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彼氏持ちのOLを足腰立たなくなるまでハメ倒した

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えと、31歳のリーマンです。
去年の年末、会社の忘年会がありました。
一次会が終わった後、二次会に出るのがダルかった俺は、適当な理由をつけて帰ることにしました。
そしてひとりで駅に向かう途中、客先の事務員、A美にばったり遭遇。

俺「あれ、A美さん?」

A美「あ、Sさん(俺の名前)じゃないですか!」

A美は22歳の細身の女の子で、感じ的には上戸彩に似た可愛らしい子だった。
性格も明るく愛想がいいので社内でも人気があるらしい。
と、ここでA美が隣にいる女性を紹介してきた。

A美「あ、この子、学生の頃からの友達なんですよ」

K子「K子って言います。こんばんわ」

K子もなかなか可愛い子だった。
というわけで、「せっかくだし、俺のオゴリで飲みますか?」と、俺は勢いで二人を誘った。
これがあっさりOK。
ちょうど二軒目を探していたらしく、渡りに舟との事。
さっそく俺は仕事でよく使う居酒屋に向かった。

さてこの二人、どうやら学生の頃に気分が戻っているらしく、ものすごい勢いでしゃべり始めた。
そしてよく飲む。
とりあえず適当に話を合わせるわけだが、おいちゃんちょっと疲れちゃいましたよ。
というわけで、2時間も経つと二人ともできあがってしまい、特にK子がベロベロになっていた。
とりあえず会計を済ました俺は、二人を連れて店を出た。

(さて、これからどうすっかな)と思っていると、K子が突如ダウン。

俺にもたれかかったまま動かなくなった。
そんな様子を見て「K子がこれじゃしょうがないし、良かったら私の家に来ます?」とA美が言った。
この子もフラフラながら意識はちゃんとしてるらしい。
もちろん彼女は一人暮らしだった。

(なんか期待していいですか?)と思ったら、「私一人じゃ運べないし」との事。

まあそうよねという事で、タクシーでA美のマンションに向かった。
苦労しながらK子を部屋まで運び、別室のベッドに寝かせる。
この頃になるとA美はだいぶ酔いが覚めてきてて、居間に戻ると、「じゃ、飲み直しましょうか」と、冷蔵庫にビールを取りに行った。
その後ろ姿を見ながら、(なんかいい雰囲気だな・・・やっぱいい事あるかも)なんて思っていたら、テレビの上にある写真立てが目に入った。
A美が知らない男と笑顔で並んでいる写真があった。

A美「あー、それ、彼氏です」

俺にビールを渡しながら、さらっと言うA美。

(まあ、彼氏・・・いるわなぁ)

ガックリしながらビールを喉に放り込む俺。
だがA美は彼氏に不満があるらしく、なんとなくそれを打ち明けてきた。
内容はよくある話なのだが、要は「同じ歳だから彼氏が頼りないんですよ」という事らしい。

(ここは一つ、9歳も年上なんだから大人を演じなきゃ)と思い、敢えて彼氏の弁護に回った。

「22だろ?その頃は俺もそうだったよ」
「仕事を一生懸命やってるから愚痴がでちゃうんだよ」
「あんま責めるのも可哀想だよ」

A美は俺が一言言う度に、「えー、Sさんはそんな事なさそう・・・。なんか女の子大事にしそうだしなぁ」と相槌を打ち、終いには「Sさんみたいな人が彼氏だったらな・・・」という所までこぎつけた。
むろん酒の力は大いにあったと思う。
途中でビールが切れて、日本酒に切り替わっていた事も大きかった。
で、当の俺もすっかり酔いが回っていて、「それじゃ彼氏に内緒で付き合おうか?」みたいな冗談も出始めていた。

A美「えー、またまたー。いつも誰かに言ってるんでしょ?」

俺「ん?そんなことないない。A美ちゃんだけだよ・・・なんてね」

A美「あ、ひどーい」

しばらくそんなやりとりが続いた後、「・・・あの、そっちに行っていいですか?」と言いながら、俺の横にA美が座った。
そして、「ちょっと、肩、借ります・・・」ともたれかかってきた。

(あれあれ、OKサイン?・・・だよね)

そう判断した俺は、A美の肩を抱き寄せると、そのまま胸元に手を入れた。

「ん・・・」と反応したまま、無言になるA美。

抵抗は全く無し。
調子に乗った俺は、ブラの中に手を侵入させた。
すぐに乳首が指に当たる。

A美「んっ」

身を固くするA美だったが、すでにスイッチの入っていた俺は、それに構わず乳首を摘んでクリクリ動かした。

A美「あ!だめ!」

途端に俺の腕を引き剥がそうとするA美。

(や、やべぇ。いきなり過ぎたか)

