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後輩の彼女を寝取ったら処女だった

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俺はごく普通の男子に見られて、普通の女子に告られる事もあるけども、実はヲタクで腐女子が大好きだ。

昨年春にサークルに入ってきた新入生同士でカップルができていた。
女の子の方(恵美)は俺と同じワンルームマンションの別の階に住んでいた。
別のサークル員の家での宴会後、一緒に帰って来て、「もう少し飲むかい?」って誘うと、何度も俺の部屋で宴会した事もあり、「は~い!」って軽い調子でついて来た。

恵美はいつもレッドアイを飲むので作ってやった。
サークルの人間関係の話とかをしているうちに恵美たちの話に・・・。
突っ込んだ話をしてみると曖昧に誤魔化すから、何かあるのかなって思ってた。
そのうちビールがなくなり、ノンアルコールビールに焼酎とトマトジュースを混ぜて適当なレッドアイモドキを作ってやったら、アルコールの割合が強かったのか酔ったみたいで、曖昧に誤魔化していた事も話し出してきた。
どうやら5月から付き合い始めて、まだ何もしてないとの事だった。
俺の意地悪スイッチが入った。

俺「なんだ!まだなんだ!てっきり聡(恵美の彼氏)に可愛がられてると思ってたよ!あいつ、ひょっとして経験ないのか?」

恵美「わからない・・・」

俺「俺の勘じゃ、あいつ、まだ経験ないんだろうな」

恵美「・・・」

俺「そういう時は恵美がリードしてやらないとな!」

えっ!っていう表情をしている。

俺「あいつの初めて貰ってやれよ!」

恵美「えっ、だっ、だって私も・・・その・・・ないし・・・」

俺「何ぃ~?(大袈裟に)。恵美もないのか~!それじゃお前達ずっと無理だな・・・」

恵美「そ、そんな・・・」(涙目)

俺「でも恵美があいつを男にしてやらないと、あいつ一生童貞のままだぜ!」

無茶な論理をぶつけても酔っ払ってるから真に受けてる。

恵美「そんな・・・どうしたらいいの・・・」(泣いている)

俺「仕方ないな、俺がやり方を教えてやるよ!」

恵美「えっ?ホントですか?」

俺「あぁ、立てよ!まずはハグからだ・・・」

俺は優しく包み込むようにハグしてやった。

俺「次は恵美からだ、やってみな!」

恵美はゆっくりと俺にハグしてきた。

俺「よ~し、いい感じだ!」

そう言いながら恵美の顎に手をかけ、キスした。
恵美は固まった。

俺「ぼーっとしてないで次は恵美からだ!俺の頭を抱えるようにしてみな!」

恐る恐る俺に言われた通りにしてくる。
俺は舌で恵美の唇をこじ開け絡ませた。
恵美は俺の舌に自分の舌を一生懸命絡ませてきた。
ぼーっとした表情の恵美に俺の手を取らせて、「恵美の胸に・・・」とだけ言ったら俺の手を大きな胸に宛てがった。
俺が手を動かすと恵美は、「あっ!」と息を呑むような声を上げた。
構わず胸を揉み続けると自然に声を上げ続けていた。
恵美にTシャツを脱ぐように言うと素直に脱いだ。
何の色気もないベージュのブラが現れた。

俺「ブラも・・・」

ぼーっとした表情のまま背中に手を回しホックを外すと大きな胸が露わに。
乳首は陥没気味で乳輪がやたらに大きく、ゲゲゲの鬼太郎の目玉おやじのようだった。
出来るところまで行ってしまえと思い、「スカートは?」と耳元で囁くと恵美はフックとファスナーを下ろした。
柔らかそうなスカートはフワッと床に落ちた。
おへその辺りまで包み込む、ふっくらとした真ん丸なお腹が際立つ大きなベージュのパンツを穿いていた。

俺「俺の頭を胸に抱えて・・・」

言われた通りに恵美は抱き抱えた。
陥没気味の乳首を含み舐めると、「あぁ~!」って声を上げ、頭の手に力が入ってきた。

「パンツも脱げよ」って言ったらのろのろと脱ぎだした。

脱ぎ終えた恵美をベッドに座らせてから横になるようにして、M字に足を開かせ、さらにオマンコを指で開かせた。
濃いヘアの奥に濡れて光るオマンコがあったが、思った通りマンカスがベッタリで匂ったのでクンニは取りやめた。

「オマンコムズムズするだろ?」って言うと頷いたから、「どこだい?教えてくれよ」と俺の指を取らせるとクリに導いたから指を這わせた。

恵美「ひ!あぅ~うう・・・」

声を上げる恵美。
しばらく遊び、俺も脱いで恵美に覆いかぶさると恵美の手を取り・・・。

俺「これが女に入れたがってる男のチンポだぜ、どこに入れたら良いのかガイドしろよ」

恵美はゆっくりと俺のチンポを入口に導いた。

俺「ここか?」

確かに入口だとわかるが、恵美に頷かせた。
肩をガッチリ決めて力を加えて進入開始。

恵美「はっ!あぅぅ・・・あっ!くぅ~うう・・・いっ、痛い!痛い!痛い!痛い~い!やだ!抜いて!抜いて~!」

俺「大丈夫!全部入ったぜ!」

恵美「だっ、だって痛いんだもん・・・」

俺「初めてだからな・・・もう少し我慢してくれな!恵美の次の生理はいつ?」

恵美「もうすぐだと思う」

俺「わかった、すぐに終わらせるからな・・・」

ゆっくりとしても俺のイクのが遅くなって痛みを長引かせるだけだから、すぐにイケるように全開で動いた!

恵美「がぁ~あ!ぐうぅ~うう・・・」

俺にしがみつき恵美は耐えていた。
程なく射精感が込み上げてきた。

俺「恵美・・・恵美・・・終わるぜもうすぐイクぞ!」

恵美「イッて!イッて!は、早く、早く!」

遠慮なく中に大量発射!
抱き合ってしばらく余韻に浸った後、身体を離し横に並んで寝転んだ。

恵美「何で先輩とこんな事しちゃったんだろう・・・」

俺「なんだ?後悔してるのか?」

恵美「わからない・・・でも初めては聡とするんだろなぁって思ってたから・・・」

俺「聡と初めてをしたかったのか?」

恵美「わからない・・・。わからないけど先輩と初エッチしたのは確かなんだよね・・・。まだヒリヒリとしてて先輩のが挟まってる感じがするし、中から先輩の精子溢れ出てくるし・・・あっ!私、出血してるの?」

上体を起こして出血を確認する恵美。

恵美「凄い出てる・・・。やっぱり処女じゃなくなったんだね・・・。あっ!先輩ごめんなさい、かなり汚しちゃったみたいで・・・」

俺「気にするなよ」

抱き締めてやり、朝まで一緒に眠った。
朝になって俺は再び恵美を求めた。
恵美は無言だったが俺が行動を起こすと拒まずに受け入れてくれた。

週明け、バイトから帰ってしばらくすると誰か来た。
恵美だった。
恵美は、「聡と別れた」と言うと俺に抱きついてきた。
俺も恵美を抱き締め、ベッドに連れて行き、夜遅くまでエッチした。
そして俺達は付き合いだし、聡はサークルを辞めてしまった。

この一年ほど毎晩どちらかの部屋に入り浸りエッチしているうちに恵美はイク事を覚え、春にリングを入れたのでますます充実したエッチを日々楽しんでる。

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