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ロリ系の後輩との思い出[前編]

この体験談は約 13 分で読めます。

かなり前、まだロリ系の女に萌えてた頃だから、10年ぐらい前の話。

そのころ、サークルに新入生が入ってきたのね。
男も女も美男もブスもぞろぞろと。

その中で、俺のストライクゾーンど真ん中のロリ系の女がいたんですよ。
顔はキレイというよりカワイイ。
150cmぐらいの身長で、当時は珍しい茶髪の、お洒落な娘だったのです。

速攻で目を付けたんですが、当時彼女Yが居たのでおおっぴらにも行動出来ずにいました。

そしてかれこれこれかれ、2ヶ月ぐらい経ったころでしょうか・・・。
ともかく、Yと普通に彼氏彼女してたんですが、どうしてもそのロリ女が頭にこびりついてるんですよ。
こういう経験あるでしょ?

そのロリ女とも、普通に会話するような感じになっていたのですが、目の前にいると可愛くて、やっつけたくなっちゃうんですよね。

まあそんなこんなで、出会って2ヶ月ぐらい経ったころ、ある打ち上げがあったんですよ。
終電終わりぐらいで、俺は10人ぐらいのグループを引き連れてました。
もちろん、そのグループにはロリ女も、Yもいました。

後輩「誰かの部屋で飲もうぜ。ね、先輩(俺)飲みましょうよ」

(こいつには後日メシおごりました)

ともかく、これ幸いと・・・。

俺「だったら◯◯(ロリ女)の部屋はどう?◯◯、良いよね?この前おごったじゃん」

ロリ「えー?狭いですよ!」

俺「大丈夫だよ。皆座って飲むだけだし」

必死でした、俺。
Yも隣に居たんですけど、内心必死でした。
ロリの部屋に行ってみたかったんですもの。

ロリの部屋に、なんなく上がり込み、買い込んだ酒でまた宴会が始まりました。
この辺はどうでも良い話なので省きますが、ただ一つだけ、ロリは彼氏が出来ていました。
そいつもそこに居まして、ジェラシーのような羨ましいような、そんな気分で酒を飲んだことを覚えてます。

さて、夜も更けて結局寝ようということになり、8畳ぐらいの1Kに10人ぐらいが雑魚寝ってことになりました。

当然周囲の配慮もあり、俺と彼女のYは隣同士でした。
その時は、男女4:6ぐらいだったかな。
ともかく、男は端に寝て、中心に女が固まるって感じにしたのです。

ただ、ロリは家主だったため、少しだけ出た洗い物をしていたので、その中心には行けませんでした。
洗い物を終えたロリは、部屋に戻ってくるなり、横になりました。

俺は半ば眠っており、Yとは毛布の中で手を繋いでいたので、全く気づかなかったのですが、ロリは一番入り口付近にいる俺の隣に横たわったのです!

<図解>

MMMWWWWWY俺←ロ

ちなみに、ロリはミニを穿いて、シャツを着ていました。
ミニは膝上のチェック柄でした。
(余談ですが、ロリは普段からよくパンチラしてました。本人は意識してなかったようですが)
脚が細めで、結構キレイでしたね。
服の上から見たスタイルは、普通でした。
まあ、これがあとあと違うということに気づくのですが。

豆球だけの部屋でした。
俺は、状況を確認しました。

1.全員が寝ているか?

2.Yは寝ているか?

3.ロリは寝ているか?

1はクリアーでした。
寝息が聞こえます。

探った結果、2もクリアーでした。
酒を飲ませたことが功を奏したようです。
マジ寝でした。

そして、3。
これはわからない。
背中を向けてたからです。

まず俺は、雑魚寝ですから、てんでバラバラに掛かっている毛布やら布団やらのうち、俺が掛けていたものをロリに掛けました。
まだ6月の涼しい明け方、優しい先輩として後輩に風邪を引かしてはならんというシチュエーションにも見えるように自然に掛けました。

ロリは起きませんでした。
俺は、布団を掛けながらロリの姿を観察しましたね。
ロリは軽ーく寝息を立ててました。
ブラヒモが透けていました。
紺ブラです。
横になって寝ているためか、胸が潰されて、谷間が見えました。
さすがに萌えまして、股間はギンギンになってしまいました。

布団を掛け終わった頃、次にどうするか考えました。
まずロリの方向に体を向けようと思ったのです。

ゆっくりYとの手を離し、そろそろと近づいて体を回転させます。
Yは結構敏感なヤツで、いつものなら手を離したらすぐに気づきます。
しかし!この日に限っては起きません!

