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初の野外スワッピングをホームレスに覗かれて

この体験談は約 8 分で読めます。

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美、26歳)とチャットで出会ったのがきっかけでした。

裕美さんはご主人(42歳)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって裕美さんのご主人は、飲み屋で出会っただけの知らない男でも奥さんの裕美さんを呼び出して目の前で抱かせると言うのですから。
そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。
私の夫もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。
夫には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。
ちょっと驚かしてやろうというイタズラ心があったのも事実ですが、正直言って夫がどんな反応をするのか判らなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。
初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。
食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになった頃、いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。
場所はお城を間近に見る大きな公園。
夜の帳が下りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。

私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。
目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。
川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。
聞けばホームレスの住処だということでした。
私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆け巡っていました。
これから始めるスワップをあのホームレスの男も覗くのかしらと考えると、どんどん興奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は茂みのそばのベンチを指してプレイの場所を指定しました。
夫も緊張しているようでした。
裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の夫にもベンチの左側に座るよう勧めました。
二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。

裕美さんは夫の前で跪くと、夫のズボンのベルトを緩めファスナーを下ろしました。
そして、いつも私が見慣れている夫のおちんちんを取り出したのです。
それはまだ柔らかくて十分な硬さではないように見えました。
夫は慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。
裕美さんは、そんな夫のおちんちんを優しく握るとお口に咥えたのです。
そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。
夫のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしていました。

私はぼーっとして二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまいました。
それは私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。
私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。
それに握った指が届かないくらい太いのです。
思わず、「嘘でしょ!」って叫んでしまいました。

私も裕美さんに負けないよう一生懸命舐めました。
お口に入れようとしましたが、雁首くらいしか咥えられません。
必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。
しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっと囁いたのです。

ご主人「笑子さん、気持ちええよ。あんたのステキなフェラチオを楽しんでるのは俺ばかりじゃないんや。ほら、その茂みの陰から覗いとるヤツがおるよ」

それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏に、いやらしい目つきで私たちを見ている男の姿が浮かび上がってきました。
以前スワップした時には夫の視線を意識して高まったのでしたが、今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。
そしてそんな私を見透かすように裕美さんのご主人はまた私に囁いたのです。

ご主人「笑子さん、あんたの尻を奴らに見せるんや。自分でスカートを捲るんや!」

冷たくてゾクッとするような声でした。
私はご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰まで捲りました。
太股に感じるひんやりとした夜風が股間の露出を感じさせてくれました。
私は裕美さんのご主人に命じられるままショーツも脱いで、すっかり濡れそぼったおまんこを覗きの男たちの前に曝け出していました。
そして自分からクチュクチュと音を立てて触ってしまったのです。
私の目にはご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、彼はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。
裕美さんも私と同じようにお尻を剥き出しにしてオナニーをしているようでした。

ご主人「笑子さん、裕美はもっと足を広げて覗きの男たちにサービスしとるぞ。負けてちゃあかんやろ。なあ、島田さん、ちゃうか?」

夫も調子に乗ってるのか、「笑子、もっと見せたれや」なんて言うのです。
ご主人の前にしゃがみ込んでいた私は立って、足を大きく広げました。
自分の恥ずかしさを隠すように、一段とおしゃぶりに熱中しました。
おまんこはカッカと熱を感じました。
そして太股にツーっと流れ落ちる自分のお汁を感じた時・・・。

ご主人「この女も好き者やで、島田さん、あんたもえらい女房を持ったなあ。もっと近くで見させてやろうや。その方が笑子さんも、うちの裕美も喜びよるで」

そんな声が聞こえました。
夫の返事は聞こえませんでしたが、きっと自分の女房のあられもない姿に涎を垂らしていたに違いありません。
裕美さんのご主人は覗きの男たちに、「遠慮せんと、もっと側で見てやってくれ」と話し掛けていました。
最初は、それでも近づいてくる人はいませんでしたが、裕美さんが妖しい声を上げ始めるとガサガサと茂みを掻き分ける音がして、足音が近づいてくる気配がしました。

ご主人「おっさん、遠慮はいらんで。この女らは、めちゃくちゃのすけべ女や。そうやって見たってくれたら、もっとお汁を垂らして喜びよるんや」

またガサガサと音がして、何人か分からないけど近づいてきたみたいです。
私は恥ずかしくて座り込んでしまいそうでした。
どうしても剥き出しになってる自分のおまんこに神経がいってしまいます。
みんなの視線が突き刺さってくるようで、お尻を振ってしまっていたと思います。
しばらくしてお尻や太股に暖かい吐息が感じられました。

(ああ、そんな近くで見てるの?)

私の頭はパニックになっていました。
そんな時、裕美さんのご主人の冷たい声が聞こえた気がしました。

ご主人「触ってやってや。この女は俺の女房やないけどな。おっちゃんらが好きにいろても旦那は怒らへんわ。なあ島田さん?」

裕美さんから聞かされていたことがついに自分の身にも起こるんだ。
夫の声が聞こえました。
少し震えていたように思います。

夫「笑子、ええんか?」

私は返事の代わりにお尻を一段と高く、吐息の感じる方へ突き出しました。
何かが私の太股に触れました。
それが何だかすぐにわかりました。

ご主人「そうや、おっちゃん。そうやって舐めたってくれや。笑子さん、たまらんやろ。ホームレスのおっさんの舌はどないや?旦那より美味そうに舐めてくれよるやろ?」

私はとうとう夫の目の前で、見知らぬ男、それもホームレスの男に太股から舐め上げられたのでした。
そして、足と言わずお尻や、まだその時は服を着ていたオッパイまで撫で回されることになったのでした。
それも一人の手とは思えません。
何ヶ所も同時に触られて、いつの間にかブラウスも脱がされてしまっていました。

どれくらいの間、そうやって弄くりまわされていたのかはわかりません。
体中べっとりとした感触でした。
裕美さんの激しく呻く声が隣から聞こえました。
パチンパチンと肉と肉が当たる音もします。

(ウソッ!夫が裕美さんに入れてるの?)

