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ロリ系の後輩との思い出[後編]

この体験談は約 14 分で読めます。

先日書いた中で、ロリとはその後何もなかったと書きましたが、大学卒業するまでは本当に何もありませんでした。

ただ、その後同じような業種の仕事にお互い就いた関係上、時折卒業後も連絡を取り合ったりしてました。
ただ、学生の時とは違い、やはり大変忙しく、特に我々の業種は昼も夜もないという物でしたから、そうそう逢うことも出来ませんでした。

今から5年ぐらい前です。
俺には、Cという彼女がいまして、ロリにもどうやら彼氏がいるような感じでした。
このCは、大学の4年の時に付き合い始めた短大生でした。
Yとは違い、こいつもロリ系の女です。
ただ、ロリともYとも違うこと、それは乳がデカかったということです。

はっきり記憶しているのは、面白がって3サイズを計ったところ、T151-B88-W60-H?で、「お前、グラビアモデルもなれるじゃん!」だったこと。

エッチはしまくりでしたね。
体の相性が合う相手っているじゃないですか。
まさにそれでしたよ。
たくさんの体位も試しましたし、色々なシチュエーションも試しました。

そいつは乳がでかい割に、綺麗な乳首を持ってました。
彼女は職業柄、体も引き締まっていました。
それでまた、すごい濡れるんですよ。
たくさんイクし。

まあただ、食い過ぎれば飽きが来るってもので。

この女は体が良い割にすごい嫉妬深くて、仕事で帰りが終電になることが多かった俺を罵倒し続けたり、どんなに仕事仲間からアリバイを証明してもらっても疑って泣き叫ぶ、という感じでした。
いつしか俺もCがイヤになり(確かに体は勿体なかったです)、別れることにしました。

そうして別れ話を切り出し、Cと別れて自宅に戻った直後、電話がありました。

ロリです。
Cとは先輩後輩の仲で、かなり親しいらしいのです。

ロリ「Cに別れ話したんだって?泣いて電話掛かってきたよ」

俺「お前のところに?なんで?」

ロリ「そんなことより、まだあなたのこと好きらしいの。やり直せない?」

俺「ムリ。やっと別れたんだから」

ロリ「ともかく話しましょうよ。電話じゃなんだし、これから空いてない?」

メチャクチャ偶然でしたが空いてました。

俺「なら、飲みに行こうぜ。ただCとは縁は戻さないよ」

ロリ「良いから」

このとき、もちろんロリとのエッチなど想像もしなかったです。
だってあのエッチした後4年以上何もなく、ほとんど毎日面と向かって話してたんですから。
ただ、久しぶりに逢える友達っていう感じで出掛けました。
ともかく渋谷109前に待ち合わせしました。

そうして時刻になって現れたロリ。
この女は、本当に化けます。
化粧でも化けるし、昼と夜でも化けます。
胸が無いくせに、ひどくセクシーな格好をしてました。
短いスカートはこの女が気に入ってまして、似合うんですよ、これが。
ともかく久しぶりに会ったロリに、少し萌えました。

なんか個室みたいに仕切られている居酒屋に入りました。
そこでCの話を色々したんですが、どうもロリに言わせると俺が贅沢だという感じでした。
俺的には何も知らないくせにという感じで、ちょっと怒った口調で話したりもしてました。
まあ、そんなに楽しい話し合いではありませんでした。
折角可愛い女と飲んでいるので、楽しい会話でもしたかったのですが。
ただ、あまりにも他人の土俵に上がってくるので、むかついていたのです。

俺「お前さあ、なんで首突っ込むんだよ?俺はCと別れたいんだ」

ロリ「でもさ、Cも良い子だし」

俺「俺はあいつに疲れたんだよ。会いたくもないんだ」

確かそんな会話をしました。
それで、ロリが黙り込んでしまいました。

ただ、その後、ロリの酒のピッチが早くなりました。
二人で飲んで2万行きました。
ほとんどが酒で。
これはすごい飲んだことを意味してました。
2軒目にも行きました。

俺にしても、このままロリと別れてしまうのがちょっと悪くて(ロリの元気をなくしてしまったから気にしてたんです)、ずっと付き合ってました。
そうして2軒目が終わった頃、時計を見ると、2時ぐらいでした。
俺の家は渋谷からは遠くて帰れません。
ロリの家は下北だったので、とりあえず、ロリだけ帰らせて、俺はどこかのバーか何かで時間を潰そうかと考えてました。

