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妙に懐いてきた後輩の彼女

この体験談は約 4 分で読めます。

後輩の彼女、Mちゃん。
話していたら仲良くなって、他の友達とグループでよく遊びに行ってました。
彼女との仲がダメになってきた頃に色々相談に乗ってくれていたんです。

しかし、妙に私に懐いていたんで冗談交じりに、「Mちゃーん、今度デートしようか?」と言うと、「彼氏はちっとも遊んでくれないし、◯◯さんならいいよー!」と言うんで早速デートの約束して会う事になりました。
私がよく行く喫茶店に連れて行くと、「こんな店に来た事ないよ」と気に入ってくれたみたい。

何度かデートを繰り返すようになり、「夜景を見に行きたい」と言うので有名な夜景スポットに連れて行くとカップルばっかり!
しかし私達も他人から見ればカップルですし、手を繋いで展望台まで登りました。
周りは肩を組んだカップルばかりでしたんで「真似するね、役得、役得!(笑)」と言ってMちゃんの肩を抱き寄せると素直に寄り添ってくれました。

しばらく夜景を見た後に車に戻り、話をしていたんですが、つい抱き寄せてキスをしてしまいました。
抵抗がなかったんで舌を入れようとしたのですが、Mちゃんの口は閉じられたままでした。
ふと我に返り、「ゴメン、つい!」と言うとMちゃんは無言で私を見ていました。
その日はそのまま家まで送ったのですが、帰り際に「ビックリしたよー、一瞬訳わかんなかったもん!」と言われました。

次の日に電話して、「もう会えないよね?」と聞くと、「大丈夫だよ、でも、もうあんな事はしないでね」と言われたんで、「わかった」と答えました。

で、またデートに連れ出したんですが、やっぱり一度しちゃうとまたキスしちゃうんです。
さらに服の上から胸を触ると抵抗するんですが、キスをしながら、「Mちゃん、ダメなの?触らせて」と言うと、コクリと頷いて力を抜いてくれました。
シャツのボタンを外し、ブラの中に手を滑り込ませ乳首を刺激していました。
しかし、Mちゃんはなかなか落とせませんでした。

数日後の夜にMちゃんから電話が掛かってきて、「遊びに連れて行って」と言うので、「どこか行きたい所があるの?」と聞いたら、「夜景を見に行きたい」と言うので、前に先輩から教えてもらった穴場の夜景スポットに連れて行きました。
ここは少し離れた場所で、周りには何も無く、地元の人しか知らない場所らしいのです。

今日こそは!と燃えている私はムード作り・・・。

私「地元の人しか知らない場所らしいよ、先輩から聞いたんだ」

M「綺麗ー!初めて見たよー!」

気に入ってくれたみたい。
しばらく一緒に見ていたんだけど、寒くなってきたし、Mちゃんが「眠たくなったよ」と言うので車に戻りました。

私「リアシートで寝ていいよー、エンジンかけてヒーター効かせるから」

そう言ってブランケットを渡すと、Mちゃんは本当に横になっておやすみモードに。
おいおい、ホントに寝ちゃうのかよ!と思ったんですが、とりあえずエンジンをかけヒーターを効かせました。

しかし、よく考えると・・・これって凄いチャンスじゃん!
しばらくして私もリアシートに移動。
ホントに寝てるよ、Mちゃん。

私は静かにブランケットをずらし、静かにゆっくりとシャツのボタンを外しました。
そしてスカート。
ボタンの多いロングスカートだったんで気付かれないようにボタンを外してしまいました。
が、なかなか脱がせられない。
肩を抱き上げブラのホックを外したら・・・、Mちゃんが起きてしまいました(汗)

Mちゃんは一瞬、訳わかんなかったみたいですが、脱がされている事に気付き・・・。

M「いつの間に・・・」

もう後には引けない状態の私。
そのままMちゃんに覆い被さり、耳元で「Mちゃんを抱きたい、今日は俺の彼女になってくれ!」と言うと、「いつかはこんな日が来ると思っていたよ」と言い、コクリと頷いてくれました。

私はMちゃんにキスをして胸を揉み始めました。
初めてMちゃんの生胸を見て、口に含み、舌で転がしていました。
普段は大人しいMちゃんから色っぽい喘ぎ声が出始めました。
パンティの上からの愛撫でもなかなか良い反応。
お尻に手を回してパンティを脱がせようとしたら、「いや、いや」と言いながら少し抵抗するので、「M(呼び捨て)!今日は俺の彼女だろ!」と言うとMちゃんの動きも止まり、パンティを脱がせやすいように腰を浮かせてくれました。

私もジーンズを脱ぎ、挿入。
ヌルリと抵抗なく侵入できたので、「Mちゃん、ちゃんと感じていたんだね!」と一安心!
そのまま正常位で攻めていました。

しばらくしてバックで突きながら、Mちゃんの可愛い乳首を楽しんでいると、「いや、いや!」と言うんで、「いやいや言うなよ、ヤル気がなくなるやん!」と少しヤル気が萎えた私が中断すると、Mちゃんが抱きついてきて、「抱いて」と言うんです。

(この娘がこんなセリフ!)

萌えた私は、「じゃあ、上に乗って自分で入れて!」と横になりました。

Mちゃんは私に跨がり、自分で導き、挿入しました。
下からMちゃんの双乳を揉み上げながら、「自分で腰を動かして!」と言うと、「動かしているよ」と少しだけ動きが強くなりました。
が、焦れったい私は下からピストンして攻めていました。

しばらくしたらMちゃんはふにゃりとなり、動きが止まりました。

(イッたのかな?俺はまだまだなんだけど・・・)

私は、「触って」と私のモノを握らせました。
妙にぎこちなく、フェラをさせようとしたら・・・。

M「口が小さくて入らない」

ちょっと不完全燃焼な私でしたが何とか目的は果たしたのでした。
それからMちゃんはウチにも遊びに来るようになり、家ではずっとエッチしていました。

でもその後、彼氏と結婚。
実はその後もしばらく関係は続いたんですが、Mちゃんが妊娠(ダンナの子です)して自然消滅となりました。

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