俺は寝苦しいような振りをして、「うーん」とか小声で言いながら、回転を完了しました。

これで俺は、横になって眠っているロリの、背後に位置し、ロリの方を向いているというポジションを取ったのです。
そしたら、あまりにも偶然だったんですが、ちょっと動かした俺の手が、ロリのケツを触ってしまったのです。
これには、俺も焦りましたね。
すぐ手を引っ込めて様子を見ました。

でもロリは身動き一つしません。
寝息が聞こえます。

これで、気分がラクになった俺は、ロリのケツに手を当てました。
寝ているんだけど、寝苦しいという演技をしながら。
だけど、まだ警戒してまして、手は動かさずにいました。
結局5分ぐらいそのままでしたでしょうか。
結局ロリは寝息のママ。

俺はもう良いだろと、微妙に上下に動かしてみました。
ハリのあるカワイイケツでした。
すげえ触り心地が良いです。
ただ、スカートの上から触っていたので、そのスカートが上にずれてきてしまっているのが分かりました。
そのため、意を決してパンツの上に直に手を軽く置きました。
さっきより感触が肌感覚でした。
割れ目もしっかり分かります。

そこで、パンツ上の手を軽く動かしてみました。
さっきよりハリが感じられます。

次に、フリーになっている親指をケツに這わせました。
と言っても軽く触れる程度です。
この状態を結局5分ぐらい楽しんだでしょうか。
ただ、やっぱり性欲は高まり、これだけじゃ満足出来なくなってきました。

ちょうどその時です。
すごい焦ったのですが、奥に寝ていた後日メシをおごった後輩が起きやがりまして、ずかずか雑魚寝の人の間を歩いてこちらに来ます。
マジで焦ったんですが、布団が被ってるのでばれるわけがありません。
そして奴が俺とロリの間を通った時、ロリが体を回転させて、仰向けになりました。
もちろん、ケツを触ったままの手もろともです。
つまり、ロリの下敷きになっているのが俺の手ってわけです。

ともかく抜くわけにも行かず、トイレに行った奴の帰りを待ち、また跨いでいき、状況が落ち着くまでそのままにしてました。

結果的にこれがすごいラッキーだったのです。
俺も警戒してロリのケツの背中側(ケツ上部)を触っていたのですが、結局この仰向けで俺の手はケツ後部、そうロリの股の辺りに移動したのです。
感触に太股がわかります。

もうこれで次の行動が決まりました。

ケツはすごい触り心地が良いです。
痩せてる(発育途上とからかってたぐらい)と思ってたんですが、意外です。

ともかく、“事故でこうなってしまった自分”を演じる必要があり、大胆に手を動かしたりはしませんでした。
が、親指がちょうど割れ目の部分にあるので、フリーで動かすことが出来まして、ちらっと割れ目を沿って、股の方向に動かしてみました。

その時、微かにパンツ越しの毛の感触がありました。
分かりますよね、これ。
俺は瞬間沸騰し、もう一度を4、5回繰り返しました。
ただ、もういい加減にヤバイという気持ちが交錯しており、複雑な心境とギンギンの股間でいたことを覚えてます。