俺「とりあえず、お前帰れよ。下北だろ」

ロリ「××(俺)はどうするの?」

俺「この辺にいるよ」

ロリ「危ないよ、最近この辺」

チーマーが幅をきかせていた頃の時代ですから。

ロリ「ウチ、来る?あ、エッチはしないよ。だって彼氏持ちだもの、私」

俺「俺だってお前とはもうしないよ。じゃあ、とことん飲もうぜ」

ロリ「ねえ、でも勘違いしないでよ。誰でも家に泊めるような女じゃないよ。××だから信用してるのよ」

信用も何もエッチしたことあるのに・・・っていうのは男の論理でしょうか?

あのエッチした当時から都心に引っ越しをしていたロリの部屋に上がるのは、初めてでした。
ロリは俺に彼氏の写真を見せてくれました。
はっきり言ってパッとしない奴でした。

酒を持ち込んで、色々と話し始めました。
ただ、さっきまでの会話が会話でしたからそれほど盛り上がりません。
俺もすごい気になっていたので・・・。

俺「◯◯(ロリの本名)、悪かったよ。何か折角心配してくれてんのに」

ロリは黙ってしまいました。
そして・・・。

ロリ「ごめんね。Cから話聞いててさ、自分と似てたんだよね。だから、心配になっちゃってさ」

俺「似てるってお前と彼氏のこと?」

ロリ「そう」

俺「優しそうじゃん(心からウソですが)」

ロリ「うん。でも、あまり会わないし」

ロリはすごい飲んでいたので、酔っぱらっていたのでしょう。
饒舌で、色々と話し始めました。
彼氏とは最初ラブラブだったけど、今はそうでもないこと、浮気をしていそうなこと。
段々と話が深刻になってきまして、俺としては勘弁してくれよという感じでした。

そして、トイレに行った俺が戻ってくると、ロリはベッドに入ってました。
こいつ、寝てました。

俺は、泣き寝入りかよと思いつつ、全く離れたところで電気を消して、横になりました。
ただ、暗くなってから少し経ってから、俺にロリが話し掛けて来ました。
俺はいい加減寝始めていたんだけど・・・。

ロリ「××、私ってどうなの?」

俺「どうって(面倒くさい・・・)?」

ロリ「外見だよ」

まあ明白です。
彼女は自分に自信がなくなっているので、誉めて欲しいのでしょう。
早いところ安心させて寝ようと思っていたので・・・。

俺「マジだよ。顔だって可愛いし、格好だって今風が似合うだろ。お前を差し置いて浮気するなんてアホだな」

ロリ「でも、スタイル良くないし。Cなんてすごい体してるじゃない」

ロリ「慣れちゃうもんだよ、あんなの」

確かに慣れてしまうのですが、男として想像しちゃうんですよ。
マジでCは本当にエロい体をしてました。
若かったせいもありますが、一日8回を繰り返し数日した覚えがあります(痛くて止めた)。
そんな体を思い出させるもんですから、勃ってしまいました。
俺は、とりあえず気を紛らわすために、寝るのを止めて座りました。

俺「◯◯って本当良い女だと思うよ。もっと自信もって良いよ」

ロリ「そうかな」

俺は早いところ寝たいというのと、Cの体を思い出してしまい困っていましたので、早いところ落ち着きたく色々とロリを誉めました。
ただ、そんなことして勃ったままにしておいたら、このシチュエーションにも気づいてしまいます。

・この部屋には二人きり。
・ロリは彼氏と上手くいってない。
・ロリは落ちこんでる。
・勃ってる。

あーやばいなあ、と思いつつ、ロリに近づきました。
ロリはベッドに横になったままでした。

「俺はお前の唇とか好きだなあ。可愛くて、ちょっと生意気で」

なんじゃそりゃ。
でも確かこんなこと言いましたよ、マジで。
っていうか、俺は唇ネタで女を口説きます。

ロリ「そんなに良い形してないよ」

俺「そんなことないよ」

俺はロリに大胆に近寄り、唇を触ります。
ロリは驚いたらしく・・・。

ロリ「そこにいたの?」

俺「いたよ」

ロリ「あっちにいるかと思ってた」

俺は唇をソフトタッチし続けました。

俺「本当可愛いな。久しぶりだな、◯◯に触るの」

ロリ「止めてよ。言ったでしょ、信用してるんだから」

俺「別に何もしてないじゃん。ただ唇が可愛いって言ってるだけで」

ロリのガードは堅いです。

俺「触ってても良いでしょ?」

だいたい触って文句を最初に言わない奴は、こう聞いて駄目とは言いません。
ロリの唇は、まあ顔が小さいからですけれど、マジで可愛いです。
しばらく唇を愛撫してました。