すぐにそれが間違いだということに気がつきました。

男「旦那、ええ女やな。羨ましいで。・・・おおっ、きつーう」

主人ではない、しわがれた男の声がしたからです。
裕美さんを後ろから犯してるのは主人ではなくて覗きの男の一人だったのです。

ご主人「その女は、ちんぽならどれでもええんや。亭主の目の前でもそのざまや。裕美!お前ばっかり気持ちようなっとたらあかんぞ。島田さんのちんぽもようしゃぶれよ」

裕美さんのご主人は二人に声をかけたかと思うと・・・。

ご主人「こっちの奥さんも頼むわ。にいちゃん、いつまでも舐めとらんと、後ろからそのごついので掻き回したってや」

ごつい手が私の腰を両側から掴んだと思った瞬間、ブスブスと突っ込まれてしまいました。

私「嫌あああ~・・・」

思わず私の口から飛び出したのはそんな声でした。

(あなた、私とうとう知らない男に体を与えてしまったよ)

私にはその男の姿は見えません。
でも夫はきっと見知らぬ男に犯される妻をじっと見ているに違いないのです。
いつもの夫の呻き声が聞こえていたように思います。
私はイッてしまいそうになりながら、夫が裕美さんのお口で果ててしまう姿を想像していました。
そして私も、その男が私を一段と強く突いて腰を抱え込んだ時、男のおちんちんがぐっと膨らんだ感じがして、男の迸りを感じながらイッてしまいました。

ご主人「おっちゃん、どうや?・・・かまへん、かまへん、そのままでええ」

フッと意識が戻ってきた頃、裕美さんのご主人の声が聞こえて、すぐにまた挿入されたのです。
さっきよりスムーズに入ってきたのは、前の男が私の中に射精していたせいだと男たちの会話でわかりました。
今、私を犯してる男は、さっきの男とは違って、ゆっくりとおちんちんを抜き差ししながら私の感触を楽しんでいるかのようでした。
私も彼の何だかゴツゴツしたおちんちんの感触を味わっていました。

夫「裕美さん、あなたも一人じゃ足りないんでしょ。これでどう?」

主人の声がして、「グッ」って感じの裕美さんの声がしました。

夫「うわー、グチョグチョやね、裕美さん」

裕美「あっ、抜かないで・・・」

裕美さんの声がしたかと思うと、さっきより大きな「グッ」という声が聞こえました。

ご主人「島田さん、あんたもええ趣味しとるの。裕美のケツの穴はええやろう」

裕美さんのご主人の声と一緒に夫と裕美さんの息遣いが聞こえています。
その声に合わせるように私を犯している男の動きが激しくなって、男の筋肉が突っ張りました。
私はもう少しでイケそうだったのに取り残された感じでした。

男が私から離れると、裕美さんのご主人は私を立たせ、自分の膝の上に座らせました。
二人の男の精液がドロドロと流れ出たと思います。
そのまま裕美さんのご主人は私の中に進入してきました。
その怪物のように巨大なおちんちんは、もし二人の前座がなければ到底私には受け入れられなかったと思います。
膣壁がいっぱいいっぱいに引き延ばされ、お腹に杭を打ち込まれるような感覚でした。
奥まで先が突き刺さっているのに、お尻にご主人の膝を感じないんです。
大きく息を吐きながら自分のおまんこに体重を預けました。
グウッと子宮が押し上げられ、すっかり収まるまで、何回も深呼吸をしました。
少し落ち着くまで、裕美さんのご主人はじっとしていてくれました。
こんな感覚は初めてでした。
何にも動いていないのにお腹の中が勝手に動くんです。
実際は動いているわけじゃないのかもしれないけど、すごい圧迫感とジーンとした痺れがやってくるのでした。

私はそれを味わいながら夫たちを見ました。
そこには、後ろ向きに夫に体を預けて、アヌスを貫かれながら、下半身は裸のホームレスに両足を抱えられ、おまんこを犯されている裕美さんの姿がありました。
私は側に夫たちの息遣いを聞きながら、裕美さんのご主人のおちんちんを感じていました。
そして、それは突然来たんです。
ブルブルと私のおまんこが震えだしたかと思ったら、ガーンと殴られたようなショックがして、子宮から全身に快感が走りました。
こんなイキ方は初めてでした。
波の様に快感が何度も何度も襲ってきて、おちんちんを中心に体が溶けていくようでした。

私はその夜、1時間余りの野外プレイで3人の男に犯されたのでした。
2人のホームレスは私のアナルにも精を注ぎ、お口でまでも奉仕させられました。
裕美さんも同じようでした。
このことは家に帰って主人から聞かされたことですけど。

この夜のことで私たち夫婦はお互いに新しい発見をしたみたいでした。
裕美さんご夫婦とはその後、3度のスワップを積み重ねることになります。

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