内心冷や汗をかいたが、その後、A美の口から漏れた言葉に安堵した。

A美「恥ずかしいから・・・明かり、消してください」

俺は電気を消すと、A美を絨毯の上に押した倒した。
そしてシャツのボタンを外すと、わざと乱暴に前を肌蹴させた。

「あ・・・やぁ・・・」と反応するA美。

それを無視してブラに手をかけた俺は、ゆっくり上にずらした。
ブルンと意外にもでかいA美のオッパイと、薄いピンク色の小さな乳首が現れた。

(さて、どうしてくれようか)

俺は息が掛かるくらいA美の乳首に顔を近づけて、しばらく凝視した。
いわゆる焦らし。
それに違和感を感じたA美が、「やぁ・・・、そんなに見ないで・・・」と両手で自分の顔を隠した。
そこで俺は舌を伸ばし、乳輪の外側を円を描くようにゆっくりと舌先でなぞった。
敢えて乳首にいかないのがポイント。

A美「はぁ・・・」

深いため息をつくA美。
最初こそ体に力が入っていたが、しばらくするとそれに慣れて、ゆっくりと力が抜けてくるのが分かった。

(今だな)と判断した俺は、いきなり乳首をパクッと咥え、わざと音を立てながら吸った。

A美「うんっ!」

瞬間、仰け反るA美。
反射的に俺の頭を両手で掴んできた。
しかし俺はチュパチュパチュパ・・・と無言で乳首を吸い続けた。
そしてたまにコリッと乳首を甘噛みする。

A美「はっ、あ!」

ビクっと体を震わせ、過剰に反応するA美。
焦らしの効果もそうだけど、基本的に胸が感じやすい子なのかもしれない。
さて、この責めをしばらく続けた後、(そういえばキスしてないな)という事に気づき、乳首から口を離すとA美にキスをした。
ムニュっと口の中に舌を差し込み、ゆっくり出し入れをし始める。

A美「んん・・・」

くぐもった喘ぎ声を出すA美。
すると驚いた事に、俺の舌をチュウチュウ吸ってくるじゃないですか。

(もういいだろ)と思った俺は、そっと唇を離すと自分の服を全部脱いだ。

顔を背けながら、それを横目で見ているA美。
俺はなんとなく「触ってよ」と、A美の手を引いて俺のチンポを握らせた。
恐る恐る細い指が竿に巻きつく。

A美「あ、大きい・・・」

びっくりしたようにA美が漏らした。

俺「彼氏のより?」

A美「・・・うん、大きい、です」

ちょっと意地悪な質問をすると恥ずかしそうに答えた。
この後フェラをしてもらう算段だったが、なんかその言葉にムラムラっとした俺は、A美の服をすべて剥ぎ取った。
すると、とっくに暗闇に慣れた俺の目にA美の全裸姿が映った。
服を着ていた時よりもずっと大きく見えるオッパイ。
上をツンと向いている乳首。
くびれたウエストには無駄な脂肪がほとんどなく、薄っすらと腹筋が浮き出ている。
そしてアソコの恥毛は、申し訳程度に薄っすらと茂っていた。

(やべ、まじ完璧かも)

完全に興奮していた俺は手順もへったくれもなく、ぴっちりと閉められていた太ももを強引に開いた。
すると目の前にA美のマンコが現れた。

A美「あ!やだ、やだ、恥ずかしいです!」

身をよじりながら抵抗するA美。
半分本気で嫌がっているようだったが、構わなかった。
俺はA美の太ももを両肩に乗せると一気にマンコにむしゃぶりついた。
予想通り、A美はすでに濡れていてツンとした匂いがした。

A美「あ!だめ!あ!あ!」

ベロベロ舐めるとA美が声を荒げた。
俺は舌先でクリを探し当てると、思いっきりチューーっと吸った。

A美「あ、う!」

両肩に乗せたA美の太ももが俺の頭をぎゅーっと絞めつけてくる。
あまりにその力が強く、痛かった。
が、ここで止めるつもりはさらさらなく、そのまま責め続けた。

A美「う!う・・・は・・・ああぁ・・・」

次第に気持ちよさそうな喘ぎ声を出してくるA美。
俺はその姿勢を保ちながら両手をオッパイに伸ばし、ゆっくり揉んだ。

A美「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」

喘ぎ声がいつの間にか規則正しくなっていた。
そして心なしかA美の腰が俺の舌を求めるようにゆっくりと動いている。
そのあまりのいやらしさに(だめだ、もう挿れてぇ)と思った俺は、マンコから口を離し、A美の腰を下におろした。
A美は絨毯の上で、両足をMの字に広げてぐったりしていた。
びちゃびちゃのアソコを隠そうともしない。
ただ荒く息を弾ませ、それに合わせてオッパイがうねるように上下していた。
俺はおもむろにA美の両足を広げ、その間に割り込むとチンポをマンコに宛てがった。
そして亀頭の先端を半分ほどA美に沈め、ゆっくりと上下させる。