そしたら、「××、やっぱり駄目!」って言われてしまいました。

どうやら、彼氏に対して罪悪感があるようです。
ロリは俺とは逆側を向いてしまいました。
でも諦めませんでした。
すぐに頭を撫でまして、うなじとかをソフトタッチしながら・・・。

俺「ごめん。でもさ、本当可愛いんだよ。頭は触ってても良いでしょ?それ以上は何もしないから(ウソつけ)」

別に許可が欲しい訳じゃありません。
俺は、彼女の肩とか、髪とかを弄ったりしました。
ずっとロリは黙ったままです。
俺はずっと誉めながら、ロリのうなじや肩、そして耳も触り始めました。

ロリはやはり黙ってましたが、ちょっと覗き込んだとき、口が半開きになってました。
ロリの肩とかは結構骨張ってるんですが、こいつは肌が異常に綺麗なんですよ。
もち肌っていうんでしょうか。
ともかく触ってるだけで、こちらも気持ちがよいんです。
ともかく、そんな肌に触れたり触れなかったりのラインでソフトに触っていて、俺はロリを触りながら、ロリの耳にキスをしました。
ロリはちょっと体を動かしました。

・・・が、何も反論しません。

そこで、耳を少しずつ噛んだりキスしたりしながら、うなじにもキスをしていきました。
ロリはこの耳からうなじへのラインが弱いと、大学の時のエッチ話で言ってましたので、集中的にやりました。
そうやって、段々と横寝の状態から仰向けの状態に持っていき、耳→頬→そして口とキスをしていきました。

口にキスをした瞬間、ロリはまだ葛藤していたのでしょう、口は閉じたままでした。
ただ、口で口を塞いだまま、ロリの耳やうなじを指で触っていました。
すると、少し彼女にも反応が出てきました。
こいつとはまともにエッチしたことないなあとか思いつつ、胸やマンコは触りませんでした。
ずっとうなじや耳、肩や首を触っていて、ずっと口にキスをしてました。
首筋にキスをしていて、舌で愛撫を始めた瞬間、そろそろロリも吹っ切れたんでしょう、軽く喘ぎ声を出し始めました。

首を舌でなぞりながら、軽く胸を触ってみました。
しばらくCの体に慣れていたので、その貧弱さが帰って新鮮でした!(失礼ですね、すみません)。
ともかく、そこからは服の上(Tシャツ)から胸を軽く揉んで、首をずっとなぞったりして、喘ぐ声をどんどん大きくしていきました。
そして、ようやくうなじから耳に掛けて丹念に愛撫したところ、ようやく普通の音量のアエギ声が聞こえてきました。

そのままだんだんとロリも俺もその気になっていきました。

ロリの小さめな耳を噛んだりしながら、片手はうなじを触ったり、もう片手はもう片方の耳を愛撫してました。
ただ、これまで付き合った女で特に耳が性感帯っていうのは居なかったんで、本当にこれが気持ち良いのか分かりませんでしたが。
俺としては、すぐにでも胸やマンコも触りたいというのが本音でした。

でも、なんだかロリとの久しぶりのエッチに持ち込めそうな喜びからか、焦らすだけ焦らしてみようと考えたんです。
つまり、肝心なところは外していこうということです。
年齢も重ねてましたし(今考えるとまだまだ子供でしたが)、エッチの体験も前よりは豊富になってましたし、じっくりしようと思ったわけです。

さっきまでとは違い、ロリはもうほぼ普通に喘いでいました。
その後、キスをしました。
最初は触れる程度にして、何度も重ねているウチに、ロリの方から吸い付いてきました。
とりあえず、そのままキスを続けながら、片手でカットソーを捲りあげながら、ソフトタッチを続けました。
もともとかなり前戯好きな俺としては、じっくり攻めることに苦痛はありません。
右手の指でブラのワイヤー周りやブラヒモ周りをソフトタッチしていきました。
時折ブラ内に手を忍ばせようとしつつも、戻していくという感じで。

