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堀北真希似の就活娘と

この体験談は約 3 分で読めます。

就活中に出会った、彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話。

彼女とは説明会で席が隣になって、適当に話してたら一緒に帰ることになった。
帰りの電車で彼氏がいることを聞いた。
だがアドレスはゲットして、後日仲良くなった記念に飯を食いに行く約束をした。

飯を食ってたら終電がなくなってしまったので、仕方なく家に泊めた。
ベッドを貸したんだが、「寒くて寝られない」って言うので同じベッドで寝ることに。

真希はめちゃくちゃ恥ずかしがっていたし、彼氏に悪いと思ったのか、やたら「だめです・・・だめです・・・」と呟いていて可愛かった。

男女が同じベッドで寝てたら間違いは起こるのは当然で、俺は真希の体をつついたり首筋を舐めたりした。

「えっ!?はぁんっ!だめですっ!」とか言っていたが、もちろんやめない。

顎を持って無理やりキスすると、最初は口を閉じていたが、時間が経つにつれ向こうも舌を入れてきた。
そんで服を脱がし始めると、「だめです」と言いながらも抵抗はあまりされなかった。

ブラをとると小柄なカラダによく似合う微乳が現れた。
色はすげーピンクで形もよかった。

弄ったり舐めるたびに「あっ!あっ!」と体をビクビクさせて感じていた。

下まで脱がせようとするとさすがに抵抗された。

「私、彼氏いるから・・・だめ・・・ほんとにやめて・・・あんっ!」

それでもなんとかズボンを脱がして下を弄り始めた。

「ほんとに・・・だめだから・・・!あぁっ!だめっ・・・あんっあぁっ!」

どんどん良くなっていく反応に、俺はもう止まることなんてできなかった。
そのまましばらく下着の上から弄る手を激しく動かしていくと・・・。

「ほんとにやめてぇー!あぁぁんっ!いやぁぁっ!あっあっあっあぁっ!」

半ば叫び声のような喘ぎ声になってきたので・・・。

「イッちゃうの?イッていいよ?」

「イカないっ・・・!あっ!んっ!いやぁイカないぃ!あっあっ!」と抵抗する。

「それでもいいよ。イッて。イッちゃいな」

煽ると、とうとう・・・。

「いやぁあぁぁっ!イッちゃうよぉぉっ!いやぁ!だめぇっ!イクっ・・・!あぁぁぁぁっんっ!!」とイク宣言をした真希。

ここまで来ると、挿れるのにもほとんど抵抗しなかった。

「だめです・・・だめです・・・あっっ!あっあっあっあんっ!」

少し腰を振るだけでたまらなそうに感じてくれる真希はすげーエロかった。
それでも彼氏への罪悪感なのか、ずっと「だめです・・・」と、「いや・・・」という言葉を発し続けていた。
しかし、俺的にはイヤイヤしながら激しく感じてしまっている真希がエロくて、人生で一番興奮した。

騎乗位をしようと思い真希を持ち上げ、まず対面座位になった。
背中に手を回すと、真希は俺の肩に両手を置いて、俺に合わせて腰を振り始めた。
そん時が一番興奮した。

なぜなら真希が・・・。

「きもちぃっ・・・!きもちぃっ・・・!きもちぃよぉぉぉっ!あぁぁぁぁああぁんっ!いやぁぁっ!あぁっ!あっあっあっあっ!」と完全に快楽に堕ちたからだ。

しかも2度目の絶頂だった。

騎乗位で「腰をグラインドして」と頼んだが、出来ないようなので正乗位に戻し、フィニッシュに向けて思いっきり突きまくった。

「ふぁぁっ!だめぇぇぇっ!おかしくなっちゃうよぉぉぉ!いやぁぁぁっ!あんっ!あんっ!あぁっ!イクぅっ!あぁぁぁぁぁっっ!」

俺も真希がイクと同時に抜いて、真希の微乳と顔に思いっきりぶっかけた。
真希は驚いていたが、快感で痙攣していてそれどころではなかった。
5分位は「あっあっあっあぁっ!」とビクビクしていた。

痙攣が治まると「彼氏にもされたことないのにぃ・・・」とか言ってた。

その後も何度か真希とするようになり、その度に「彼氏とどっちがいい?」って聞いた。

最初は「彼氏ぃ・・・!」と強がるが、「じゃあ腰振ってあげないよ?」とピストンを止めると・・・。

「◯◯(俺)のほうがきもちぃです・・・!あんっ!きもちぃよぉ!あっあっ!◯◯のおちんちんきもちぃよぉぉっ!」とまで言うようになった。

真希には今もお世話になっている。

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ヴァージンマダム

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