しかし、やはりそれだけでは満足できなくなってしまいました・・・。
でも結構(こいつマジで寝てるのかな?)って思ってました。

だって普通、自分が寝ていて、ケツの下に何かあったら“え?”って思うでしょう?
でも、何も言わない。

どうも、この辺ですごい罪悪感に囚われてきてしまって、(痴漢じゃねえか、これじゃあ)って自己嫌悪し始めたんですよ。

だから、もういい加減止めようって思いました。

でも、落ち着いてシチュエーションを考えてみたんです。

・同じ掛け布団の下に、俺とロリ。
・ロリは寝ている。
・俺の手は、ロリのケツの下。
・ロリのスカートは上がっており、モロパン。
・ロリはカワイイ系の俺のストライクゾーンど真ん中。
・指がなんとなくロリの毛を触っている。

落ち着いて考えれば、二度とありません、この境遇。

しばし考えました。
今考えると(っていうか書いてると)、結構ヤバかったんだなあと思います。
ただ、もうその時は股間ギンギンですから。
考えても考えても答えが出ません。

もともと優柔不断な俺は、“とりあえず手をどける偵察のため”とか訳わからない言い訳を自分の良心にして、またしばし指を動かしてみました。
すると、ロリのケツが少し動きました。

(あー、これはやばい!)と思い、静止。

ロリのケツは俺の手の上で、何回か左右に動きました。
そしてこの動きで俺の手のひらはちょうど分岐点の真下あたりに動かされ(ロリの体が動いたため)、信じられますか皆さん、人差し指と中指がほぼフリーになったんです。

とりあえず人差し指と中指をちょっと曲げてみます。
予想通り、ロリの股の付け根に当たりました(ような気がしました)。
逆に親指は、太股で押されて動きが取れなくなりました。

こうなったら、もう俺としては“寝ぼけた振りをしていこう”と心に決め、後先のことは考えずに、もう一度軽く人差し指と中指を曲げて、ロリの付け根を擦り始めました(軽く)。

ただ考えてみて下さい。
すっげえ無理な体勢で、手もほぼ腱鞘炎になりそうな曲げ方をして、指も気分的には折れそうな形。
周囲を気にして(街道沿いの部屋だったので騒音は紛れてました)、自己嫌悪と戦って。

でも、人間って性欲には負けるんですよね。
まあ、ここまで来たらと思うのは当然でしょうが、俺って勇気がなかったんですかね。
まだ窺い窺い、触ってました。

すると、ロリの体がまた動きました。
極度に臆病になっていた俺は、とっさに手を引き抜いてしまいました・・・。
そして結局、ロリの体は俺とは逆側を向いてしまい、スタートに戻ったわけです・・・。

安堵の息と後悔の念。
このまま、寝ようかとも思いました。
しかし、股間はギンギンのままです。

困った俺は少し半身を起こしてみました。
すると、ロリ側の布団は少し捲れており(上半身だけに掛かっている状態。微妙に下半身には掛かっていない)、ロリのスカートは上がって、モロパンで寝ているんです。

また布団を掛けてあげます。

しかし、この行為は優しい先輩から来たものではなく、股間の命令に従っているのでした・・・。

俺はまた手をロリのケツに、それとなく当てました。
モロパンですから、ケツの感触が伝わります。
もう、俺としても股間がガマン汁でヌレヌレ状態なぐらいでしたから、どうしようもありません。
指を、割れ目に沿ってなんとなく這わせます。
さっきはここまで至るのに数十分掛かっているのに、今回は数秒でした。

前にも書きましたがロリは痩せています。
ですから分岐点も肉で詰まっているということはありません。
ですので、そのまま指を這わせてましたら、中指が、いわゆる丘に辿り着いたんですよ。
毛の感触もあります。

もうこうなったら、行くとこまで行けって感じです。
というか、何も考えていませんでした。

音は立てられませんから、ソフトタッチで何度も触りました。
次第に、もう割れ目は良いやと思って、丘の上を押したり『の』を描いたりしてました(今考えると、これ訴えられますね)。

結構ソフトタッチを繰り返してまして、ちょっといい加減に飽きました。
ですので、人差し指もなんとなく這わせ始め、パンツの際と太股のあたりを触り始めます。
もう、だんだん日頃のエッチの前戯みたくなって、今度は薬指でも人差し指の逆側の際を触り始めました。