んで、ブラがフロントホック(またです)だったのを確認しましたので、瞬間技でそれを外し、さらにソフト愛撫を続けました。
左手は、キス後に唇にあてがい、軽く触りながら、時折人差し指をしゃぶらせたりしました。
ロリはこれには抵抗がないようで、ロリのねっとりとした舌が絡みます。

キス後の俺は、ロリの首筋を主に攻めてました。
ブラのホックが外れて、一応ブラは胸の上からどけました。
久しぶりにみるロリの乳首は変わってませんでした。
ただ、前の時とは違い、堂々とドキドキしないで見ているということに感動したのを覚えてます。

そこで、俺はロリの体にキスをし始めました。
舌を這わせたり、軽くキスをしたり、胸の乳房周り、そして、乳首の周辺部をじっくりと攻めます。
片手は逆の胸の乳首の周辺をずっとソフトタッチしました。
時折間違って触れたようにちょんと乳首に触ってみます。
その瞬間、ビクンとロリの体が動き喘ぐのが可愛かったですね。

ともかくその愛撫を続けていましたら、ロリは、「気持ち良い・・・」を何度も言いました。

後々聞きましたが、ロリのこれまでの彼氏は、前戯をしないタイプが多かったらしく、そういう意味でセックスに満足はしていなかったとか。

さて、乳首に時々キスしたりという風に、段々と乳首に触る回数を増やしていきました。
すると、だんだんとロリが自ら乳首を俺の口に持ってこようとしている行動が出てきました。
乳首は触れずにいました。
だんだんと体にキスをする場所を背中に移しました。
仰向けにさせて、「脚は立てて」と言って、四つん這いが崩れたようなポーズを要求しました。

ロリは一度俺を見て、脚を立てました。

そこで俺は、左手で乳を触り(乳首周辺を触り、時折乳首をつつく)、右手と口で背中を下から上へなぞりました。
そのうち、ちょっと体勢が苦しかったので、右手をロリの太股に回して、太股をソフトタッチし始めました。
ロリは背中がかなり感じるらしく、舌でなぞると、仰け反って感じたりしてました。

右手は太股からだんだんとパンツの方に手を移しまして、スカートをめくらずに中に手を突っ込んでお尻を撫でたりしました。
懐かしいお尻を触りながら、色々と思い出しました。

背中はうなじのあたりか、あばらの下あたりが一番感じるようでした。
左手はそろそろ乳首周辺に飽きましたので、乳首を弄るようにつねったりし始めました。
これで、喘ぎ声が段々と大きくなりました。

ロリは乳首はもちろん感じるようでしたが、より乳房全体を揉まれるとエッチな気分になって感じるっぽかったです。
ですので、学んだ左手はだんだんと両乳を寄せたりかなり激しく揉みしだいたりしました。
右手は、パンツの上からマンコの横の太股をずっとなぞったり、マンコの形の外枠をパンツの上からなぞったりして遊びました。
もうこの辺に来ると、ロリも遠慮なく喘いでいました。

そして、「××(俺)も脱いで。一緒に寝よ」と言われ、ともかくトランクス一枚になってロリの横に寝ました。

四つん這いを止めたロリは、俺に抱きついてきました。
これはかなり可愛かったです。

そしてまたキスから始まりました。
昔のロリとのエッチは、あまり余裕がありませんでした。
が、今回は違います。

それに二人とも大人になって、経験を重ねてます。
キスをしてましたら、ロリは俺の股間を握ってきました。
はっきり言って、かなりびっくりしました。
だって、あのロリが自分で掴んできたんですもの。

ロリは器用に手をトランクスの下に忍ばせて、俺棒を優しく掴みました。
俺はロリの成長ぶりに嬉しいやら悲しいやらで、負けずにロリのマンコの周辺部を触り始めました。
ロリの握った手は微妙に動いています。
手コキ状態でした。
でも負けずに俺もマンコの周りを弄りました。
時折、手を当てたりして、期待感を煽りました。
そしてパンツの隙間から実際に少し触ってみました。
すると、メチャクチャ濡れてました。
そこで、同じように指を忍ばせて触り始めました。

