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中出しをせがむ18歳の彼女と中学生の妹

この体験談は約 3 分で読めます。

俺は彼女と付き合って1日目にやって、即、中出しさせられた。

「中に出される感覚が好き」って言う・・・恐ろしい女だ。

そいつは18歳。
高校卒業したばかりで就職してきたらしく、近くの行きつけのガソリンスタンドで働いていた。
仕事が終わると、うちに来てセックスをせがむ女。
俺は肉体労働者だったので、とりわけキツい・・・。
毎日毎日セックス。
でも、そいつは淡白で、自分がイクと終了。
中出ししてやると、「イクイク~」って。

ある日、彼女の家に泊まりに行くことになって、家族と食事。
もう嫁さんに貰って頂くことになってた。

「うそーーーっっっ」

挨拶を交わし、食事をし、話をして風呂に入り、寝る。
俺の寝場所は???
仕方がないので、彼女の部屋に。
妹(中3)が一緒の部屋。
ベッドが2つあって、彼女と二人で仲良く寝た。

「しーーー」
「なに?」

「しよっ」
「やっぱり!?」

「へへへ」

パンツを脱がし、しゃぶる。
見事に立てられるし・・・。

「はやく~ん」

思わず上に乗り、腰を振るが、妹が起きてないか心配でイケない。

「起きてない?」

「寝てるよ。いいやん。早く~」

全開で腰を振ると、声を出そうとするので口を押さえるのにキス。
でも腰は止まらずに振る。
口を手で押さえないと・・・こいつうるさいから。

「イクーーー」

イッちゃってんの・・・一人で。
なんか疲れた。
ってことで、テーブルが下にあるので、下りてタバコを吸ってた。

ガサッ。

寝てるはずの妹が動く。
彼女はイクと寝てしまうし、叩いても起きない。
実証済みで、チンポを入れて3分くらいすると起きて腰を振り出し、中出しまでさせるので大変なのですが・・・。

絶対に起きないので、ここはって、妹のベッドの横に移動して、「起きてるの?何してるの?」って聞くと、「寝れるわけないじゃん」って言う。

そうね。
なら・・・、布団の中に手を入れ、股間に。

「あれ?何で脱いでるの?触ってた?」

股間の付け根に手を入れてみると、毛はまだ柔らかく薄いのがわかる。
割れ目も指で確認出来る。
そのまま下に忍ばせて行く指。
クリに当たるとピクッ。
そのまま奥に・・・。
ヌメっとする感覚。

「触ってたね?」

妹はコクっと頷き、上気して顔を隠そうとする。
股を開かせ触ってあげると、どんどん濡れてくる。
興奮した~。

で、さっき彼女としてたから、下半身裸のままだから、そのまま布団に潜り込み、濡れたあそこにチンポを擦り付けてやる。

「やっちゃうの?」
「したくない?」

「したいけど・・・したことない」
「痛くないようにしてやる」

「できるの?」

指を二本入れ拡張していく。
息を吐けと言うと吐くので拡張していく。
3本入れば出来るので、ゆっくりと入れてみる。

よし!入った!

すかさずチンポをねじ込むと何食わぬ顔で入れられてる。

「入ったよ」
「痛くないけど、痛い」

「動くぞ」
「ウン」

ゆっくり動かす。

「なんか変気持ちいい」
「うん。ゆっくり出し入れしてやる・・・ダメだ、今日はこれで終わるよ」

「なんで?」
「今度うちに来い」

「いいけど・・・」

布団から出て、下におりてトイレを済ませ、彼女のベッドに入り込みチンポを入れてやる。
今日は起きない・・・なんで?
腰を振ってたら、こっちが気持ち良くなってきて、イキそうな時に起きた。
ぎゅーーーって締められ、ドクドクって出してしまった。
彼女は笑ったまま寝息を立て始めた。

帰ろっ。
家に帰った。

次の日の朝、彼女の妹のゆりが来た。

「こっちに来い」って言うと素直に来る。

ベッドに押し倒し、キス。

「あーもぅ。なんで初めてなのに全部あんたと!」
「ダメか?」

「だって、ネーちゃんの彼氏やん」
「ダメか?」

「ダメじゃないけど・・・ダメかな」
「ならしないよ、つづき・・・」

「何の?」
「昨日の」

「はぁ?」
「ダメ?」

キスして服を脱がせ、一気にヒートアップして、ハァハァ言いながらセックスをした。

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