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お隣夫婦と土日限定のパートナー交換[第6話(終)]

この体験談は約 11 分で読めます。

次の朝、嫁はいつも以上にご機嫌な感じで朝食を作ってくれていた。
いつも以上にやたらとまとわりついて甘えてくる嫁を、可愛いと思いながら会社に向かった。

会社に着くと、手早くやることを済ませて外出した。
そしてマンガ喫茶に入ると、SDカードの中の動画を確認開始した。
リビングのカメラが玄関も写していて、インターフォンが鳴ってドアを開ける嫁が映っていた。
正人さんが笑顔で入ってくると、そのまま嫁を抱き寄せてキスをした。
ドキンと心臓が脈打つのを感じた。

嫁は正人さんを押しのけるが、笑顔だ。
何を言ってるかまではわからないが、2人とも笑顔でリビングに入ってきた。

正人「いや、だって、この2日間は夫婦でしょ?キスがだめって、変じゃん」

真美「そうですけど・・・玄関でなんかダメですよぉ」

嫁は楽しそうだ。
2人ともソファに座ると・・・。

正人「そんなこと言ったら、この前キスしたのはヤバいんじゃない?浮気じゃん!」

真美「そんな事ないですって!あれは正人さんがいきなりしたんじゃないですか!」

正人「まあまあ、でも、別れ際には真美ちゃんからしてきたじゃんw」

真美「それは・・・そんな事してないです!」

正人「うわっ!無かった事にしちゃうんだw」

そんなやりとりをしている・・・。
この前も俺に内緒のデートで何度かキスをしたことがわかった。
しかも別れ際に真美の方からキスをしたと言っている・・・。

2人はリビングでコーヒーを飲んだりしていたがすぐに出掛けて行った。
長野に行ったのだと思うが、何があったのか知る術はない。

スライダーを動かして、動きがあるところまで動かすと、嫁と正人さんが仲良く入ってきた。
リビングに入ると、すぐに正人さんが嫁を抱き寄せる。
そのままキスをするが、嫁は抵抗することもなく、自分から正人さんに腕を回して抱き合っている。
しばらくキスが続くが、嫁も舌を絡めている感じだ。
1日デートして親密さが増したのだと思うが、見慣れたリビングで嫁が他の男とキスをしている光景は、衝撃という言葉では言い表すことが出来ないほどだ。

正人「なに、もう我慢できない感じ?w」

正人さんがニヤニヤしながら言う。

真美「そんなことないですよ!もう!」

そんなことを言って嫁が正人さんから離れる。

正人「ごめん、車の続きしようよ」

真美「もう!あんな事やめて下さいね!恥ずかしいです」

正人「真美ちゃんだってノリノリだったじゃん?」

真美「そんな事ないですって!」

正人「でも、イッてたよね?」

真美「・・・ってないです・・・」

顔を真っ赤にして小声で言う嫁。

正人「照れちゃって、可愛いなぁ」

そう言って、また嫁を抱き寄せる正人さん。

真美「もう遅いし、寝ましょうよ・・・」

正人「えーー!真美ちゃんずるいなぁ。自分はさっきイッたから、スッキリしちゃった?」

真美「それは・・・じゃあ、手でしてあげますよw」

こんな受け応えをする真美は見たことがない。
小悪魔というか、あしらってる感じだ・・・。

正人「じゃあさ、まずお風呂入ろうよ。この前みたいに一緒にさ」

真美「良いですよ。でもエッチはだめですよ。この前みたいにゴム無しなんて絶対だめですからね」

正人「真美ちゃんが我慢できるなら良いよw」

真美の話と全然違う・・・。
もう最初の時に風呂で生セックスしてるじゃん・・・。
俺もナオさんとの事は、真美に嘘をついているので、嘘をつく気持ちもわかるけどやはりショックだ。

