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紐ビキニの美人妻に逆ナンされて

この体験談は約 12 分で読めます。

大学も夏休みで、暇を持て余してたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、付きっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。

姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた。
だが、俺はこの甥達を嫌いではない。
赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。
俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。

そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。
甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。
俺は、とりあえず流れるプールで浮き輪に掴まって、のんびりと流れていた。
水着の若い子達を見ながら、悪くないかもwなどと思っていたら、一人だけ明らかに異質な水着の女性がいた。

黒髪の真面目そうな女性で、年は30歳手前くらいに見えるその人は、ちょっと前に流行った過激すぎるジュニアアイドルや、着エログラドルみたいなとんでもない水着を着ていた。
チューブトップっぽいブラは、幅が乳輪が隠れるギリギリくらいの細さで、ぱっと見ロープでも巻き付けているようだ。
地味な見た目の女性だが、胸はかなり豊満なので、上乳も下乳も完全に飛び出している。
そして、下はヘアを剃っていないと完全にはみ出るくらいの、わずかな面積しかない水着だ。
思わず2度見してしまったが、後ろを向いた彼女の後ろ姿は、ほぼ全裸みたいな感じだった・・・。
Tバックでお尻が丸見えだし、チューブトップのブラは、ただでさえ細いのに、背中側は本当の紐だった。
しかも、そんな格好のクセに、露骨に照れているというか、恥ずかしがっているのが見て取れる。
俺は、プールに流されながら、しばらく眺めていた。

(一人なのかな?AVか何かの撮影?調教プレイ?)

頭の中に色々な疑問が浮かんだ。

そして、メチャ勃起した。
もうとっくに童貞を卒業している俺だけど、いい歳の真面目そうな女性が、あんな過激な格好で恥ずかしがってるのを見ると、変な興奮がある。
そして、ドキドキしながら一周すると、もういなかった。
幻かな?と思いながら、しばらく流れていた。

甥達は、唇を真っ青にしながらまだグルグル滑っているので、とりあえずデッキチェアに寝転がって日焼けしようと思った。
すると、いきなり声を掛けられた。

「あのぉ・・・お一人なんですか?」

女性の声に驚いて、振り返ると、さっきの過激な水着の女性がいた。
顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに聞いてくる女性に、驚いたが興奮した。
逆ナンは、たまにされることがあるが、こんな年上の真面目そうな女性に声を掛けられるなんて、初めてだ。

「え?あぁ、甥っ子と来てますけど?」

「そ、そうなんですね・・・」

そう言ったきり、困ったように黙り込む女性。
仕方なく、俺から話しかけた。

「お姉さんは一人なんですか?」
「あ・・えっと・・はい・・そうです」

「へぇ、女性が一人で来るなんて、あるんですね」
「あ、はい、たまに来ます」

「そうなんだ、どうですか?よかったら、お昼でも食べます?」

俺は、お腹が空いていたこともあるし、なんでこんな格好なのか凄く気になったので、誘ってみた。

「い、いいんですか?私なんかと」

「どうして?お姉さん、凄く美人で、スタイルも良いじゃないですかw」

「そ・・・そんな事・・ないです」

顔を手で隠して恥ずかしがりながら言う女性。
たしかに、その過激な水着に目を奪われるが、顔も悪くない。
吹石一恵をちょっとふくよかにした感じだ。
ただ、その左手の薬指に指輪が光っているのが見えた。

