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大学生のカレとはまるで違う大人のテクニックでイキまくり

この体験談は約 6 分で読めます。

会社の先輩とエッチした話なんですけど、ウザかったら飛ばしてください。

2~3軒回った後、まだ飲み足りない人だけ、Tさんという先輩の部屋に行って飲む事になったんです。
私はかなりお酒が好きで、まだまだ飲める状態だったのでお邪魔する事にしました。
他に5人いました。

ひとしきり飲んで騒いでいたんですが、午前3時頃になって独身組の3人は近くにある寮に帰って行き、あとの2人(カップル)はラブホに泊まると言っていました。
私の家まではかなり距離があって、タクシーは高いので、「明日休みだし、ここに泊めて~」とお願いしました。
Tさんは、「独り暮らしの男の部屋に泊まんの?」と聞いてきましたが、別に男性として意識してなかったし、「私のこと女として見てないでしょ?大丈夫!」と半ば強引に泊めてもらう事に。

しばらく2人で飲んで、会社の人の噂話や仕事の話をしていました。
たぶん4時頃だったと思うのですが、少し眠くなってきたので寝ることにしました。

T「どこで寝る?」

そう聞かれて、リビングにソファベッドがあったので、「ここで寝るから布団貸して」と言いました。
服はロンTとジャージを貸してもらいました。
着た時に、(あ・・・男の人の匂いだ)と変に意識してしまいました。

ちょうどその時TVでは洋画をやっていて、結構エッチなシーンがあって妙な雰囲気に。
それが嫌で、「この女の人感じすぎじゃない?私はこんな風にならないけどなー」とわざと明るく言ってみました。

私は高校の時から付き合っている1つ年下の彼氏(まだ大学生)がいるんですけど、お互い童貞・処女だったんでそれは事実でした。

するとTさんが、「俺の彼女はこんな感じだけど?お前どんなセックスしてんだよ!」とからかわれました。

タイトルは忘れたんですけど、その映画はエッチだけどストーリーが泣ける系だったので最後まで見てしまいました。
映画が終わって、もう寝るってなった時に、「俺もここで寝るわ」とTさんが布団に入って来ました。

「なんで?自分のベッドで寝なよ」と言うと、「俺のこと男として見てないんだからいいじゃん」と微妙にキレ気味でした。

あんな事を言った手前、断れなかったので一緒に寝ることになりました。
Tさんはすぐ寝たっぽくて、私だけ寝れなくてドキドキしてました。
Tさんの寝息が後頭部に当たって、それが気持ちよくてすごく感じていました。
トイレに行きたくなったので行くと、自分でもビックリするぐらいアソコが濡れてました。

(彼氏とのエッチでもこんなに濡れたこと無かったのになんで?)と1人でパニクってましたw

それでベッドに戻るとTさんは起きていて、「寝れない?」と聞かれて頷いたら、「じゃあ、俺あっち(自分のベッド)で寝るから」と言われました。

私「うん・・・」

再び頷きながらも、なんか悲しくなって、泣きそうになるのを必死に我慢してました。
1人になるとベッドで泣いてました。

(彼氏がいるのに他の男の人とエッチしたいなんて)という罪悪感もあって・・・。

少し経って、冷蔵庫まで水を取りに来たTさんが泣いてる私を見て、「何で泣いてんの?え?え?」とパニクってました。

私「ゴメン、何でもないから」

そう言ったんですけど、尋常じゃない私を見てビックリしたのか飛んで来ました。

「どうした?」といつになく優しい声で、私はますますドキドキして顔を上げられませんでした。
でも『エッチしたい』なんて絶対言えないし、Tさんがどうしたら気付いてくれるかもわからなくて黙ってました。

するとTさんがベッドに腰掛けて私を抱き締め、両耳を触りながらキスしてきました。
優しいキスだったのに、すごく感じて声が出そうでした。
そんな経験は初めてで、またパニクる私・・・。

「俺のこと、男と思ってる?」と聞かれて、「今日2人になってから意識してる。私の事は?」と聞き返しました。

T「今日かよ!それまではただの先輩?ひでーなー、俺はずっと女の子として見てるよ」

そう言われて嬉しかったです。

今度は耳にキスされて、「ハァ・・・」とため息みたいな喘ぎ声が出ました。
すごく激しいキスで、そんなのは初めてだったので溶けそうでした。

T「まだちゃんとイッた事ないの?」

私「半分ぐらい演技してたかも・・・」

そう言うとまたキスされました。

「俺がイカせてやるから、俺に預けて」と言われてすごく嬉しかったです。

いつもは愛撫されたことが無かった首筋やお腹まで触れられて、こんな所も感じるんだ、と自分でもビックリ!
ロンTは自分で脱いで、ブラはTさんに外してもらいました。
もちろん乳首は立ってましたw