そしてフレームアウトする2人。
スライダーを動かしても動きがないので、もう一枚の寝室の方のSDカードを確認する。
すると、寝室にまず真美が一人で入ってきた。
入ってきた真美はピンク色のマイクロミニのスカートを穿いて、上はピンクのワイヤーフレームのカップ無しのブラだけを着けていた。
そしてピンク色の首輪と、ピンク色の犬の耳みたいなのがついたカチューシャを付けている。
スカートは股下何cmというレベルではなく、立っているだけでお尻の割れ目が見えているくらいの短さで、カップ無しのブラからは小ぶりな真美のおっぱいが丸見えになっている。
このコスプレはものすごくエロくて興奮した。
特にピンク色の首輪を付けている姿に自分でも驚くほど興奮してしまっている。
そしてベッドに寝転がると手に持っていたアイマスクを装着する。
俺たち夫婦の寝室のベッドの上で、エロいコスプレ姿で目隠しをして他の男を待つ嫁・・・。
俺の中で開けない方が良い扉が開いていくのを感じた。

それから結構長い時間そのまま過ぎていく。
正人さんは何をしているのかな?と思いながら見続ける。
真美は目隠しをしたままじっとしていたが、そのうちモゾモゾと動き出す。
少し内股になりながらモゾモゾ動く嫁は、お預けを食らってしまった犬のようで変な可愛らしさを感じた。

たっぷりと30分近く放置された後、やっと正人さんが入ってきた。
しかしお互いに一言も口をきかない。
不自然すぎるので、たぶん口をきかないルールにしているのだと思った。
正人さんは、嫁の手首と太ももをピンク色の連結する拘束具で繋ぐ。
嫁は一言も口をきかないが、ベッドの上で寝た状態でのM字開脚になっている。

正人「真美ちゃん、お尻まで垂れてるよ・・・濡れすぎw」

そんな事を言われて真美はビクンと体を震わせる。
ただ、それでも口をきかない。
すぐに正人さんは責め始めるのかと思って見ていると、正人さんはベッドに腰掛けるだけで何もしない。
そのまま、また10分くらい放置すると、真美がさっきよりもモゾモゾ動いているのがわかる。
微妙な吐息まで聞こえてくる・・・。
まったく触る事なく、真美を高ぶらせている正人さんに素直に感心した。
そして嫁の露わになっている乳首を両方ともいきなり摘んだ。

真美「ぐっ!うぅぅ!」

嫁はそう呻くと、体をビクンビクンと痙攣させた。

正人「あーーあ・・・また乳首でイッちゃったね」

乳首をコリコリ摘みながら正人さんが言う。
正人さんが乳首を摘み続けるので、嫁も体の震えが止まらないようだ。

真美「ぐ!あっ!」

呻き声を上げながら体を震わせ続ける嫁。
正人さんは、手を離すと・・・。

正人「じゃあ約束通り、手でしてよ。俺がイッたらもう寝ようね。遅いからw」

そんな事を言いながら嫁の拘束具を外す正人さん。
嫁は自分でアイマスクを外すと、正人さんに抱きついて彼をベッドに転がす。
そして、手ではなく、口で正人さんのモノに奉仕を始める。

正人「あれ?手でするんじゃなかったの?」

小馬鹿にしたような言い方をする正人さん。
そこに朗らかなイケメンのイメージはなく、S丸出しだ。
真美は夢中でしゃぶり続ける。
玉の裏側から亀頭までを丁寧に愛おしそうに舐め続ける。
そしてカリ首あたりを舌で丹念に舐め上げていく。
正人さんのちんぽを口に含むと、奥まで咥えていく。
そして可愛い顔をリズミカルに上下させて奉仕を続けていく。

正人さんが四つん這いになると、嫁は躊躇なく正人さんのアナルに舌を這わせていく。
この前の初交換で、お風呂で正人さんのアナルを舐めたと聞いた時は、少し舌が触れた程度だと思っていたが、この動画では、舌をアナルに入れるくらいの勢いで舐め続けている・・・。
エロいコスプレをして、舌でアナルを舐めながら、手で正人さんの乳首を責めている嫁は、どこから見ても立派な風俗嬢に見えた・・・。

正人さんが、「よし、イクよ」と気持ちよさそうにそう言うと、嫁は手を止めた。
顔を真っ赤にしながら、寝転んで自分で足を抱えてM字開脚にして、「交代・・・」と小声で言った。