いい加減ロリは起きていたでしょう。
俺もそれがすごい気になっていて、指の動きとは別にロリの頭を観察してました。
そしたら、なんだか微妙に動いているんですよ。
俺としては、(こいつ起きてんのか?)と思うと、なんか吹っ切れてしまい(起きた瞬間に拒否られると思っていた)、続けて触り始めました。
擦ったり、円を書いたり、ちょっと押したり。

まあ、ロリもマジで起きたのでしょう。
また体を動かそうとする気配を感じました。
ただ、もうこの時は、手で触ったままでしたけど、離しませんでした。
そのうち、ロリも体を何度か動かし始めたので、(感じてるな・・・)と思いました。

そして指を、何度かパンツの下に滑り込ませたり、止めたりを繰り返しました。
荒くなってきた息を押し殺すっていう状況。
まさしくそれでしたね。

ロリは完全に起きて、もしくは夢うつつで感じてます。
俺は、パンツの下に指を滑らせたまま、そのあたりを触りました。
まあ、もう言わずもがなですが、濡れてました。
俺としては結構嬉しくて、その付近を触りました。

考えて下さい、色々な奴らの寝息が聞こえ、街道の騒音がなんとなく聞こえ、外から街灯の灯りがそれとなくのぞいている部屋の片隅で、こんなことしてる。
なんか思い出すだけで勃ってきた。

すると、突然俺の手がロリの手に掴まれました。
すごい驚きました。
突然ですもの。

ロリは振り向いて、じっと見てました、俺の顔。
俺としては、もう真っ白ですよ、頭ん中。
そこに大きく『逮捕』『退学』とか書いてある心境です。

そしたらロリは、「バカ」って口を動かして、手を離してくれました。

これで、結局ロリは俺と向き合う格好になりました。
今度はもうお許しを得たということで、その部屋の他の奴ら向けに「うーん」とか寝苦しそうな息を立てながら、俺はロリの胸を触りました。
普段着のままの雑魚寝でしたから、Tシャツだったんですよ、ロリ。
ロリは微乳(後で聞いたら81だった)でしたから、あまり感触はありませんでした。

俺はTシャツをたくし上げました(もちろんそろそろと)。
フロントホックでして、フロント外し名人の俺でしたから、数秒で解除。
ビーチクに指を這わせました。
ただ、これもまた無理な体勢でして、俺としてはキツかったのを覚えてます。
でも、ここまできたら、腱鞘炎ぐらいねえ。

とりあえず、ビーチクを触り、摘み、押したりしてました。
ロリは目を瞑ったまま、息を押し殺していました。
これがまた萌えるのです。
俺はそのまま乳を触ってました。

すると、また突然ロリが手を握って、下ろしたんです。
俺としては、(あ、こいつ彼氏いることでも思い出したのかな?)とか思ったわけですよ。

ロリはTシャツを直して(という感じがしました)、静かに立ち上がったんです。
これはまずいなあと思ったんですが、俺としては何もできません。

こっちをしばし見てたロリは部屋を静かに(音を立てずに)出てってしまいました。

俺は、すごいヤバイなあと、そればかり反復してました。
やりすぎたんだ、いくらなんでもやりすぎで、呆れたんだって思いました。

さて、そのまま数分が経ったでしょうか。
本当、悩み始めた俺でした。
日頃は明るく振る舞っているんですが、結構ネガティブなところがあって、思い悩む質なんですよ。
それで、そのまま。
でも、数分経って思ったんです。
なんで俺の顔見て出てったんだろうって。

泣いてたらどうしようとか、怒っていたら・・・とかなんだろうなあ。
でも、俺の顔見て行ったってことは怒ってるんだろうなあ、と。

俺は、周りが落ち着いて寝息を立て始めたのを確認して(ちなみに、Yはこの晩のこと、何も覚えてないようでした。まあ、Yも含め他全員にかなり飲ませたから)、静かにトイレに行く振りをして、ドアを開けて、台所に出ました。

すると、いないんですよ、ロリ。

(やっべえ、マジで出ていったのかな?)