「やっぱりデカいな」と言われて、「やっぱりって何?いつも見てたの?」とちょっと怒りました。

Cの65なんで別にデカくないんですが、Tさんの彼女はAらしくて感動されました。
おっぱいを両手で掴んで両方の乳首を真ん中に寄せ、顔を埋めるように舐めてきました。

私「ハァん、アッ・・・アッ・・・」

無意識に声が出て、気持ちよくてそれだけで何度もイッてしまいました。

T「なんだ、ちゃんとイケるんじゃん。っつーか感じすぎw」

そう褒められて安心しました。

下のジャージを脱いで、パンツも脱ごうとすると、「まだダメ、このままでも気持ちいいから」と言われたので任せました。
パンツの上から指でなぞられ、クリを見つけると愛しそうに触られて、もう気持ちよくてどうにかなりそうでした。
早く入れて欲しかったのに、「この快感から逃げちゃダメだよ」とTさんはクリ中心に責め続けました。

何度もイッてグッタリしてると、「今度は俺の舐めて」といきなり目の前に出されたので思わず笑ってしまいました。

T「何笑ってんだよ!」

怒られながらもTさんを悦ばせようと頑張りました。
彼氏はフェラされるのが苦手で、ほとんど頼まれる事はありませんでした。
なので経験値は限りなくゼロに近かったです。
それでも一生懸命舐めてたら、「こっち向いて」と呼ばれたので上目遣いで見たら、「うわ、その顔エロい~!」と言われました。
奥まで入れるとウッってなりそうだったので、根元を手で擦りながら舌を絡めて上下に動かしました。
タマを口に含んだり、裏筋を舌でなぞったりと人並みの事はしましたw

「気持ちいい?」と聞くともうイキそうになってて、「ん・・・」と返事するのが精一杯みたいでした。
なんか可愛かったです。

Tさんのハァハァが部屋に響いてやらしくて、私はそれだけで濡れてしまいました。

「口でイッていいよ」と言うとしばらくして、「うっ・・・」という呻き声があって、私の口に温かいものが広がりました。

私はそれを全部吸い上げて飲みました。
達成感で胸がいっぱいでした。

私はやっとパンツを脱いで、Tさんは私の脚を広げてクンニしてきました。
荒くなった息遣いで舐められて狂いそうでした。
クリは触れるか触れないかの絶妙な感触で舐められて気持ちよすぎました。
早く欲しくてたまらなくて、「もう来て・・・」と泣きながらお願いしました。
私の広げられた脚をTさんは自分の肩に掛け、来てくれました。
プチュっというイヤラシイ音がしました。

私「あっ、あぁんっ!」

思わず大きな声が出ました。
Tさんが腰を動かすたびに私の喘ぎ声が響き、2人が当たってる所のいやらしい音にまた興奮して何度もイキました。

T「ん・・・ハァ・・・」

Tさんも苦しそうに感じていました。

Tさんがイキそうになって体勢を変えて来ました。
私を四つん這いにさせて後ろから思いっきり突いてきました。
あまりの激しさと快感に泣き声みたいな声しか出なくて、Tさんの「イク・・・」という微かな声を聞いて、私とTさんは同時ぐらいにイキました。
しばらくベッドの上でイチャイチャして、キスしたりオッパイ枕したりして幸せでした!

Tさんは私を満足させた事をとても喜んでいて、「セックスって気持ちいいだろ?」と偉そうに言ってきたので、「まぁまぁだったかな」と気持ちと正反対の返事をしました。

T「お前やっぱりムカつく!」

羽交い絞めにされて、キス責めにされました。
エッチがこんなに気持ちいいものだったなんて信じられなかったです。

あれからまだ一週間も経ってませんが、それ以来会社では妙に意識してます(たぶん私だけ)。
顔を合わせると色んなやらしい光景がフラッシュバックしてしまって・・・。
お互い付き合っている人がいるし、でも私はTさんがその気なら私はまたしたいなーって思ってるんですけどw
彼氏とはあんなエッチはとても望めそうにないので、彼と会っててもなんか虚しい気持ちです。

また何かあったら来ます。
長くて変な文章でゴメンなさい。

おしまい。

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