

俺が絶頂を迎えるとほぼ同時に、彼女の体が激しく弓状にしなって、中がぎゅっと締まりました。
しばらく体を重ねたまま抱き合いながら余韻に浸ってました。

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