「今日は、旦那さんは一緒じゃないんですか?」

「えっ!?」

驚く彼女に、指輪を指さす。

「あぁ・・はい・・一緒じゃないです」

どうも歯切れが悪い。

「それにしても、凄い水着ですね。お姉さんくらいスタイルが良くないと、似合わないですよねw」

「こっ、これは・・主人の、趣味です」

「へぇ・・・あ、なんか、買ってきますね」

そう言って、俺は焼きそばとかビールなんかを買いに行った。
戻るとまだ彼女はいて、やっぱり恥ずかしそうにしていた。

「はい、コレどうぞ」

そう言って、ビールと焼きそばを渡す。

「あ、お金」
「ごちそうしますよ」

「そんな、ダメです」
「いいですよ。お姉さんみたいな美人と食べられるなんて、ラッキーですから!」

褒めると、顔を真っ赤にして照れる。
その、過激な格好と全くそぐわない感じだ。

すると、甥達が「兄ちゃん、腹減った!!」と、駆け寄ってきた。
お姉さんを見て・・・。

「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」

二人で大騒ぎする。
慌てて黙らせて、お金を持たせて昼を買いに行かせるが、お姉さんは顔が真っ赤で、耳まで真っ赤だ。

「ごめんなさい、小学生なんで、見たまんま言っちゃうんですよねw」

「いえ、全然」

俯いて、真っ赤なまま言う彼女。

「それにしても、凄い水着ですよね。スタイルがいいから似合ってるけど・・・それ着てたら、よく声かけられるでしょ?」

「はい・・かけられます」

「付いてったりするの?」

俺も慣れてきたので、ため口にした。

「いえ、そんな・・・たまに・・です」
「マジで!?たまに付いてくの?じゃあ、俺にも付いてきてよw」

「はい・・・ご迷惑じゃなければ」
「マジ?ていうか、結構遊んでるねw」

「そんな事ないです!」
「あるってwちょっと、泳ぐ?」

「はい」

照れる彼女を引っ張って、流れるプールに入った。
大きめの浮き輪に掴まって、二人で流れる。
浮き輪に掴まる彼女の後ろから、覆いかぶさるようにして浮き輪に掴まると、体が密着する。
でも、彼女は思った通り全く抵抗しない。
俺は、遠慮なく勃起したチンポを押しつけながら、プールの流れに身を任せる。

「お姉さん、コレって、ご主人の命令とかなの?」
「あ・・・はい・・そうです」

「やっぱりねwご主人、ホントはどっかで見てるでしょ?」
「はい・・見てます」

「それって、寝取らせ性癖ってヤツ?」
「はい」

「じゃあ、セックスもしちゃったりするの?」
「それは・・・まだないです・・・お口なら・・・1度だけ」

「そうなんだ・・・ていうか、水着、ヤバいねw透けて乳首丸見えじゃんw」
「イヤァ・・・言わないで下さい」

「コレ、水着じゃないんだねw下着じゃんw」
「し・・下も透けちゃうんです」

「ねぇ、お姉さんはこう言うの、好きなの?」
「え・・・その・・・好き・・です」

その言葉を聞いて、すぐにお姉さんの股間に手を持っていき、下着の隙間から手を突っ込んだ。

「ひゃん!だ、ダメ」

慌てるお姉さんだが、思った通り、アソコは水ではないヌルヌルの液体で覆い尽くされていた。

「ダメってw超濡れてるじゃんw指、入れるよw」

「あぁ・・ダメぇ・・ハ、ぐぅ」

周りを気にして、必死で声を抑えるお姉さん。
いきなり二本指を突っ込んだけど、何の抵抗もなくスルンと入った。
濡れすぎたアソコは、中が熱々でキツキツだった。

「ほら、声出したら、周りにバレるよw」

「だ、だってぇ・・抜いてぇ・・あ、くぅあ、あ・・指ダメぇ」

とろけた可愛い声で、お姉さんが喘ぐ。
周りには、結構人がいる。
ただ、騒がしいのでお姉さんの声に気がつく人はいないと思う。
だけど、格好が格好なので、注目している人はいると思う。

俺はハッタリで「横の人、超見てるよw」と言った。

アソコが、痛いくらい締まった。

「だ、ダメ・・見られちゃう・・・聞かれちゃう・・あ、あぁ」

必死で声を抑えようとするお姉さんが、たまらなく可愛く思えた。
今まで、2つ上の女とやったことはあるけど、基本年下の方が好きだ。
だけど、このお姉さんはかなり良い。
清純な感じなのに、とんでもない格好で、しかも恥じらっている。
イジワルしたくなるw

俺は、指を中でこねて、Gスポットを擦り始めた。
お姉さんのスポットは、かなりはっきりとわかる感じで、すぐにピンポイントで攻撃できた。

「おぉ、ふぅあぁ・・だ、めぇ・・許してぇ・・そこ・・ダメなのぉ」

泣きそうな顔で俺に振り返りながら、首を左右に振る。
ヤバい、可愛い・・・。
ブラに透けている乳首を片手で摘む。
浮き輪に押しつけられて、周りから見ても何をしているかわからないと思うけど、お姉さんの表情を見れば丸わかりだと思う。