「脱がしてよう」とロリが懇願してきたので、ようやく脱がしました。

そして脱がしたのと同時におれは口をマンコにあてがおうとしました。

「だめ、お風呂入ってないから」

予見されてました。
これもまた彼女の成長の証でしょう。
嫌がるので仕方なく、俺は指でクリを弄り始めました。

ロリのクリは小さめでしたが、物凄い敏感で喘ぎ声は大きくなりました。
体をよじらせて感じてきたので、キスをして口を塞いで、より指を深く入れてみました。
マンコは濡れてまして、指で掻き回すとさらに濡れました。

指を入れてると、色々思いました。
前回(と言ってもかなり前です)の時は、こんなだった、あんなだったなあとか、こんな身の上だったなあとか。
Yの事とかその後付き合った女達の事、Cの事、無礼ですがそんなことを思いながら、ロリのマンコを弄ってました。

そしてロリを見ると、あの風呂場でヤったときとは違って、彼女も大人になってました。
普段から色々と話していましたが、今回こんなことになって、久々に帰ってきたら町並みが綺麗になっていたような感覚がありましたよ。
まあ、そんなことを考えながら愛撫していたわけです。

ともかく、俺は指は一点集中でロリのマンコばかり愛撫して、口はロリの乳首に移ってました。
そのうち、クリを弄り、乳首を弄んでいたら、ロリの喘ぎ声がものすごい派手になってきました。
ロリは仕事柄楽器を使うので、防音の部屋でした。
ですから、遠慮もへったくれもない声です。
いわゆる絶叫系という奴ですか。
Cもこの絶叫系だったんですが、ラブホでする場合のみ絶叫でして、Cの部屋は見事に壁が薄いため、噛み殺し系だったんです。
それがロリは遠慮なく声を出していました。
俺もこの声にすごい興奮し始めて、入れている指の回転や乳首への愛撫を頑張り始めました。

ロリの濡れ方は、これまた尋常じゃありませんでした。
その液体って奴は、色々と種類がありますが、ロリのはサラサラでした。
そのため、ロリのマンコからは止め処なく流れ始め、俺が時折触れるシーツが冷たいなあと思っているほど、シーツはぐっしょりでした。
そのまま触っていましたら、あまり経験がありませんでしたが、潮吹きとなってしまいました。
ロリは潮を噴きながら、かなり大きな声を出して、イッてしまいました。

そしてロリは、息がまだ整わないうちに、俺の股間に再度手を伸ばしてきました。

「なに?」

「してあげる。脱いで」

前回のぎこちないフェラを知っている俺としては、半信半疑でズボンを脱ぎました。

今回は、彼女が握って自信たっぷりに言うんです。
でも前の状況を考えれば信用できなかったのも無理ないでしょう?

俺を仰向けに寝かせ、ロリはTシャツは半分脱がされ、ミニは穿いたままパンツだけ脱がされている状況で、俺のをしゃぶってきました。
ロリは生意気にも、むき出しになった俺棒に軽くキスしてきました。
そして柔らかくなぞり始めました。
ロリの成長を感じ、感慨深くもなりましたが、ロリの成長ぶりは著しくこの気持ち良さは初めてでした。
ロリの口内っていうのは、普通のフェラされている時よりも閉鎖感というか密着感があり、舌がまた絶妙な動きをしてました。

俺自身、あまりフェラって好きじゃないんですよ。
でも、ロリのは違いましたね。
男のツボを心得ているというか、下手な言葉では著しにくいほどの感覚でした。

ロリの舌の堅くなった先端で、俺棒の裏筋をじっくりと軽くなぞり、カリの部分を丁寧に舐め回してくれます。
上下に動かしてくれるときも、バキュームフェラで音を立てます。
でも、ロリの唇や舌が適度に俺棒に愛撫をしてくるので、最高に気持ち良いです。

興奮した俺は、ロリのミニをたくし上げて、またクリを刺激し始めます。
ロリもフェラでだいぶ興奮したみたいで、俺は69の姿勢になり、クンニをし始めました。
最初はロリも嫌がりましたが、クリにキスをし始めたら、結局許してくれました。
俺は俺でまたあのフェラをされて、ほとんどイキそうになっていたことを覚えてます。
ただただ、男のプライドに賭けて頑張りました。

それから、ロリは数回イッたようで、時折喘ぎ声を頂点に叫んでみたかと思えば、また小さい声からアンアン始めるときもありました。

俺は口を離して、ロリを仰向けに寝かせました。
ロリのTシャツを思い切り肌蹴させ(脱がしていません)胸を露わにして、ミニを捲ってマンコを剥き出しにして、おもむろに挿れました。
スキンだとかは、本当、気にもしなかったですね。
とりあえず、2人の雰囲気が“もう挿れよう!”って感じでしたから、暗黙の了解で入れました。

