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ウエディングドレスのかかったセフレの部屋で中出し

この体験談は約 3 分で読めます。

会社の先輩、美樹に中出しした。
彼女は、俺より入社が早く先輩だったが年下。
最初に仕事を教えてくれた人が美樹だ。

お互いに何かを感じ取っていて、すぐその何かはSEXと気付いた。
付き合ってはいない、セフレの関係。
恋愛なんてものより、シンプル・イズ・ベスト。
最初は新人だった俺も仕事を覚えて来ると忙しくなり、彼女とは疎遠になってしまった。

そんな折、同僚の女性から美樹が結婚すると聞いた。
なんでも、相手はセフレからダンナへと昇格したらしい。
一瞬、「俺は嵌められたか!?」と疑心するが、そんな約束をした覚えは無い。

相手は同じ会社の大先輩だった。
ひとまず安心。
美樹も30間近だったので焦っていたのだろう。
けど、出来心。

(結婚前に、美樹とヤリたい)

美樹はたいした体ではないが、足指舐め、アナル舌入れ、ビデオを見ながら手コキ&ゴックン、渋滞中のフェラプレイ、果ては社内での一日ロータ装着プレイ、社内便所でのフェラ抜き等々、命令すれば何でもしてくれた。
尽くすタイプなのだ。

ダンナが長期出張に出てるのは確認済。
今日しかない!と決心。
週末の飲み会後、酔っ払って電話。
迷うが、「OK」。

美樹も同じ考えな事が受話器越しから伝わってきた。

ドアを開けるなり、壁に押し付けディープ・キス。
抵抗はしない。
あの時と同じ。
左手で胸をまさぐる。
ブラは着けていない。
右手でチャックを開けマラを出し、美樹の耳元へ「俺としたかったろう?」と耳を舐める。
美樹は、黙って頷く。

「臭ってるの、どうすればいいかわかるな?」

美樹の体が下へと移動する。
ねっとりした口内。
半立ちからビンビン。
一日中小便で汚れたモノを即尺。
下僕の忠誠を誓った美樹をベッドルームへお姫様だっこで連れて行く。
寝室のタンスにはウェディングドレスが掛かっていた。

(本当だったんだ・・・)と心の中でつぶやいた。

ベッドに座らせ、俺は大の字になった。
フェラしてくる美樹。
両手で顔を優しく掴みアナルへもって行く。

「尽くせ!」

アナルに舌を入れ、丹念に舐め回す美樹。
彼女ならスカトロプレイももOKだろう。

いつもなら初回は口に出して飲ませるが、今日は目的が変更された事に美樹は気づいていない。
69へ。
今度は美樹の品定め。
かなり濡れた陰唇を広げる。
美樹はやった次の日でも、ずっとロータが入っていたように穴が広がっている。
予想通り閉じていた。

計算。
ダンナとは最低でも4日はしてないはず。

無心だが一定のリズムで動く美樹の舌と頭。
フェラで発射されるザーメンを待っているが、今日は出すべき処が違う。
一気に膣奥まで突く。
無言だが、喘ぐ声が喉の奥から微かに聞こえた。
無意味なピストン運動。
中出しだけの為の射精。
奉仕とか愛とか言う文字は無い。

「中に出すけどいいか?」

喘ぎながら、はっ!と我に返った様子。
SEX中に初めて見る抵抗した顔に、更に興奮する。

「だめぇ、中はやめて、本当にお願い。私、結婚するの」

誰もが言う当然の返事。
予想通り。
逃がさない。
がんじがらめ、屈脚位のから肩に腕が廻されている。

美樹とのセフレ生活、初で最後の中出し。
征服感。
自分勝手な射精。
思いっきり出た。

中出しの文句を言いたいだろうが、口を開かせないようにねじ込む。
いつも通りの愛液だらけのマラ。
抜きがけにザーメンと混じっているのは初めてだが、迷うこと無くしゃぶり続ける。

服を着て「幸せにな!」と言い残し帰った。

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