「くひぃ・・ん・・・だ・・め・・・あ・・あ・・・あぁ・・・ほんと・・に・・・あ、ひぃあ・・・イ・・イク・・・イッちゃう・・・こんな・・こんなところでぇ・・あ、あぁっっ!イクっ!!!」

俺が心配になるくらいの声で、喘いで体を震わせた。

「あーーあwイッちゃったwこんな人のいるところで、ご主人も見てるのに、イッちゃったw」

こう言うと、膣がキューーーっと締まるw
すると、いきなりお姉さんが俺のチンポを握ったきた。
こんな屋外で、水着の上からとはいえチンポを触られて、結構ビビった。
俺は、セックスはたくさんしてきたけど、外や車ではしたことがないので、かなりドキドキした。

「大きいですね・・・硬いし・・素敵」

丁寧な言葉遣いのまま、エロいことを囁かれると、かなりクル。

「お姉さん、どっか、移動しようよ。入れたい」

思ったことを素直に言った。
すると、お姉さんは後ろ向きのまま、器用に俺の水着のヒモを解いていく。
そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。
水の中とは言え、周りの目がメチャメチャ気になってビビった。

「ヤバいって、移動しようよ!」

小声でそう叫ぶが、お姉さんはまったく無視したまま俺のチンポを直接握った。
柔らかい手がチンポを握ると、プールの中ということも忘れて、声が漏れそうになる。
すると、お姉さんは俺に振り返り、ニコッと笑った。
さっきまでの照れて恥ずかしそうにしていたお姉さんではなく、エロい痴女みたいな表情のお姉さんに、ドキリとした。

すると、すぐにお姉さんは自分で導いて、俺のチンポを入れてしまった。
もともと小さすぎる水着なので、バックからならズラす必要もなく入ってしまったようだ。
熱くて、うねったお姉さんの膣。
周りに人がいるというシチュエーションもあってか、入れたそばからイキそうになる・・・。

「ク、はぁっ・・ン・・おっきぃ・・・あ、ヒィ・・あぁ」

お姉さんは、浮き輪にしがみついたままバックで俺に犯されている・・・。
人妻に、どこかで旦那が見ている状況で、生挿入してしまった。

だが、お姉さんはそんな事はまったく気になっていないようで・・・。

「入っちゃったねwどう?気持ち良い?」

妖艶とも言える表情で聞いてきた。
お姉さんは一旦スイッチが入ると、大胆に、エロく変身するようだ。

「ヤバいです・・気持ち良くて・・イキそう」

「もうイクの?どうしようかなぁw今日は危険日だから、妊娠しちゃうかもw」

こんなとんでもないことを、楽しそうに言われた。
慌ててチンポを抜こうとすると、後ろ手に体をホールドされた。

「だぁめっw逃げないのw私のこと、イカせてくれたら、抜いて良いよw」

こんな事まで言う。
あまりの豹変ぶりに、メンヘラ?と、怖くなる・・・。
すると、お姉さんがいきなり手を振った。
えっ?と思ってプールサイドを見ると、40歳くらいの男性が手を振っている。
そして、俺と目が合うと、ニヤリと笑った。

「だ、旦那さん?」

「そうだよw旦那さんが見てる前で、私を妊娠させちゃうの?」

本当に、エロい言い方で言うお姉さん・・・いや、奧さんか。

「ダメですって」

俺は、完全にビビってチンポを抜こうとする。

「ほら、イカせてくれないと、妊娠しちゃうよw」

そう言って、腰を左右に振る奧さん。
その刺激で、イキそうな感覚が強まる。
俺は、必死でアジアンとかハリセンボンとかの不細工を思い浮かべる。
それで何とかイキそうなのを押さえ込みながら、腰を動かし始めた。
・・・と言っても派手にピストンは出来ないので、押し込むような動きだ。