って本当に青くなって、どうしようかと思い、探しに行こうかと考えていた矢先、突然、風呂場のドアがすっと開いたんです。
覗くとそこにはロリがいました。

ここの風呂場はユニットバスではなく、バストイレ別のところでした。
部屋の位置関係から行くと、『部屋』→『戸』→『便所』→『風呂』→『玄関』→『部屋』→『台所』でした。
まあ、良くあるバストイレ別1Kと思って下さい。
風呂場は四角い風呂桶があって、洗い場が半畳ぐらいあるところでした。

ロリは暗い中、縁に座ってました。
俺は、風呂場の中に入って、扉を閉めました(もちろん電気はつけません)。
ロリは俺を見ても何も言いません。

「すごく可愛い。本当に、キレイだね」とかなんとか、会話にならない会話を続け、俺はロリに近づいてキスをしました。

そしたら、ロリの方から(言葉は悪いですが)むしゃぶりついてきて、舌まで入れてきました。
キスしながら、Tシャツの上から胸を触り、スカートの下に手を入れました。
これ、中腰だったので、すごいきつかった思い出があります。
ともかくキスはずっと続けたまま、左手は胸、右手は股にで前戯を続けました。

この時、たしかに腰は痛かったのですが、あのロリが俺の目の前で息を殺して喘いでいて、Tシャツからはビーチクがのぞき、マンコを触っているのに激しく萌えましたね。
ある意味、オナペットにしていた芸能人がAVに出てしまったような心境でしょうか(全然違うか?)。

ともかく、ロリはロリ体型でして、バストは前出通り81。
ビーチクはかなり綺麗で、陥没しておらず、ちょっと突起してました。

そのうち、パンツを脱がせました。
中腰が辛くなって、屈みたかったのです。
ですから、クンニしました、縁に座らせて。
すごく最初は恥ずかしがっていたのですが、無理やりしているうちにOKになりました。
俺はクンニはあまり好きではありません。
一度、物凄い臭いのする女でトラウマになっているからです。

でも、ロリには躊躇なくしました。

もともと、ずっと弄っていたのでヌレヌレでした。
そこに、舌を這わせてみれば、そりゃもっともっと濡れますよね。

ただ、俺の彼女Yやロリの彼氏のいる部屋とはトイレを隔てた場所で、防音なんかされてもいませんし、いわゆるバキュームクンニとかは出来ません。
ロリにしても、おおっぴらに喘ぐことも出来ず、押し殺した喘ぎ声です。
ただ、クンニする俺の頭を触るロリの握力が大きくなりましたが。

ロリのソコは、かなり綺麗でした。
毛もそれほど多いわけではなく、小さめでしたね。

そうしてクンニに飽きると、俺もジーンズを下ろしてロリの隣に座りました。
そして深いキスをしながらお互いの体を弄り合い始めました。
ロリもかなり積極的に俺の股間に手を伸ばしてきます。
ロリの体を触りながら、ロリの手を半ば強引に俺棒を握らせました。

ロリは当時18歳でして、あまりエッチにも慣れていなかったようです(後日聞きました)。
ぎごちない手でしたがしごかせました。
俺は、ロリのクリを弄り回しています。

そのうちロリが床にしゃがみ込み、「キスしても良い?」と聞いてきまして、返事する間もなく、俺棒にソフトキスを始めました。

「結構慣れてる?」

「バカ。こんなことするの、初めて」

フェラ・バージンだったロリは、見よう見真似で咥えてくれました(耳年増だったそうです)。
もちろん、初めてなのであまり上手くはなかったですが、あのロリがしゃぶってるというシチュエーションに萌えました。

ただ、そんなに気持ち良い訳ではなく、でも「気持ち良いよ」という演技をするのも面倒くさくなり、ロリにフェラを止めさせました。

そして、立たせたロリに風呂釜の縁に手をつけて、四つん這いにさせて、後ろからまたクンニを始めました。
すでに濡れていました。
クンニをしたり、クリを弄ったりを繰り返して、もうそろそろ良いかなと思い、俺棒を当てたりしました。