正人「ん?聞こえないよ。っていうか手でいいよ、もう遅いしw」

真美「イジワルしないでぇ・・・真美にもして下さい!」

真美が必死の顔でそう言うと、正人さんは嫁のあそこに口を近づける。
頭で見えなくなったが、あそこを舐めているようだ。

真美「あっ!あぁぁっ!そこダメぇ!気持ちいいよぉ・・・あっ!んっ!はぁ、はぁ・・・っく・・・あぁ・・・」

正人さんは黙って機械的に舐め続ける。

真美「ぐぅ・・・あ・・・噛んじゃダメぇ・・・くっ、うわぁ・・・あっ!あっ!あっ!ダメ、イク!イッちゃう!イッちゃう!」

少し仰け反ってビクンと体を震わせた。
入れる前から何回イカされてしまうのだろうか・・・。
正人さんは自分の人差し指と中指を真美の口の中に突っ込むと、指で真美の口の中をかき混ぜ始めた。
そして嫁の唾液がたっぷりと付いた指を、嫁のあそこに挿入した。

真美「だめ・・ぇ・・・凄い、あぁぁ・・・イッたばかりなのにぃ・・・ダメだよぉ・・・あぁぁ・・・っくぅ・・・」

しばらくソフトに動かしていた正人さんだが、リズム良く掻き出すような動きに変えた。

真美「あっ!がっ!だめぇ・・・擦っちゃダメ!あっ!あっ!イッてる!真美もうイッてる!だめっ!あぁぁっ!出ちゃうよぉ・・・あぁぁ・・・正人さん、もうダメ!止めてぇ!あっ!ああぁぁっっ!!」

そう言って思い切り仰け反ると、綺麗な放物線を描いてあそこから液体を飛ばした。
正人さんの動きに合わせて、ぴゅーー、ぴゅーーと、驚くほどの飛距離で液体が飛んでいく。
体を震わせて、口をだらしなく半開きにしている嫁に、正人さんがいきなりキスをした。
嫁は反応が鈍く、ただなすがままに口の中を舌でかき混ぜられている。
正人さんは口を離すと、嫁の口の中めがけて唾液を注ぎ込む。
たっぷりと注ぎ込むと、嫁は嬉しそうにそれを飲み込み、自分から正人さんに舌を絡ませにいった。

俺は、嫁はセックスに対して淡泊で奥手だと勝手に思っていた。
それはただ単に、俺に女性を調教する能力がなかっただけだと思い知った。
なまじデカいちんぽを持ったばかりに、それに頼って自らの能力向上に努めてこなかった俺の怠慢だと思った。

正人「またイキすぎたねwすっきりした?じゃあ、寝ようか」

正人さんがそう言うと、嫁は思いきり開脚して・・・。

真美「正人さんのおちんちん、真美のおまんこに入れて下さい!」

真美の口から出た言葉とは思えないが、間違いなく俺の愛する可愛い嫁がそう言った。
ピンクの首輪をして、犬耳のようなカチューシャを付けたままの嫁がそう言うと、エロ漫画やエロアニメのようだが、脳天が痺れるほど興奮した。
そしてまだまだ長い夜が続いていく・・・。

嫁が正人さんにとろけきった顔で・・・。

真美「正人さんのおちんちん、真美のおまんこに入れて下さい!」

そう叫ぶと正人さんは黙ってベッドに仰向けで寝転ぶ。

正人「好きにして良いよw」

意地悪くそう言うが、真美は正人さんの上に跨がって、ちんぽを手で掴むと自分のあそこに導いていった。
役目を果たしていないピンクのマイクロミニのスカートを穿いて、カップの無いおっぱいが丸見えの紐だけのブラをして、首にはピンクの首輪、頭には犬耳がついたカチューシャ、そんなAV女優みたいな格好で、正人さんの上に跨がって自らちんぽを飲み込んでいく嫁。
俺たちがいつも一緒に寝ているベッド、何度も愛を交わしたベッド、その上で嫁が違う男とセックスをしている。
しかも俺とする時よりも乱れて、積極的に楽しんでいる・・・。
じょじょに正人さんのちんぽを入れていく嫁。