「それぇ・・凄いかも・・・大っきいのが・・擦れてるよぉ・・あ、あぁ・・凄いぃ」

奧さんは、周りに声が聞こえても良いと思っている感じだ。

「ダメだって、声、デカいって!」

「だってぇ・・・お兄さんの大っきくて気持ち良いからぁ・・あぁっ、んんっ!!」

もう、ドキドキして死にそうだ。
だけど、シチュエーションでまたすぐにイキそうになってくる。
人の大勢いる流れるプールで、堂々とハメている状況。
しかも、それを旦那が見ている・・・。
きっと、監視員とかも気がついて見ているはずだ・・・。
すると、奧さんが自分で乳首とクリトリスを弄り始める。
アホかと・・・。
本気で『バカッ!』と叫びそうになった。
この状況で、ハメられながら自分で乳首とクリを触る奧さん。

「くヒィッ!アァァッ!凄ぃぃ・・・ホント・・・気持ちいいぃ・・お兄さんのおチンポォ・・・ゴリゴリ来るぅよぉ」

奧さんは、場所もわきまえずに淫語をしゃべり始める。

(あぁ、ヤバい、もうイキそう・・・)

頭の中で、九九をしたり、彩芽を思い出しても、もうダメだ・・・。

「ダメ・・奧さん・・・出る・・・ヤバい」

俺は、泣きそうになりながらそう言うが、「イッてぇっ!そのまま中でぇ・・妊娠させてぇっ!!」と、うめいた。
その言葉にもう限界で、思い切り奧さんの危険日マンコに中出しをしてしまった・・・。

「あぁ・・ごめんなさい」

謝りながらイクのは初めてだ。

「うぅあぁっ!イクぅ・・・種付けセックスでイクっ!」

奧さんは、体を痙攣させながらイッた。
そして、慌ててチンポを抜いたが・・・。

「今さら焦っても同じだよw凄かったw」

奧さんは、嬉しそうだ。

「ホント・・ごめんなさい」

謝る俺。
すると、水着を戻して、俺の手を引きプールサイドに上がる。
すると旦那さんがいた・・・。
俺は、慌てて謝る。

「いや、いいよ、いいよ・・・それよりも、ちょっといいかな?」

旦那さんは、温和な表情でそう言ってくれた。
そして、二人について歩いて行く。
そのまま、有料の個室ブースに移動した。
それほど広くないスペースだが、こんな空間があることを知らなかった。

「あ・・垂れてきちゃった」

奧さんが、楽しそうに言う。
奧さんを見ると、小さすぎる水着。
実際は下着だが・・・から、しみ出した俺の精子が太ももを垂れ流れていた。

「いっぱい出たねw初めまして。ミクはどうだった?」

旦那さんが、奧さんの感想を聞いてきた。

「そ、それは・・・凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし・・・最高でした」

「へへへw照れちゃうなぁ・・w」

奧さんがおどける。

「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」

旦那さんがそんな事を言う。

「えっ!?でも、危険日じゃ?」

「一回も二回も同じだよw大丈夫、私が認知するからw」

こんな事まで言う・・・。
世の中には、色々な愛の形があると驚いた。
他人の種で嫁を孕ませて、それを産ませて自分の子として育てる?
信じられない・・・。

呆然としていると、奧さんが俺の水着を脱がせ始めた。
あっという間に全裸にされると、奧さんは俺のチンポを咥えてきた。

「うわぁ・・やっぱり・・大っきいなぁw」

嬉しそうに言いながら舐めてくる。

「デカいねw結構遊んでるでしょ?」

奧さんにフェラをされながら、その旦那さんに声を掛けられる・・・。
頭が変になりそうだ。
すると、いきなり奧さんにキスをされた。
舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられる。

「あぁ・・ミク・・凄い」

旦那さんが、キスを見て急に興奮し始めた。
さっきまでの余裕がある態度が消えて、なぜか弱腰の声だ。
奧さんは、俺とキスをしながら、旦那の方を見ている。
旦那に見せつけるように、濃厚なキスをする奧さん。
俺も、ブチッと切れた。
興奮しすぎて、奧さんの口の中に舌を荒々しく差し込み、かき混ぜる。
奧さんは俺に抱きつきながら、キスをして、手でチンポをまさぐる。