正常位でロリに入れるのは初めてでしたから、これもまた興奮しました。
Tシャツの隙間から見える乳首やミニなんか特に最初は優しく繋がったままでロリの中を楽しんでました。
ただ、どうしても動きたくなり、正常位で激しくピストンしました。
このときロリは一度イキました。

その後、繋がったまま体位を変えて、バックにしました。
着衣に興奮しつつ、ロリは結局四つん這いにもなっていられずにベッドに仰向けになって上から俺が入れたまま覆い被さっているような感じになったんです。

ロリにとって、この体験はまた初めてだったらしく、今まで棒が当たったことのない部分に当たるという事で、非常に感じてました。
俺としてもかなり激しく動かしていて、かなりイキそうになりました。
ロリは無意識なのでしょうが、とても良く締めてきます。
もちろん、バックですから当然でしょうが、非常にその具合が良いのです。

俺としてはまだまだ楽しみたかったので、イクわけにはいきません。
フェラでもあそこまで粘ったんです。
俺はまた違うことを考えたりしながらピストンをし続けました。
よく覚えてないんですが、確か2、3回はロリはイッたと思います。
ロリは非常にイキやすかったですね。

そのまま、もう一度正常位に戻して、今度はロリの体を起こして、お互い座ったまま繋がってると言う体位にしました。
まあ、この辺は俺の良くやるパターンなのですがね。
深く入るので、ロリはまた違う喘ぎをします。
ロリは貪るようにキスを求めてきまして、唇を重ねると、この可愛い顔からは想像できないほどディープなキスを返してきました。

確か、そのままロリを上にしました。
ロリは小柄でしたので、上位になってもちょこんって感じで腰を振り続けていました。
ただ、その姿には非常に萌えました。
小ぶりな胸が揺れて、ロリは大声で喘ぎっぱなしです。
ロリはものすごい成長したんだなあと、なんだか親のような心境になりましたよ(こんなことする親はいないでしょうがね)。
ともかくロリは顔に似合わない激しい腰の振り方をします。

俺はもうそろそろ限界に近づいていました。
挿入してかなり経ちます。
ロリも何度もイッてました。

ロリからは、「イッて。イッて」と何度か求められましたが、男の変なプライドもあり、我慢してました。

このまま上位でイクわけにはいきません。
そのため、正常位に戻しました。

それで、もう一度ロリの体をよく見ました(この行動ははっきりと覚えてます)。

小さい顔に茶髪で、かなり顔は可愛いです。
それで、世間的にはもう少しあったらもっとモテるんだろうなあと思わせる胸、痩せているお腹、それと濡れてしまっているマンコ周辺。
かなりイケてます、ロリは。
でも、どうしてもこの女とは付き合おうとかいう気になれないんですよ。
なんでだろう。
世間的には、かなりイケてる女なんですが。
どうしても俺とは上手くいかない気がしてならないんです。
だったらエッチだけで良いや、と。

ともかく、正常位でもう一度入れました。
濡れてふやけてるんでしょう、すぐに奥まで入ります。
ロリはまたかなり喘ぎました。
腰をグラインドさせて、ロリを煽ります。

そして・・・。

「そろそろイッても良い?」

「うん。イコう。イコう。中が良いでしょ?良いよ」

うーん、またここで考えましたね。
昔は中では出しませんでした。
でも、今回はかなり激しいエッチをしているので、中で出したいなと思ってもいました。
でも、どうしてもこの女とは付き合う気がありませんでしたし、この関係は保っておきたかったので・・・。

「お前に迷惑かけたくないから外に出すよ」

そう言って、有無を言わせないよう激しく動かしました。
ロリはもちろん何も言えず、喘ぐばかりになりました。
俺はもうただずっと小刻みに腰を動かしました。
そして、ロリがかなり激しくイッたのを確認してから、俺も寸前でロリから出して、ロリのお腹に出しました。
それで、ロリにキスをして、二人でそのままシャワーを浴びました。

二人で寝ていた中、俺は、その朝突然勤め先から「これから来られる?」って電話をもらってしまい、8時頃ロリん家を離れました。

帰り際、ロリが、「また4年後ぐらいにエッチしようね」って言ってた姿が可愛かったです。

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なめ犬くん

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