A美「あ・・・あ・・・」

微かに息を漏らすA美。
徐々に俺のチンポがマンコに馴染んでくるのが分かった。
(生じゃまずい)という気持ちがありながらも、どうしても我慢できなかった俺は腰をゆっくり沈めた。
ズブズブズブと俺のチンポがA美の膣に収まっていく。
あれだけ濡れていながらもA美の中はかなりキツかった。
それでもなんとか根元まで挿入。
腰をピタリと密着させて軽くグラインドさせると、互いの陰毛が擦れ合ってジャリジャリいった。

A美「おおきい・・・」

A美がうわ言のように言った。
俺はそのままの状態でA美を抱き締めた。
しばらくの間があって、彼女も俺の首に手を回してきた。
俺は味わうようにゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
すると、亀頭の先に何かがコツンコツンと当たった。
子宮口だなと判断するや否や、ズン!と思いっきりチンポを深くまで突き入れた。

A美「はう!」

声をあげるA美。
俺は上半身を起こし、両手でA美の腰を固定すると、ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!と突きまくった。

A美「あっあっあっあっ、あ!」

チンポが奥に届くたびにA美が声を上げる。
俺の下ではオッパイがユサユサと揺れていた。
それを見てたらぐーっと射精感が高まってきた。

(やべ、出ちゃう)

俺はとっさに腰の動きを抑えて、目の前の乳首を咥えた。

A美「・・・もっと、強くして・・・」

A美は俺の頭を両手で包み込むと、自分のオッパイに押し付けてきた。
俺は両手でオッパイを乱暴に揉みつつ、乳首を舌で押し潰すようにベロベロ舐めた。
やはりここの感度がいいらしく、揉むたびに膣がきゅっきゅっと引き締まった。

(とりあえず先にイカせるか)

俺は乳首から口を離すと、両手でオッパイをがっしり掴みつつ、激しく突いた。

ズン!ズン!ズン!ズン!

俺の手の中でA美のオッパイが痛々しいほど形を変えていたが、構わずガシガシとスパートをかけた。
しばらくしてA美が、「あ!あ!うう・・・くぅ、い・・・くぅ・・・うぅ!」と体を硬直させてイッた。
本当ならこの後、ゆっくりとA美の体を弄ぶつもりだったが、A美がイッた時、膣がビクビクと痙攣して俺のチンポの快楽中枢を直撃。
情けない事にこれで限界が来てしまい、「俺もイクわ」と言いながら抽送を繰り返した。

A美「・・・外で、外で出して・・・」

もとより中出しするつもりのなかった俺は、爆発寸前まで我慢した後、A美からチンポを引き抜きドクドクと腹の上に射精した。
A美のヘソの窪み辺りに、驚くくらい精子が大量に溜まっていた。
俺は肩で息をしながら、ティッシュで精子を丁寧に拭うと、A美を抱き締めてキスをした。
そのまましばらく余韻を楽しんだ後、交互にシャワーを浴びた。

シャワーを浴び終わった後、しばらく二人で話をしていたが、今度は湯上りのA美にムラムラっときた俺は、「もう一回いいだろ?」と、電気を点けたままA美を抱いた。
明るいところで見るA美の裸は、シミ一つない白い肌だった。
ただ、さっき強く掴んだオッパイだけが所々赤く充血し、その痛々しさがまたそそった。
一度射精した後だったので余裕があった俺は、バック、座位、騎乗位と楽しみ、最後は台所で立ちバックまで挑み、そのあと果てた。

A美「もう、絶対、これ以上無理だから・・・」

フラフラになったA美は、再度シャワーを浴びる気力もない様子。
手近にあった服を着ると、膝をガクガクさせながらソファーに倒れこみ、すぐに寝息を立て始めた。
俺もさすがに疲れて、軽くシャワーを浴びた後、絨毯に寝転んでそのまま寝た。

次の日の朝、ちょっと用事があった俺は早々とA美の部屋を後にした。
K子は結局ずっと寝たままだった。

で、現在。
実はまだA美と続いています。

でもちょっと悩んでるんですよ。
と言うのも、A美の事を本気で好きになってしまいまして。
もちろんこの後もちょくちょく飯を食いに行ったり、たまに抱いたりもしてるんですが、やっぱり彼氏とは別れられないらしい。
と言うか、結局はあっち優先なんです(まあ当たり前ですけどね)。
この前A美を抱いた時なんか、オッパイに彼氏のキスマークが付いてて嫉妬メラメラだったりしました。

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