「あぁ・・・ミク」

旦那さんの、切なげな声が響く・・・。
俺は、旦那さんの情けない声を聞いて、余裕を取り戻してきた。
奧さんを、後ろ向きにして壁に手をつかせて、立ちバックではめる。
そのエロいブラを外して、胸を剥き出しにする。
そのデカい胸を、荒々しく鷲掴みにする。

「くぅぁっ!ヒ、ぎぃんっ!お、おぉお、当たってるぅ・・・奥にぃ」

奧さんは、背中を仰け反らせながら喘ぐ。
さっきと違って、声も大きめだ。
個室とは言え、音は結構漏れると思うが、かまわずにハードピストンをする。

「グゥッ!ヒィッ!あ、ヒィッん!ヒィん!ヒィん!ヒーーィンッ!おチンポ大っきいいぃっ!!」

奧さんが、テーブルに手をついて立ちバックで鳴く。
旦那さんはテーブルの反対側に回って、奧さんを正面から見ている。
その顔は、泣きそうで、辛そうだが、興奮しているのもよくわかる。

「ほら!旦那見てるぞ!生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」

そう言って、ガンガン突く。

「うわぁぁっ・・あなたぁ・・あなたじゃないチンポォ・・・生で入れてますぅ・・・ゴメンなさぃぃ」

「あ、あぁ・・ミク・・そんな」

旦那さんは、泣きそうな顔でうめくが、股間を見るとズボンを突き破りそうなほど勃起している。
俺は、思わずニヤリと笑ってしまった。
ホントに、変態っているんだな・・・。
良い勉強になった。

「ほら、旦那勃起してるぞ!奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」

「お、グゥッ!!あなたぁ・・ダメぇ・・・ああっ!!もう・・イッちゃうよぉ・・あなたのじゃないおチンポでぇ・・あぁ・・・イッちゃうよぉ・・・!」

奧さんは、旦那さんを見ながら叫ぶ。

「お、俺のと、どっちが大きい?」

旦那さんが、泣きそうな声で言う。

「ヤァァ・・・そんな・・・言えないぃ」
「言えよ!」

「あ・・あなたのよりぃ・・・このおチンポの方がおっきいッ!あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!!このチンポの方が好きぃっ!!」
「う、あぁ」

旦那さんが変な風にうめいた・・・。
不思議に思って旦那さんを見ると、股間のところがビクンビクンと脈打っている。
しかも、シミが出てきた・・・。

「ハッw旦那、イッたぞw」

半笑いで俺が言う。

「あなたぁ・・私ももうイクっ!この人のチンポでイクっ!!この人の精子で妊娠するっ!!!」

ほとんど絶叫だ・・俺は、限界が来たので、「イクぞ」と言った。

「イッでぇッ!中でぇッ!!!アァァッ!種付けしてぇっ!!!!おお゛お゛お゛お゛ぉっ!!イッグゥゥッ!!!」

そう言って、ガクガクッと体を震わせた・・・俺は、遠慮なくたっぷりと中出しをして、一滴残らず注ぎ込んだ。

「ミク」

旦那さんは、夢見心地といった感じで、それを見ていた。
だけど、俺はイッた途端に急に冷静になって、ビビり始めた。
床にへたり込む奧さん・・・。

俺は、慌てて水着を着て・・・。

「あ、ありがとうございました・・・じゃあ、失礼します」

そう言って、逃げるように個室を出ようとする。
すると、放心状態の旦那さんが、名刺を渡してきた。

「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから・・・連絡してくれるかな」

旦那さんは、弱腰で言ってきた。
俺は、名刺を受け取りながら、「はい、わかりました」と言って、逃げるように出た。

名刺を見て驚いたが、弁護士さんだ・・・。
しかも、所長さんだ・・・。
よく、こんなものを渡したと驚いたし、逆に怖くなった。

プールに戻ると、甥達は相変わらず狂ったようにスライダーを滑りまくっていた。
そして、帰り支度を始めて、家路に就いた。

車の中で「ねぇねぇ!あのヒモねーちゃん、変だったねっ!!!」「おっぱいボーンだったね!!」と、大騒ぎだった・・・。

姉に、ヒモねーちゃんのことを言わないように念を押しながら、家に戻った。

強烈な経験だった。
ちょっと、クセになるかもw

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