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「男女の友情」とか可愛い子にはあり得ないわけで(笑)

この体験談は約 5 分で読めます。

今、二年くらいの付き合いの女友達が隣で寝てる。
「男女の友情!」とか言って、二人で家飲みした。
帰ったら色々詳しく書きます。

思い出し勃起が止まらん。
女友達はかなり可愛くて、共通の友達も多くて、俺の遠距離中の彼女とも友達で、女で一番話すし、飯とかもよく行ってた。
でも俺は、その子のこと可愛いと思ってたし、パンツ見たいし、セックスできるならしたかった。

で、その子が遠くに行くことなったから、「最後に二人で飲もうよー」ってことなったんよね。
その子には男として思われてないっていうか、男女の友情ってのを信じ切ってた。
でも俺はその約束の日まで密かにオナ禁してたんだ・・・。

その子、バーでバイト終わった後に車で迎えに行ったんだけど、もう酔ってたからテンション上がった。
飲んだら送って帰れないからお泊り確定。
正直、俺もどうなるか判らなかった。
恋愛感情とかは無かった。
ただ可愛いってのと、俺がご無沙汰でやりたかったんだよね。

アヤ(仮名)は俺が「俺は男女の友情は否定派だけど、アヤは特別!」て公言してたのが嬉しかったと思うんだよね。
癒し系でサバサバしてるけどプライドは高くて、女としてやらしい目で見られるのを嫌がるような子。

友情(笑)は崩したくなかったけど、あわよくば!とか思ってたから、酒飲ませて酔わそうとした。
でも全然飲まねぇの。
グラス一杯も飲まない。
俺は飲ませたいから、「飲もうぜ!」とか言いながら俺ばっか飲んでんの。
で、俺の彼女の話やアヤの男の話、昔話とかばっかで、下ネタにもってけない。

てか、こういう時って部屋の陣形って大事だなって思った。
俺の部屋、ベッドと勉強机だけなんで、カーペットで飲んでた。
飲みながら体に触れれる距離に近づけたかったけど無理だった。
肩に腕を回すくらいはできる関係なんだけど陣形的に不自然だった。
やっぱ二人掛けのソファーとかがベストだな。
なんかダメそうだなーと思って、落ち込んでトイレ行ったんよ。
うんこもなかなか出ないし、「もう無理だな」ってため息が出たよ。

トイレから戻ると、アヤはベッドの上でサイドボードに貼ってある彼女とのプリクラを見てたんよ。
ベッドの上で!
彼女が設置した“女除け”だったんだけど、これのおかげでアヤが俺の土俵に入ったわけよ!

速攻、眠いふりしてベッドに潜り込んだ俺。

俺「眠いー酔ったー」

アヤ「私もー」

俺「・・・ハグして(照)」

これ、毎回使う手なんだけど結構上手くいく。

アヤ「いやいやいや(笑)」

撃沈。
ガバっと押し倒そうとする俺。

アヤ「ないから!」

除けられる。
でも、これくらいの拒否では動じない。

俺「冷てーなー、彼女いなくなってから一人で寝るの寂しいんだよ・・・」

クイーンサイズベッドでした。
元カノとは同棲してました。

俺「添い寝だけでいいからー、それ以上のことはしないって」(甘えモード)

アヤ「そんなに人肌恋しいの?」

(釣れたっ!)

俺「めっちゃ恋しい!電気消して」

先に横になって腕枕になるように待機。
アヤが恥ずかしそうに横になる。
遠い・・・。

俺「そうじゃなくてもっとこっち」

アヤがこっち向いた時に強引に引き寄せて強く抱き締めた。
アヤは照れ笑いしてた。

アヤ「落ち着くわー」

俺は全然落ち着かん。
抱くと想像より細かった。
太ももを股に食い込ましたり、腰なでなでして満喫。
そこまでが“甘える”で済むギリギリラインだったと思う。

(次はケツか胸だな)

俺は意外と冷静に考えてた。
腰撫でから軽くケツを撫でた。
細いのにいいケツしてた。
勃起した。
だが胸は、偶然を装っては触られない。
てか、がっつり揉みたかった。
胸の下らへんを撫でながら・・・。