真美「はぁ・・・ん・・・あっ!擦れてるぅ・・・あっ!すごい、すごいですぅ・・・はわぁぁ・・・」

正人さんのちんぽは俺と比べるとかなり細身で短いのだが、カリだけが異常に張り出している上に、上向きに折れていると言ってもいいくらい反っている。
コレがちょうど真美の良いところに当たっているのだと思うと、悔しささえ覚える。
奥まで飲み込むと、真美はビクビク体を震わせながら・・・。

真美「正人さん・・・入っちゃったよぉ・・・あぁ・・・ダメ、やっぱり凄いよぉ・・・はぅぅぁぁ・・・」

真美は当然のように正人さんのちんぽを生で受け入れると、快感に身を震わせている。
そして正人さんの胸に倒れかかると、自分から正人さんの口の中に舌を差し込んで激しく絡ませる。
そして、見ているのが息苦しくなるほど長い時間舌を絡ませ続けると、真美が口を離して正人さんの口の中に唾液を流し込んでいく。
小さな真美の口から驚くほど大量に唾液が流れ落ちていく。
正人さんはそれを嬉しそうに飲み込むと・・・。

正人「真美ちゃんも癖になっちゃった?唾液の交換wなんか興奮するでしょ?」

真美「はいぃ・・・ドキドキして、すっごく好きって気持ちになっちゃうよぉ・・・そんなのダメなのに・・・あぁぁ・・・」

そんな事を言っている真美の口を正人さんの唇が塞ぐ。

正人「今は俺たち夫婦だろ?好きで当たり前じゃん。言っちゃえよ、『好き』って・・・もっと気持ちよくなるぜ」

正人さんの暗黒面が垣間見える。

真美「ダメぇ・・・言えないよぉ・・・あぁ!ん!んんっ!そこ、擦っちゃダメぇ・・・」

正人「言わなきゃ止めるよ・・・」

真美「ダメ・・・ダメ!ダメ!止めちゃダメだもん!あぁぁっ!好きぃ!正人さん、好きだよぉ!あぁぁぅ!こんな・・・あがぁ・・・」

その一言を言った事によって、嫁のリミッターが外れてしまった気がする。
嫁はサンバダンサーのように情熱的に腰を振り始めると、どんどん昇り詰めていく。
騎乗位のまま腰を振り、正人さんの乳首を舐めたりしている。

正人「真美ちゃん、気持ちいいよ。凄い締まってる・・・ほら、『正人愛してる』って言ってごらん・・・もっと良くなるから・・・」

真美「それはダメぇ!言えないよぉ・・・あぁぁ・・・もう、来ちゃうよぉ・・・あっ!イキそう!あぁぁっ!」

腰を振る嫁の腰を押さえつけて動けなくする正人さん。

真美「ダメぇ!止めちゃダメだよぉ・・・イカせてぇ!イジワルしないでぇ・・・あぁぁっ!」

正人「言えよ、真美、言ってみな!」

呼び捨てにする正人さん。

真美「やぁ・・・正人ぉ・・・あい、愛してる・・・」

正人「聞こえない!真美、もっとデカい声で言え!」

真美「正人ぉ!愛してる!愛してるよぉ!イカせてぇ!もっとしてぇ!」

正人さんは下から猛烈に嫁を突き上げながら・・・。

正人「真美、愛してる!愛してるよ!イケ!イッちゃえよ!」

真美「がっ!はぁぁ!イクぅ!イクぅ!正人ぉ!真美イッちゃう!イクイク!正人ぉ、愛してる!愛してる!くっ!はぁぁ!イクぅ!!」

正人さんの胸にもたれかかり、グッタリとする嫁。
すぐ隣でこんな派手にセックスをしていたのに、俺は奈保子さんとのセックスに疲れて寝てしまっていた・・・。
正人さんは嫁を優しくベッドに寝かして体勢を入れ替えると、持ってきたコンドームを装着して正常位で繋がる。
コンドームをちゃんと持ってきていて、嫁に言われる前から装着する正人さんに心底ホッとした。
と同時に、奈保子さんに中出ししまくっている自分が酷い男に思えて仕方なかった・・・。