俺的に、ロリを弄りながらスキンをどうしようかと考えてました。
確かに財布にはエマージェンシー用のが入ってはいましたが、部屋の鞄の中にあります。
戻るような愚かな行為はしたくありません。
と言っても、生?躊躇がありました。
俺棒を四つん這いのロリのクリ付近にあてがったりしているこの状況で、「スキンある?」とも聞けません。

どうしようかなと思っていたら・・・。

「アレ、つけないの?」

「え?今ないんだ。鞄の中」

ちょっと間があり・・・。

「良いよ、そのままで」

「本当?」

「早く入れて」

萌えましたね、この会話に。

もう、俺としてはそのまま挿入ですよ。
声をお互い押し殺したままで、徐々に奥に入れていきます。

俺は早漏ではないのですが、すごいヤバかった覚えがあります。
ただ、必死に入れながら、流行っていた何かの歌のフレーズを思い出して、耐えました。

ロリのアレはすごくきつくて、いわゆる名器でした。
立ちバックでしたから、よく締め付けますし、十分に濡れているので、お互い感じまくりでした。
しばらく入れたままにしました。
ただ、中では俺棒を動かしたりしてましたが。
その度にロリが声を押し殺して喘ぐのが可愛かったです。

そのうち、ロリから腰を動かし始めました。
俺としては、まだまだ楽しみたいのですが、激しくなっていく腰の動きに対応しました。
しかし、このままイクのは勿体無いと思い、ロリの動きを止めて・・・。

「こっち向いてよ」

「え?どうやって?」

「一回抜くから、縁にこっち向きで座って」

こちら向きでロリは座り、俺はそのまま入れました。
ロリに首に掴まるように言って、俺はロリを持ち上げました。
ロリは軽くて、簡単に持ち上がります。
俺はそのまま何度か腰を動かしました。
ただ、先ほどの中腰姿勢が効いていたので、俺が縁に腰を下ろして、ロリを上にしました。

そんなピストンを繰り返しているうちに、突然部屋のドアが開く音がしました。
ピストンを止め、窺っていると、どうやら誰かが起きて、トイレに入ったようです。
その間、俺達はニヤニヤしながら軽くキスしたりしてました。
そのトイレ野郎(後に聞いたら、ロリの彼氏でした)が出ていった後、またピストン開始です。

ただ、そんなに長く楽しんではいけないことを知ってましたから・・・。

「そろそろイこう。外に出すよ」

「え?中で良いよ、中で出して」

かなりドッキリしました。
ただ、その後の事を考えると中出しはまずいなあと思い・・・。

「◯◯(ロリの名)のことが心配だから、中には出さないよ」

そう言って、大きく腰を上下に動かしました。
ロリはその動きで、ほとんどバウンドするボールのように跳ねていました。

そして、ロリはちょっとだけ喘ぎ声を出してしまい、「イキそう」とだけ言いました。

俺ももっと動かして、イク寸前になりました。
そして、ロリの体をうまく外して、ロリを自分の膝の上に座らせてました。
押しつぶされた俺棒からロリにザーメンが掛かりました。
いつしか、ほぼ朝でした。

まあ、そんなこんなで、ロリとエッチしてしまいました。

その後、別々に部屋戻り、なに食わぬ顔をして布団に潜りました。
何度かロリのケツをまた悪戯で触り、今度はつねられましたが。

その日は、何事も無くYと帰りました。
Yをはじめ、ほとんどが二日酔いで、ふらふらでした。

その後、Yとは2年ほど付き合いましたが、全く別のことが原因で別れました。
ロリとは、そのサークルで一緒でしたが、その後はなぜかナニもありませんでした。

ただロリとはその話題をよくしてまして、「××(俺)とは最初からエッチだけはしたかったんだよ」とか、「フェラもイッたのも初めて」とか聞いて、一人有頂天になっていた俺でした。

色々遊んできましたが、こんな密室的な体験は他にありません。

<続く>

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