俺「ここら辺が限界よねw触りたいw」

アヤ「いや、駄目でしょw」

アヤは胸んとこを手でガートし始めた。

俺「じゃこっちは?!」

ケツを生で鷲掴みした。
パジャマ用にぶかぶかのスウェット貸してたから余裕だった。

アヤ「ちょっと!」

俺「あ、意外とケツあるね。細くて色気無い身体だと思ってたのにw」

アヤ「下半身は太いんだよね」

俺「そんなことないよ、いい感じ。いいケツ。勃起したw」

アヤ「wwこらw」

ケツも触っていいエリアになったw
まだ甘えで許されてる。
そのまま十分くらいケツとか色々触ってた。
キスしようとしたら、かわされて警戒された。
ケツ触る時、アナルに届くくらい深く手を突っ込んだ。

アヤ「ねぇ!」

ケツに力を入れて抵抗するアヤ。
その瞬間、俺は前の方に手を滑らした。
さすがにダメなのか・・・。

アヤ「そこは駄目でしょ!男女の友情は?なんでそこ触んの?!」

俺「どんなんか気になるww」

アヤ「いやいや、間違ってるから!」

脚に凄い力入れて抵抗するアヤ。
かなり強引に手を突っ込む俺。

俺「痛い痛い!脚の力緩めてww」

アヤ「なに言ってんの!w」

まじで嫌がってるぽかった。
でも、本当に嫌ならベッドから逃げ出せばいいのに、脚に力入れるだけで大した抵抗はしない。
結構時間かかったけど、笑かしながら和やかな雰囲気を作ってた。
怖がられたりしたら嫌だから、「指ちぎれる!なんでそんな力あんねん!w」とか。
服は脱がせれんかったよ。
あくまで甘えてるとか、いたずらみたいな感じ。

毛に辿り着いた。
かなり興奮した。
可愛かったけど、あり得ないから性の対象にしてなかった女友達のマン毛。
少年誌の乳首くらいのありがたさ。

アヤ「ちょっ・・・!」

マンコに届いた。

アヤ「やめてよ!」

俺「絶対やめないwwwあれ、濡れてね?ww」

アヤ「はぁ?ありえないってw」

実際は汗かも知れんかったが、こう言っといて辱めるw
アヤはMで断れない系の子。

俺「ね?脚の力抜いて?」

クニクニ・・・。

アヤ「私、絶対抵抗しないといけない気がする!」

萌えた。
右手でクニクニ、左腕でアヤを抱き締める。
逃がさないように。

アヤ「どうしたいの!?」

俺「わかんないw濡れてきてるね?なんか楽しいわーw」

膣に指をちょっと入れて、指先を濡らして、またクリをクニクニって繰り返してた。
アヤもどんどん大人しくなる。
言い忘れてたけど、乳首もペロペロ。
なんか吐息みたいなのが聞こえる。

俺「気持ちいいんだ?ww」

顔を隠すアヤ。
クンニしようとする。

アヤ「それは絶対に嫌!シャワー浴びた後じゃないとやだ!」

まじ抵抗。
諦めた。

俺「ズボン脱いでよ。やりづらい」

脱がそうとする。

アヤ「もう抵抗しても無駄な気がする・・・」

渋々脱ぐアヤ。
パンツがめっちゃダサい。
綺麗な脚。
色々触ってみる。

俺「フェラして?」

アヤ「え・・・」

困るアヤ。
大概ここまできたら乗り気になるもんだけど、やっぱり友達として見てんだろうね。
あくまで受け身になることで自分を保てるみたいな。
キスも絶対ダメだったし。
諦めてクリクニクニしてた。
だいぶしてから。

アヤ「あ、イキそうかも・・・」

俺「え、イクの?自分だけ?イッたらフェラしてね?」

アヤ「イカないもん・・・」

俺「イク顔見たいなー」

クニクニ・・・。

アヤ「あっ・・・!」

めっちゃ顔を赤くするアヤ。
もう明け方だったんで結構見える。

俺「じゃ、入れよっか」

アヤ「最初からこういうつもりだったの?」

俺「いや・・・まじで、ハグしてたらスイッチ入った」(嘘w)

俺「生でちょっと入れていい?」

アヤ「だめ、ゴムつけてよ・・・絶対だめ」

生<フェラ。

俺「ゴム取りにってる間に萎えそう。フェラしてるれる?」

嫌がりながらも承諾するアヤ。
で、フェラしてもらった。
想像してたより上手くて、慣れてた。
自分からはやりたくなかったんだろな。

俺「まさか俺らがエッチするとはなー」

アヤ「まさかねーw」

で、挿入。
この後、もうちょっと色々あったけどいっか。
ちょっと寝て、アヤを家に送って帰った。

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