正常位で繋がると、正人さんは腰を押しつけて回すような動きをしながら、嫁にねちっこいキスをしている。
嫁はグッタリとしたまま正人さんに突かれている。
正人さんは腰を器用に動かしながら嫁とキスをしている。
嫁に舌を出させると、その舌をまるでフェラでもするかのように舐めて吸って責める正人さん。
だんだんと嫁も意識が戻ってきて、正人さんの舌に舌を絡めていく。
舌を絡ませたまま正常位で繋がる2人。

見ているのが辛いのだが、興奮している自分もいる・・・。
俺は奈保子さんを、俺のちんぽに夢中にさせて、正人さんから奪ったくらいの優越感を持っていたが、思い上がりだったと気がついた。
そして正人さんは優しく激しく、巧みに腰を振り、嫁は何度も体を震わせていく。

正人「真美、イクよ・・・また、飲んでくれるかい?」

真美「イク!イク!真美もイク!飲ませてぇ!正人の飲ませてぇ!あぁっ!イクイクイク!!」

そう絶叫する嫁の口元に素早くちんぽを抜いて持って行く正人さん。
嫁はそのちんぽにむしゃぶりつくと、手と口を動かしてフィニッシュさせた・・・。
正人さんは低い呻き声を上げ、嫁は嬉しそうに精子を口に受ける。
正人さんは精子を出し切ると、体を離してベッドに寝転ぶ。
嫁はそれをコクンと一息に飲み込むと、ブルッと体を震わせた。

正人「美味しい?」

正人さんが優しく聞く。

真美「うーーん・・・美味しくはないですよぉwでも、なんかゾクゾクします・・・」

嫁は満面の笑顔で正人さんに話している。

正人「ねぇ、俺達って、体の相性かなり良いと思うんだけど・・・真美ちゃんはどう思う?」

真美「えっ?うーーーん・・・恥ずかしいです・・・」

正人「俺はナオよりも真美ちゃんとのセックスの方が気持ちいいよ」

真美「そんな!ダメですよぉ・・・そんなこと言ったら、ナオさん怒りますよ・・・」

正人「でも、本当のことだし・・・真美もそうだろ?」

急に真剣な口調で言う正人さん。

真美「・・・はい・・・正人さんとのはバカになっちゃうくらい気持ちいいです・・・でも、私はあっくんとが・・・」

正人「そっか・・・まあ、焦らずに仲良くなろうかな?よろしくね!」

真美「はい!こちらこそ!」

嫁はこの状況でも俺とのセックスが良いと言ってくれている。
本心はわからないが、その言葉だけで全ての不安が消えていく気がした。
しばらくキスしたり、乳首触ったり、お互いにじゃれ合ってイチャイチャしていた2人だが、正人さんが言い出した。

正人「ねぇ真美ちゃん。いつも夫婦でしてることがあるんだけど、してもいいかな?」

真美「えっ!またですか?飲ませたり、コスプレさせたり、本当にナオさんとしてることなんですか?騙してません?っていうか次はなんです?」

そんなことを言いながら少し期待しているような口調だ・・・。

正人「うん、ナオはこっちが好きなんだ」

正人さんはそう言いながら、いきなり嫁のアナルあたりに手を持って行った。

真美「キャン!ダメ!コラっ!どこ触ってるんですか!?」

腰を引き慌てて嫁が言う。

正人「だって夫婦だろ?今は・・・嫌ならいいけど・・・でも、あっくんとナオはしてるだろうなぁ・・・」

そんな風に煽る正人さん。
確かにしているから何も言えないが、やり口がうまいというか汚いというか、正人さんの手腕が垣間見える。

真美「えっ!?そんなこと・・・ホントですか?」

正人「たぶんね。ナオはお尻の方が好きだから」

真美「なんか・・・ショックだなぁ・・・」

落ち込む真美。

正人「最後まではしないから、ちょっと愛撫だけさせてよ」

真美「・・・いいですよ・・・」

何か思い切って決断したような顔と口調だ。
俺とナオさんに嫉妬や怒りの感情を持ったのかもしれないが、結局正人さんの口車に乗った嫁を、俺は心臓が破れるほどドキドキしながら見続けた・・・。

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